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AppStoreアプリ最新セールスランキング

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スポンサード リンク こんにちは、計測マニアの Iwasaki です。 新作 iPhone アプリ「 」 英名:RankSales が、審査にパスしました。 まもなくリリースします。 もうしばらくお待ちください。 以前から、App Store のランキングがどうやって決まるのか、いろいろ解析してきた結果、一応の形ができたので、アプリとして出すことにしたわけです。 開発者の方には、いろんな使い方ができるアプリだと思います。 既知のデータとして2組の順位と売上を入力しておけば、あとは自由に順位から売上、逆に売上から順位を大まかに推定できます。 どうやって推定が可能になったのかを何回かに分けて解説してみたいと思います。 今回はまず、ランキングに影響を及ぼす要因を取り上げます。 ダウンロード数(DL数、Units) 言うまでもなく一番重要な要因です。 ただし当日のDL数だけではなく、前日や前々日分もある程度関係があるようです。 また、木曜日にはリセットされる、つまり木曜日は当日分だけでランキングが決まると言われています。 売上金額(Revenue、Grossing) ランキングには、トップ有料、トップ無料、トップセールス、の3つがあります。 有料と無料は主にDL数で決まりますが、トップセールスは売上金額で決まります。 売上金額は「有料のDL数 x 単価」ですが、アプリ内課金もこれに含まれます。 以後、DL数と売上金額をひっくるめて、売上と表現することにします。 市場規模 同じ売上でも、カテゴリーが違えば順位も異なります。 カテゴリーごとに市場規模が違うからです。 無料総合や有料総合は、全カテゴリーの総和ですので、市場規模は桁違いです。 総合で25位に入るには、カテゴリーで25位に入るのの数十倍の売上を必要とします。 国によっても市場規模が異なるため、同じ売上でも順位は大きく異なります。 市場規模とは、その市場の全てのアプリの総売上です。 ですが大まかに言って、ある順位を穫るために必要な売上が、市場規模を表すと考えていいでしょう。 市場規模は、日々変動しています。 一番目立つ変動は、曜日による変動です。 上のグラフは拙作「 」の国内スポーツカテゴリーにおける順位変動とDL数変動です。 順位は曜日による傾向はなさそうなのに、DL数は曜日によって周期的に変動していることが分かります。 土日は平日より明らかにDL数が増えています。 つまり、土日は市場規模が大きくなるため、同じ順位を得るのに必要なDL数が増えるわけです。 この変動のしかたは、カテゴリー、国、季節、祭日などによって異なります。 たとえば、夏休みや連休には、この傾向が乱れます。 また iPhone の新機種が発売されると、その特需によって市場規模は何割か膨らみます。 寡占係数 同じ市場規模でも、少数の人気アプリが売上の大部分を占めている市場と、さまざまなアプリが幅広く売れている市場とがあります。 後者のようにロングテールな市場では、トップの売上は相対的に少なく、中位のアプリの売上が多くなります。 この寡占係数を得るために、アプリ「順位売上」には、2組の順位と売上のデータが不可欠なわけです。 起動頻度とアップデート数 言い換えるとアクティブユーザーの数ということになります。 アプリをダウンロードしたものの、ほとんど使わなかったり、削除してアップデートしなかったり。 これらの要素もランキングに加味されていると言われています。 実際、私のアプリでも、同じカテゴリー、同じDL数なのに明らかに順位が違うものがありますので、この影響はあることは間違いありません。 しかし、どの程度の影響なのかは定量化できていませんし、そう大きな要因ではないことは確かです。 したがって、アプリ「順位売上」では、この要因は無視することにしました。 以上のように、実にさまざまな要因を複合してランキングが決定されます。 しかしアップルは、そのアルゴリズムを公表していません。 具体的には、前日や前々日の売上に、どのくらいの係数を掛けて加味しているのか、起動頻度やアップデート数に対する係数はどうなのか、が知りたいわけです。 しかし、それらが分からなくても、自分のデータを弄りまわしてみると、一定の条件下では意外と正確に推定できることが分かりました。 は、どうやってその推定が可能になったのかを解説してみたいと思います。 ではまた! このサイトを気に入ってもらえたら、RSS登録していただけると嬉しいです。 順位売上 1. 1(¥250) カテゴリ: 仕事効率化, ビジネス 販売元: (サイズ: 0. 2 MB)• アーカイブ•

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App Store のランキングはどうやって決まるのか? その1

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トップセールスの中には、弁が立つタイプではない人が意外と多い。 彼らに共通するのは、自分本位でしゃべらず、お客さまの立場で物事を受けとめる姿勢。 そのトーク術には営業職に限らず、コミュニケーション力をアップさせるヒントが詰まっている。 デキる営業はすぐには売らない 「営業力とは、『あなたから買いたい』と言わせる人間力」と定義するのは、営業力強化事業などを手がけるプラウド代表取締役社長の山本幸美さん。 商品情報はインターネットなどで簡単に手に入る時代。 優れた商品やサービスを提供する同業他社が多いうえに、顧客の目も肥えてきている。 「だからこそ、誰が話を聞いてくれるのか、誰が契約後に相談に乗ってくれるのかが重視されるようになっています。 お客さまから 『よい未来を一緒につくってくれそう』と思ってもらえるかどうかが、営業トークのポイントです」 プラウド 代表取締役社長 山本幸美さん 営業トークでベースになるのは、相手に「1人の人間として大事にされている」と感じさせること。 「この 『自己重要感』を感じてもらえる会話をいかにちりばめられるかが大切です」 今、営業に求められているのは、顧客に寄り添い、悩みを一緒に解決していけるスキル。 「すごく饒舌(じょうぜつ)なのに全然成績が上がらない人にもたくさん会ってきました」という山本さんは、「デキる営業はすぐには売りません」と言い切る。 「まず、お客さまの課題や不安、その商品に興味を持った背景を把握します。 聞く力がとても大切。 会話というのは、話しているほうに主導権があると思われがちですが、営業のシーンでは聞き手に移ってくることがよくあります。 お客さまが心を委ねるようになり、 『聞いてもらって良かった』という気持ちになる。 『また相談に乗ってもらえますか』と言われるようになれば、どんどんご縁がつながっていきます」.

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『営業は台本が9割(きずな出版)』Amazon新着ランキング1位、紀伊國屋書店大手町店総合ランキング1位、紀伊國屋書店梅田本店ビジネスランキング1位を獲得

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メルマガの読者の方から非常にうれしい連絡がありました。 それは、これまでのトップセールス一行語録の 「うなづける投票」 を社内でして いただいたというのです。 このメルマガをそこまで社内で共有していただけて本当にうれしいです。 せっかくですので、その内容をコラムで紹介したいと思います。 (4月26日現在のランキング) 1位:人の印象は、最初の3秒で決まる 2位:営業で最も大事な仕事は「0」を「1」にすること、いわゆる案件化である。 3位:営業は「いかにお客様が困っていることを探し出し、解決するか」 4位:断る理由をひとつひとつなくしていけば、契約は見えてくる 5位:紹介をもらえる人ともらえない人のいちばん大きな差は、「紹介してくださいと言っているかどうか」 6位:苦手意識を持っている人にあえて会いに行けば道は開ける 6位:刈り取りよりも種まきの時間を優先しろ 6位:値切られるか、言い値か、商品説明が求められるか、任せられるかは「信頼関係の差」だけ。 9位:断るお客さんにも最低18ヶ月は通え!継続の先に勝利がある 9位:飛び込みのモチベーションを持続する秘訣は、訪問件数を目標にすること 9位:与えられた目標よりも高い目標を立てなければ、与えられた目標は達成しない 6位~8位は同数、9位から11位も同数です。 第一印象への気遣いは、もはや営業の共通認識となっているようですね。 見た目の印象が重要なことだといわれる中でよく メラビアンの法則が話題にされます。 「見た目」が55%、「話し方」が38%、「話す内容」が7%の影響力を持っているという法則です。 このメラビアンの法則は実験内容を知らずに結果だけが一人歩きして、見た目を重視せよという間違った ことを伝えていると解いた人もいます。 でも、またこの意見も一人歩きして、見た目は関係ないと解釈している人も世の中にいるようです。 まぁ、研究者の意見はさておき、重要なことは 「飛びぬけているかどうか」だと思います。 この名言を伝えてくれたトップセールスの挨拶は飛びぬけていました。 私がこれまで会った営業マンの中 でもダントツの1位でした。 そしてその挨拶一発で1番表情を思い出しやすい、記憶に残る、人物となったのです。 営業において最初に思い出してもらえる人物になれるかどうかは、非常に重要な要素です。 お客さん側の立場になれば分かりますが、似たような商品の説明を、比較対象のためとはいえ何社も聞く のは苦痛です。 せいぜい比較をするといっても3社程度でしょう。 その3社に入ることも大事ですし、最初の1番にプレゼンをすることも重要です。 なぜなら商品の差別化がしにくい現在では、商品の機能自体で他社とはまったく違う魅力を打ち出せる機 会は少なく、2番目、3番目になると1番目にプレゼンする人よりも格段にインパクトは弱まるからです。 1番になるためにいかに「飛びぬけたことをするか」ではないでしょうか。 ちなみに今回のランキングを社内に促していただいた方も過去にインタビューさせていただいたトップセー ルスです。 この方も「笑談」という飛びぬけた手法を持っていました。 「いかに飛びぬけるか」 飛びぬけるといっても何か特別なことをする必要はありません。 スピード、気遣い、アフターフォロー、繰り返しの接触回数など、ごく単純なことを飛びぬけてやることでもいいのです。 トップセールスは人とは違う何かしら飛びぬけたことをやっているものです。

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