ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念。 【19話の感想と考察】ツバサちゃん、君は…

12月23日(月)より「マガジンポケット」にて、マッチングアプリサスペンス『ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』が連載スタート!

ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念

ツバサちゃん、君は|9話のネタバレ! 椎木の言葉を聞いた壮介は固まる…。 それでも椎木の言っていることが 信じられない様子。 村木、壮介、國生の3人が会話している最中に、國生が携帯電話を隠しながら誰かと音声通話していたことからも、 協力者の存在は否定できない。 その協力者は 鶴見三葉だろうと椎木は続けて話す。 確かに思い当たる節がある そう思った壮介は、椎木に先ほど起きたことを話し始める。 村木のスマホを見つけた後 すぐに國生が現れた… つまり 國生がスマホを置いた可能性もあるかもしれない…。 そうなると辻褄があう。 椎木は少し考えて、 國生に村井のスマホが置いてあった場所へ行くと告げ、 壮介の手を握り去っていく。 ハッとする壮介。 (図書館に行こうと言ったのは…) (犯行に適した場所に僕らを誘って…) 壮介も國生を疑うようになっていた。 椎木の言っていることも間違っていないように感じていた。 が、本当にこのまま離れて良いのか…?? と思う一方で、 國生=ツバサちゃんの疑惑が晴れない今は現場から離れた方が良いと判断する壮介。 そのままバイクに乗り警察へ向かうことに。 バイクに乗っている間、椎木は ・國生が警察に連絡していないこと ・國生が 倒れている村井の服をいじって何かを隠しているような動きをしていたことなども話し始める。 なぜ!?という展開で全然読めないんですけど…。 とりあえず整理していきましょう! まずは、椎木は國生を疑っていて、さらに協力者は三葉だと話していましたね。 三葉については、最初の電車の犠牲者のときにも居たので三葉が関与している可能性はかなり高いですよね。 そして國生の可能性について… 椎木と壮介は、 ・國生が誰かと音声通話していた ・図書館へ誘導したのが國生だった ・村木のスマホを見つけるとすぐに現れた などから、國生なんじゃないかと疑っていました。 もうゴリゴリに國生がツバサちゃんでしょ…!!!疑ってくれ~!と言っているようなものです。 それに、椎木が壮介の手を握るシーンでのあの國生の反応は…完全にアウトな表情でした。 失恋したかのような。 傷ついた顔でした。

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ツバサちゃん、君はマッチングした女は殺人鬼(1) (講談社コミックス)

ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念

えーとですね、まずはこちらの報告からさせていただきます。 とても残念なお知らせですが、私は真摯にこれを受け止めした。 結論だけ言わせていただきますと、『 ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』の作者さんである福岡先生が急病で倒れたとのことで、 連載の継続を断念したとのことです。 連載断念について 今日ですね、マガポケを開いたらいきなり 連載断念の報告が載っているのを見て、非常にびっくりしました。 個人的にこの作品は凄く楽しませてもらっていまして、次回作を「今か、今かな…?」と待ちわびていたので非常に残念なことです。 ですが、作者さんである福岡先生が急病なら仕方ありません。 福岡先生には、面白い漫画を作って読ませてくれた感謝しかありません。 ただ、 私はこれで、福岡先生の 『ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』が終わるとは思っていません。 連載だが断念ということなので、もしかしたらまた時間が経った時に、連載ではない形だとしても 復活してくれるかも…と、ひそかな期待を抱いています。 今までに、一度連載が断念してから復活した例があるのかはわかりませんが、可能性としては難しくはないのかなーと思っています。 マガポケの電子データにデータ入力するのと、HTML作成はそんなに時間もかかりませんから…きっと復活してくれるよね?(期待) …それにですね、なによりも私がこの作品の続きが気になりますから。 …ほんとうに、かなり悲しい気持ちでいっぱいいっぱいですが、『 ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』が連載断念になってしまったことが一番悔しいのは福岡先生でしょう。 これから福岡先生は闘病生活となりますが、 わたしたちファンは、心から福岡先生の病気の早期完治を祈っております。 もちろん、早く『 ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』が見たいだけではなく、一人の人として心配申し上げさせていただきます。 あなたに少しでも何かが届けばと思います。 …それに、あなたが書いた漫画の中では、永遠にあの子たちが感情を持った一人一人の人間として生き続けるでしょう。 その事実だけには一転の曇り一つさえもない事実です。 この漫画は、私は一生とまではわかりませんが、向こう十数年読み返すことでしょう。 福岡先生、あなたに本当に感謝しています。 早く病気が治ることを願っています。 ちなみに、私はこの作品の中で、あなたの描く絵が一番綺麗で好きでした。 今まで連載をありがとうございました。 お疲れ様です。 まさかの 連続猟奇殺人事件のカギとなる地図を作っていたのは、 壮介だった!? んー、普通に信じられないけど、彼女の表情を見る限りは嘘をついているようには見えない。 にしても、まさかの 壮介が事件に深く関わっていた…という展開は予想だにしていませんでしたからびっくり。 で、しかも『史』が昔に 壮介と出会っていたという話を彼女にしていたのが一番の驚き。 いや、だって。 ここでの一番の疑問は、なぜ? …『史』がその事実を 壮介に伝えなかったことです。 正直ここに、すべてのカギを解く謎があると個人的にはおもいました。 『史』が 壮介を守るために話していないのか、それとも 犯人を警戒しているのかは定かではないです。 で、もう一つ思ったんですけど、壮介が頭を打って入院していたこと… あれは個人的には、もしかしたら『史』が 壮介を助けるためにわざとやったんじゃないかって思うんです。 ごもっとも、明確な理由や根拠がないので虚言にすぎませんが、そういう展開もあるのかなって。 でも今回の話で一つだけはっきりしたことがあります。 それは… やっぱり椎木が犯人であった。 ということです ですがもう一つだけ疑問があります。 それは、こういう事件物ではよくしゃべるやつが、本当は犯人であるということです。 これに関しては、不明のままで終わってしまいましたが、そのうち本気で考察にかかりまして犯人がわかったらここに載せようと思います。 まとめ と言う感じで今回は、『 ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』についてかかせていただきました。 正直この後の展開がどうなっていくのかわかりませんが、正座待機してまっていたいと思います。 しめしめ。

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マッチングアプリを通じて知り合った誰かの無垢な狂気が忍び寄る!〜「ツバサちゃん、君は〜マッチングした女は殺人鬼」感想

ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念

ツバサちゃん、君は|9話のネタバレ! 椎木の言葉を聞いた壮介は固まる…。 それでも椎木の言っていることが 信じられない様子。 村木、壮介、國生の3人が会話している最中に、國生が携帯電話を隠しながら誰かと音声通話していたことからも、 協力者の存在は否定できない。 その協力者は 鶴見三葉だろうと椎木は続けて話す。 確かに思い当たる節がある そう思った壮介は、椎木に先ほど起きたことを話し始める。 村木のスマホを見つけた後 すぐに國生が現れた… つまり 國生がスマホを置いた可能性もあるかもしれない…。 そうなると辻褄があう。 椎木は少し考えて、 國生に村井のスマホが置いてあった場所へ行くと告げ、 壮介の手を握り去っていく。 ハッとする壮介。 (図書館に行こうと言ったのは…) (犯行に適した場所に僕らを誘って…) 壮介も國生を疑うようになっていた。 椎木の言っていることも間違っていないように感じていた。 が、本当にこのまま離れて良いのか…?? と思う一方で、 國生=ツバサちゃんの疑惑が晴れない今は現場から離れた方が良いと判断する壮介。 そのままバイクに乗り警察へ向かうことに。 バイクに乗っている間、椎木は ・國生が警察に連絡していないこと ・國生が 倒れている村井の服をいじって何かを隠しているような動きをしていたことなども話し始める。 なぜ!?という展開で全然読めないんですけど…。 とりあえず整理していきましょう! まずは、椎木は國生を疑っていて、さらに協力者は三葉だと話していましたね。 三葉については、最初の電車の犠牲者のときにも居たので三葉が関与している可能性はかなり高いですよね。 そして國生の可能性について… 椎木と壮介は、 ・國生が誰かと音声通話していた ・図書館へ誘導したのが國生だった ・村木のスマホを見つけるとすぐに現れた などから、國生なんじゃないかと疑っていました。 もうゴリゴリに國生がツバサちゃんでしょ…!!!疑ってくれ~!と言っているようなものです。 それに、椎木が壮介の手を握るシーンでのあの國生の反応は…完全にアウトな表情でした。 失恋したかのような。 傷ついた顔でした。

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