エキサイトモバイル 料金プラン。 エキサイトモバイルの格安スマホの料金・速度・評判まとめ

エキサイトモバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、従量制プランの格安SIM

エキサイトモバイル 料金プラン

みなさん、こんにちは! やんさんです。 この記事では、エキサイトモバイルが提供する格安SIMに焦点をあてて、プランの詳細を含めて解説していきたいと思います。 結論からいうと、エキサイトモバイルのを契約するメリ・デメは以下の通りです。 メリット• 1GBあたりのコスパがいいからオトクに高速データ通信ができる!• 同じ価格帯で他社と比較した場合、データ容量や無料通話など、プランのスペックが高く、オトクに使える!• 自分の利用状況に応じて、自らプランをカスタマイズできる!• 通話がメインでデータ通信をほとんどしないに方は業界最安値水準に月額料金が安い!• 月々の利用量が変動しやすい方向けに、最適料金(従量制)プランを選べる!もちろん定額プランもあります。 1つの契約で最大5枚のSIMカードが利用可能なので、家族で1枚ずつ使い、あと1枚はタブレットに使うなど、ライフスタイルに合わせて自由に使える!• 携帯サービスのありがちな、契約の2年縛りがない!• デメリット• データ通信がカウントされないオプションの設定がない(ゼロレーティング)• 光回線とのセット割引がない などなど。 ご了承ください。 格安SIMを検討するポイントや手順は!? 格安SIMの料金を比較する前に、メリット・デメリットを決定づけるのは、アナタの使い方やライフスタイルに大きく依存します。 料金が安くても、アナタの使い方に合わなければ意味がありません。 格安SIMを検討するためのポイントを、こちらの記事にまとめておりますので、あわせてご覧ください。 データのプランを決めた後に、090や080の番号をつかった通話が必要な場合は、通話オプションをつけるかどうかも自分で設定できますので、「データ+通話」の組み合わせを自分で柔軟にカンタンに決められます。 エキサイトモバイルの「最適料金プラン」(データ容量が従量制) 使った分だけ支払うパターンなので使わなければ料金が割安に! 出典:エキサイトモバイル公式HP 上の図にある通り、1GBごとに設定されている高速データ通信の使用料に応じて、毎月の料金が決まるため、細かい価格設定で毎月最適な料金で利用できるので、使う必要のない分を契約する必要がなく、余分な支出を抑える事ができるので、経済的です。 通話が必要なく、データ通信のみでよい方は上図の料金のみでOK! また、スマホのほか、タブレットやその他の通信機器でSIMを使いたい方は、最大5枚までSIMをつかえて、その合計データ量で料金が決まります。 (SIM3枚コースにSIMを2枚追加する事でSIMが最大5枚。 エキサイトモバイルの「定額プラン」(データ容量が固定) 毎月決まった一定額のみを支払うパターンなので、毎月同じ料金で安心! 出典:エキサイトモバイル公式HP 毎月使える高速データ通信料をあらかじめ設定しておくことで定額となるプランです。 毎月決まった料金なので、料金の増減を気にする事なく利用できます。 余ったデータの残量は翌月に繰り越せますので、損はしません! なお、定額プランは、決まったデータ量を複数のSIMでわけあうことになります。 (SIM3枚コースにSIMを2枚追加する事でSIMが最大5枚。 料金はSIM3枚コースの料金) データ追加(定額プラン) 出典:エキサイトモバイル公式HP 定額プランで設定していたデータ容量を超えた場合は、580円(税抜)で1GBごとに追加可能です。 毎月のデータ量料を使い切ってしまうと、高速データ通信ができなくなるので、データ追加が必要となります。 しかし、4GB以下のプランの場合、580円以下の料金で、もう1GB多いプランをえらべるので、ピッタリ3GBを契約するよりは、一つ大きい4GBのプランをえらべば、データ容量を追加して、余分な費用をかける必要がありません。 また、「最適料金プラン」は従量制なので、利用状況によって勝手にギガ数が伸びていくため、「データを追加」する必要がありません。 通話が必要ならば通話オプションを追加する 出典:エキサイトモバイル公式HP 必要に応じて通話オプションを追加しましょう。 ここでは、090や080の携帯電話番号をつかった通話が必要かどうかを考えて、必要であれば、700円(税抜)が必要です。 「LINE電話やSkypeがつかえればいい」などといった使い方も増えおり、通話オプションは必要ない使い方も最近は増えてきていますので、その場合は通話オプションは不要です。 逆に、今まで使っていた090や080の番号を使いたいという方は通話オプションは必須です。 通話したい方をサポートするオプションも充実 月額基本料0円で通話料が半額になる! 出典:エキサイトモバイル公式HP 相手電話の電話番号の先頭に「0037-692」をつけて発信することで、通話料がオトクになるエキサイトモバイルの無料サービスです。 LINE電話やSkypeのようなインターネット電話ではなく、電話回線を使用して発信するので、音質もクリアで途切れたりすることはありません。 「0037-692」を自動でつけてくれるアプリを活用すればカンタンに通話料を半額にできる。 出典:エキサイトモバイル公式HP このアプリをダウンロードして活用すれば、毎回「0037-692」をダイヤルする必要がなく、カンタンに通話料が無料となるサービスを使って通話可能です。 3分以内の国内通話がかけ放題! 出典:エキサイトモバイル公式 3分以内の国内通話であれば何度でもかけ放題の定額オプション。 690円(税込)であれば、3分以内の通話を毎月12回以上かける方はつけて損はありません。 この「でんわパックプラン」は、各プランに無料通話がついているので、毎月使うデータ量とのバランスでプランをカンタンに選べます。 また、自分でプランを設定するのがめんどくさいとか、わかりにくになんて方には、あらかじめデータと通話をセットにした4つのパターンから選ぶことができます。 10分を超える通話は)、10分を超えた分だけ従量制で支払うことになります。 例えば、毎日30分程度高速通信をする方で、毎日5分以内の通話を数回される方は、「Sプラン」がおススメです。 少しは動画も見るし、データもまあまあ使う、短い電話を頻繁にするような、電話もまあまあ使うという方は、「Mプラン」がおススメです。 動画も見るし、オンラインゲームもたくさんしたいから、データをガッツリつかいたい!!という方は「Lプラン」にするといいでしょう。 このように、ご自身がデータ、通話でだいたいどんな感じで使うのかを想定すれば、予め選択肢があるので、このなかから選ぶだけなので、カンタンにじぶんに合わせたプランが決めれます。 エキサイトモバイルはどのプランが結果的にオトクなのか? どのプランが一番オトクかパターン別に検証 これまではエキサイトモバイルの特徴として、多様な料金プランをご紹介してきましたが、ざっくりパターンをまとめると、以下の通りとなります。 でんわパックプラン• 従量(データを使った分)+通話• S(データ:5GB)+通話• M(データ:15GB)+通話• L(データ:35GB)+通話• 最適料金プラン• 従量(データを使った分)+必要に応じて通話• 定額プラン• データ固定(1GB刻み)+必要に応じて通話 「でんわパックプラン」は通話がもともとセットになっているし、「料金最適プラン」と「定額プラン」は、必要に応じて通話を付けられます。 となると、プランが柔軟にえらべるからこそ、どれをえらぶのが一番オトクなのか混乱しますよね。 では、データと通話が必要なときは、これらすべてのパターンからプランを選ぶ事が出来ます。 いったいどのプランを選んだらいいのでしょうか? 代表的な例を用いてパターン検証してみたいとおもいます。 通話に関しては、10分以内の通話が何度でもかけ放題なので、この場合では、追加で通話料がかかることがありません。 内訳(価格は月額料金で税抜)• 880円:1GBごとの従量制料金• 700円:通話オプション追加• 内訳(価格は月額料金で税抜)• 900円:3GB• 700円:通話オプション追加• 結果的には3つのプランの差は最大でも30円なので、たいした差はありませんが、通話にに着目すると、30円高い「でんわパックプラン」ですが、10分以内の通話がかけ放題になりますので、30円安い「料金最適プラン(3GB)」よりも、オトクに使えます。 かけ放題のスペックで差がつく形になりましたので、この条件では「でんわパックプラン(従量)」が一番オトクという結果となりました。 エキサイトモバイルがオトクに使えるその他の理由 新規申込手数料が無料(キャンペーン) 出典:エキサイトモバイル公式HP 通常、初期登録手数料が3,000円(税抜)かかりますが、現在はキャンペーンで無料になります。 SIMの発行手数料が別途必要です(1枚394円(税抜)) よくある2年縛りがない! 音声通話機能付きSIMについては、利用開始月の翌月から12か月後の月末までは解約手数料:9,500円がかかりますが、1年だけです。 また、データ通信専用SIMについては、最低利用期間と解約手数料がありません! 安心のドコモ回線を利用 出典:エキサイトモバイル公式HP 全国どこでもつながる安心のドコモ回線を利用しているので、快適なデータ通信や通話が可能です。 エキサイトモバイルはマイページで高速データ通信のON・OFFの切替えができ、カンタンにギガの使いすぎを防ぐことができます。 「バースト転送」で低速データ通信中のストレスを軽減 低速データ通信時にWebサイトを開こうとすると、もたもたしながらようやくページが開く。。。 といった感じでストレスがたまります。 しかし、エキサイトモバイルは低速データ通信時も、はじめの一定量だけ高速データ通信ができる「バースト転送」機能が使えるため、ページ読み込みが進まない「もたもた度」をかなり軽減できるので、ストレス軽減につながります。 これで我慢できれば、ギガの消費も防げます! まとめ いかがでしたでしょうか? これまで見てきたエキサイトモバイルの特徴をまとめると、、、• メリット• 1GBあたりのコスパがいいからオトクに高速データ通信ができる!• 同じ価格帯で他社と比較した場合、データ容量や無料通話など、プランのスペックが高く、オトクに使える!• 自分の利用状況に応じて、自らプランをカスタマイズできる!• 通話がメインでデータ通信をほとんどしないに方は業界最安値水準に月額料金が安い!• 月々の利用量が変動しやすい方向けに、最適料金(従量制)プランを選べる!もちろん定額プランもあります。 1つの契約で最大5枚のSIMカードが利用可能なので、家族で1枚ずつ使い、あと1枚はタブレットに使うなど、ライフスタイルに合わせて自由に使える!• 携帯サービスのありがちな、契約の2年縛りがない!• デメリット• データ通信がカウントされないオプションの設定がない(ゼロレーティング)•

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エキサイトモバイルの料金プラン【徹底解説】|オプションやメリット・デメリットも紹介!

エキサイトモバイル 料金プラン

目次:• エキサイトモバイルとは? エキサイトモバイルは、検索エンジンやポータルサイト、ブロードバンドサービスなどを運営しているが提供しているサービスです。 エキサイトモバイルは、プロバイダーであるBBエキサイトがNTTの通信回線を借りて再販しているMVNO(仮想移動体通信事業者)でもあります。 エキサイトモバイルのメリット エキサイトモバイルには、特徴的な6つのメリットがあります。 料金プランが豊富である• 1つの契約でSIMカードを複数枚利用できる• バースト機能がある• 余ったデータは翌月に繰越ができる• 高速通信時は直近3日間制限がない• オプションが豊富に用意されている 以下、それぞれのメリットを具体的に解説します。 料金プランが豊富である エキサイトモバイルの最大の特徴は利用プランが多いことです。 複数データ容量の定額制プランが用意されているだけでなく、使用した分だけ料金が請求される従量制のプランも用意されています。 利用用途や家族状況など、ひとりひとりの環境に配慮した親切なプラン設定がなされています。 1つの契約でSIMカードを複数枚利用できる エキサイトモバイルでは、1契約で最大5枚までのSIMカードを利用することが可能です。 家族で申し込みをする場合は家族の人数分の月額料金を1つにまとめることができるので、家計に優しい料金プランと言えるでしょう。 バースト機能がある エキサイトモバイルには、高速通信のデータ容量を使い切り低速制限に切り替わった際や低速モードで通信を行う際、ネットにアクセスすると初速を高速にして一気に画像や文字を読み込む バースト機能があります。 通常低速制限がかかると画面表示が遅くなりがちなところ、 エキサイトモバイルはバースト機能のおかげでたとえ低速時であってもサイトが開きやすくなる特徴を持っているのです。 余ったデータは翌月に繰越ができる 「定額プラン」では、ひと月に設定されている余ったデータ通信容量は、 1カ月間繰越ができます。 翌月は繰り越されたデータ通信容量から消費され、それが全て消費されると当月分のデータ通信容量が消費されます。 なお、従量制である「最適料金プラン」ではデータ通信容量は繰り越しされないので注意しましょう。 直近3日間の1GB制限がない 直近3日間で大量のデータ通信を行うと速度制限がかかる格安SIM会社が多くある中、エキサイトモバイルは高速通信の際 1GBの速度制限が行われません。 しかし低速通信の際は、直近3日間で366MBの通信で速度制限が行われる場合があるので注意が必要です。 速度制限の有無 メーカー 低速制限 高速制限 エキサイトモバイル 3日間制限あり 3日間制限なし DMMモバイル あり なし UQモバイル なし あり BIGROBEモバイル あり あり IIJimo あり あり 楽天モバイル AU回線のみあり AU回線のみあり オプションが豊富に用意 エキサイトモバイルは、端末保証サービスやウイルス対策セキュリティ、留守電サービスといった一般的なオプションだけでなく、クラウドバックアップサービスや電子書籍サービス、危険電話察知サービスなど特徴的なオプションが多数用意されています。 エキサイトモバイルのデメリット 多数の特徴的なメリットがある一方で、エキサイトモバイルにはいくつかのデメリットも存在します。 音声通話かけ放題のプランがない• 低速通信時の速度制限がある• 支払い方法がクレジットカードのみ• 専用アプリがない• 店舗がない それぞれのデメリットを具体的に紹介します。 音声通話かけ放題のプランがない やなど、格安SIM会社の中には制限時間内の通話であれば何度でもプランを設けているところがあります。 しかし、 エキサイトモバイルには音声通話かけ放題のプランが用意されていません。 30秒あたり20円の通話料金がかかることから、一カ月の通話量が多い方は高額な利用料金を請求される可能性があるので気をつけましょう。 低速通信時の速度制限がある エキサイトモバイルは高速通信時には速度制限がないものの、低速通信の際は速度制限を設けています。 最大200kbpsの通信の際や、直近3日間の通信料が366MBを超えた場合には通信速度を制限する場合があります。 支払い方法がクレジットカードのみ 一般的に大手の通信キャリアは、支払い方法としてクレジットカードだけでなく口座振替も用意しています。 しかしエキサイトモバイルは口座振替には対応しておらず、支払い方法は クレジットカードのみです。 注意事項としてデビットカードは利用できず、クレジットカードでもプリペイド式のクレジットカードや海外で発行されたクレジットカード、他社名義のクレジットカードは利用できないので注意する必要があります。 専用アプリがない 高速通信と低速通信の切り替えの際、 専用アプリがあれば即座に切り替えることができます。 やなどは専用アプリがありますが、エキサイトモバイルには専用アプリがありません。 速通信と低速通信を切り替えるためにはエキサイトモバイルのWEBサイトにあるマイページで行う必要があることから、専用アプリを設けている所と比べると多少手間がかかります。 店舗がない 対面式の店舗がない分、料金がより魅力的になっているエキサイトモバイル。 エキサイトモバイルには実店舗がなく、情報は全てWEBサイトから入手する必要があります。 店舗に気軽に訪れて店員に質問することができず、問い合わせはメールや電話でしか対応してもらえません。 インターネットに不慣れな方は求めている情報を探すのに多少時間がかかるデメリットがあります。 実店舗がある格安SIM会社• mobile• イオンモバイル• UQモバイル• Mineo• 楽天モバイル• OCNモバイルone 実店舗がない格安SIM会社• エキサイトモバイル• DMMモバイル• DTIモバイル エキサイトモバイルの料金プラン エキサイトモバイルは、使ったら使った分だけ支払う「最適料金プラン」と毎月同じ料金を支払う「定額プラン」があります。 さらにエキサイトモバイルのSIMカードは1契約1枚だけでなく、1契約で3枚、4枚、5枚と複数枚をシェアできる特徴があります。 ここでは、それぞれのプランごとの料金を紹介します。 最適料金プラン(月額料金) 容量 SIM1枚 SIM3枚 SIM4枚 SIM5枚 0GB 500円 1,050円 1,440円 1,830円 〜500MB 630円 1,100円 1,490円 1,880円 〜1GB 660円 1,180円 1,570円 1,960円 〜2GB 770円 1,340円 1,730円 2,120円 〜3GB 880円 1,550円 1,940円 2,330円 〜4GB 1,150円 1,780円 2,170円 2,560円 〜5GB 1,450円 1,890円 2,280円 2,670円 〜6GB 1,600円 1,950円 2,340円 2,730円 〜7GB 1,900円 2,100円 2,490円 2,880円 〜8GB 2,120円 2,190円 2,580円 2,970円 〜9GB 2,200円 2,380円 2,770円 3,160円 〜10GB 2,380円 2,540円 2,930円 3,320円 〜11GB なし 2,830円 3,220円 3,610円 〜12GB なし 3,100円 3,490円 3,880円 〜13GB なし 3,450円 3,840円 4,230円 〜14GB なし 3,790円 4,180円 4,570円 〜15GB なし 3,980円 4,370円 4,760円 定額プラン(月額料金) 容量 SIM1枚 SIM3枚 SIM4枚 SIM5枚 1GB 670円 1,260円 選択不可 選択不可 2GB 770円 1,450円 選択不可 選択不可 3GB 900円 1,260円 選択不可 選択不可 9GB 2,2500円 2,460円 2,850 3,240 20GB 3,980円 4,480円 4,870 5,260円 30GB 5,980円 6,580円 6,970円 7,360円 40GB 7,980円 8,580円 8,970円 9,360円 50GB 10,180円 10. 680円 11,070円 11,460円 データ通信プラン以外の機能 上記で紹介したデータ通信プラン以外にも、 エキサイトモバイルはいくつかの機能を用意しています。 ここでは2つの機能とその料金を紹介します。 データ通信プラン+音声通話機能 データ通信プランと音声通話機能を利用できるプランがあります。 上記のデータ通信プランに音声通話機能を加えると、SIMカード1枚あたり700円(月額料金)が加算されます。 データ通信プラン+SMS機能 データ通信プランとSMS機能を利用できるプランがあります。 上記のデータ通信プランにSMS機能を加えると、SIMカード1枚あたり140円(月額料金)が加算されます。 オプションの料金 エキサイトモバイルの特徴である豊富なオプションですが、契約すると毎月利用料金がデータ通信料金に加算されます。 ここではオプションごとの月額料金を紹介します。 オプションの料金 オプション 月額料金 ウイルスバスターサービス 250円 スマート留守電 290円 端末保証サービス 500円 SmartChecker(アプリ連携サービス) 350円 iフィルター(閲覧制限サービス) 360円 トビラフォン(危険電話察知システム) 300円 タブホ(電子書籍サービス) 500円 AOS Cloud(ストレージサービス) 500円 端末保証サービス以外のオプション料金は、契約月から最大2カ月無料になっています。 契約の流れ エキサイトモバイルは料金プランが豊富に用意されていることから、申し込みの際に迷う方も多いことでしょう。 また、契約の際には事前に解約の流れを押さえておくことも大切です。 ここでは、エキサイトモバイルの申し込み方法や解約の流れを紹介します。 申し込み方法 エキサイトモバイルの申し込みはWEBサイトから行います。 申し込みの際には必要事項の登録と本人名義のクレジットカード情報が必要になります。 さらに音声通話SIMの申し込みをする場合は免許証やパスポートなどの本人確認書類が必要になるので、事前に準備しましょう。 解約方法 エキサイトモバイルを解約する際は、エキサイトモバイルの マイページにアクセスして解約手続きを進めます。 契約内容を確認し、アンケートや注意事項を確認して最終的に解約を行います。 解約手続きが完了すると、解約申込月の末日に解約が完了します。 ログインしてマイページへ移動• 「ご契約内容の変更」から「エキサイトモバイル解約手続き」を選択• 注意事項の確認• 「解約画面に進む」をクリック• 「解約する」をクリック 以上で解約完了になります。 解約の際の注意事項 エキサイトモバイルの申し込み?解約の条件もチェックしておきましょう。 ここでは、 エキサイトモバイルを解約する際に、事前に押さえておくべき注意事項を紹介します。 解約金 エキサイトモバイルは音声通話機能付SIMプランのみ12カ月の最低利用期間を設けており、その期間内に解約した際は9,500円の解約料が発生します。 解約の時期 毎月の末日とその前日はその月の解約手続きができないので気をつけましょう。 なお、毎月の末日やその前日に解約すると翌月の解約扱いとなります。 解約後は取り消せない 一旦エキサイトモバイルの解約手続きを済ませると、解約のキャンセルや内容の変更はできないので注意しましょう。 日割り計算しない 仮に月の途中で解約した場合でもエキサイトモバイルは日割り計算はありません。 解約した月の利用料金は全額支払う必要があります。 SIMカードの返却 解約後は手元にあるSIMカードは返却する必要があります。 SIMカードの所有権はエキサイトモバイルにあるので、解約したら返却する義務が発生します。 なお返却の際は普通郵便を利用し、送料は顧客側負担となります。 以下、返却先住所になります。 SIM返却先住所 〒143-0006 東京都大田区平和島3-6-1 東京団地倉庫A-2棟 住友倉庫内 エキサイトカスタマーサービスセンター オプションのみの解約 エキサイトモバイルはオプションのみの解約はできません。 オプションなしのプランにするのであれば契約中のプランを一旦解約し、サイドオプション無しのプランに申し込む必要があるので注意しましょう。 MNPをする場合 他社キャリア回線からMNPをする場合は、事前に契約中のキャリアからを取得して申し込み画面に入力しましょう。 エキサイトモバイルが用意している「自宅でスマホ切替サービス」をすると、エキサイトモバイルのサイト内で自ら切替手続きをすることが可能です。 このサービスを利用すると1〜4時間程度で切り替えが完了します。 スマホが使えない空白期間をほとんど発生させることなくMNPすることができるのでおすすめです。 MNP転出をする場合 エキサイトモバイルのMNP転出をサイトから申し込みすると、申し込みから4〜7日でMNP予約番号が事前に登録したメールアドレスに送られます。 他社へMNP転入の申し込みを行い、無事にMNP転出が完了するとその日がSIMの解約日になります。 なお、MNP転出が完了するとMNP転出手数料として3,000円が発生します。 エキサイトモバイルの評判 エキサイトモバイルは価格設定やオプションの種類、解約方法などに関しては多くの会社と大きく変わることはありません。 しかしなんといってもエキサイトモバイルの最大の魅力は、SIMカードの複数申し込みができる点と料金プランが豊富な点です。 SIMカード1つの契約で最大5枚までシェアできることから、家族で格安SIMを利用するのであれば非常にお得なプランであり、評判も良いと言えます。 料金プランが豊富な点もエキサイトモバイルの特徴です。 定額プランには1〜50GBまで豊富なプランが用意されているので、自分の利用頻度にあった適切なプランを選べます。 また、最適料金プランであれば毎月利用したデータ通信料に応じて料金が変わるので、あまり利用していない月でも余計な支払いをする必要がありません。 家族でを利用する方や毎月の利用頻度にばらつきがあり、できる限り無駄な料金を支払いたくない方であれば、ぜひエキサイトモバイルを契約することをおすすめします。

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エキサイトモバイルがよくわかるガイド:料金・特徴・申し込み・解約方法

エキサイトモバイル 料金プラン

料金を月間日数で割り、残日数をかけて算出します。 端数は切り捨てです。 料金計算の起算日は、課金開始日になります。 初期費用やユニバーサルサービス料は満額でかかります。 データSIMは500円、データSIM(SMS付き)は620円、音声通話SIMは1,200円です。 【コミュニケーションフリーの場合】 データ容量に関わらず、データSIM(SMS付き)は620円、音声通話SIMは1,200円です。 注意事項• 特に記載のある場合を除き、記載の金額は全て「税抜」表示です。 各プランの記載金額は月額基本利用料または月額利用料です。 初期費用や通話料ユニバーサルサービス料等は別途かかります。 データフリー対象サービスの詳細はからご確認ください。 いつでも電話の通話料は、通話先が携帯電話の場合は30秒10円(免税)、通話先が固定電話の場合は30秒10円(税込)です。 契約データ容量を超えた場合は、データフリー対象サービス以外の通信に関しては速度制限がかかります。 また、データフリー機能の利用により、他のお客様のご迷惑となるような大容量のデータの継続的な送受信などを行った場合に、一時的に通信を制限する場合があります(毎日0時に制限解除されます)。 この場合、制限されるサービスがデータフリー対象かはどうかは関係ありません。

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