アンコール クッキー。 アンコールクッキーについて皆様はどう思われますか

アンコールワットのお土産を編集部ライターが紹介!世界遺産の思い出を持ち帰ろう!

アンコール クッキー

先日念願だったアンコールワット旅行から帰って参りました。 旅行自体は現地に友人がいて、おかげで何不自由なく快適に過ごすことができたのですが、ちょっと気になることがあってこちらに投稿させていただきました。 気になるというのは、アンコールクッキーという日本人女性がやっているおみやげについてです。 最終日にこのお店に寄った、というか1日ツアーを申し込んだ現地の日本経営のツアー会社で連れて行かれました。 確かにお店は清潔だし、従業員の皆さんはテキパキとしておりその点日本っぽい感じがありました。 しかししばらくお店にいるとちょっとやり過ぎというか作られ過ぎた演出が鼻につくようになってきました。 といっても30分もいなかったと思いますが。 それで日本に帰ってからもこのお店のことが気になって、現地の友人にいろいろ聞いたり自分でも調べたりしてみました。 その結果わかったのが、まず商品価格に60パーセントぐらいのリベートが上乗せされているということ。 これはお店に連れて行ったツアー会社やガイドなどに支払われているそうです。 私が参加したツアーでもカンボジア人の日本語ガイドの方がやけにノリノリでアンコールクッキーに連れて行こうとしていたのはそのような訳だったのでしょうか? つまり日本人旅行者は今の半額で売っても十分儲けが出るような商品を倍以上の値段で言葉は悪いですがぼったくられているわけですよね。 あとカンボジア人の自立のため云々とか言われているようですが、ここが他の職場に比べて特別給料が高いとか、福利厚生が充実しているとかではないようで、従業員の定着率もあまり高くないと聞きました。 イメージ戦略に騙されたような気がして カンボジアのためにとの気持ちもあって100ドルほど購入してしまいました 、納得がいかず皆様のご意見を聞いてみたくて投稿いたしました。

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2020年 アンコールクッキーへ行く前に!見どころをチェック

アンコール クッキー

こんにちは。 ライターのあゆかです。 カンボジアと言えば世界遺産のアンコールワット。 カンボジアに行く機会があれば必ず訪れたい絶景スポットです。 私が訪問した時には、朝日をバックにした景色に言葉にできない感動を覚えました。 そんな素敵な体験をしたら、その思い出をお土産として持ち帰りたくなることでしょう。 この記事では、必ず買っておきたい食べ物から、おしゃれな衣類や小物、アンコールワット付近で買うことができるお土産を紹介します。 そんなカンボジアならではなお土産として「 アリババパンツ」があります。 カンボジアの至る所で売られていてアンコールワット周辺でも、もちろんも買うことが出来ます。 価格は交渉によりますが、私は同じお店で複数枚買ったということもあり、一枚5ドル以下で購入することが出来ました。 ちなみに私は、クメール語はおろか英語もろくに話すことはできませんが交渉は可能でした。 夏ものなので薄めの生地ではあるものの、股下に余裕があるデザインなので破ける心配もありません。 アンコールワットの日の出を見に行く際にもこのアリババパンツを履いて行きました。

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プレループ遺跡での夕日とアンコールクッキー~タイ,カンボジア31

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今回は 雑貨編とお菓子編に分けてご紹介。 ぜひ、お気に入りの商品を見つけてみてください! 1、カンボジア感満載の素材やデザインにこだわったお土産雑貨7選!! 1、NPO法人かものはしプロジェクトの名刺入れ 在住者も持っている人が多い、NPO法人かものはしプロジェクトの名刺入れ。 い草商品の中で一番人気で、名刺だけでなくカード入れとしてもお使いいただけます! ビジネスシーンでも大活躍! 参照) 2、エコブランド「SMATERIA」のキーホルダー イタリア人とフランス人の女性が立ち上げた 蚊帳を使ったブランド。 カラフルな色がたくさんあって、まとめ買いして友達に配ると喜んでもらえます! 他にもバッグやポーチなどいろんな種類の雑貨があります。 参照) 3、シェムリアップのオリジナル&セレクトショップ「Cafe de SORA」のTシャツ 日本人夫婦経営のオリジナル&セレクトショップ。 素材にこだわった、オシャレなデザインがのTシャツが手に入ります! メンズ・レディース共にあり、Tシャツ以外にもズボンやポーチなどの雑貨も取り扱っています。 参照) 4、日本人が創るカンボジア発のファッションブランド「Sui-Jho」のシャツ カンボジアのプノンペンに小さなテイラーと協業している、日本人デザイナーのシャツブランド。 参照) 5、カンボジア手づくり雑貨「HariHara」のカンボジア語トートバック カンボジア語が書かれたトートバックは「HariHara」の大人気商品。 他にも、ヘアアクセサリーやカメラストラップなどもあります。 カンボジア、ベトナム、フランスなどのアイテムを取り揃えています。 中でもおすすめなのが、ふたりのフランス人デザイナーによるブランド「mitsou」。 洗練されたシンプルなデザインの洋服が特徴的です! ハイセンスな店内 参照) 7、おもしろローカルTシャツ トゥクトゥクやアンコールワットの絵柄のTシャツなど、種類・カラーが豊富に取り揃えられています。 カンボジアに来た際は、是非市場での値切り交渉にも挑戦してみて下さい。 参照) 2、「カンボジアティータイム」のカンボジア伝統菓子ノムトムムーン サクッとした食感でロール状のお菓子。 パームシュガーや毎朝の一番搾りのココナッツミルクを使用し、南国風味のクッキーです。 参照) 3、飴職人が作る「キャンディーアンコール」 アンコールワットの形から季節に合ったキャンディーを小袋で販売。 シェムリアップで大人気なので、是非覗きに行ってみて下さい! 参照) 以上、 「カンボジア在住女子がオススメする可愛いくて美味しいお土産」ご紹介でした。 ,Ltd. /「Apsara Style ONE」/ マネージャー Cambodia Stars Academy / スタイリスト 九州産業大学商学部観光産業学科へ入学し、ホスピタリティマインドを学び、地元大分の某家電量販店へ就職。 ミス・ユニバース大分大会に出場したことをきっかけに「美」に興味・関心を持つようになり、もっと女性が輝けるような社会にしたいと思い、大好きだった会社を退社し福岡へ。 ,Ltd. を設立し、3月にはカンボジア伝統衣装貸衣装屋「Apsara Style ONE」をオープン。

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