ホクレン ディスタンス 網走。 ホクレン農業協同組合連合会

ホクレン・ディスタンス、来月4日開催…密集回避へ人数制限・声援は認めず : その他 : スポーツ : ニュース : 読売新聞オンライン

ホクレン ディスタンス 網走

当初予定された5大会のうち1大会が中止となったが、4日の士別大会、8日の深川大会、15日の網走大会、18日の千歳大会は予定通り開催。 1500メートル、3000メートル、5000メートル、1万メートル、3000メートル障害の男女各種目が行われる。 陸連はガイダンスに基づき、選手の招集所や待機場所などでの密集を避けるため、参加人数を各大会男女計300人以内、1レース25人以内を目安に絞り込む。 士別、深川の両大会は無観客とし、残る2大会は各自治体のイベント規制に対する緩和状況に応じて判断する。 観客を入れる場合でも、集団での応援や声を出す応援は認めないという。 日本陸連はコロナの感染拡大を受け、加盟・協力団体に4~6月の大会自粛を要請。 7月以降を含めて多くの大会が中止や延期となった。 麻場一徳強化委員長は「ホクレンディスタンスでモデルが示せれば、日本全国の陸上界にとっても指針となる」と話し、今後の各種大会開催へのテストケースとして重視している。 世界陸連(WA)は来年の東京五輪出場権をかけた選考期間を11月末まで凍結しているため、この大会は五輪参加標準記録や世界ランキングの対象外となるが、記録は公認される。 久々の実戦レースを求め、マラソンの五輪代表内定選手を含む多くの有力ランナーがエントリーする見通しだ。

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ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020:日本陸上競技連盟公式サイト

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観戦してきた!!1位ㇺソイ・ㇺイル(創価大) 2位田村和希(住友電工) 3位大迫傑(ナイキ) 1位 ㇺソイ・ㇺイル 27分57秒10 2位 田村和樹 27分57秒14 ドーハの参加標準記録突破できませんでした。 この結果が全てです。 必ず東京五輪の日本代表になります🇯🇵 — 田村和希 TamuraKazuki TamukazuSumiden 3位 大迫傑 27分57秒41 ホクレン網走走ってきました! 今のところ順調。 — suguru osako sugurusako 佐藤悠基(日清食品グループ)は6位、設楽悠太は10位でした。 目標タイム的には28分20秒ぐらいでいったんですがけっこう余裕がありました。 MGCに向けてやれることをしっかりやって、やってきたことを出せるようにしていきたいです」 — 4years. スタンド席かな?と思っていたけど 観戦はなんとトラックの横だった。 トラック競技は初めて見ました。 マラソンの応援は一瞬で過ぎてしまうけれど トラック競技だと何度も選手の様子や駆け引きを見ることができた。 いつも、ネットでしか見たことがないスター選手を間近で 見ることができ、感激しました。 大迫選手、意外と筋肉でがっしりしている。 設楽悠太選手、細い~。 佐藤悠基選手、背が高くとても目立っていた。 大迫選手は最初の三周くらいは一番後ろを走っていて 様子を見ているのが分かった。 設楽選手はずっと真ん中あたりをキープしていたが 途中から後ろのほうになった。 佐藤悠基選手がトップになった周が3周ほどあり やっぱりダークホースだわー!と思っていたところ 大迫選手がぐんぐん前に行き先頭になった。 大迫選手はラスト2週までは一位だった。 このまま、優勝か?とおもったけれど 最後の周で田村選手とムソニ選手に抜かされ 3位だった。 田村選手は最初から先頭を走っていて入れ替わりが何度かあったが 最後、2位についた。 すごくガッツを感じました。 設楽、大迫選手の駆け引きは無かった。 長距離レースにおいて試されることになるのかな?と 思いました。 今回は大迫選手がレースに慣れてると 感じました。 競技場は混んでるかと思ったが、空いていて ランナーを近くで何度も見ることができた。 お手洗いに行くとき、お手洗いから帰る設楽選手と すれ違った。 震えたー。 音楽(クイーンのアダム・ランバートなど)が、かかっていて びっくりした。 ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019最終日7月22日最終種目19:40スタート ホクレン・ディスタンスチャレンジは 北海道陸上競技協会主催で 毎年6月から7月にかけて北海道各地を転戦する陸上競技大会。 北海道で開催されるトラック中長距離種目の競技会であり、 国内の有力選手が集まる。 2003年から 開催都市の観光促進、地域振興に繋がり、住民に喜ばれるイベントとして 行われる中長距離シリーズ。 国際競技会で活躍できる中長距離選手の育成・強化を図ることを目的とした大会。 いずれも入場は無料 いや、知りませんでした。 網走市営陸上競技場に電話で聞きましたが、 間違いなく無料で観戦できるとのことでした。 直前申し込みか?初対決が分かったのは7月19日なんですね。 瀬古さんと高橋尚子さんがMGCのダークホースという 佐藤悠基選手も。 設楽選手はゴールドコーストマラソン優勝当日、 すぐに網走で走られることは書かれていましたが 大迫選手はアメリカ・オレゴンにいらっしゃる印象が強く とてもびっくりしました! 一番最近のインスタも日本ではないと思われる ブルーベリー狩りの写真でした。 ホクレン・ディスタンスチャレンジの大会要項に 直前申し込みもOKになっていました。 *直前の申し込みを認める。 各大会の3日前の18:00までに大会事務局に届け出る。 2018年ナイキの新商品発表会に登壇した左から設楽悠と大迫(撮影・上田悠太さん) 画像は2018年7月、1年前のナイキの 「ズームペガサスターボ」発表会のときです。 設楽選手の紹介は2018年3月の東京マラソンで 2時間6分11秒で日本記録を16年ぶりに更新したと紹介されています。 大迫は3000メートル、5000メートルでは日本記録を持つ大迫は シカゴ(10月)にも出場する。 と紹介され まだシカゴマラソン(日本記録塗り替え)を 走ってないときでした。 触れています。 今年2019年3月3日の東京マラソンにおいて ファン待望の直接対決があるのを 期待してましたが、設楽選手は走りませんでしたので 対決にはならず。 お二人は同い年 同じ身長です。 設楽選手 1991年12月18日生まれ 170㎝ 48kg マラソンベスト記録 2時間6分18秒(2018年東京マラソン) 10000mベスト記録 27分41秒97(2017年) 大迫選手 1991年5月23日生まれ 170㎝ 53kg マラソンベスト記録 2時間5分50秒(2018年シカゴマラソン) 10000mベスト記録 27分38秒31(2013年) 今月7月の設楽選手のゴーストコーストマラソン 優勝はすごかったですよね。 Yuta Shitara a day after 2:07:50 CR win at on the 2020 Olympic marathon trials on Sept. 19:40スタート ライブ配信ありです。 なお、今日同じく北海道士別市でMGC出場の神野大地選手も ハーフマラソンに参加して三位でした。 身内の応援記事なので 読み返すと、なんと恥ずかしいこと書いてるかと思いますが 士別ハーフ終わりました。 気温28度の中、手応えを感じれた良いレースでした。 双子の兄・啓太選手からの依頼もあり、今月下旬からは北海道・紋別で合同合宿を実施。 「あいつと練習を積んで、MGCで、この練習が無駄と言われないよう、2人で勝ちに行くつもり」。

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ホクレンディスタンス2020千歳/深川/士別/北見/網走の日程や速報は?

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北海道の5都市を転戦するホクレンディスタンスチャレンジですが、7月22日の網走大会ではMGCに出場予定の4選手(大迫傑選手、設楽悠太選手、佐藤悠基選手、河合代二選手)が10000mに揃い踏みしました。 他にも10000m日本歴代2位の記録を持つ鎧坂哲哉選手、2019年の日本選手権10000mチャンピオンの田村和希選手、箱根2区での日本人最高記録を更新した塩尻和也選手、旭化成のエース市田孝選手など超豪華メンバーでのレースとなりました。 田村和希選手がムソニ・ムイル選手に胸差の2着、大迫傑選手が僅差の3着となりました。 田村和希選手は6月に開催された日本選手権の10000mも制しており、トラックにおいては現状日本人最強と呼んで良い存在になったと思います。 レース後インタビューでは「2020年は東京マラソンにも挑戦したい」ということでしたので、ますます期待が高まります。 この日は涼しかったのですが、昼から風が強く、ホームストレートでの強風が選手達をナーバスにさせたかもしれない。 MGC出場予定の4人以外の日本人ランナーは27分40秒という、ドーハ世界選手権の参加標準記録突破を目指していたからだ。 スタート後、1000mの通過は2分47秒。 強風下においては、まずまずの滑り出し。 市田孝選手がペースメーカーの後ろで積極的にレースを進め、設楽悠太選手、田村和希選手などが続く。 マラソン日本記録保持者の大迫傑選手は最後方からのスタート。 3000mの通過は8分20秒と順調に流れた。 5000mの通過は13分59秒。 この時点で、世界選手権の標準記録突破は厳しくなり、レースの興味は外国人ランナーを含めたトップ争いへ移る。 5000mを過ぎて、外国人ランナーの前に出たのは鎧坂哲哉選手。 佐藤悠基選手もポジションを上げ、鎧坂哲哉選手との間に外国人ランナー2人を挟んで全体の4番手へ。 この時点でペースメーカーは完全に役割を果たせなくなり、全選手がペースメーカーの前へ。 強風の中、記録を狙う選手たちには更に厳しい展開となってしまった。 河合代二選手を除く全員が27分台の自己ベストを持つこともあり、6600mまでは全選手一団で流れる。 流れを変えたのは佐藤悠基選手。 レースが中だるみを始め、1周のラップが68秒台に落ちる中、先頭に立ちラップを66秒台に押し上げる。 このペースアップに対応できた日本人選手は、大迫傑選手、田村和希選手、鎧坂哲哉選手の3人。 外国人ランナー2人とのサバイバルレースとなりました。 佐藤悠基選手が4周ほどを引っ張ったものの、7800mで佐藤悠基選手との差を詰めてきたのは大迫傑選手。 残り4周で満を持してトップへ。 佐藤悠基選手、鎧坂哲哉選手は粘りきれず、9000m時点でトップグループは大迫傑選手、田村和希選手、ピーター・ランガット選手、ムソニ・ムイル選手の4選手に。 ラスト1周の鐘がなり、第3コーナー付近で早めに抜け出した外国人2選手を、大迫傑選手、田村和希選手が最終コーナー手前から一気に追い上げます。 大迫傑選手はピーター・ランガット選手をとらえられたものの、ムソニ・ムイル選手まではやや距離があるか。 そんな中、残り50mで猛然と追い上げてきたのは日本選手権チャンピオンの田村和希選手。 大迫傑選手をかわし、1着を確信し両手を上げるムソニ・ムイル選手を追い詰めるスパートを見せるが、胸差及ばず2着でゴール。 3着の大迫傑選手まで、1-3位までが0. 5秒差につまる見ごたえあるスパート合戦でした。 ムソニ・ムイル選手は田村和希選手の追い上げには気づいていない様子でしたから、田村和希選手は非常に惜しかったですね。 レース後、田村選手は「ドーハの参加標準記録を突破できなかったのが非常悔しい。 もしそれが無理だった場合は、トップを取って東京マラソンに向けて行く予定だったが、トップも取れなかったのが悔しい」と語りました。 この大会で大迫選手、設楽選手、塩尻選手などを抑えて日本人トップとなったことで、田村和希選手は長距離トラック競技においては日本最強となった感がありますが、冬シーズンにはマラソンにも挑戦したいとのことで、期待が高まりますね。 レース後コメント 世界選手権の 派遣標準記録切りを狙っていましたが力不足でした。 日の丸を背負ったことのある選手は違うなと感じました。 東京オリンピックを目指してもっと覚悟を持ってやっていきたいです 田村和希選手(4 years) 練習の一環として淡々と走りました。 体もよく動いていていいレースになったと思います。 MGCは、自分を見失わず謙虚な気持ちでチャレンジしていけたらと思います 大迫傑選手(4 years) トレーニングの一環として走りました。 目標タイム的には28分20秒ぐらいでいったんですがけっこう余裕がありました。 MGCに向けてやれることをしっかりやって、やってきたことを出せるようにしていきたいです 佐藤悠基選手(4 years) 今できる限りの力は出せたのでよかったと思います。 いい動きができました。 2週間前に ゴールドコーストマラソンを走った疲労も特にないです。 MGCに向けては、頑張るしかないなと思っています 設楽悠太選手(4 years) レースの流れに合わせて走り、28分20切りを一つの目標にしていましたが目標よりもかかってしまいましたしかし、今後に繋がるレースだったとは思うのでまた次のレースガンバリます! 塩尻和也選手(Twitter).

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