えいごであそぼ あいる ゆうき 卒業。 えいごであそぼのきらり(村山輝星)は嫌い?髪型の理由や降板の噂!

えいごであそぼ卒業(2018)があっさりすぎ?あいるとゆうきロス!

えいごであそぼ あいる ゆうき 卒業

概要 [ ] より『 英語であそぼ』として放送開始。 番組名は2005年度より漢字の『英語…』から、ひらがなの『えいご…』に改められた。 開始当初は15分番組であったが、2003年より10分番組に短縮(同時にが開始)。 の番組の中では、(1959年10月開始)に次いで古い番組である。 の放送分で放送開始25周年を迎えた。 第6シリーズまでは2 - 3年に1度、オープニング・番組タイトルロゴと出演者や着ぐるみのキャラクターを大幅刷新しているが、2005年度からの第7シリーズは7年間、2012年度からの第8シリーズは5年間の長期に渡り放送された。 第6シリーズ(ピタパタランド編)は第5シリーズ(ラララ・アイランド編)の後日談でもあり、JB・Igu-Iguは4年間登場した。 2005年度から第7シリーズの開始により内容が大幅にリニューアルされ、物語性があるものではなく、英単語を使って遊ぶ内容に変わり、当初は着ぐるみキャラと日本語(えいごふだを除く)はオミットされていた。 その後踊りのコーナーを追加し、2006年度からは着ぐるみキャラのケボ・モッチが登場し、2011年度からはスタジオコーナーでの日本語の使用が再開され、第6シリーズまでの内容に近づいた。 第7シリーズは2012年3月で終了し、2012年度からはそれまでの路線を踏襲しつつ、エリック以外の全キャラクターを総入れ替えした第8シリーズとなった。 第8シリーズでは、視聴者参加型のコーナーや、金曜日放送分での様に公募で親子を集めたスタジオ収録が実施された。 同年4月3日からは2015年度に『えいごであそぼ』枠で単発で放送した『えいごのオートン』が、『えいごであそぼ』を冠したタイトルに改題し2016年度に再度パイロット番組として単発で放送した『』をレギュラー放送する事が決定し、2017年3月31日をもって第8シリーズの放送が終了した。 この番組の本文本がより1990年4月号から毎月1回販売されたが、2005年3月号をもって発行・販売が終了した。 2001年3月までの各シリーズでは英語もあった(後述)。 1990年4月から1993年3月までの第1シリーズのOPでは、英語劇のキャラクターが英語アニメのキャラクターと共演する形で登場している(このような形態でのOP映像では、シリーズでは最初で最後であった)。 音楽担当(オリジナル曲作曲・既存曲編曲)は、、、、など。 現在はほとんどの楽曲を赤坂東児が作曲している。 オリジナル曲の作詞は主にブライアン・ペックが担当。 新作は3月以外の月前半の2週間のみで、月後半はリピート放送となる。 また、毎年3月はこの1年間の総集編となり、EPGにも「総集編」と入っている。 正しい番組名表記は「 えいごであそぼ」だが、各種メディア及びラテ欄では「 え」、「 英」、「 えい」、「 英語」、「 えいご」、「 英で」、「 えいごで」、「 英で遊ぼ」、「 英で遊」、「 英語で」、「 英遊」、「 えいあそ」、「 英語遊ぼ」、「 えいごあそぼ」、「 英語で遊ぼ」、「 英語であそぼ」 先述の通り2004年度までは正式表記 、「 えいごで遊ぼ」等と表記されている。 番組の変遷 [ ] 番組名の遍歴 [ ]• 1990年4月 - 2005年3月:英語であそぼ• 2005年4月 - 2017年3月:えいごであそぼ シリーズ・舞台 [ ]• 1990年4月 - 1993年3月:第1シリーズ『宇宙船ボンゴレ号』• 1993年4月 - 1995年3月:第2シリーズ『ホテルギャラクシー』• 1995年4月 - 1998年3月:第3シリーズ『プラネット・パラダイス』• 1998年4月 - 2001年3月:第4シリーズ『ハッピーランド』• 2001年4月 - 2003年3月:第5シリーズ『ラララ・アイランド』• 2003年4月 - 2005年3月:第6シリーズ『ピタパタランド』• 2005年4月 - 2012年3月:第7シリーズ『レッツプレイイングリッシュ』• 2012年4月 - 2017年3月:第8シリーズ『絵本の世界』 放送時間 [ ] 平日(朝) [ ] 15分時代 [ ] 1991年4月1日 - 1992年4月3日:月曜日 - 金曜日8:45 - 9:00 1992年4月6日 - 1993年4月2日:月曜日 - 金曜日8:35 - 8:50 1993年4月5日 - 1994年4月1日:月曜日 - 金曜日8:30 - 8:45 1994年4月4日 - 1995年3月31日:月曜日 - 金曜日8:35 - 8:50 1995年4月3日 - 1998年4月3日:月曜日 - 金曜日8:30 - 8:45 1998年4月6日 - 1999年4月2日:月曜日 - 金曜日8:05 - 8:20 1999年4月5日 - 2003年4月4日:月曜日 - 金曜日7:56 - 8:11 10分時代 [ ] 2003年4月7日 - 2006年3月31日:月曜日 - 金曜日7:50 - 8:00 2006年4月3日 - 2007年3月30日:月曜日 - 金曜日7:40 - 7:50 2007年4月2日 - 2008年3月28日:月曜日 - 金曜日7:35 - 7:45 2008年3月31日 - 2010年3月26日:月曜日 - 金曜日7:50 - 8:00 2010年3月29日 - 2013年3月29日:月曜日 - 金曜日8:45 - 8:55 2013年4月1日 - 2014年3月28日:月曜日 - 金曜日7:35 - 7:45 2014年3月31日 - 2017年3月31日:月曜日 - 金曜日8:40 - 8:50 平日(夕) [ ] 15分時代 [ ] 1990年4月2日 - 1993年4月2日:月曜日 - 金曜日17:40 - 17:55【15分】1993年4月5日 - 1994年4月1日:月曜日 - 金曜日17:45 - 18:00【15分】1994年4月4日 - 1999年4月2日:月曜日 - 金曜日17:35 - 17:50【15分】1999年4月5日 - 2000年3月31日:月曜日 - 金曜日17:01 - 17:16【15分】 2000年4月3日 - 2003年4月4日:月曜日 - 金曜日17:00 - 17:15【15分】 10分時代 [ ] 2003年4月7日 - 2004年4月2日:月曜日 - 金曜日17:01 - 17:11【10分】2004年4月5日 - 2005年4月1日:月曜日 - 金曜日17:10 - 17:20【10分】2005年4月4日 - 2006年3月31日:月曜日 - 金曜日16:45 - 16:55【10分】2006年4月3日 - 2007年3月30日:月曜日 - 金曜日17:05 - 17:15【10分】2007年4月2日 - 2011年3月25日:月曜日 - 金曜日17:15 - 17:25【10分】2011年3月28日 - 2017年3月31日:月曜日 - 金曜日16:05 - 16:15【10分】 土曜日・日曜日 [ ]• 1993年4月10日 - 1994年4月2日:土曜日17:45 - 18:00【15分】• 1995年4月8日 - 1999年4月3日:土曜日17:35 - 17:50【15分】• 1999年4月10日 - 2000年4月1日:土曜日17:40 - 17:55【15分】• 2003年4月13日 - 2004年4月4日:日曜日7:02 - 7:12【10分】 一覧 [ ] 期間 番組名 シリーズ 舞台 放送時間() 平日 土曜 日曜 朝 夕 1990. 02 1991. 29 英語であそぼ 第1シリーズ 『宇宙船ボンゴレ号』 (放送なし) 17:40 - 17:55(15分) (放送なし) 1991. 01 1992. 03 08:45 - 09:00(15分) 1992. 06 1993. 03 08:35 - 08:50(15分) (内包番組) (放送なし) 1993. 05 1994. 03 第2シリーズ 『ホテルギャラクシー』 08:30 - 08:45(15分) 17:45 - 18:00(15分) (内包番組) 1994. 04 1995. 02 08:35 - 08:50(15分) 17:35 - 17:50(15分) (放送なし) 1995. 03 1998. 05 第3シリーズ 『プラネット・パラダイス』 08:30 - 08:45(15分) 17:35 - 17:50(15分) 1998. 06 1999. 04 第4シリーズ 『ハッピーランド』 08:05 - 08:20(15分) 1999. 05 2000. 01 07:56 - 08:11(15分) 17:01 - 17:16(15分) 17:40 - 17:55(15分) (放送なし) 2000. 03 2001. 31 17:00 - 17:15(15分) (内包番組) 2001. 02 2003. 04 第5シリーズ 『ラララ・アイランド』 (放送なし) 2003. 07 2004. 04 第6シリーズ 『ピタパタランド』 07:50 - 08:00(10分) 17:01 - 17:11(10分) (放送なし) 07:02 - 07:12(10分) 2004. 05 2005. 01 07:40 - 07:50(10分) 17:10 - 17:20(10分) (放送なし) 2005. 04 2006. 31 えいごであそぼ 第7シリーズ 『レッツプレイイングリッシュ』 07:50 - 08:00(10分) 16:45 - 16:55(10分) 2006. 03 2007. 30 07:40 - 07:50(10分) 17:05 - 17:15(10分) 2007. 02 2008. 28 07:35 - 07:45(10分) 17:15 - 17:25(10分) 2008. 31 2010. 26 07:50 - 08:00(10分) 2010. 29 2011. 25 08:45 - 08:55(10分) 2011. 28 2012. 30 16:05 - 16:15(10分) 2012. 02 2013. 29 第8シリーズ 『絵本の世界』 2013. 01 2014. 28 07:35 - 07:45(10分) 2014. 31 2017. 31 08:40 - 08:50(10分) 登場キャラクター [ ] お姉さん [ ]• 1990年4月 - 1993年3月• クミ()• 1993年4月 - 1995年3月• マリー()• 1995年4月 - 1998年3月• ミク()• 1998年4月 - 2001年3月• クリス()• 2001年4月 - 2003年3月• ミミ()• 2005年4月 - 2006年3月• アンジェラ()• 2006年4月 - 2008年3月• レスリー()• 2008年4月 - 2012年3月• ジェニー() 2011年度の放送で日本語を使用していた。 2012年4月 - 2017年3月• キコ() キコは、2010年度 - 2011年度 、2012年度 - にも出演していた。 視聴者に説明する為に日本語を言う場面がある。 お兄さん [ ]• 1990年4月 - 1993年3月• 体操のお兄さん:• 1993年4月 - 1995年3月• 体操のお兄さん:• 1998年4月 - 1999年3月• 体操のお兄さん:• 1999年4月 - 2001年3月• ダリオ()• 体操のお兄さん:• 2001年4月 - 2003年3月• マイケル()• 2005年4月 - 2006年3月• ライアン()• 2001年4月 - 2017年3月• エリック() お兄さんとして登場したのは2001年4月からだが、番組には1998年4月に着ぐるみキャラクターのペッパー・タイガーの声の担当として出演開始し、それ以来お兄さんとしては16年、声優としての期間を含めると19年という長期間に渡って出演した。 顔出し出演開始当時はロケコーナー『Hi! Eric』担当でスタジオパートは準レギュラーだったが、2003年度と2004年度はレギュラーで出演した。 ロケコーナーも名前を変えながら降板まで継続し、ギター片手に関東を中心とした全国各地の一般家庭や公園で子供たちと触れ合っていた。 2005年度の大幅リニューアル以降のスタジオコーナーの無い頃は、主に屋外ロケコーナーで登場していた。 2001年度〜2002年度の第5シリーズにおいても、スタジオパートは準レギュラー扱いであり、ロケコーナー出演がメインであった 2011年度以降の放送では、視聴者に説明する為に日本語を使用することがある。 また2004年度までのスタジオパート出演時や、などの他番組へのゲスト出演の際も日本語と英語を織り交ぜながら喋っていた。 着ぐるみキャラクター [ ] 宇宙船ボンゴレ号、ホテルギャラクシー [ ] この節のが望まれています。 Moo 声:デニス・フォルト Speak 声:ジェリー・ソーレス ネオ(Neo) 黒い猫。 棒使い人形。 1期の途中から登場し、2期では引き続きレギュラーキャラ。 ワープができる。 アイデアマンなところがあるが、ほとんど失敗する。 ベルナール(Bernard) 声: 赤い兵隊のような服を着た犬。 2期から登場。 ホテルギャラクシーの係員。 丁寧な言葉使いで話す。 マリーのことを「マリーお嬢様」と呼ぶ。 骨とアイスクリームが大好物。 好きなことは寝ることで、常に眠たそうな目をしている。 マリーから仕事を頼まれることが多いが、マリーのことを大切に思っている。 プラネット・パラダイス [ ] アル 声 - ジェフ・マニング サイズの大きいスーツに帽子とサングラスをかけたキャラクター。 性別は男で一人称は「俺」。 少し砕けた話し方をする。 夢は映画スターになること。 エル 声 - テリー・オサダ 天使のような姿をしたキャラクター。 性別は女で一人称は「わたし」。 少しわがままな性格。 パル 声 - ジェリー・ソーレス 兵隊のような姿をしたキャラクター。 性別は男で一人称は「ぼく」。 まじめな性格で丁寧な口調で話す。 タッド 声 - ジェリー・ソーレス 赤ちゃんの男の子。 一人称は「ボク」。 未来を予言する不思議な力を持っている。 ハト吉 声 - デニス・フォルト 鳩時計に住んでいるハト。 ナイトキャップを被っている。 ハッピーランド [ ]• コンサート出演経験あり エディ・エックス 声 - 黄緑色の大きな卵で生まれかけだが何の卵かは不明。 一応男の子。 日本語は話せるが普段は話さない。 ぶどうが大好物である。 頭には帽子と花の模様の旗が立っている。 身長120cmくらい。 メイ・パイカ 声 - ナキウサギの女の子。 耳が短い事を気にしている。 頭の上には赤い水玉模様のリボンを付けている。 が大好物。 少々おてんば。 実家は美容室。 身長170cmくらい。 ペッパー・タイガー(Pepper Tiger) 声 - ピンク色のトラの男の子。 一人称は「俺様」。 身長は210cmくらい。 当初は英語嫌いだったが、ハッピーランドで生活しているうちに考えを改める。 トラのくせに肉が苦手であったが、最終回付近では克服した。 が大好物。 コーナー内ではまちかどに現れる。 着ぐるみの時は尻尾があるが、アニメでは尻尾が無くなっている。 ペッパー・タイガー役のエリックは後の第5期で顔出し出演を果たす。 ラララ・アイランド、ピタパタランド [ ] JB 声 - ライアン・ドリース バスの運転手。 緑色ののような外見。 英語を中心に喋るが、日本語も話す。 母親を探しており、自身の名前が型取られたペンダントを宝物にしている。 皆で分けるお菓子を独り占めするなど欲張りな面がある。 一方でイグイグのイタズラをきちんと咎めるなど3匹の中ではまとめ役となることが多い。 梅昆布茶が大好物。 バッタが苦手。 特技はラップとダンス。 ラララ・アイランド編のエンディングでは体操を披露しており、ピタパタランド編では幼稚園に訪問して同じ体操を園児と踊っていた。 ピタパタランド編ではエリックと共にラジオ番組のMCを務める。 コンサート出演経験あり。 尚、ライアン・ドリースはラ・ラ・ラテレビで顔出し出演もしていた。 パペット人形。 基本的に「イグイグ」としか喋らず、理解できるのはJBなど非常に限られている。 3匹の中ではトラブルメーカーでJBらを困らせることもしばしば。 好きな音楽は演歌。 JBの旅に付き合う形でピタパタランドに同行。 チャチャ(Chacha) 声 - 赤橙色の小型のような姿。 棒使い人形。 簡単な英語しか話せない。 Chachaのみ2002年度で番組を卒業した。 レッツプレイイングリッシュ [ ]• 2005年4月 - 2006年3月は着ぐるみ無し。 コンサート・特別番組出演経験あり。 「毛ぼこり」がモチーフ。 体色は灰色で、カラフルなごみがたくさんついている。 英語なら何でも話せるが、他の言語は全く話せない。 手先が器用であり、工作をする場面が多い。 時々マジックを披露するが、大抵は失敗するかモッチに仕掛けがバレることがほとんど。 体操コーナーにも出演していた。 担当声優が変更された唯一の着ぐるみでもある。 モッチ(MOTCH) 声 - 3歳の男の子。 「もち」がモチーフ。 体色は白で、のような尻尾がある(本人は尻尾があることに気づいていない)。 単語はたくさん覚えているが、英文は完璧というわけではない。 やなどのが大好き。 ケボと一緒に遊ぶ際に、ズルをして勝つことが多い。 ケボよりも3歳年下のモッチの方がしっかりしているところもある。 絵本の世界 [ ]• BOO(声:不明) ずっと昔から絵本の世界に住んでいる大きな絵本。 みんなから「アンクル・ブー」と呼ばれている。 好きなものは、。 BIB()• BUB() 絵本を読み聞かせするのが大好きな二人の魔法使い。 アンクル・ブーの中に住んでいる。 BIBの呪文は「 Bibobolobeebeebennybeggyboo」、BUBの呪文は「 Bubbitybobbitybibbitybabbityboubbitybabbityboo」。 BUB役のライアン・ドリースは5、6期で着ぐるみキャラクターの『JB』の声を担当しており、7期の2005年度ではレギュラーで出演していた。 BO(声:、着ぐるみ人形操演:三枝創、パペット人形操作:山部俊文) 普段はおっとりした男の子で、いざという時には力持ち。 体色は黄色で、胴体は茶色の横縞模様でお腹に水玉模様のポケットがある。 アイマスクとリュックサックを身に着けている。 BEA(声:、着ぐるみ人形操演:古市次靖、パペット人形操作:清水正子) とっても元気な女の子だが、ちょっと怖がり。 体色はピンクで、のような長い耳を持つ。 胴体は濃いピンクや緑の水玉模様。 リボン付きの帽子をかぶっている。 また、番組ロゴは「えいごであそぼ」の「え」がBO、「ご」がBEA、「ぼ」が後述のBOOを象っている。 その他のレギュラー出演者 [ ]• 1990年度 - 1994年度• ジェリー・ソーレス• さあや(現・ソーレスウェザフォード彩弥)• 1995年度 - 1996年度• グランパ・ジェリー() 饅頭が好物。 1997年度は体調不良のため降板。 ただ、降板後も過去の収録映像で1997年度分も登場しており、オープニングも第3シリーズ終了まで1996年度版のジェリー出演のものが使われた。 1997年度• アンクル・デニス() 降板したジェリーの後任。 オープニング映像には、前述の通り1996年度のものが使用されたため登場していない。 2001年度 - 2002年度• エリー()• 2003年度 - 2004年度• マヤ() 第6シリーズ『ピタパタランド』編のレギュラーで『FUN FUN CAFE』のウェイターをしている少女。 被ると『ハトーピア・ワールド』へ通じる不思議なシルクハットを拾い、英語を通じて問題を解決する。 エリックは仲の良い店の常連客で、彼の紹介でJB、イグイグと知り合う。 棒使い人形で登場する場合もある。 2005年度• [ ]• 2006年度• エマ() 2005年度の出演者とは別人• 2007年度• 2008年度• 変遷 [ ] 1990年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• Moo、Speak• その他• 、 1991 - 1992年度 [ ]• おねえさん• 黒田久美子• おにいさん• 浜崎篤樹• キャラクター• Moo、Speak、• その他• ジェリー・ソーレス、さあや・ソーレスウェザフォード 1993 - 1994年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• Moo、Speak、Neo、• その他• ジェリー・ソーレス、さあや・ソーレスウェザフォード 1995 - 1996年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• 、、、、• その他• 1997年度 [ ]• おねえさん• 羽生未来• おにいさん• キャラクター• アル、パル、エル、タッド、ハト吉• その他• 1998年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• 1999 - 2000年度 [ ]• おねえさん• クリステル・チアリ• おにいさん• キャラクター• エディ・エックス、メイ・パイカ、ペッパー・タイガー• その他• 2001 - 2002年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• 2003 - 2004年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• JB、Igu-Igu• その他• 2005年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• エリック・ジェイコブセン、• キャラクター• その他• 、、 [ ] 2006年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• その他• シュガースパイス、 2007年度 [ ]• おねえさん• レスリー・チャング• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• ケボ、モッチ• その他• シュガースパイス、 2008年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• ケボ、モッチ• その他• シュガースパイス 2009 - 2011年度 [ ]• おねえさん• ジェニファー・ペリマン• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• ケボ、モッチ• その他• 2012 - 2014年度 [ ]• おねえさん• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• その他• BIB、 2015 - 2017年度 [ ]• おねえさん• キコ・ウィルソン• おにいさん• エリック・ジェイコブセン• キャラクター• BO、BEA• その他• 番組内容 [ ] オープニングテーマ曲 [ ]• 1990年4月 - 1993年3月:What a Miracle (ホワット・ア・ミラクル)(作詞: 作曲: 歌:ジェリー・ソーレス)• 1993年4月 - 1995年3月:OFF WE GO (さあいこう)(作詞:久野麗 作曲:淡海悟郎 歌:クロイ・マリー・マクナマラ)• 1995年4月 - 1998年3月:Planet Paradise (ワクワクわくせい)(作詞:久野麗、川崎有子 作曲: 歌:、ジェリー伊藤)• 1998年4月 - 2001年3月:HAPPY LAND (ハッピーランド)(作詞:アダム・フルフォード 作曲:赤坂東児 歌:クリステル・チアリ、エリック・ジェイコブセン、ルミコ・バーンズ、デニス・フォルト、ASIJ Kids)• 2001年4月 - 2003年3月:Go Go Raptones (ゴーゴーラップトーンズ)(作詞:木本慶子 作曲:赤坂東児 歌:ザ・ラップトーンズ)• 2001年度と2002年度で、オープニング映像が異なっている。 当時準レギュラーだったエリックは、どちらのOP映像にも登場していない。 2003年4月 - 2005年3月:GOOD TO SEE YOU (きみにあえてよかった)(作詞:EGG 作曲:赤坂東児 歌:)• 2005年4月 - 2012年3月:Let's Play in English(ABCのうた)(作詞: 作曲:、渡辺秀文 歌:)• 2012年4月 - 2017年3月:1-2-3 DOOR(作詞:ブライアン・ペック 作曲:赤坂東児 歌:、) コーナー [ ] 第7シリーズのコーナー [ ]• ケボとジェニー、エリック(日代わり)が全国各地の幼稚園・保育園にまわり、子供たちとダンスをする。 『Here you are! 』(ケボ)、『I'm hungry! 』(ケボ)、『Hurry up! 』(ケボ)、『Where are you? 』(ケボ)の4パターンが存在する。 2009年4月以降はケボのミニロケがあり、2009年度のみ金曜日はスタジオでの収録。 歌の歌唱はかつての出演者であるが担当。 WOW WEE WOO WAY WHOA! (ワオ・ウィー・ウー・ウェイ・ウォー) 2011年度 作詞・作曲 - エリック・ジェイコブセン• 英語らしい音が入った楽しいラップのような歌。 レギュラーメンバーが踊りながら歌う。 その日のキーワードをアニメーションで紹介。 ABC DRAWINGS(エービーシー・ドローウィングス) 2011年度• ジェニーが子供たちと一緒にアルファベットを元に絵を描いて遊ぶ。 JENNY'S WORD REPORT(ジェニーズ・ワードリポート) 2008年度• ジェニーが各地を回り、その会話を英語でリポートする。 ジェニーが各地を回り、子供たちと英語を使ったゲームをする。 BOOKMARK(ミスター・ブックマーク) 2009年度• 15秒間のアニメーションで、しおりが動く。 動きと歌で紹介• ACTION(アクション) 2010年度• LET'S WATCH! (レッツ・ウォッチ! にご協力ください()。 ( 2020年5月)• 月〜木曜日に放送。 BOとBEAとキコとエリックがスタジオ(屋外になることもある)でいろいろな事をする(内容によっては1人登場しないことがある)。 月〜木曜日に放送。 月曜日と水曜日は、BOとBEAがBOOの中にあるブックワールドに吸い込まれ、BOとBEAがBIB、またはBUBの読み聞かせを聞く。 後期からはスタジオコーナーから抜け出したキコが絵本を読み聞かせる形式に変更された。 オリジナルストーリーは4回分で1話の構成になっており、一つのストーリーが月曜日に始まり、木曜日に終わる。 視聴者が投稿した作品は1話完結である。 ひとつの英語フレーズでへんてこなダンスを踊るコーナー。 視聴者投稿型コーナーであり、投稿した視聴者の踊っている映像が流れることがある(こちらの回は冒頭にBOとBEAが登場する)。 日本人の親子が英語しか話せない外国人 に英語で答えるコーナー。 応答が微妙な英語だった場合、視聴者に対し正しい英語を説明し、不適切な英語だった場合、エリック扮するEマンが正しい英語を教えに来る。 なお、エリックはこのコーナーの解説も担当している為、他のコーナーに比べ、日本語を言う量が多い。 おまかせレンジャー 2016年度• おまかせレンジャーが子供達の英語や文化に関する疑問を解決するコーナー。 ダンスコーナー。 スタジオでの収録バージョンと、幼稚園や保育園に出張し子どもたちと踊るバージョンとがある。 出張バージョンでは着ぐるみはBOのみかBEAのみの1体しか登場しない。 主に番組オリジナル曲や英語圏の童謡の音楽が流れ、音楽は月ごとに変わる。 金曜日、3月は基本的に過去に放送された音楽(一部は、過去の出演者が歌った曲もある)が流れるが、まれに、うたのコーナーが放送されない場合がある。 また、金曜日でも当月のマンスリーソングを流すこともある。 2015年度以降は、番組最後の固定コーナーとして、金曜日でもマンスリーソングが流れるようになった。 2015年度から過去の音楽ははスタジオでBOとBEAとキコとエリックが歌うことになり、金曜日はうたの放送中にスタッフロールが流れるようになった。 CAN YOU? 2010年7月 WHAT DO YOU THINK? ベスト盤では、フルバージョンも存在しており、アーティスト名は「えいごであそぼオールスターズ」となっている。 2月はマンスリーソング無し。 、BO、BEAが新加入。 What do you wanna do? エリックが各地をまわり、子供たちと歌を歌ったりして遊ぶ。 後者は2014年度まで放送。 日本語と英語での擬音の違いを利用したコーナー(例えば竹刀で面を叩く音(パン)なら、面がパンダ(Panda)の被り物に変わる)。 木の札に書かれたキャラクターたちが動いて英語の単語を紹介する。 日常でよく使う表現を1話につき1文取り上げる。 数少ない日本語が登場するコーナー。 ナレーションはでおなじみのうなりやベベンこと。 前シリーズからの流用のコーナーのため、4:3で左右にサイドパネルが付いている。 現在は火〜金曜日に放送。 ナンバーズ• ONE MINUTE EXERCISE(一分たいそう) 2016年度• キコ(或いはエリック)のかけ声に合わせて、1分間の体操をするコーナー。 金曜日にBO、BEA、キコ、エリックの4人がスタジオで歌うコーナー(2016年度以降は観客を入れることもある)。 EAT THE WORLD• えいごであそぼ with Ortonのパイロット放送で放送。 2017年から本番組でも金曜日にやるようになった。 英語アニメ [ ] 第1、第2シリーズでは冒険もの、第3、第4シリーズは日常生活ものである。 第1シリーズ• 1990年4月 - 1991年3月:『たんけんゴブリン島』• 1991年4月 - 1992年3月:『ハローエスカルゴ島』• 英語でしか通じないゴブリン島、エスカルゴ島の探検を通して英語を身につけていく冒険物語。 最初、英語が解らなかったアーク、ビューティー、チャビィの3人が、日本語、英語共に堪能であるのビボとの出会いから、少しずつ英語に慣れていくという英語教育的な内容である。 アーク、ビューティー、チャビィ、ビボの4人共(正確には3人1匹)に一度も登場しない回もあった。 1995年4月 - 1998年3月:第3シリーズ• 『プラネット・パラダイス(アニメ版)』(1995〜1996年)• 『ルー・アンド・ミミ』(1996〜1998年)• 『プラネット・パラダイス』は英語劇を英語アニメとしてアニメ化された唯一の作品。 『ルー・アンド・ミミ』は、少年のルーと少女のミミ、グー、ギャッピーとのぼのぼのとした日常を描く。 後作の『カイ・アンド・パッチ』とは対照的にコメディー的要素が薄い。 1998年4月 - 2001年3月:第4シリーズ• 『カイ・アンド・パッチ』(1998〜1999年)• 『カイ・アンド・パッチ2』(1999〜2001年)• 少年のカイと枕のキャラクターのパッチ、犬のヘイクロウ、カイのガールフレンドのハナが繰り広げるドタバタな日常を描く。 第1期では時折日本語が用いられていたが、第2期になると一切用いられなくなった。 また、同時にセル画だった画質がデジタルに切り替わっている(デジタル制作の英語アニメでは最初で最後であった)。 第2期では、魔法が使える赤ちゃんが登場する。 また、同アニメの後半ではハナとブルドッグとの対決のエピソードが多い。 スタッフ [ ] ホテルギャラクシー• 英語監修 - 宇垣静子、坂巻潤子、ジェリー・ソーレス、ルミコ・バーンズ• シリーズ構成 - 枝常弘、星野毅• 脚本 - 久野麗、志岐奈津子、笹本妙子• 演出 - 坂上道之助、大原晶子• キャラクターデザイン - 松下進• CG - 堤照薫 スター・シップ• 音楽 -• 人形制作 - スタジオ・ノーヴァ、ちょこグループ• アニメーション制作 - クリエイト・エム• 制作協力 - NHKエデュケーショナル プラネット・パラダイス 原作 - 久野レイ 英語監修 - ジェリー・ソーレス、ロビン・スーシー 脚本 - 町田義方、岡本典久、志岐奈津子、佐向大 脚本委嘱 - 日暮美佐 キャラクターデザイン - 、石井智美 コスチュームデザイン - 梅谷育代 音楽 - 、赤坂東児 絵 - 、榎木冨士夫 人形操演 - 三枝創、四元京子、杉田智子、成塚由実、清水正子 人形美術 - スタジオ・ノーヴァ アニメーション - クリエイト・M CG - シャドウ 英語シラバス作成・監修 - SFC研究所 監督 - 坂上道之助 共同制作 - ハッピーランド 人形操演 - 矢木由実、四元京子、三枝創 人形制作 - コスモプロダクション ゆかいなファミリーラップトーン! シリーズ構成 - 小笠原秀樹• 英語監修 - 鈴木佑治、アダム・フルフォード• 音楽 - 赤坂東児• 振付 - T-ASADA• 人形制作 -• 人形美術 - スタジオ・ノーヴァ• 制作協力 - NHKエデュケーショナル ケボとモッチ• 人形操演 - 三枝創、河野礼以子• 英語監修 - 鈴木佑治、アダム・フルフォード• 脚本 - 青島利幸• 音楽 - 赤坂東児、ブライアン・ペック• 振付 - 堀部信子• アニメーション - 酒井雅樹、加藤千晶• アートディレクション -• 制作協力 - NHKエデュケーショナル 絵本の世界• 製作総指揮 -• 人形操演 - 三枝創、古市次靖、清水正子、山部俊文• 人形制作 - 、アレグロ• 英語監修 - トム・スレモンス、ポール・バーント• 体操監修 - 荒木達雄• 脚本 - 日暮美佐、たけうちきよのり• 演出 - 山田正、長田清純、鈴木春奈• キャラクターデザイン -• コスチュームデザイン - 相澤樹、広瀬水音• メイクデザイン - 橘房図、KOMAKI• セットデザイン - 竹林一茂、土居京子、三條真佐美• 音響効果 - 長澤紀宏• 音楽作詞 - ブライアン・ペック• 音楽作曲 - 赤坂東児• 音楽制作協力 -• 振付 - Q-TARO、大田洋子• 制作統括 - 黒田尚彦、古川均、高坂淳、古屋光昭、小野さくら• 演出助手 - 山本真弓、久保田仁、長田陽、安藤洸希• 制作 - 特別番組 [ ]• 1994年 お正月スペシャル• 1995年〜1998 お正月スペシャルコンサート 脚注・出典 [ ] []• 番組内容と対象年齢が大幅に変更されたこともあり、番組表上は『えいごであそぼ』3月31日の第8シリーズ最終日に最終回を示す 終 マークがつけられた。 また、『えいごであそぼ with Orton』の初回4月3日の番組表には新番組の 新 マークが記載され新番組の扱いでスタートしている• 2001年4月から2003年3月までの第5シリーズは、副題付きの「英語であそぼ ゆかいなファミリーラップトーン! 」のタイトルで放送• 夕暮れの入浴中に唱歌を口ずさむも鐘一つで終わるなど歌唱力は今ひとつな描写がある• 歌の歌詞と映像の一部は、曜日によって変化する• 芸能人(等)が担当したケースもある 関連項目 [ ]• - 事実上第9シリーズ目。 外部リンク [ ]• (人形美術・小道具制作)• (関連教材) NHK Eテレ 異文化交流領域 前番組 番組名 次番組.

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えいごであそぼのきらり(村山輝星)は嫌い?髪型の理由や降板の噂!

えいごであそぼ あいる ゆうき 卒業

「えいごであそぼ with Ohton」の2年目がスタートしました。 2017年度にリニューアルして華々しく船出した番組なんですが、けっこう新陳代謝が激しいみたいで(笑)たったの1年の間に、コーナーとか出演者が次々に入れ替わってます。 2018年度の放送スタートにあたっては、レギュラーの子役まで変わることになってびっくり。 ジェイソン博士のマシンで発音を覚えていた子どもたちは、一番年下のキラリだけ残してアイル・ユウキは卒業しました。 代わって4月からハクト・サクラが登場。 それぞれ、「6歳」「5歳」と英語で自己紹介してました。 これから初めて英語の発音にチャレンジしていくことでしょう。 いやーフレッシュだなぁ。 助手アイルとお兄ちゃんユウキが卒業 2018年3月30日 金 ラスト出演の放送では、ジェイソン博士から呼び出されたアイルとユウキ。 もう立派に英語の発音をマスターしたので、君たちには教えることは何もない、と博士から告げられます。 その代わりに新たな役目が与えられます。 ジェイソン博士のマシンをもっと広めて欲しい、オートンタウンの外へ飛び出すんだ!と。 新たな世界へと背中を押されたアイルとユウキ、これにて番組を卒業となりました。 アイルこと岡田藍琉ちゃん、ユウキこと山口祐輝くんはともに小学2年生でした。 最近のチャレンジでは、発音のポイントをしっかり押さえて毎回合格してました。 たったの1年で変わっちゃうのは淋しい気もするけど、卒業も当然という感じかな。 「えいごであそぼ with Ohton」は初めて英語の発音にふれる年齢の子どもが対象なので、出てる子があんまり英語ペラペラになっちゃうと演出の意図にそぐわないしねぇ。 番組ではこんな風に毎年どんどん子どもたちを送り出していくことになるのかもしれません。 あーでも、妹のキラリに褒めちぎられてデレデレしてる兄のユウキ、という構図がほほえましくてニヤニヤしてたんだけどそれは見れなくなるな 笑 2018年度はキラリ・ハクト・サクラへ キラリこと村山輝星ちゃんは、卒業したアイル・ユウキの学年ひとつ下になります。 この春から小学2年生。 去年番組がはじまってすぐ前歯が抜けてしまって、ぽっかり空いてる歯抜け顔がなんとも幼くてかわいらしかったです。 発音もうまくいかなくてキラリだけ不合格、ってこともありました。 でもさらに幼い子たちが入ってきたんで今年度は先輩ってことになりますね。 がんばれキラリ。 新メンバーのハクト・サクラは2018年4月2日 月 に新登場。 ジェイソン博士がオートンタウンに撒いたチラシを見てやってきたそうで、実験室のドアをおずおずと開け、ふたり揃って現れました。 ハクトこと山田羽久利くんは「I'm six」、サクラこと三雲咲空ちゃんは「I'm five」と自己紹介。 おそらく実年齢を言っていると思うので、小学1年生とか年長さんあたりになりますかね。 サクラちゃん、髪型がおかっぱで何となく「いないいないばあっ!」のゆきちゃんの若かりし頃を彷彿とさせました。 そんで衣装がまたダボっとしたメルヘンチックな雰囲気なんで、ワンワンの隣で「いないいないばあっ!」のスタジオセットに紛れ込んでも全然違和感がないんじゃなかろうかと勝手に思いました。 一日ぐらいこっそり交代してくれないかな(無理だっつーの)。 たなかりえ先生とカーリーも卒業 2018年度の番組公式サイトからはたなかりえ先生のエクササイズのコーナーや、頭にクジラのしっぽをのっけた女の子カーリーの姿も消えました。 2017年4月のマンスリーソング『HELLO WORLD』では、ジェイソン博士や子どもたちと一緒に歌い、メインキャストのような扱いだった女性2人。 短い間でしたけど、はつらつとした笑顔で番組に華を添えてくれました。 元体操女子日本代表の田中理恵さんは、2016年秋のパイロット版からの参加でした。 レギュラー放送が始まる直前にご結婚されたんですが、そのまま体操のお姉さんとして続投。 収録としては夏ごろが最後だったんじゃないかと思います。 半袖姿の子どもたちと身体を動かしている様子が12月まで再放送されていました。 年明けにはご出産されたというおめでたいニュースが飛び込んできたので、さすがに休養か降板されるかなぁと思ってましたけど、1月以降はコーナー自体を終了するという判断になったみたいですね。 落ち着いたらいつかまた、たなかりえ先生として顔を出してくれると嬉しいなぁ。 カーリーは前番組「えいごであそぼ」からの出演。 2017年1月から「ディア・カーリー」(ごめん英語のつづりがわかんない)っていうコーナーを担当してました。 うーん、でも、月1回ぐらい姿を見かけるぐらいで、カーリー思ったより出てこないなーっていう印象があったんです。 そうこうしているうちに、12月頃には 「ディア・カーリー」の参加募集を停止するっていうお知らせが掲載されました。 このまま無くなっちゃうのかなぁと思っていたら、案の定、2018年度になって消えてしまいました。 しかし終わるコーナーもあれば、始まるコーナーもあって。 2018年1月のお正月特番で初登場した「アカペラでうたおう!」とか、ニックがクイズを出す「WHAT IS IT? 」とか。 いろいろと新しい試みを繰り出して、子どもたちに英語の面白さを届けようという気概が伝わってます。

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えいごであそぼ ハクト(子役)の本名やプロフィール!ハーフの噂や不在理由も気になる!

えいごであそぼ あいる ゆうき 卒業

偽えいごであそぼの特徴 [ ] 全般の特徴 [ ]• タイトルが「英語で遊ぼ」だ。 「えいごで遊ぼう」だ。 「英語であそぼう」だ。 「えいごで遊ぼ」だ。 「英語で遊ぼう」だ。 番組が深夜2時30分から放映されている。 放送局がフジテレビ制作。 またはテレビ東京製作。 にほんごであそぼと合同番組だ。 60分番組だ。 からだであそぼでも合同だ。 タイトルは一度も変えていない。 キャラクターも一度も変わってない。 舞台が東京ディズニーランド。 および東京ディズニーシー。 提供:小学館。 が司会をしていたことがある。 オープニングとエンディングが「おどるポンポコリン」になっていたことがある。 毎回毎回、番組の最後に富士山が噴火する。 2017年4月現在、「えいごであそぼ With Orton」は放映されていない。 むしろ2017年4月からでも「えいごであそぼ」のまま。 シリーズ・舞台は「おかしな舞台」として扱われていた。 登場するキャラクターは全員登場する不愉快な悪者たち(いいやつは1人もいないんだ!覚悟したまえ!ハッハッハッー!)だった。 番組名は1990年の放送開始当初から「えいごであそぼ」。 あるいは2005年4月になっても「英語であそぼ」のまま。 えいごであそぼ With Ortonのタイトルは「英語であそぼ With Orton」。 えいごであそぼ With Ortonにも「えいごであそぼ」から引き継がれた要素がある。 登場人物 [ ] 偽ボーの特徴 [ ]• 体がオレンジ色。 静かじゃない。 大声を出す。 重いものが持てない。 運動は苦手。 ポケットがない。 声-田野めぐみ。 声-中村千絵。 声-田中和実。 シマウマをモチーフにしたキャラクターだ。 ラーメンが大嫌い。 ホットケーキやフルーツ、スイーツも嫌い。 よく見たら野原しんのすけの友達だ。 あるいはダイエット中。 偽ビーの特徴 [ ]• 体が紫。 イチゴケーキが大嫌い。 つまりは卵アレルギーだ。 トーストやリンゴ、バニラアイスも嫌い。 逆に雷や怪談、虫は大好き。 島倉千代子も嫌い。 性格が暗い。 声-渡辺菜生子。 声-土井美加。 声-中島千里。 声-川澄綾子。 声-佐々木日菜子。 リボンをつけていない。 あるいは帽子をかぶっていない。 水玉模様がない。 キリンをモチーフにしたキャラクターだ。 昭和時代の歌を知っている。 BEA Rだ。 BE Eだ。 偽ケボの特徴 [ ]• 毛ぼこりがない。 虹を見たことが一度もない。 日本語をしゃべる。 体が真っ黒。 奈良弁を使う。 絵を描くことが下手。 偽モッチの特徴 [ ]• 尻尾がない。 本物のうさぎで活躍。 甘いものが嫌い。 逆に辛いものが大好物。 ドーナツやクッキー、アイスクリームも嫌い。 島倉千代子も嫌い。 秋田県の言葉でしゃべる。 ある英単語を日本語で何を意味しているのかを解説することもある。 偽バブとビブの特徴 [ ]• 絵本を読み聞かせすることはない。 アメコミの読み聞かせが多い。 アンクル・ブーを倒したがっている。 偽キコの特徴 [ ]• 親はイギリス人だ。 歌を歌う機会はない。 「キコ」の部分を漢字で書くと「紀子」だ。 語学の教育番組に出るのはこれが初めて。 髪はショートだ。 ギターの弾き語りは好きではない。 ゴスペルは嫌いだ。 声:クリステル・チアリ• 今でも赤ちゃん言葉でしゃべる。 実際にBunnyという言葉は子ウサギの事では... 実は「器故」で、変な歌を世界中に届けて不愉快にさせようとたくらんでいる悪いおばさん。 偽エリックの特徴 [ ]• イギリス人。 どちらかというとスタジオ内での収録が多い。 最初からこの番組には顔出しで出ていた。 使用楽器はハーモニカ。 日本の学校への留学経験はない。 東京都品川区出身。 よくみたらしながわ水族館から来たアザラシだ。 エプソン品川アクアスタジアムで飼育されている。 好きなテレビは「秘密のケンミンSHOW」だ。 現在も「えいごであそぼ With Orton」にも出演中。 実は「襟突句」で、ギターで悲しい音楽を奏でて皆を不公平にしようとたくらんでいる老人。 偽エディ・エックスの特徴 [ ]• 気弱で陰気。 ぶどうが大嫌い。 逆に雷や怪獣、エビは大好き。 島倉千代子も嫌い。 しゃべる。 実は女性だ。 偽メイ・パイカの特徴 [ ]• 漢字で書くと「芽生」だ。 ピーマン大好き。 逆ににんじんが大嫌い。 ラーメン、うなぎ、メロンパンも嫌い。 島倉千代子も嫌い。 虫は平気。 家はケーキ屋。 声-水谷優子。 声-柚木涼香。 声-摩味。 耳が長い。 さらさらストレートロングヘア。 もしくはポニーテール。 実はリスだ。 偽ペッパー・タイガーの特徴 [ ]• 一人称は「アタシ」。 オネエ言葉でしゃべる。 肉が大好物。 逆にイチゴは大嫌い。 トーストや大福、バニラアイスも嫌い。 もちろん魚や苺大福、抹茶ケーキもダメ。 島倉千代子も嫌い。 実際に以前は肉が苦手だったが、最終回付近では克服した。 尻尾がない。 サッカーが下手。 逆に野球が上手。 声がチョー。 山梨県の言葉でしゃべる。 偽アンクル・ブーの特徴 [ ]• 栞をはさめない。 ニッポンレンタカーのCMに出演している。 偽ジェイソン博士の特徴 [ ]• 発明が出来ないし、賢くもない。 その代わりドラえもんのひみつ道具を使っている。 チーズオムレツが嫌い。 偽オートンの特徴 [ ]• しゃべらない。 ただのクジラ。 偽あおやんの特徴 [ ]• 標準語で話す。 実は韓国のペンギンのキャラクターだ。 偽ピーチーの特徴 [ ]• ピーチ。 実はマリオに登場するキャラクターだ。 「桃から生まれた」という公式設定がある。 偽きらりの特徴 [ ]• はくととさくらからは呼び捨てで、あいる、ゆうきからは「きらりちゃん」と呼ばれている。 偽はくとの特徴 [ ]• 鉄道が嫌いだ。 偽さくらの特徴 [ ]• ピンク色が大嫌いだ。 偽ストレッチマンの特徴 [ ]• めちゃくちゃイケメンで、主婦層から人気を集める。 そうでしょ?? 笑い方がふつう。 登場する怪人が非常にグロテスク。 お笑い芸人である。 小島よしおだ。 よく見たらだ• さらによく見たらだ。 ミュージックステーションに出演• ちなみに「HEY! HEY! HEY! 」にも出演している。 悪の味方。 怪人にストレッチを教え、子供らを仲良く殺る。 ケロロ軍曹にパロディとして出演。 総合chの夜6:45から放映される。 相方のストレッチギャルは、丈の短いタンクトップにショートパンツという格好。 もちろん、ナイスバディである。 ストレッチギャルは、子供たちには見向きもせず、イケメン教師ばかり狙っている。 よくみたら「ひとりエッチマン」だった。 特別支援学校だけでなく、幼稚園にも訪れる。 フィリピンの刑務所の囚人とストレッチをする。 ストレッチなどしない。 もしくは体がかたい。 NHK名古屋放送局制作。 実はがストレッチマンを演じている。 偽テレタビーズの特徴 [ ]• 決して効果音に屁に似た音は使われていない。 最初に出てくる太陽はだ。 いやいやだ。 テレタビーズの腹部についているやつはラジオだ。 よくみると、「テレビターズ」だ。 主題歌はロビー・ウィリアムズに破れ全英1位を逃した。 偽ドレミファ・どーなっつ! の特徴 [ ] 全般 [ ]• どーなっつ島へ行くと、ドーナツがもらえるという特典がある。 しまじろうは毎年この島に旅行している。 登場人物がだ。 ミスタードーナツの店舗がある。 みど・ふぁどのパパはそこの店長をやっている。 クリスピードーナツだろ?• 鉄道が走っていない。 偽みど・わおんの特徴 [ ]• テニスが苦手。 逆に料理や裁縫は大の得意。 ミドレンジャーに変身する。 実はエジプト代表のサッカー選手である。 ズボンをはいている。 偽ふぁど・わおんの特徴 [ ]• 読書が大嫌い。 スポーツが得意。 逆に工作は苦手。 語尾に「ですう」をつけている。 やんちゃな性格で、姉の「みど」にはいつも逆らっている。 哺乳瓶を使わない。 ポルトガル出身。 偽れおなるど・とびっしー(れっしー)の特徴 [ ]• 迷惑をかけることは滅多にない。 マダガスカル島出身である。 もしくはオーストラリア出身。 実はが転生した姿だ。 どーなっつ島に来ても王子のままだ。 家来が付いてきていた。 ロバやイグアナに間違われることはなかった。 アンパンマンの敵の変装だ。 実はイタリアの超有名画家である。 もしくはハリウッドのスターである。 いや、天才科学者だ。 キタキツネだ。 空男とふぁどを名前呼び捨てにする。 一人称は「俺」。 偽青井空男の特徴 [ ]• 実はケニア出身である。 ゆきこ先生が大嫌い。 そのため絆創膏は貼っていない。 父親は飛行機のパイロットである。 もしくは船の船長である。 母親が存在する。 昔住んでいた村の鉄道は廃線にならなかった。 つまり、どーなっつ島には引っ越してこなかった。 G田武さんの妹。 夢は漫画家。 CV:たてかべ和也 偽ドレミファ鉄道の特徴 [ ]• 喋ることができる。 4人組に話しかけることもある。 漆黒の車体だ。 客車は茶色。 汽笛の音がD51と同じ音色だ。 実はきかんしゃトーマスだ。 SLマンだ。 空男の父が乗務しなくても走れる。 電車だ。 シーメンスGTOを搭載して音階を奏でて加速している。 偽にこにこぷんの特徴 [ ] 偽じゃじゃまるの特徴 [ ]• ねずみは平気。 でもぽろりは苦手。 三味線を弾くのが下手。 母親の顔を覚えている。 シェーが得意。 読み書きも得意。 偽ぴっころの特徴 [ ]• 泳ぐことが大好き。 そのため水も平気。 実の正体はドラゴンボールのピッコロである。 空を飛びたいとは思わない。 痩せている。 偽ぽろりの特徴 [ ]• 気が強く、忍耐力がある。 ピーマンが大好き。 家系は山賊。 工作が苦手。 露出狂。 放送事故。 戦闘力53万の宇宙人だ。 にこにこぷん終了後、カンガルーに転生してにも出演した。 バイオリンが下手。 偽かしの木おじさんの特徴 [ ]• 居眠りすることは滅多にない。 ヤシ酒が大嫌い。 海を見たいと思わない。 実の正体はトトロである。 偽ひとりでできるもん! の特徴 [ ] 全般 [ ]• 登場人物は主人公一人のみ。 「まいちゃん」と呼ばれる主人公は一人だけ。 二人以上いたら紛らわしいし。 「ひとりで」なので当然W主人公のシリーズは存在しない。 「ふたりでできるもん! 」と言うスピンオフとしてなら存在する。 「でできるもん! 「でできるもん! よく聞いたら主人公の名前は「まいん」である。 偽水沢まい編の特徴 [ ]• まいちゃんがコロンの着けている薔薇の指輪にキスして契約を結ぶところから物語が始まった。 偽コロンの特徴 [ ]• 木村カエラっぽい。 毎回殺されている。 そしてオオバコを被せられて復活。 オーデコロンのような体臭。 コロンしか食べない。 Wコロンと共演したことがある。 良く「ブス」って言われてる。 2ちゃんねらーだ。 借民でもある。 ニコニコ動画でも「歌ってみた」や「踊ってみた」を良く投稿している。 を嫌っている。 声:石田彰。 カエルじゃないよ。 アヒルだよ。 ドコモのマスコットキャラクターを務めている。 カエルコールのCMに出演した。 「アメトーーク! 」のセットに紛れ込んでいる。 ケチで何も教えてくれない。 質問されると「知ってるがお前の態度が気に入らない」と書かれたスケブを掲示してくる。 本名はググレカス 偽今田まい編の特徴 [ ] 偽エノケンの特徴 [ ]• 本名は榎本健一。 に似ている。 歌い出すと皆寝る。 体が異様に前後に長い。 顔に描かれているのはただの模様。 頭に二つ飛び出ているのが本当の目。 いつもそっぽを向いている。 下書きだ。 渋柿だ。 クソガキだ。 八王子市民。 秋葉原が嫌い。 アキバ系も嫌い。 早い話、パープリン。 天才ビットくん 現・ビットワールド のグラモンバトルで雑魚狩り。 偽カマドーラの特徴 [ ]• かまぼこのキャラクターである。 またはカマンベールチーズのキャラクター。 まいちゃんと一緒に料理する。 むしろ全部一人でやろうとする。 「 カマドーラが ひとりでできるもん! ドラえもんズの一員だ。 内面も。 結婚している。 熟女好き。 声:キムラ緑子。 偽ジャージャーコンビの特徴 [ ]• 礼儀正しい。 「お邪魔します」と挨拶する。 あるいは救いようのない悪役である。 二人とも蛇のキャラクターだ。 ジャージャー麺を作るのが得意。 ナムコ・ナンジャタウンにいる。 偽サイナンジャの特徴 [ ]• その名の通りサイである。 「サイザンス」だ。 偽ソウナンジャの特徴 [ ]• いつも遭難している。 そのため、電話越しでしか登場しない。 偽どきドキキッチン編の特徴 [ ]• 縄文時代が舞台。 食器は全て土器である。 偽クック店長の特徴 [ ]• 海馬 タツノオトシゴ。 もしくは河豚 フグ。 ロバだろう。 カモかもしれない。 片手がフックになっている。 小憎らしい性格で、「クックック」と笑う。 あるいは逆立ちしてバカにしてくる。 口の中に鳥が住んでいる。 砂嵐を起こす。 声:平野綾。 偽ナナの特徴 [ ]• 7の字をかたどったキャラクターだ。 むしろ鉢植えのキャラクター。 いつも7匹でいる。 むしろ3万匹ぐらいでいる。 妹は「ロク」。 良く「冷静ね~」と言われる。 目が複眼。 足の数は6つ。 グロテスク極まりない姿。 ハチミツを作るために酷使されている。 好物ははちのこ。 おさかな天国を歌ったことがある。 BLが苦手。 体の模様は縦縞。 と言うかのユニフォームまんま。 ロイヤルゼリーを食べるとグラマーな美女に変身。 そう言う意味で「どきドキ」。 しかし保護者からの苦情が殺到してこの設定はなかったことに。 仮面にボンテージを身に着け、鞭と蝋燭を持っている。 要するに女王バチか。 マシンガンやガトリングガンを持っている。 気に入らない者は蜂の巣にしてしまう。 偽ダ・ヨーンの特徴 [ ]• に出てくる。 実はだっこちゃん。 偽ポンキッキーズの特徴 [ ] 偽ガチャピンの特徴 [ ]• 運動オンチ• ムックと恋愛関係にある• 愛想がない• ムックとギャラでもめる• 某兄弟のように「これでもギャラは同じ」ではない• 何事にも無関心• 常につり目• 体が紫色• 水恐怖症であり、ダイビングなどもってのほかである• 前歯がない• ACミランでサッカー選手をしている。 こころなしか出っ歯に血がついているように見える• 実は「ワーム」である 仮面ライダーカブト• 歯列矯正中• 子供が大嫌い• 若い女は大好き• 自称、筋肉番付キャラクター部門チャンピオン。 宇宙軍大元帥と名乗り、SF小説やSFの翻訳を生業としている。 ロスに筋肉留学の予定• HMVの店長に就任。 …したと思ったら新星堂で目撃される。 あれ、背中のつなぎ目は?• ゴジラの子供• 声が野太い• サッカー日本代表にも選ばれているのMF。 お金を払ってレバーを回すとカプセルが出てくる。 高速移動と左腕のVSキャリバーが武器。 ムックに「だまれガチャピン」「くたばれガチャピン」と卒業文集に書かれた。 何にでも「できないよ~そんなの~、無理だよ~」と弱腰。 ムックのマネージャーとして同行中に。 からスカウトされ、へ転身。 平成21年6月まで、大阪日本橋の顔だった。 生まれは公称「南の島」となっているが、実は大阪出身である。 当然、話し言葉は関西弁。 USBメモリを挿してしばらく鍛えさせると、なる。 吉田拓郎に世話になったことはない。 偽ムックの特徴 [ ]• 声が甲高い。 運動神経抜群。 全身の赤いのはひき肉。 ていうか非常し・・・。 サンリオでバイトしている。 のご意見番だ。 で生まれたという設定。 頭の上にタケコプターを乗せている。 一人称がミー。 体がさまざまな色のグラデーションだ。 一人称は「ワシ」である。 老人ホームで生活している。 テレフォンショッキングに出たことはない。 よく見たら茨城出身の人気ロックバンドだった。 実はミニチュアシュナウザーが化けていた。 ガチャピンは弟。 実は雑誌の一種である。 青一色だ 偽Pちゃんの特徴 [ ]• コマドリだ。 普通に喋ることができる。 全般 [ ]• トーマスを金輪際放映しない。 むしろ日本でも英語版を放映している。 大人向けのワイドショーだ。

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