ボート 三国。 ボートレース三国外向発売所が「ディアボート三国」としてリニューアルオープン

峰竜太が豪快なまくり差しで全国制覇達成!/三国

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第12Rではクライマックスとなる優勝戦が行われる。 乗り心地も良かったし、準優の感じなら万全といえる。 三国はプール状の水面で地元の尼崎に近いので相性はいい。 空回りしていたし、競ったらダメだったと思う。 伸びをつければ出足は全くなくなるけど、スリットから少しのぞくくらいにはなる。 伸びもハギさん以外とは上位で一緒。 出足、回り足も悪くないが、結果的に仕上げが甘かったかも。 優勝戦は伸びに寄せたい。 足は全体に普通。 見劣ることはないが、アドバンテージはない。 乗り心地も安心感があるというほどではないが悪くない。 Sも大体は行けると思う。 基本は枠なり」.

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【ボートレース三国】ヴィーナスシリーズ第10戦三国プリンセスカップ「買えば買うほどチャンス~UP!」電投キャンペーン

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三国ボート(福井県)のG2「第2回全国ボートレース甲子園」は12日、最終日の12Rで優勝戦が行われ、3コースからコンマ06のトップSを決めた峰竜太(35)=佐賀=が、イン吉川元浩と2コースから差した今垣光太郎の艇間をまくり差し、ボートレース甲子園初Vを飾った。 吉川が2着、地元Vが期待された萩原秀人は道中追い上げて3着に入った。 そんな厚く覆われた曇り空を切り裂いたのは峰竜太だ。 「0台だけど入っていると思った。 起こしてからは全速、全開でした」。 コンマ06のトップSを決めると、「吉川さんが遅れているのも見えていた」と冷静かつ鋭いハンドルワークで突破。 2周HSで巻き返してきた吉川を制し、「楽しんで走れました」と悠々とウイニングランを堪能した。 ドリームは絶大な信頼度を誇るイン戦で敗れる波乱の幕開け。 さらに1着を取れずに予選を終えた。 それでも「レース内容が良かったし、手応えはあった」と焦りはなかった。 優勝戦は左に賞金ランクトップの吉川、昨年覇者の今垣、右には準優で破ったとはいえ、節一パワーを誇った萩原。 一筋縄ではいかないメンバーだったが、「展示でまくり差しと決めた。 それから100回くらいイメトレして、それが出せた」と自らの世界に入り込み、その理想を具現化して深紅の優勝旗をつかみとった。 コロナウイルスの影響で今節も無観客開催。 佐賀県を背負って走った昨年の決勝とは意識が違った。 「ボートレース界代表として走った。 レースを見てもらって、少しでも楽しんでもらいたい」。 レースだけでなく、意識や振る舞いも超一流だ。 全国制覇を達成したとはいえ、まだ満足はしていない。 「理想は全部優勝。 もっと伝説に残る選手になりたい」。 次節のオーシャンカップはもちろん、年末のグランプリまで頂点だけを目指して駆け抜ける。 171センチ、52キロ。 血液型はB。 佐賀県立唐津西高卒業。 選手養成95期。 佐賀支部所属。 2004年11月にからつでデビュー。 初優勝は05年11月のからつ一般競走。 17年7月のまるがめオーシャンカップでSG初優勝し、18年12月のグランプリと合わせてSG優勝は2回。 G1優勝12回、通算優勝は73回。 インの吉川がSで遅れて「一瞬オッと思った」と言うが、まくりにいくほどスリット後は伸びなかった。 「出足が重かったですね。 (上位着順の艇とは)全然足が違った」とパワー差を認める。 ホーム追い風を想定し、グリップを重視した仕上がりだっただけに「もう少し強めの追い風が吹いてほしかった」と悔しがった。 【戦い終わって】 吉川元浩(2着)S遅れたのが全て。 完全に後手に回ってしまった。 状態は変わらず良かったと思う。 萩原秀人(3着)Sはゼロ台に行かないと言っていたように想定通り。 ただ目いっぱい伸びに寄せていったのに、気象条件に合わせられず仕上がらなかった。 瓜生正義(5着)これ以上のSは合わせられなかった。 足も気候なりに合わせられていたし、いい感じだったと思う。 田村隆信(6着)やっぱり乗りやすいだけで足の差はあった。 次の鳴門オーシャンカップで、また頑張りたい。 前回の浜名湖が62億9253万3300円で、前年度比138%。 目標の57億円を大幅に上回った。

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三国競艇場

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7月1日(水)、ボートレース三国(福井県坂井市)の外向発売所「ディアボート三国」(福井県あわら市)がリニューアルオープンしました。 また、特別観覧席とROKU三国も同日にオープンしました。 【ディアボート三国の特長】 1)1日最大6場・年間350日以上舟券を発売 ・全国で展開されるSG・GI、ボートレース三国での全レース、また朝7時30分から開場しモーニングやナイターレースなどの舟券を年間350日以上、1日最大6場・72レースを発売します。 2)名前の由来 ・外向発売所のリニューアルオープンに向けて名称を公募し選考の結果、ボートレースを愛する人たちが集まるという意味で「ディアボート三国」と名付けました。 3)施設について ・増築部分には新たに一般席45席、有料席40席を設置し、ゆったりとできる空間を設けるとともにレストランも併設しています。 【特別観覧席】 ・1号館北側に、新たに特別観覧席を新設しました。 各席にはテレビモニターが設置されています。 【ROKU三国】 ・1号館北側に新しくできる特別観覧席と隣り合わせで「ROKU三国」を新設しました。 ROKU三国は通常は一般開放しませんが、各種イベントなどで活用していきます。 2m2 2利用時間 開門からレース終了まで 3窓口数 2窓 4座席数 40席(料金2,000円) 5発売日数 ボートレース三国開催日及び場外発売日 The Japanese edition of 'CNET' is published under license from CBS Interactive, Inc. , San Francisco, CA, USA. Editorial items appearing in 'CNET Japan' that were originally published in the US Edition of 'CNET', 'ZDNet', 'TechRepublic', 'GameSpot' and 'CNET News. com' are the copyright properties of CBS Interactive, Inc. or its suppliers. Copyright c CBS Interactive, Inc. All Rights Reserved. 'CNET', 'ZDNet' 'GameSpot' and 'CNET News. com' are trademarks of CBS Interactive, Inc.

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