ガチマッチ ヒビ。 スプラトゥーン2 ウデマエシステムの詳細 ガチパワーとキル数の関係性や飛び級の仕組みなどを詳しく紹介【10/5更新】 │ ゲームについて思いついたことを書く

【ガチマッチ攻略】動きが悪かった味方をブロックする行為について!ウデマエXでは当たり前!?【スプラトゥーン2】

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ウデマエメーター ウデマエC-~S+ ウデマエメーターはバトルに勝つことで上昇します。 ポイントを100にするとウデマエが1つ上がります。 獲得するポイントはプレイヤーがその試合で勝利する確率によって変動します。 その試合で勝利する確率が高いと判断された場合、勝利時の獲得ポイントが少なくなり、負けた時はを多く獲得します。 その試合で勝利する確率の計算式 敗北ポイント ウデマエメーターのほかに、負けるとポイントが加算されるポイント 以下「敗北ポイント」とする があります。 1試合で得る敗北ポイントの値は不明です。 頂いたコメントにて、4回の負けでウデマエメーターが割れることが確認されていることから、1度に得る敗北ポイントの最大値は25以上ということになります。 敗北ポイントが25たまるごとにウデマエメーターにヒビが入ります。 に到達できずに敗北ポイントが100になるとウデマエメーターが割れ、ウデマエが1つ下がります。 到達前に敗北ポイントが90になると、「ピンチ! 」の文字が表示されます。 1度に得る最大敗北ポイントは25以上なので、「ピンチ! 」が表示されずにウデマエメーターがいきなり割れることもあります。 OKライン OKラインとは、そのウデマエを維持するための最低ラインのことです。 ウデマエの飛び級 ガチパワーが目標数値に達した状態でウデマエを上げると、そのガチパワーに値するウデマエに飛び級することができます。 現在はすべての目標数値が同じになっています。 自分のガチパワーを確認することはできません。 バトル開始前にそのバトルに参加するプレイヤーの平均ガチパワーが表示されます。 Xパワー 一方のXパワーはウデマエXのプレイヤーの強さを表す数値です。 Xパワーはガチパワーと異なり、自身の数値を確認することができます。 ウデマエX S+9の状態でウデマエを上げると、ウデマエXに昇格します。 ウデマエXではは存在せず、と呼ばれる数値を賭けて戦います。 降格条件 Xパワーは毎月1日に数値がリセットされます。 リセット時にXパワーが2000以下の場合、S+9に降格します。 また、リセット前でもXパワーが1900以下になるとS+9に降格になります。 計測中 Xパワーは各ルール10回のバトルで計測を行い、そのプレイヤーのXパワーを算出します。 レーティング偏差 RD とは レーティング偏差 以下RDとする とはそのプレイヤーの強さの振れ幅です。 計測中はRDが250に設定されているため非常に振れ幅が大きい、つまり、そのプレイヤーの実力が定まっていないことを示しています。

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【スプラトゥーン2】ウデマエゲージのOKラインとヒビ割れの意味とは…?|ゲームエイト

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【 本記事のターゲット 】• スプラトゥーン2のガチマッチで全然勝てない• スプラトゥーン2の上手くなるための練習方法がわからない• スプラトゥーンを始めたばかりの人であれば、ガチマッチでオンライン対戦をやってみた時、相手が強すぎて全然勝てないという場面って結構多いかと。 けど、スプラトゥーンは基本4対4。 スプラトゥーン2をプレイ開始して早2週間... ついに... その時の様子が下記。 Sに関しては練習&対戦を重ねて行けば直ぐに慣れたのですが... が、その後S帯に上がってからは何度かゲージが割れてしまって... 汗 S帯のゲージですが、何度か数えてみたのですが、 おそらく下記内容でゲージが割れる気がしています。 違うかもしれませんが参考に... 1回目のヒビが入るのは2回負けた時• 3回同じだったので、多分他の方もこれに近い内容かと。 前作は全てのランクに数字が付いていたので分かりやすかったのですが、今作は全てゲージに変更となっています。 mog自身カンストするまでの実力は持ち合わせていないので... 最初なかなか上手く行かないこともあると思いますが... どのブキを使ったらいいの?どれが使いやすくて強い? という事かと。 mog自身も最初はそうだったので... ブキには色々あるのですが、間違いなく強い&使いやすいのがシューター系、その中でもランク序盤でブキ屋から購入出来る 「スプラシューターコラボ」は攻守共にバランスが取れていてとっても使いやすくて強いです。 なので、とりあえず他のブキを使っていて勝てない&特にこだわりが無い方は「スプラシューターコラボ」、通称「スシコラ」を利用しましょう。 mog自身、ローラーやチャージャーを使うと激ヨワです(苦笑)。 全然使いこなせないです。 「1」の時から愛用しているスシコラがとっても使いやすい。 泣)気はしますが... それでも個人的には使いやすいですし強いです。 ギアは他記事でも記載していますが、 出来るだけインク切れを起こさないような感じで付けて行きましょう。 インク消耗を減らすギアがお勧めです。 ちなみにmogは「ガチヤグラ」「ガチホコ」「ガチエリア」と全てのルールでスシコラ愛用です(苦笑) インクをまっすぐ的確に飛ばせるように シューター系を選択したら、次に インクをまっすぐ的確に打てるように練習しましょう。 ブキ選定の時に「Y」ボタンを押す事で練習場で色々試したり練習する事が出来ます。 相手に当たるように照準を合わせたり、間合いを計ったりは何度か練習して感覚を覚えるのが一番良いと思うのですが... インクを打つときはなるべく動かず固定して打つ事を心がけましょう。 もちろん、相手に当たっている前提なのですが... 実は 動きながらシューター系でインクを打つと、まっすぐ飛ばず結構ばらけます... 実際の画面がこちら。 まずはその場にとどまってまっすぐ打った場合... ちゃんとまっすぐ飛んでいますよね。 次に歩きながら打った場合... 結構左右にばらけていませんか?ちなみにもう一枚、ジャンプしながら打った場合です。 やはり左右にばらけていますよね。 もし相手と打ち合いになった時、このばらけているかどうかで結構差が出てきます。 一発当たるかどうかでキル出来るか、キルされるかの境目になる場面が多いので... なので打ち合いになったら基本逃げずに(明らかに逃げれるときは逃げましょう)相手に合わせてまっすぐ当てて打つよう心がけましょう。 あと 相手を確実にキルする際、なるべく近づいて打つようにしましょう。 言ってしまえば密着するぐらいの気持ちで。 もちろん近づく時は「イカ」状態でバレないように。 近くにいればいる程、上記シューターで打ってばらけてしまっても相手に当たる確立は大きくなりますので。 ステージの地形は隅々まで把握しよう 現在ステージは全部で9種類有ります(今後アップデートで追加される可能性有り)。 それぞれのステージで、どういう作りになっていて起伏があって、どの場所から奇襲をかけれるのか、インクを打ちやすいのか... 逃げるときはどこがいいのか?などなど... ステージ情報を把握しておく事=勝利を掴むといっても過言ではないです。 A帯になるあたりでは大体プレイヤー全員ステージは把握している方ばかりだとは思いますが... 壁を塗って上れる箇所を作っておく所とか... 高所からインクを打つ事が出来る所とか... 高所にいると、基本キルしやすくキルされにくいです。 上にいる事で、相手インクが届かない場合もありますからね。 また塗れる場所/濡れない場所なども予め把握しておきましょう。 ステージの練習ですが、 下記ロビー画面で右下にステージ情報が出ていますが、「Y-さんぽ」という項目がありますよね。 こちらを選択して、苦手なステージとかまだ把握していないステージなどはここで練習しておきましょう。 ちなみに各種ルール「エリア」「ヤグラ」「ホコ」によってステージの作りも若干違うので、ちょっと面倒ですがそれぞれのルール時のステージ情報も把握しておくようにしましょう。 安易に飛び込まない&サブウェポンを利用するべし 次に初心者の方があまり実践していない戦い方として... サブウェポンを殆ど利用していないという事があげられるかと。 mog自身、初代スプラトゥーンでウデマエがB帯などにいた頃は、まったくサブウェポンを使っていなかったです。 基本打つかゲージ貯まったらスペシャル使うか... しかし、 このサブウェポンを上手く使えるかどうかが勝敗を大きく分けます。 スシコラの場合、「2」だとスプラッシュボムが利用出来ます。 下記のように相手がこちらに向かってきそうな所や、登ってきそうな所にボムを投げておきます。 そうする事で 相手を牽制する効果があり、あわよくばキルを狙っていきましょう。 この サブウェポン、一回使うとインク容量を半分以上利用してしまうので、頻繁に使うと直ぐインク切れを起こしてしまいます。 なのでギアを付けるのであればインク量の消費を軽減していくれるギアをメインに構成してみましょう。 基本歩かない&イカで移動 移動する際はイカで高速移動は基本です。 歩いていると相手に直ぐ位置がバレてしまいますので... イカになって移動すると多少上記のように波打って場所が分かりますが、それでも高速で動ける&相手の裏を取る事も出来ます。 歩きはインクが濡れない場所のみ、それ以外はインクを塗っている部分をイカで移動しましょう。 もちろん、塗りが少ない場合はまずインクで地面を塗る必要がありますよ。 イカで移動出来る範囲を広げておく ということで、 なるべく激戦区周辺はインクの塗りを広げておきましょう。 とっさに逃げたり相手がせめて来た時に回り込めるように... ちょっとした段差部分もどこでもイカで動ける様塗りを広げておきましょう。 もちろん、余裕があるときでOKです。 まずはエリアやホコ/ヤグラが重要ですので。 カメラワーク&立ち回りがとても大事 次に カメラワークの利用方法です。 基本これが出来ればウデマエA以上になれるはず。 例えば下記、正面を向いている場面になりますが、このまままっすぐ進んで行くとどうなるか分かりますか? こちら「ガンガゼ野外音楽堂」の右側から相手に回り込んでいるシーンになるのですが、 もし相手プレイヤーが左側に構えているとデスされてしまう可能性が大きいですよね。 しかし、おなじ歩いているシーンでも、 右側スティックでカメラワークを90度まわしてみると... どうですか? 前に出る前にしっかり相手プレイヤーがいるかどうか、左側の状況がはっきり分かりますよね。 この方法を使って、例えば相手がこちらに気付いていないようであればキルを狙って、相手が隠れている場合はちょっと様子をみて前に出るか戻るかといった事が判断出来るようになります。 ちなみによく使う場面として「ホッケふ頭」も例にして見てみましょう。 同じく通常前を向いている状態ですが... これだと 右奥のコンテナ後ろの状況が分かりません。 こちらをカメラワークを使って確認すると... どうです? ちゃんとコンテナの後ろの状況分かりますよね。 この手法慣れてくると結構いろんな場面で活躍してくれますよ。 もちろん有利に働きますのでガチマッチなどで勝てる確立も高くなるはず。 スペシャルは直ぐに使うな こちらは「1」の時も共通の戦法となりますが、どうしてもスペシャルゲージが貯まると使いたくなりますよね。 けどちょっと待って下さい。 本当に今スペシャルを使うべきですか? 例えばインクアーマーとか、味方が全員死んでいるのに使う意味あります?4人全員激戦区近くにいる状態で利用した方が効率的ですよね? スシコラの場合、ジェットパックというスペシャルが利用出来るのですが、こちらもちゃんと理由がある場面で利用するようにしましょう。 前他記事でもご紹介しましたが、 ジェットパックの場合比較的射程がありますので、上記写真のようになるべく建物の高い場所から打ち下ろすように利用するのがベストです。 相手近くで利用すると、高さが足らず狙い撃ちにあってキルされる可能性高いので... なるべく離れた状態(高さがある状態)で利用しましょう。 キルする(相手を倒す)ことは重要ではない とはいえ、全く相手を倒さないという事ではないです。 もちろん、キル出来ればその分相手が復活する間人数を減らす事が出来るので一気に局面を動かす事も可能です。 が、それ以上に重要な事が2つあります。 分かりますか?• ルールが最優先• なるべくキルされないように の2点になります。 まずはルール、これは大前提ですよね。 いくら相手をキルしてもホコやヤグラを運ばれてしまっては意味がないです。 狙うのは相手プレイヤーではなく、ルールです。 ルールのカウントを取る延長上で相手をキルするようにしましょう。 また 相手に倒されない事、これも非常に重要です。 例えば4人全員デスされたらどうなります?一気にカウント奪われてしまいますよね。 1人でもその場に残っていれば、サブウェポンやスペシャルなどで、奪回は出来ないにしても多少時間を稼ぐ事は可能です。 その間に味方を復活させて挽回を狙いましょう。 全滅と1人残るでは大きな違いですよ。 スーパージャンプを使う場合はデスされないように 相手にキルされた場合、復活後なるべく早く戻ろうと思って全体マップを表示して、味方に対してスーパージャンプ... けど相手がキルされていて着地した瞬間にキルされた... といった経験をされた方は多いのでは? なので 味方の状況を良く判断して絶対にキルされない状況のみ、スーパージャンプをするようにしましょう。 スーパージャンプすると危ないかな... と思った時は無理せずイカで激戦区まで向かうようにしましょう。 時々全体MAPを見るようにしよう 「X」ボタンを押す事で全体MAPを見る事が出来ます。 味方の動きやインクの塗り状況などを一目で把握する事が出来ます。 が、以前「1」の時は常に手元のゲームパットに表示されていたので、結構見ながらプレイする事が多かったのですが... 「2」からは手元に画面がないので「X」ボタンを押してTV全体をMAPに切り替えるという方法になっています。 これ、プレイ中は流石にステージが見えなくなるのでそんなに頻繁には利用出来ないです。 なのでキルされた時や余裕がある時に「X」ボタンを押して全体の状況を把握するようにしましょう。 相手のデス状況を把握して一気に攻めろ 画面中央上段に下記のようなアイコンが確認出来るかと。 これは味方と敵の状況を一目て把握する事が出来るアイコンです。 上記の場合、敵味方両方1名キルされて復活中という意味合いです。 ヤグラなどを乗る基準として、相手プレイヤーが1人・出来れば2人少ない状況であればヤグラの上にのって進めて行きたいですよね。 相手状況を把握するには一番わかり易い方法かと思います。 最後に 今回はスプラトゥーン2に関してガチマッチに勝つ為のポイントを諸々ご紹介しました。 全部実践するのは難しいかもしれませんが、1つでも2つでも実践出来れば間違いなく上達するかと。 その積み重ねでガチマッチは勝てるようになってきます。 是非本記事の内容を実践して頂き、更なる高みを目指して頑張ってみて下さい。

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スプラトゥーン2 オンライン対戦【 ナワバリバトル 】レギュラーマッチとガチマッチ (初心者・ヘタな人向け)まとめ

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ガチマッチとは ガチマッチとは、ナワバリバトルで経験を積み、ランク10以上になったプレイヤーだけが参加できるエクストリームバトル!• ステージ内の指定エリアを確保しあう「 ガチエリア」• ヤグラに乗って敵陣まで押しこむ「 ガチヤグラ」• ホコを奪って相手のゴールにタッチダウンする「 ガチホコ」• アサリを集めてゴールにシュートする「 ガチアサリ」の4つのルールがあります。 ウデマエの仕様 ガチマッチでのプレイヤーの実力を示す目印「ウデマエ」 プレイヤーの経験値を表す「ランク」とは違い、ウデマエは負けると下がっていきます。 今作では、 ウデマエがルールごとに分かれるようになりました。 エリア・ヤグラ・ホコ、アサリそれぞれのルールごとに求められる力も異なるので、自分の得意なルールや苦手なルールがわかりやすくなっています。 ウデマエゲージ 上のウデマエに上がるためには、ウデマエゲージをいっぱいにしないといけません。 ウデマエゲージは、ガチマッチのバトルで勝つとたまっていきます。 増える量はバラバラですが、これには 「ガチパワー」が関係しているようです。 ガチパワーとは、プレイヤー個人の強さを独自の計算式で求めたものです。 自分では確認することはできませんが、バトル開始時の左下に8人のガチパワーの推定が表示されます。 ガチパワーの高い相手に勝つとウデマエゲージは大きく増えますし、逆にガチパワーの低い相手に負けてしまったらマイナス評価が貯まってしまいます。 マイナス評価がたまるとゲージにヒビがはいっていきます。 ヒビが4つ入ってしまうとアウトなのですが、 OKラインというものがあります。 このOKラインを越えているなら、ヒビが4つで割れてしまってもゲージが減るだけ!ウデマエは下がりません。 ガチマッチをプレイしていると、敵や味方のイカが蒸発するように消えてしまう「回線落ち」に遭遇します。 味方がひとりでも回線落ちしてしまうとそのバトルはほぼ確実に負けてしまいます。 その場合は、味方が落ちてしばらく時間が経過していたら、ウデマエゲージは変化しません。 しかし、落ちてすぐにバトルが終了してしまうとウデマエゲージは減ってしまいます。 理不尽ですが。 敵や味方が回線落ちするのは祈るしかありませんが、自分の回線落ちは対策できます。 回線落ちはネット回線が不安定だと起きてしまうので、ネット回線を安定させることが大切です。 MEMOネット回線を安定させるにはSwitchを有線接続にしましょう。 有線接続にしても回線が安定しないときはネット回線のプロバイダを変えるしかありません。 有名な光回線であるや、ゲーマーに人気の速くて安定したがおすすめです。 ちなみにガチマッチのリザルトの順番は、 ブキルール別での直近32戦の勝率順説が濃厚のようです。 バトル開始時にブキがピカリと光るのは、ブキルール別で勝利数が多いプレイヤーです。 飛び級について その名の通り、ウデマエを飛ばして上がっていける仕組みのことです。 この飛び級にも、ガチパワーが関係しています。 要は 強い人相手に勝てたら飛び級できるってことです。 いくらキルしたり活躍したりしても飛び級には全く関係ありません。 飛び級の最大は 4 段階。 前作の経験者で強いひとがすぐに上にあがれるように、また各ルールごとにウデマエがあり時間がかかることから導入されたようです。 この値は自分しか確認できませんが、実力を示す指標になります。 ウデマエXについて ウデマエXとは、エクストリームなプレイヤーを集めた、より挑戦的なウデマエとなります。 ウデマエXになるとウデマエメーターはなくなり、かわりに「 Xパワー」という、リーグパワーやフェスパワーのようなスコアが表示されるようになります。 マッチングはXパワーが近いプレイヤーで行われる• バトル終了時にXパワーと順位の変動が表示される• 4つのガチルールそれぞれでXパワーが高いプレイヤー上位500人は、毎月一回「イカリング2」上で発表される• 特定のブキにおいて、Xパワーが一番高いプレイヤーも同時に発表される• 月1回の発表と同時に、Xパワーは「計測中」の状態にリセットされる• リセットは毎月1日の午前9時• 月の頭に複数のブキを一度に追加• ステージ追加はリセットのタイミングで• ルールごとに出現するステージを8種類程度に制限• 1か月ごとのリセットのタイミングで出現するステージを変更 Xパワーの仕様は少し複雑ですが、 勝てば上がる負けたら下がる月1リセットくらいの認識でも大丈夫です。 飛び級はガチパワー依存で最大10段階• 連勝しても飛び級するとは限らない• ウデマエゲージが割れても一度に最大5段階までしか降格しない• ちまたで噂の「ブキを持ち変えると飛び級しやすくなる」は デマ• ウデマエ10以降はウデマエXに• Xパワーはフェスパワーと似た仕様• 引き続き、エリアやヤグラなどの各ルールごとのポイントを解説していきます。 1ヶ月ごとにそれぞれのルールで出現するステージが8種類選ばれます。 今月のステージを把握しておくと有利です。 ガチエリア 「ガチエリア」ルールは、ステージ内に配置された「ガチエリア」を奪い合い、確保し続けたチームが勝利するルールだ。 ガチエリアは、自分のチームのインクで染め上げることで奪うことができるぞ。 今回は、ガチエリア内の塗り状況が中央のインジケーターに表示される。 参考にしよう。 ステージの中央付近にある「ガチエリア」を自分のインクで塗って確保しつづけるバトル。 エリアを確保すると、画面の上にあるカウントを100から減っていきます。 カウントが0になるか(ノックアウト)、相手よりも少ない状態で5分経過すると勝利です。 いったんカウントを減らしても、相手にエリア確保されてしまうと、 ペナルティがつきます。 このペナルティをなくさないとカウントは減りません。 相手に確保されてペナルティを与えられないように、エリアを守り抜くことが大切です。 逆に、相手のカウントがリードしているときは、いったんエリアを確保してペナルティをつけることが非常に大切になります。 スペシャルゲージの増える条件• エリアを取られている時は、カウントの状態に関わらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 エリアが中立かつ カウント劣勢時は 120秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 慌てて突っ込まずにスペシャルを味方と合わせて打開しましょう。 ガチヤグラ 「ガチヤグラ」ルールは、レールに沿って動く「ガチヤグラ」を奪い合い、相手の陣地のゴールまで運んだチームが勝利するルールだ。 今回は、レールの途中の重要地点に「カンモン」が設置されている。 「カンモン」上ではヤグラが一時停止するので、イカに仲間と連携して突破するかがカギになるぞ。 ステージに設置されたヤグラの上に乗ると、ヤグラが敵陣地へ進みます。 進んでいくと上のカウントも減っていきます。 カウントを0にするか、ゲージをより減らしたほうが勝利です。 ヤグラの進行ルートには 「カンモン」があり、そこで一時停止するようになっています。 ステージごとに3か所、各カンモンにカウントが定められていてそのカウントの間は静止するようです。 いちど通過したカンモンはもう止まることはありません。 前作とは異なり、 ヤグラが動いているときは何人で乗っても速度は変わりません。 カンモンで止まっているときだけは、複数人で乗るとカウントの減りがはやくなるようです。 スペシャルゲージの増える条件• ヤグラに乗っている時は、カウントの状態にかかわらず 40秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 ヤグラが 中立時かつ カウント劣勢時は 80秒でゲージが満タンになる早さで増加する。 カウントで勝っていても乗らないと相手のスペシャルがたまっていくので、最後まで攻める気持ちを持ち続けること。 今回のガチホコから発射できるガチホコショットは、最大までチャージすると着弾した地点に爆発を起こす。 「守り」よりも「攻め」が得意になっているぞ。 ガチホコを持ったプレイヤーが進むとカウントが減ります。 カウントを0にするか、より減らした方の勝ちです。 ホコには バリアがあり、インクをぶつけることでバリアをふくらませ割ることができます。 割れるときに爆発するので、ふくらんでいたら近づかないように。 ホコを持ったプレイヤーはチャージして放つ ガチホコショットしかうてなくなります。 また、移動速度も遅くなります。 ホコは割られたまま放置されていると一定時間で中央に戻るようになりました。 それでも割ったまま放置は、一気に持っていかれる危険があるのでしないように。 ステージごとに、どこまで進むとカウントがどのくらい減るのか、攻めやすいルート、守りやすい場所などがあります。 スペシャルゲージの増える条件• ホコショは強いが、前に進まないとカウントは進まないし、敵のスペシャルで全滅することになりかねません。 ガチアサリ 「ガチアサリ」ルールはステージに散らばるアサリを集め、ガチアサリを作り敵のゴールに投げ入れてカウントを減らしたチームが勝利するルールだ。 互いをフォローしあうチームワークで押し上げるか、一瞬の隙をつく個人技で突破するか、様々な方法でゴールを目指せ! ステージに散らばる「アサリ」を集めて敵のゴールにシュートします。 アサリをいれるとカウントが減り、よりカウントを減らしたチームが勝利します。 敵陣のゴールにはバリアがあり、通常はアサリが弾かれてしまいます。 アサリは10個集めて作る「 ガチアサリ」をぶつけることでバリアを壊して、アサリを投げ入れることができます。 バリアは一定時間で回復してしまうので、 チャンスタイムの間にたくさんアサリを入れてカウントを稼ぎましょう。 チャンスタイムが終わりバリアが回復すると、反撃用のガチアサリがゴール下に出現します。 ガチアサリを持っているプレイヤーは、ホコの時のように居場所がバレてしまいます。 狙われたときはA or Lボタンで投げ捨てることもできます。 ガチアサリは20カウント、アサリは3カウントが入ります。 ペナルティカウントもあるので、ガチアサリ単体をゴールにいれるだけではカウントはなかなか減りません。 カモンを使って味方と連携し、アサリをパスしてガチアサリを作って、スペシャルを合わせて協力することが、勝利の秘訣です。 ガチマッチのルールについての解説は以上になります。 意外と知らないことが多かったのではないでしょうか?バトルに勝つにはまずはルールを知っておくことが重要です。 しっかりルールを把握して、ガチマッチをより楽しんでください。 最後までありがとうございました。 ななし S+飛び級の一般的パターン 4勝1敗くらいのペースで2個くらいゲージを埋めて昇格する。 それによりガチパワーが上がる(2100台のマッチばかりになる) ガチパワーの高い状態でまた8勝1敗とか2敗で昇格すると飛ぶ。 飛んだ後にまた1敗か2敗でゲージを埋めるとさらに10飛んだりする。 7勝や6勝でゲージを埋められる時 格上に勝つと20%伸びるため は ガチパワーが上がりまくるオイシイ勝ち試合が多いと言うこと。 数字的には2160~2210に数回召還されるようになると飛び級する。 イカウィジェットで18か20くらいが目安に飛ぶことが多い。 32戦で25勝7敗、もしくは26勝6敗。 ガチパワーは恐らくフェスパワーと同じ感じで上下する。 自分のフェスパワーが2400以上になったことがある人には上がり難さがわかるはず。 5、負けたら-70されることもある鬼畜仕様。 これと同じようにガチパワーが上下するため「ガチパワーを下げないため」に連勝する必要がある。 1敗しかしていなくてもその1敗が極端な格下相手だったらガチパワーが大きく下がってしまうので飛び級はできない。 逆に3ヒビでの昇格事例もあるが、それは負け試合の敵が全て格上でガチパワーが下がらなかったから。

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