パーフェクト ワールド アプリ。 「パーフェクトワールドM」のデータ容量はどのくらい?

【パーフェクトワールドM】パワモバの職業やサーバの種類・おすすめを徹底解説!

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コンテンツ一覧• パーフェクトワールドMの冒険前アレコレ サーバーはどこが良いの? リリース当初は「祖龍」「剣仙」の2鯖、記事作成時点では合計6鯖が解放されています。 ゲーム内容はどこを選んでも同じなのですが、 同じサーバーとのプレイヤーとしか遊べないような仕様になっているので注意しましょう。 現時点での作成したキャラクターのサーバー変更は不可能です。 人気鯖どこやねんって話なのですが、初めに解放されている「1鯖の祖龍」が人が多いはず。 ちなみに鯖選択に書いてある数字がサーバー解放順になります。 リセマラ不要! そのまま始めよう スマホゲームで人によっては一番気にする要素、リセマラ作業のお話です。 一定レベル達成からのクエストを受けパーティダンジョンである「修行」を完了をすることで初めて新しいスキルが手に入ります。 9、19、29…と以降10レベル刻みでクエストが存在しているので忘れないようにしましょう。 強化は無駄にならないよ 装備の強化なのですが、「精錬」「刻印」「魂石」共に次の装備に引き継ぐことができるので低レベル装備だからといって遠慮する必要はありません。 むしろそこそこ敵からのダメージが痛いゲームとなっているので、 できる強化は序盤からガンガンやっちゃいましょう。 特に精錬は各装備Lv3までは失敗時等級ダウンがないのでぱぱっとやっちゃいましょう。 それ以降も5レベルくらいまでは成功確率も高いので平均的にあげていくとよいですよ。 魂石の埋め込み要素に関しても、 無料で付け外しが自由にできるようになっています。 最初のうちは持ってる奴をガンガンはめて戦闘力をあげておきましょう。 強化だけではなく経験値や装備ドロップ情報をまとまっているので参考にすると良いですよ。 パーティクエストに積極的に参加 ある程度レベルが上がったらストーリーも尽きてくるので、各種コンテンツで育成していくことになります。 コンテンツへの入場方法は画面右上にある「イベント」タブから可能。 大体回数制限があるので、 時間に余裕がある方は毎日プレイすることが日課となります。 経験値に関しては火・木・土曜日に開催される「鳳啼淵」がおすすめ。 かなり美味しいので育成がはかどりますよ。 イベントクエストでは本日の上限EXPがあるので、MAXになったら経験値クエより装備系のクエを重点的にプレイするとよいでしょう。 ギルドは早めに入っておこう 意外と重要になってくるのがギルド要素。 パーフェクトワールドMではただ単にコミュニケーションがとれるだけの要素ではなく、 「修仙決戦」などギルド専用コンテンツが序盤からプレイできます。 ギルドは一括申請みたいな機能があったので、お友達と一緒などにこだわりのない人は利用して加入しておきましょう。 魚釣り、採集など生産関連のレベル上げするのにギルドアイテムが必須。 レア装備のドロップ率を永続的に上げるスキルなんかもあって、早期習得しておくと便利なこと間違いナシ! ちなみに生活スキルはギルドメンバー共通ではなく個人単位のモノになります。 ログボなどの受け取りは忘れずに 最後になりますが、ログインボーナスなどの特典は画面上の「ボーナス」タブにまとめられています。 リリース当初には「オープン記念」「スタート!(無料ガチャ)」「時間ボーナス(接続アイテム)」「レベルパック」「ID連携」「コミュニティ登録」の6要素あるので忘れないようにしましょう。 ID連携は万が一の時に備えられますし、1000銀宝が貰えるのでやっておいて損はありませんよ。 コミュ登録は登録せずとも報酬がもらえます。 笑笑 まとめ 以上、パーフェクトワールドMの序盤攻略でした! 簡単にまとめると、.

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「パーフェクトワールドM」が面白いか、嘘ナシの本気レビュー

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「陸、海、空」を自由に駆け巡る爽快感。 ネオ・オリエンタルファンタジー『パーフェクトワールド M』 かつての世界を越えた、さらなる冒険が始まります。 【超人気MMOがモバイルに完全移植】 広大なマップに広がる美しい景色、荘厳な音楽が13年の時を超え、懐かしさと感動を呼び起こします。 【陸、海、空で繰り広げられるバトル】 空を翔け、陸を疾走し、海を泳ぐ……フィールド上の全てをかつてないバトルで体験できます。 【自由度の高いキャラクターメイキングで、唯一無二の「あなた」を造ろう!】 細部まで設定可能なフェイスメイクシステムで、よりこだわった設定が可能に! あなたの理想のキャラクターを自由に作成できます。 【最高品質MMORPG、キャラクターの特徴を活かしたクエスト】 PC版と同様な修行クエストと黄昏の神殿クエストを完全に再現。 戦力だけではなく、種族の特徴を活かしてクエストを進めていきます。 6~24人までの様々なタイプのチームで挑戦することができ、リアルなクエスト体験を楽しめます。 【パーティ仲間と共に戦場へ!群雄割拠の大陸を駆け抜けよう!】 パーティを組むことで、仲間との友情を育み、さらなる思い出作りが出来ます。 共に戦い、この美しい世界の覇権を目指しましょう。 【シームレスマップで、どこへでも移動可能】 総面積60,000平方キロメートルにも及ぶ広大なマップ、90%以上のスペースを自由に探索することができます。 2日間プレイしてみた感想・他との違いを記載しておきます。 長くなるので、気になる方、暇な人は読んでみてください。 オートでの移動ができる。 オートで日課クエストを進めることができる。 協力ダンジョンの多さ、ギルド加入による恩恵からソロプレイ向きではないです。 自動マッチングはありますが、ダンジョンでのオート機能を使うことは無理に等しいです。 手動にしないとすぐ全滅します。 ガチャはスキンであったり、乗り物が主で強化素材がハズレとして出ます。 結構良いスキン多め 装備は基本ダンジョンドロップであり、レア装備のドロップをダンジョンで狙いつつ、それを強化して行きます。 装備強化した数値は装備に引き継がれるのでじっくり楽しめます。 課金をすることで向上力は上がります また、その装備の容姿もかっこいいし可愛い。 こちらに関しては、課金しなくてもレアドロップを狙うことが出来るので無課金者も楽しめそうです。 タンク、ヒーラー、アタッカーと明確に分かれており、こちらの役割をきちんと担わないとダンジョンがクリアできません。 他のMMO感覚でダンジョンに進むとクリアは無理です。 しかし、それはそれで楽しめて良いのではないかと感じた。 1日に獲得できる経験値が決まっており、インフレを防ぐためであるのだろうがレベルを上げ切り他のイベント項目をした後はやる事がない。 仲良くなった人とお喋りをしたりpvpをしたり時間によるイベント項目も多いので楽しめることはあるが、 ダンジョンに行き、装備がドロップするダンジョンに行ける回数が決まっているので装備集めに制限があることはとても辛い。 もっとみんなでワイワイ装備集めをするためにも、もう少し制限を広げて欲しいところではある。 フレンドのダンジョンのお手伝いには行けるがアイテムドロップがしない。 とりあえずは、課金をしないと楽しめないといったわけでもなく、強化もできるので続けられそうなゲームだとは判断しましたが、始まったばかりで仕方がない部分もあるとわかってはいるが制限が多くてどっぷり楽しめない感 これからのコンテンツの解放を楽しみに待とうと思います。 全てが解放されたらとても楽しめそうです デベロッパの回答 、 「パーフェクトワールド M」にレビューをご投稿いただき、 誠にありがとうございます。 ゲーム中にはまだまだ、楽しいコンテンツがたくさんあります!きっとお客様に気に入って頂けるものがあると考えております。 zlongame. html 今後とも「パーフェクトワールド M」をよろしくお願いいたします。 よく探しましょう。 むしろ下回ってても行けます。 パーティ編成が悪いだけです。 大人数で袋叩きにすれば大差ないです。 戦力全体ランキングに入るような人は厳し いですが。 読んで理解できないなら一度やってみ ましょう。 相当親切な設計のゲームだと思います。 課金で買えるアイテムが多種多様な上、高額なものもあるので、そこは差がつきます。 が、無課金でものんびり集められるので気長にやりましょう。 端末が火を吹くのをどうにかしてもらうのと、敵にタゲられてるプレイヤーは通常攻撃回避不可じゃなくなれば、個人的に嬉しいです。 サブクエや隠しクエストの存在がいいやり込み要素で素晴らしく思います。 長文失礼しました。 デベロッパの回答 、 「パーフェクトワールド M」にレビューをご投稿いただき、 誠にありがとうございます。 またいつも「パーフェクトワールド M」をご愛顧いただきありがとうございます。 弊社はお客様から頂いたご意見をもとにゲーム改善に努めております。 ご希望に添えていない点等ございましたら、大変お手数ではございますが、下記URLより弊社カスタマーサービスにご連絡いただけますと幸いです。 zlongame. html 今後とも「パーフェクトワールド M」をよろしくお願いいたします。 ここで総合能力の差が出てしまう。 ・同じく露店でアイテムを見たりする。 そこで、新しく出品された物をすぐに見たい。 ・チャット機能で一定の文が超えたら削除になり、また見返したくても見れなくなる。 そして、一旦プレイを辞めて閉じたらトーク履歴が消えるのは不便ばかりである。 ・修行イベなどの推奨がありますが、全然あてになり ません。 正確な推奨値で表示お願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 同じギルドの人達、ワルチャでの会話で話題になったものなので他の人たちもこれを望んでいるかもしれません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 課金では初心者に優しく出来てると思います。 御祝儀機能で金元宝や金貨が足りない人などに易しいです。 レイドで協力して戦えるのもGood! デベロッパの回答 、 「パーフェクトワールド M」にレビューをご投稿いただき、 誠にありがとうございます。 このたびは貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございます。 お寄せいただきました内容につきましては、 運営スタッフ一同で共有の上、今後のサービス改善の参考とさせていただきます。 よりお客様にお楽しみいただけるよう、努めてまいりますので、 今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。 『パーフェクトワールド M』ユーザーサポート.

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『パーフェクトワールド M』放置でクリアーできる楽なイベントも!毎日やっておきたいイベントまとめ [ファミ通App]

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8 育成・装備・生活系・仲間とのコミュニケーション・PVPとすべてにおいて楽しめるクオリティではありますが、、、 ただ、サウンドだけがちょっと足を引っ張ってしまっている印象です。 合計7. 8点はまずまず、といったところでしょうか。 ですが、パソコン版からずっとプレイしている私が言います。 グラフィックから解説してみたいと思います。 スマホでは十分なクオリティ 日本でもなく、中国でもなく、韓国でもない、 無国籍的なアジアンテイストの世界観は十分に美しいです。 3Dオープンワールドの広大な世界なので、遠くの山々、巨大な建造物のスケール感の表現もとても良い感じですね! また、近くにある木々も木の葉一枚一枚描かれていてこだわりを感じます。 ですが、スマホのMMORPGのグラフィックは急激にクオリティに上がってきており、今やパーフェクトワールドのクオリティは特別すばらしい、、、という程でははありません。 上位グループの1作品といったところでしょうか。 でも、一点スゴいところは、上記画像のように グラフィックに10種類ほどもあるフィルターをかけることができるところです。 このフィルターによっては、みなさんのグッと刺さる色合いが見つかるかもしれません。 私個人的には「ドリーム」がめちゃカッコ良かったです! なので、好みの調整によっては最高のグラフィックになる可能性はあります。 グラフィックがすごいゲームは他にもたくさんありますので、もしよかったら比較してみてくださいね。 精密すぎるキャラメイク キャラメイクの細かさは、年々レベルが上がっていますが、このゲームはさらにそのレベルを引き上げてしまいました。 エディットできる箇所は「顔の輪郭・髪・目・口・鼻・顎・眉・体型・メイク」というパーツに分けられていて、それぞれの項目にさらに細かな設定ができるようになっています。 たとえば目なら、「瞳孔の大きさ・目の大きさ・広さ・高さ・深さ・間隔・角度」そして、「まぶたの上下の形」まで超細かく作りこむことができます。 種族によって少し変わりますが、 ざっと数えると54ヶ所も詳細な調整が可能です。 どんな顔でも作ることができるので、絶世の美女・イケメンも自由自在に作ることができます。 このゲームのエディット機能にハマる人は多く、ギルメンから、「こんなカワイイ妖精ができたから見て~!」って自慢のキャラの見せ合いをしたりすることもよくありました。 また、美女・イケメンだけでなく、もうこの世のものとは思えないほどのモンスターのようなブサキャラももちろん作り出すことも簡単です。 下記画像のようなお笑い系も作成可能ですよ。 あなたのセンスをそのままキャラメイクに活かすことができます。 さらに、顔ができあがったら「シェア」ボタンを押すことによって コンピューターに顔の評価をしてもらうことも可能です。 「蛇顔」「火のように燃える視線」「二次元ヒロインの目」といったさまざまな評価をもらうことができますよ。 唯一難点があるとすれば、デフォルトで用意されている顔があまりいいものが無いところですね。 なので、キャラメイクにこだわりたい人は、最初に時間をかけて最高のビジュアルを作り上げてしまうことをおすすめします。 僕はキャラメイクだけで1時間くらいやりこんでしまいました笑• ゲームシステムはどうなの? 陸・空・海 行動範囲が広すぎる 完全3Dオープンワールドで描かれた世界は広大で、地球の果てまで描かれていると感じるほどです。 特にすごいのは、一般的なMMORPGは陸が中心ですが、このゲームは陸と空が同じくらいの比率で大事です。 特にジャンプシステムがすごくて、ジャンプしている間にもう一度ジャンプボタンを押すと 2段ジャンプ、3回押すと 水平ジャンプ、4回押すと 2段水平ジャンプの舞いと、ゲーム開始直後から空をバンバン飛びまわることができます。 このジャンプを使えば移動のストレスもなく快適ですね! ただちょっとコントロールが難しいです。 そして、これとは別に空を飛ぶ飛行専用アイテムもあるので、まさに空中を楽しめるのがこのゲーム特徴です。 また、頻度は少ないですが、水の中も美しく描かれています。 外から映りこむ光の描写など細かく表現されているだけでなく、BGMや効果音も 水の中で聞いているようなこもった音に変わるところが見事な表現力だと思いました。 アクション要素が強化された戦闘 パソコン版から最も進化したのが戦闘システムです。 前作では、壁のように棒立ちで肉弾戦のように敵と戦っていたのですが、本作では攻撃をかわしたりするアクション要素が加わりました。 ボスが必殺技を出す前に前兆となる攻撃範囲が示されるので、タイミングを合わせて華麗によけつつ回り込んでまたダメージを重ねていくというスリリングさがめちゃ楽しいです! また、完全オートモードも用意されているので、ザコ狩りの時などにうまく使い分ければ便利です。 役職が生きるバトルシステム 現在のところ、人間・エルフ・妖族の3種族の中から、 6つの職業を選ぶことができます。 パソコン版では、4つめの種族が追加になりましたので、おそらくいずれ4つ目の職業も追加になることでしょう。 来年あたりには、合計8職種になると思われます。 各職業の特徴は下記のとおりとなっています。 上記のように役職によるバトルでの位置づけが明確なので、それが活きるイベントが多数用意されていますよ。 どのイベントでも精霊師の位置づけが重要です。 では、各職業について詳しく解説していきますね。 どの職業を選ぶかの参考にしてもらえればと思います。 戦士 最も一般的な職業です。 高い火力と守りで、タンクをしながらダメージを与えることができる万能職です。 また、スタンを使って敵の動きを止めヘイトを集めたり、範囲攻撃で一瞬でたくさんの敵にダメージを与えることができます。 ダンジョンなどパーティープレイでは、先頭に立つことが多く、高い技術が必要な役職となっています。 僕はメインで現在も使っています。 魔道士 高い魔法攻撃力を誇る役職です。 ダンジョンでは主に火力プラスアルファという位置づけですが、気持ちよくダメージを与えることができるので楽しいです。 ですが、魔道師が必須なイベントが少ないため、パソコン版では人気はあまり高くありませんでした。 ただ、気持ちよく使えることは間違いありません。 妖獣 タンクに特化した役職です。 高いHPを誇り、最強の壁となってくれます。 四足歩行の姿になったり、二足歩行の姿になったりできるのですが、姿によってHPが変わるので、ダンジョンやソロ狩りではプレイスタイルが変わるところがとても魅力です。 安定した妖獣がいれば、パーティーはとても安定するので、強い妖獣はイベントでは引っ張りダコになりますよ。 妖精 フィールドにいるモンスターを飼いならして、ペットにして戦う職業です。 常にペットと2人で戦えるので、ソロ狩りでもパーティーでも楽しみどころが多い職業です。 妖精本体の物理防御はディッシュ並みの低さですが、物理防御の高いペットがいれば、戦士や妖獣のように壁にもできたりします。 良いペットさえ手に入れれば、万能の働きを見せてくれます。 弓使い 敵単体には圧倒的な火力を誇る、遠距離攻撃型の職業です。 領土戦では、突然死んでしまったと思ったら、火力特化の弓が遠くからスナイパーのように攻撃されていたり、極めてしまえばとても楽しい職業です。 ですがPVPで勝つには技術が必要です。 精霊師 唯一の回復ができる職業なので、ダンジョンやイベントなどでは、絶対に必要な職業です。 ですが、物理攻撃に関してはほぼゼロに近いほどの防御なので、パーティーでは全力で精霊を守る戦い方になります。 仲間を殺さず、自分も生き延びなくてはならないので、最も技術が必要な職業の1つです。 プレイヤーは女性が多いからかもしれませんが、上手な精霊師って意外に少ないです。 なので極めたらめちゃ楽しくなると思います。 僕はサブが精霊師でした。 コミュニケーションシステムは楽しい? 仲間と楽しめるMMORPGだけあって、コミュニケーションシステムがとても充実しています。 その中で、特に紹介したいシステムを抜粋して紹介したいと思います。 ボイスチャットシステム チャットシステムは、パソコン版よりかなり強化されました。 「世界」「パーティー」「付近」「ギルド」「個人」と細かく分けられているのは変わっていませんが、ついに ボイスチャット機能が登場しました。 パソコン版ではスカイプを使ったりしていたのですが、これでより強固に連携ができますね!• 領土戦 個人的には、一番アツかったのが 領土戦です。 上記画像は、ゲームリリース直後なのでまだ何も記載されていませんが、20~30程に分かれた地域を、毎週ギルドごとに戦争をして奪い合っていきます。 隣あった地域しか攻めることができないので、パズルのように戦略を立てていくのがすごく楽しかったです。 パソコン版では、ギルマスを中心に事前に参加者の確認、マップでの受け持ち担当地区、守備チームの確認といったかなり本気でとり組んでいるギルドがたくさんありました。 おそらく、アプリ版でもかなりのアツい戦いが繰り広げられることになると思います。 PVPシステム PVPシステムは前作同様ものすごく楽しいです。 レベル15を超えれば、誰にでも、どこででもPVPを挑むことができます。 時折、人がたくさんいる街中でバチバチ戦っている人がいるほど盛り上がっていますよ。 あまりにPVPが楽しいので、レベルアップと武器強化は対人戦のためだけにやっている一匹狼的な人もたくさんいるくらいです。 何百人という参加者がいる中で、狭い部屋の中で6人ずつ分けられ、となりの部屋の6人と合計12人で半分の6人になるまで倒しあいをして、残った6人でさらに別の部屋の6人の12人が戦い、また6人になるまで戦い、、、と繰り返し、最後まで残った人が優勝になります。 優勝すれば莫大な経験値がもらえますよ。 どこまでも強さを求めることができるこのゲームにおいて、最高のイベントでした。 結婚システム フレンドやギルメンとのコミュニケーションシステムがすごくとれるシステムなので、 他のプレイヤーとすごく仲良くなりやすい傾向があります。 パソコン版ではオフ会も何度も開かれるくらい盛り上がっていました。 アプリ版でも、コミュニケーションシステムはかなりグレードアップされているので、楽しく冒険できることは間違いありませんね! また、異性プレイヤーと仲良くなったら、「寄り添う」コマンドを使ってイチャイチャすることができますよ。 パソコン版ではキスもできたのですが、アプリ版でも引き継がれているか気になるところですね。 サウンド BGMとSE は良い? BGM サウンドのプロとして、ちょっと辛口、、、というか、リアルな評価をすると、正直なところもう一歩です。 曲がうまくループできてないものがあるので、こんなんは論外です。 聞いた時、すごく懐かしいな、、、とちょっとした感動はあったのですが、特に現代的なアレンジもしているわけではなく、そのまま使ってる!?と思うほど古臭く感じたのは残念でした。 決してクオリティが低いわけではないのですが、全体的に印象に残らない音楽が多いですね。 SE 効果音は、前作のイメージを引き継いでいるのは良いのですが、効果音のクオリティが当時より遥かに高くなっている現在では、ちょっと古く感じました。 当時遊んでいたプレイヤー以外は特に喜ばないのではないかと思います。 サウンドは残念ながらちょっと期待はずれでした。 まとめ.

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