ホロライブ 炎上。 ライバー事務所「ホロライブ」が「漫画村イブ」と言われている詳細を徹底解説

さくらみこの前世(中の人)は小雛ましろ?炎上や事故も!声優経験あり?

ホロライブ 炎上

カバー株式会社(以下「当方」といいます。 )は、会員にご登録頂いた個人情報について、その重要性を認識した上で本ポリシーにしたがって適切に管理いたします。 個人情報の範囲 hololiveでは、次の各号に該当する情報のうち、利用者個人を識別することができる情報を個人情報として扱います。 1)hololiveの会員登録のための画面や商品の購入を申し込むための画面、その他の画面等に利用者が記入し、当方に提供された情報 2)その他hololiveに関して、当方が利用者から提供を受けた情報 hololiveでは、事前に利用者に通知した上で当方が収集業務を委託する会社(当方と守秘義務を締結します)を除き、当方以外の第三者が個人情報を収集することはありません。 hololiveのリンク先など、当方以外の第三者が個人情報を収集するウェブサイトでは、本プライバシーポリシーは適用されず、当方では一切の義務や責任を負いかねます。 それぞれのウェブサイトのプライバシーポリシーなどをご確認くださいますようお願いします。 なお、hololiveにおいて公開される情報は、利用者個人が識別されない範囲に限っております。 情報の収集 ・hololiveでは、hololiveをご利用いただくのに必要な情報のほか、利用者の皆様によりhololiveを楽しく、便利に使って頂けるよう活用する目的で個人情報を収集させていただくことがあります。 ・hololiveでは、キャラクターのなりきり機能のために、Appleが提供するTrueDepth API等を利用して顔の表情データを取得しますが、キャラクターへのなりきり以外の目的では使用せず、取得したデータを保存したり、第三者に共有することはありません。 ・hololiveや提携企業が提供する懸賞やその他のアンケートを目的としたページまたはイベントで、個人情報をお聞きすることがあります。 ・会員がhololiveにログインした場合、当該会員がどのようにサービスを利用しているのかが当方にわかるようになります。 ・利用者がhololiveのサービスのページを閲覧したり利用したりする際に、IPアドレスやクッキー情報などを自動的に取得します。 情報の利用と開示 当方は、hololiveを通じて収集した個人情報を以下の目的のために利用します。 ・利用者ひとり一人の利用状況や趣味嗜好に適合したサービスや広告を提供、表示するため。 ・利用者の興味を知り新規サービスを開発するため。 ・プレゼント企画で当選した場合に、その商品を配送するため。 ・サイト運営上必要な告知を利用者に対して行うため ・統計分析の為 なお、統計分析の結果については第三者に広く公開することがありますが、個々の個人情報が統計分析の結果に含まれることはありません。 当方が利用者の個人情報を第三者に開示することはありません。 但し以下の場合を除きます。 利用者本人の同意がある場合 2. 利用者に製品やサービスを提供する目的で、当方からの委託を受けて業務を行う会社(当方と守秘義務契約を締結します)が情報を必要とする場合(運送業者へのお届け先情報などの開示等を指します。 これらの会社が、当該業務に必要な範囲を超えて情報を利用することはできません。 ) 3. 裁判所、弁護士会及び警察等の公的機関から、法律に基づく正式な照会を受けた場合 4. 当方の権利、財産やサービス等を保護するために必要と認められる場合 5. 人の生命、身体および財産等に対する差し迫った危険があり、緊急の必要性がある場合 また、提携企業がイベントなどでhololiveを通じて利用者の情報を収集・利用する場合には、都度その旨を利用者に明示し、本人の同意を得た上でhololiveから提携企業に情報を提供します。 クッキーについて hololiveの一部では、利用者がより満足いただけるサイトに改良/変更等するために、クッキー(Cookie)を利用しています。 クッキーとは、ウェブの閲覧等をした際に、ブラウザとサーバの間で送受信される小さなファイルです。 利用者が、ご利用のパソコンでクッキーを受け取る設定にしている場合に、お使いのパソコンの所定の場所に保存されます。 クッキーを使用することで、hololiveのサーバは特定のコンピュータがhololive内のどのページを訪れたか等(以下「クッキー情報」といいます。 )を記録することが可能となります。 ただし、利用者が、利用者自身の個人情報をhololive内に入力されない限り、利用者個人を識別することはできませんのでご安心ください。 また、利用者がご自身でクッキーの受取を拒否する、或いは、クッキーを受け取った場合に警告を表示させるようブラウザの設定を変更することができます(詳しくはご使用のブラウザの説明をご参照下さい)。 ただし、クッキーの受取を拒否された場合、hololiveのサービスの一部がご利用できなくなる場合もございます。 hololiveでは、クッキーを以下の目的で使用します。 ・不正な利用を確認するために使用することがあります。 ・よりカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、会員を確認しhololive内の登録情報にアクセスするためにクッキーを使用します(会員が登録またはログインするときに設定されます。 ) ・効果的に広告を表示するために使用することがあります。 ・利用者数を計り、統計分析を行うために使用することがあります。 アクセスログについて 当方は、利用者の皆様がhololiveのウェブページにアクセスした際に、その情報を当方サーバにアクセスログという形で記録し一定期間保存しています。 アクセスログに記録される内容は、アクセスされた日時、IPアドレス、使用しているブラウザの種類、クッキー情報などです。 これらは当方のサーバの運用情報としてサーバの利便性の向上、サーバ管理、不正な利用に対する調査の目的で利用いたします。 登録情報に関するお問い合わせ窓口 会員登録の際などにご登録いただいた個人情報は、hololive内の所定のページにて、ご自身で随時ご変更いただけます。 なお、なんらかの理由によりご自身で変更がうまくいかない場合や、ご自身の個人情報に関しては、当方へお問い合わせください。 改訂 当方は各規約、ガイドライン及び約款(以下「規約等」といいます。 )を会員に対しての予告なしに改訂できるものとします。 また改訂された規約等は、改訂以前、以後に関わらず全ての会員に対して適用されるものとします。 改訂された規約等については、サイト上あるいは電子メールで告知されるものとします。

次の

【炎上】ホロライブの #あへあへチャレンジ の件、問題は事務所全体の意識の低さにある|Tocha|note

ホロライブ 炎上

二次創作ならいいですよ そこは自由ですし 検索避けしてくれてる方々も居て本当にありがとうございます🙏🏻 ハッシュタグつけないとか! 立ち絵を勝手に改造してとかは 今回のセンシティブ方面では みんなやめておこう😫 楽しいの自分だけだよ😫— 白上フブキ@ホロライブ shirakamifubuki ここで重要なのは コラ画像 って事です。 二次創作ならいいですよ そこは自由ですし 検索避けしてくれてる方々も居て本当にありがとうございます🙏🏻 ハッシュタグつけないとか! 立ち絵を勝手に改造してとかは 今回のセンシティブ方面では みんなやめておこう😫 楽しいの自分だけだよ😫 ツッコミどころがいろいろあるので、ちょっとずつ話したい。 まず「 あへあへチャレンジ」っていうのは、 桐生ココと ロボ子っていう ホロライブという事務所所属Vtuber本人達が面白がってやりだした事で、(どっちかというとメインはロボ子かな?) それで視聴者が面白がってコラ画像や二次創作で、遊びだしたというのが問題になっている部分。 どうやらアヘ顔を自分からやってないVtuberまでアヘ顔に改変されちゃったりしてるみたい。 非営利でこっそりやればね。 そうやって今までMADとかも黙認されてきた。 グレーだけど。 ただ今回の問題はそこではないのです。 ・アヘ顔って何の事か知ってるよね? 上の動画で、ヘヴン状態になった時の顔ってテキトーな事言ってるけど、 要するに性行為で絶頂した時の顔の事ですね。 まぁ言わずもがなですが、センシティブなものであまり大々的にやるべきではないものです。 ・カバー株式会社さん的にはこれってOKなの? ホロライブというのはカバー株式会社が運営するれっきとした企業Vtuber事務所です。 それによってリスナーもさらなる盛り上がりを見せる事態に。 はっきり言って私は アンチツイフェミ側の人間なので、 ラブライブの件も「気にしすぎ」という主張をしていましたが、これはちょっと引いてしまうのです。 ラブライブのイラストが炎上した時は 全然直接的なワードは出てきてないわけです。 個人の意見ではなく "極めて社会的な視点から"言うと、Vtuberって絶対子供も見てるコンテンツなわけで、「アヘ」って少なくとも子供に知られて良い言葉じゃないよねって思うんすよね。 「アヘ」ってGoogleで検索したらどういう画像が出てくるか、 想像に難くないです。 (やれとは言ってない) 企業所属Vtuber本人が複数人でやりだしたら、 これもう、「事務所公認」じゃないか・・・ ホロライブのあへあへチャレンジの件、リスナーが勝手にやりだして勝手にコラ作り出したんならリスナー側の非しか無いと思う。 けど、今回みたいにホロライブ側がアヘ顔流行らそうぜ!みたいな風潮作り出した場合は話が違くない、?なんでノリでコラ作ったリスナーが全面的に悪いみたいになってんの— sunny sunny47497294 ホロライブのあへあへチャレンジの件、リスナーが勝手にやりだして勝手にコラ作り出したんならリスナー側の非しか無いと思う。 ホロライブは企業が管轄する事務所なんだから、ホロライブ所属Vtuberの誰かがそういう事やりだしたら所属してるタレント全員に影響があるのって当たり前なんだよな。 ホロライブ所属Vtuberの誰かがそういう事をやりだしたら、所属してる事務所自体が そういう物をコンテンツとして売り出しているという事になります。 そういう面で、所属Vtuberは自分が一般企業に所属してるタレントであるという意識も足りないし、事務所自体も、Vtuber(タレント)を管理出来てないんだと思います。 もちろん、 個人勢のVtuberなら自由だと思います。 また、企業だとしても、 AV女優の事務所とかエロゲーメーカーとかなら全く問題ないと思いますよ。 そりゃね。 でも違うじゃん?いたって普通のタレント事務所なわけです。 といった所で、 ホロライブさん的にはどう考えてるのかなーと気になりますね。 この件をきっかけに、 ちゃんとしたルールを定めた方が良いんじゃないかなぁと思うわけです。 一部の方から、「ライバーには自由にやらせるべき」という意見もあるようですが、 企業だとそうも行かないと思いますよ・・・。 別に私は、Vtuberやホロライブさんを陥れたいわけではないです。 別にアンチではありません。 ただ、 企業の広告塔がこれで大丈夫なのかなと聞いてみたいってだけです。 出演者全員が下ネタに寛容なわけがないのに、 誰か一人がああいう事初めてしまうと、 他のメンバーに迷惑がかかりそうとか、考えられないのだろうか。。。 Ak Taさん AV業界が「アヘ顔」を売りにしても企業イメージが元々「アダルト」なんですから企業イメージ低下もクソもないという意味です。 ご理解頂けますでしょうか? そもそも本件は出演者自身が始めた事です。 強要問題とは関係がありません。 >「アンチフェミなどと吹聴する奴が何を言ってもまともな主張と思われることはない」 それはどういった根拠で断言出来ますか? 単純に気になるのでお答えください。 具体的な事が出せなければあなたのコメントはただの出任せの印象操作でしかない。 前後の文章を読めば分かるはずですが、ラブライブや宇崎ちゃん、昨今のフェミニストさんの過激な活動に反対派であるという事です。 ただ最近の日本で言う「フェミ」って単に「ミサンドリー」が「気に入らない物を叩いてるだけ」なので本来とは意味合いがかなり違ってきてると思いますけどね ところで、あなたの主張はVtuber側を擁護するわけでもなく、ただアンチフェミへの憎悪としか汲み取れませんが、一体何がしたいんですか?この記事はVtuberとその事務所に関する記事ですので、フェミ云々が言いたいだけでしたらお引き取り下さい。 そもそもコラ画像は二次創作物ではなく改変物にあたり、ネット上では黙認されていることが多いですが、元画像の著作権者 この場合はホロライブ、カバー株式会社 から苦言を呈された時点で黙認ではなくなったのでやめた方が良いとなるのが自然ではないでしょうか? ホロライブの二次創作ガイドラインにもそのように記載されています。 企業Vであれば配慮すべきというのはわかりますが、企業にはそれぞれの方針があります。 ホロライブが18歳未満をも活動の対象にしているのかもわからないまま、不適切だと叩くのはただの行き過ぎた自治活動ではないでしょうか? また、フェミニストに目をつけられたら~の部分は完全に筆者様の杞憂ですよね。 万人に認められる活動などないわけですから、過剰な配慮は表現活動、企業の経済活動の妨げになると考えます。 それに加え、記事中において自身のツイートを記載するのは「執筆者以外にも同じような意見を述べている人がいる」と誤読させる良くない手法だと感じます。 新聞記者が記事中に自身の意見を 20代・男性・会社員 という風に記載して掲載すると言えば伝わりやすいでしょうか。

次の

ホロライブの人気Vtuber・白上フブキちゃん、黒人をチョコボールに例えてしまい叩かれる

ホロライブ 炎上

ホロライブが「漫画村イブ」と呼ばれている問題について ホロライブが炎上している問題で、 ユーザーや一部の人から「漫画村イブ」と呼ばれています。 厳密に言えば漫画村は関係なく「漫画村のような収益を得ているから」呼ばれているだけですが、違法行為があったこと自体は変わりません。 どのような問題が発生していたのかを見ていきましょう。 ホロライブで2020年6月に起こった問題について [任天堂HP]「ネットワークサービスにおける任天堂の著作物の利用に関するガイドライン」を更新しました。 任天堂の著作物を利用した動画や音楽、静止画を、ネットワークサービスへ投稿される際は必ずご一読ください。 — 任天堂株式会社 Nintendo ホロライブが炎上しはじめたのは2020年の6月からで、 この前(6月1日)に任天堂がネットワークサービスの著作権について告知を出していたのが理由です。 この時にどうぶつの森等の任天堂ゲームが一部の会社宛てに収益化に対応したことが認知されていましたが、問題は「ホロライブがこの告知が出る前から任天堂のゲームを収益化していたこと」です。 Vライバーたちは配信するたびにリスナーからの投げ銭のような「スパチャ」をオンにするかオフにするかを決めることができますが、任天堂のゲームのスパチャをオンにしてゲーム実況をしていました。 任天堂が出した告知の中には 「カバー(ホロライブの運営会社)は収益化の許可を出した」とは書かれていなかったのが、炎上の引き金です。 権利問題が浮上してホロライブ所属ライバーの不祥事が発覚 炎上内容だけ見れば、配信を行ったライバーよりも 「配信許可を出した運営」に責任があるものと考えられていますが、ライバーもライバーで権利関係にルーズな一面を見せていました。 ゲームの著作権を違反していることが原因で炎上しましたが、他にも問題発言が多く、「著作権侵害くらいどうってことない」との考えを持っていたことが発覚しています。 問題となっているライバーについても見ていきましょう。 「戌神ころね」さん 現状のホロライブVライバーの中で一番権利問題がルーズだと考えられているのが、「戌神ころね」さんです。 アニメ・特撮の映像の無断使用があったのも問題ですが、 その後に「著作権に引っかかったら消されるだけ」等と割り切った考えをしていることが炎上の理由になっています。 また、ウルトラマン関連の動画で「ウールトラマン」とタイトルや紹介文に記載して、ウルトラマンと検索に引っかからずユーザーから内容がわかるようにタイトルを工夫していることも、著作権対策がせこいと言われていました。 「夏色まつり」さん 夏色まつりさんが配信で「シャニマス」というバンダイのアイドルゲーをプレイしていた際、 スパチャがOKかどうかわからず、リスナーに「スパチャOK?」と聞いていたのも炎上しています。 著作権問題に詳しくなかっただけの可能性はありますが、リスナーにスパチャOKかどうかを聞く姿勢に不信感を持たれた可能性が高いです。 一部ライバーが「あつまれどうぶつの森」の収益解禁を述べていた 「星街すいせい」さんと「天音かなた」さんが任天堂が著作権の告知を出す以前から 「あつまれどうぶつの森が収益対応になった」とリスナーに伝えていた問題も炎上しています。 これは、任天堂が出した収益化許可の告知にホロライブの運営会社の名前がなく矛盾していたせいで炎上しましたが、ホロライブ側が間違えてライバーに伝えた可能性等も考えられています。 一部ライバーが「関係ない」かのようにライブ配信をしたのも炎上 ホロライブ運営が著作権問題で炎上して謝罪を行った後、 一部のホロライブ所属Vライバーが「自分たちは関係ない」とのスタンスの如くライブ配信で炎上をネタに笑いあっていた問題も炎上しています。 主に「自分達にも関係があるのに何様だ」という理由で炎上していましたが、危機感はないのか等の部分でも困惑されていました。 白上イブキさん• 夏色まつりさん• 夕刻ロベルさん(男性ライバー)• 律可さん(男性ライバー) また、この配信はスパチャがオンにされていて、なおかつ飲酒していたのも問題視されています。 ピンハネと同じだから「漫画村イブ」と皮肉を言われている 著作権問題に違反があったということは、「他の企業のコンテンツを使って違法に収益を出した」ことになります。 過去に漫画村が問題となりましたが、漫画村も他の作者が書いた漫画をサイトに載せて収益を得ていたので、 漫画村と全く同じではないかと思われ、「漫画村イブ(まんがむライブ)」と皮肉を言われています。 他にも様々な皮肉がユーザーの間で浸透していました。 漫画村イブ• 漫画村配信会社• 銭ゲバライブ• 銭ゲバ泥棒集団• 電子盗賊• ボロライブ 漫画村は皮肉に使われているだけで関連はない ホロライブが漫画村イブと呼ばれているので、 漫画村と何か関連があるのではないかと疑われていましたが、漫画村とは関係はないと考えてください。 違法漫画をアップロードしたわけでもなく、ライバーが購入した漫画をライブ配信中に横流しにしたわけでもありません。 あくまでも漫画村と同じく違法に収益を上げていたから無理やり関連づけさせられただけです。 大炎上しているけど登録者等は増えている ホロライブだけでなく所属Vライバー全体が炎上して、一部の人からは確かに叩かれています。 しかし、 Vライバー全体を見てもYouTubeのチャンネル登録者は増えていて、投稿されている動画の再生数も増えていました。 彼女たちの動画も面白いものが多く、元から人気があったのでチャンネル登録者数がどんどん増えていくのは自然なことですが、炎上を重く考えている人からは「サクラがいる」等と言われています。 一番著作権問題で炎上していた戌神ころねさんに関しては、1日あたりに3000人から5000人も増えていました。 漫画村イブ問題でできた名言まとめ 今回のホロライブ炎上問題で、一部の所属ライバーが発言していた問題発言等が名言(迷言)としてインターネットで記録が残されていました。 これらの名言も時間が経てば消えるかもしれませんが、ホロライブ炎上問題を詳しく知りたい場合は知っておいても損はありません。 「冒険」 戌神ころねさんの発言から名言としてされていますが、「冒険しようよ!」等と使われます。 ここで言う冒険とは、「著作権を恐れずにとにかくやってみよう!」といった意味を持っています。 「ウールトラマン」 同じく戌神ころねさんから来た名言ですが、動画タイトルを検索でひっかからないように「ウルトラマン」を「ウールトラマン」と記載したことから生まれました。 ウルトラマンに関する著作権対策だと思われています。 水を得た魚 水を得た魚のように 最近知った知識をばらまいて すぐそれ違反とかいう人いるけど 浅はかな知識で言葉は放っちゃいけないと思うのよね。 ダメなことを本当にすると思う? その何気ない発言が 風評被害を産むことを学んで欲しい。 (癒月ちょこさんのツイート引用) 癒月ちょこさんが上記と全く同じツイートを投稿していたことから生まれた名言です。 上記ツイートは消されていますが、この中の「水を得た魚」という意味が間違っていたことから面白がられてネタにされています。 水を得た魚とは「自分たちの得意な環境で活き活きする様子」を表すのですが、今回の場合はホロライブが不利になっているので厳密に言うと間違った意味で使われています。 ちなみにここで使われる正しいであろうことわざは、大したことをしていないのに他者を攻撃する際に使われる「鬼の首を取ったよう」です。

次の