ソフトバンク 光 税込。 ソフトバンク光の地デジチューナー(R)とは?サービス内容や料金、解約などまとめてみた!

固定回線No.1シェアのソフトバンク光とは?サービス内容に加えてキャンペーンや契約時の注意点を解説!

ソフトバンク 光 税込

NTT東西の光回線を利用し、携帯電話とのセット割引を実現する「ドコモ光」「SoftBank光」が3月からスタートしますが、各社の割引内容を見た時、少し気になることがあります。 詳細は以下から。 料金表記は基本的に税抜で、この後に消費税が足されます。 ドコモ光:5200円 auひかり:5200円 SoftBank光:5200円 つまり月額料金は3社とも消費税8%(416円)を足した5616円になります。 各社の表記を見比べてみましょう。 「ドコモ光パック」は契約プランに応じて800~3200円を割引。 なお、この 割引額は税抜です。 そして「auスマートバリュー」は毎月最大1410円を2年間、その後は934円を永年割り引く内容に。 もちろん こちらも税抜。 最後にソフトバンクの「スマート値引き」はパケットパックの容量や契約種別に応じて月額500円~2000円まで割引額が変動。 しかし 同社だけ割引額の税込表記を採用しているため、 ドコモやauと同じ税抜表記にした場合、割引額は月額463~1852円になります。 なお、仮に「月額料金が1万円で、割引額が2000円」というプランがあった場合、ドコモやau(料金・割引ともに税抜)方式とソフトバンク(料金税抜、割引税込)方式での支払額はこんな感じ。 同じ割引額でも税込・税抜で変わってきます。 まずは料金部分。 前述の通り税抜表記です。 しかしページ末尾には「 割引額は特に断りがない限り、税込みです」ととてもとても小さく表記してあります。 ……と思いきや、一部の割引には「税抜きの料金になります」という記述が。 もうわけがわかりません。 どちらかに統一できないのでしょうか。 税抜表記で料金をなるべく安く見せる一方で、税込表記で他社より割引額を大きく見せようとしている感のあるソフトバンク。 同じページ内で表記が統一されておらず、注釈も非常に小さいため、消費者が実際の支払額などを一目で把握することは困難だと思われますが、同社がこのような複雑怪奇な表記を採用する背景には、いったい何があるのでしょうか。

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スマホベーシックプラン、データベーシックプランL、Pocket WiFiプラン2(ベーシック)、データプランL、Pocket WiFiプラン2 Y! mobile (ワイモバイル)なら毎月 最大 1,100円 (税込)割引! おトクなインターネット料金で携帯代金割引ができるのは SoftBank 光 ソフトバンク光 だけ!• 固定通信サービス1回線につき携帯電話回線(スマートフォン/タブレット/携帯電話)最大10回線まで適用。 以下3つのオプションサービス(月額料金500円~)へのご加入が必要となります。 ・光BBユニット ・Wi-Fiマルチパック/Wi-Fi地デジパックのいずれか ・ホワイト光電話/光電話(N)+BBフォン/ BBフォンのいずれかのご加入が必要になります。 郵送、もしくはSMSにてお送りする「ご利用開始のご案内」を持参の上、最寄りのソフトバンクショップにてご登録をお願いします。 記載の金額を税込総額から割引します。 当サイト限定特典でインターネットの料金がおトク! プロバイダ料コミコミなのに 格安の月額料金に! こんなにおトクでいいの? 当サイト限定キャンペーンならキャッシュバックや割引も満載• 【実質月額料金内訳】• 実際には、お客さまのご利用環境や回線状況により、低下する場合があります。 【当社限定キャンペーン:月額料金実質割引キャンペーン】• 「フレッツ光」と同じ回線だから安定! Wi-Fiにつなげば無制限・使い放題の高速ネットワーク環境に!! ご利用の集中する時間帯 夜間など は、サービス安定提供にともなう速度制限のため、通信速度が低下する場合があります。 動画やファイル交換ソフトなどをご利用の場合は速度が低下する場合があります。 詳しくはSoftBankホームページをご確認ください。 実際には、お客さまのご利用環境や回線状況により、低下する場合があります。 他社への違約金・撤去工事費を SoftBankが全額負担! キャッシュバックの対象は他社サービス解約時に発生する違約金・撤去費用・他社モバイルブロードバンド端末代金の残債です。 キャッシュバック金額は合計で最大10万円となります。 ただし、他社モバイルブロードバンド端末代金の残債に対するキャッシュバック金額は42,000円を上限とさせていただきます。

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NTT東西の光回線を利用し、携帯電話とのセット割引を実現する「ドコモ光」「SoftBank光」が3月からスタートしますが、各社の割引内容を見た時、少し気になることがあります。 詳細は以下から。 料金表記は基本的に税抜で、この後に消費税が足されます。 ドコモ光:5200円 auひかり:5200円 SoftBank光:5200円 つまり月額料金は3社とも消費税8%(416円)を足した5616円になります。 各社の表記を見比べてみましょう。 「ドコモ光パック」は契約プランに応じて800~3200円を割引。 なお、この 割引額は税抜です。 そして「auスマートバリュー」は毎月最大1410円を2年間、その後は934円を永年割り引く内容に。 もちろん こちらも税抜。 最後にソフトバンクの「スマート値引き」はパケットパックの容量や契約種別に応じて月額500円~2000円まで割引額が変動。 しかし 同社だけ割引額の税込表記を採用しているため、 ドコモやauと同じ税抜表記にした場合、割引額は月額463~1852円になります。 なお、仮に「月額料金が1万円で、割引額が2000円」というプランがあった場合、ドコモやau(料金・割引ともに税抜)方式とソフトバンク(料金税抜、割引税込)方式での支払額はこんな感じ。 同じ割引額でも税込・税抜で変わってきます。 まずは料金部分。 前述の通り税抜表記です。 しかしページ末尾には「 割引額は特に断りがない限り、税込みです」ととてもとても小さく表記してあります。 ……と思いきや、一部の割引には「税抜きの料金になります」という記述が。 もうわけがわかりません。 どちらかに統一できないのでしょうか。 税抜表記で料金をなるべく安く見せる一方で、税込表記で他社より割引額を大きく見せようとしている感のあるソフトバンク。 同じページ内で表記が統一されておらず、注釈も非常に小さいため、消費者が実際の支払額などを一目で把握することは困難だと思われますが、同社がこのような複雑怪奇な表記を採用する背景には、いったい何があるのでしょうか。

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