シャドウ コリドー 攻略。 影廊~shadow corridor~ 感想&レビュー

シャドウバースPCでやる方法。進まない方へ丁寧に解説します。

シャドウ コリドー 攻略

シャドウバースは、本格スマホカードバトルゲームのことです。 そんなシャドウバースはPCでもプレイすることができます。 でも、そのシャドウバースのPCで起動しなかったりエラーが起きたりするようです。 今回は、そんな不具合の原因なども含めてを紹介します。 【シャドウバース】シャドウバースPCって? シャドウバースのPCとは、DMMが提供するシャドウバースのPC版のことです。 PCの大画面でシャドウバースを楽しむことができます。 そんなシャドウバースを起動できない場合はあるそうですのでまとめてみました。 【シャドウバース】シャドウバースのPCが起動しない どうやらシャドウバースをプレイしていて起動しないことがあるようです。 シャドウバースをPCでプレイするには、あることをしないといけません。 それは、シャドウバースをするための専用のゲームランチャーをダウンロードしないといけません。 このランチャーがなければPCでシャドウバースをプレイできないです。 【シャドウバース】ランチャーとは? ランチャーとは、よく使用するアプリやファイルなどを登録して、すぐに起動できるようにするシステムのことです。 プログラムランチャーとも呼ばれていますが、シャドウバースをプレイするにはそれが必要になります。 ランチャーを使うことでマウスを使ってシャドウバースをプレイしたりすることができます。 【シャドウバース】シャドウバースのPC版が起動しないでエラーが出る原因 シャドウバースをPCにインストールしても起動しない場合があります。 この場合は、パソコンのスペックが動作環境に推奨されたものでない可能性があります。 そのため、Windowsでは次のOSになっているか確認しましょう。 そこで、簡単に説明すると「Windows7」以降と覚えておきましょう。 自身のパソコンがVistaやXPだと起動しないですし、エラーの原因となります。 【シャドウバース】メモリ不足になっていないか確認 シャドウバースのPC版が起動しない場合やエラーが出る場合はパソコンのメモリ不足を確認しましょう。 動作推奨環境は2GB以上です。 そのため2GB以下であれば起動しなかったりエラーが起きたりします。 メモリの少ない場合は解決法はメモリを増やすか諦めるしかありませんね。 また、OSをXPやVistaの方がwindows7にアップグレードしてもエラー起こると思います。 できれば買い替えられることをオススメします。 【シャドウバース】まとめ シャドウバースPCで起動しなかったりエラーが起きる原因についてまとめてみました。 これからシャドウバースをプレイされる方もぜひ参考にしてみて下さい。

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「シャドーコリドー 影の回廊」のSwitch版が2019年夏に発売決定。不気味な能面の徘徊者から逃げつつダンジョンを攻略する和風アクションホラー

シャドウ コリドー 攻略

骸流しの渓谷 【概要】 ver2. 00から追加された、敵やアイテムの配置が固定のステージ。 路地と同じく、勾玉は存在しない。 ver. 06以前ではどのステージでも使用可能であったライターを所持していないため不安かもしれないが、蝋燭の光を辿れば問題ない。 このステージで初めて出現する「憎悪を振りまく影」は、倒すことが出来ず、人型で人ならざる動きをし、 おぞましい声を張り上げながらどこまでも追いかけてくるという性質により、 ホラーゲームでも屈指の恐ろしい敵となっている。 初めてこの敵に遭遇するといかにホラー耐性がある人でもアイテムや移動の誤操作をしてしまうため、このステージを予備知識無しの初プレイで突破することは叶わないだろう。 たどり着くゴールは一つだが幾つかルートがあり、チェックポイントから何回やり直してもクリア扱いになるので、まずは楽なBルートを何度もプレーして攻略したい。 【登場する徘徊者】• 神楽鈴の徘徊者• 走り廻る徘徊者• 泣き声の主• 忍び寄る徘徊者• 憎悪を振りまく影 【憎悪を振りまく影の出現判定】 憎悪1:少女の亡骸の側の鍵を取る 以下で「憎悪1をスキップ」と書かれている場合、この鍵を取らずに鉄格子を開けて進むことが可能という意味。 どのルートでも憎悪1のスキップは可能であるが、特別な勾玉を取れるルートを途中で外れるパターンが一番簡単。 亡骸のエリアに入ると憎悪の叫び声が聞こえるが、鍵以外のコケシやカメラを取っても出現判定は発生しない。 従って、憎悪1をスキップしつつカメラを回収することで憎悪2にて有り余るカメラ枚数を確保できる。 憎悪2:竜蟲部屋最奥のレバーを引き、堅く閉ざされた戸の近くに行く 憎悪2にて。 レバー後、チェックポイントの部屋は出現判定に入らないため、竜蟲部屋であえてアイテム使用せずにダメージを受けながら走り抜けてレバーを引き、チェックポイントで温存しておいた60回復を飲むことも可能。 この場合は爆竹を節約できるが、この先では爆竹を必要としないうえに、体力を温存するほうが重要なので、素直に爆竹を使ってしまった方が良いだろう。 テクニックが必要だが、この場合鍵が1つ余るので憎悪1をスキップ可能。 ・ルートB:神楽鈴1の鍵つき扉に気づいた人が行くだろうルート。 初見では難しいが、憎悪1をスキップできることに気付けば難易度はかなり下がる。 しかし、神楽鈴2の鍵を取り、鍵あり螺旋階段の時点で鍵が2個あれば、憎悪2から逃げる際も楽になる。 なお、このページの攻略動画ラストは神楽鈴2の鍵を取るパターン。 なお水路の攻略は(達成の証で)厚手の長靴 を持っていくと楽になる。 ・ルート特別な勾玉:忍び寄る徘徊者の鍵にも気づいた人が行くルート。 一番難しい。 このページの攻略動画はこれ。 【攻略のポイント】 ・最初の難関はレバーを下げると、閉まっていた扉から神楽鈴の徘徊者が出てくるところだろう。 まず神楽鈴の徘徊者が入ってきたらわざとその場で走り、そこにおびき寄せよう。 そして相手がこちらに向かってくる間に、 水路の近くの階段でしゃがんで待機しておけばOK。 もしくは、 レバーを引く前にスタミナを充分に残していると二つ並んだ戸棚の裏まで走ってたどり着けるため、棚裏に隠れる前に走る音を途切れさせ、二つのうちどちらかの裏でしゃがんでおく方法もある。 神楽鈴がレバーのある道に曲がった後、開いた戸の向こうへ走って行こう。 神楽鈴が通り過ぎたらすぐに扉に向かおう。 相手の死角に居れば見つからないので歩いて移動すること。 神楽鈴を見失った状態で焦って走るとすぐ見つかるので注意しよう。 ・しばらく進むと、泣き声の主の近くにレバーがある部屋がある。 ここは部屋の中の棚に爆竹があるので上手く誘導すれば簡単だ。 泣き声の主付近のレバーを下げると、水路の水が抜けて通れるようになるので、奥で鍵を拾おう。 オススメはBルート。 鍵の扉は、レバーの近くの渡り木の下にある。 後述する憎悪を振りまく影の登場後がグッと楽になる。 この後者のルートを進む場合、爆竹を使って神楽鈴を最初のレバーのあたりに誘導すると見つからず扉までたどり着ける。 なお、ここで扉の向こうに爆竹を投げて神楽鈴を誘導しても、扉を壊さずにすり抜けてしまう。 爆竹の無駄なので注意しよう。 ・Bルートは水路を流されながら、巨大な罠を回避することになる。 泳ぎたい方向に視点を合わせて泳ぐと罠を回避しやすい。 水車の横を通り過ぎた瞬間に斜め方向へダッシュ操作で進んでいけば難なく回避できる。 初期のバージョンではしゃがむと水流に流されなくなっていたが、この現象自体はバグだったのか修正されている。 ・ 水路の途中の滝? の裏に扉がある。 ここを進むと奥にひかり石と鍵が落ちているが、鍵を取った瞬間忍び寄る徘徊者が奥の扉から登場する。 流される水流が無くなり、一呼吸おける場所の右奥を目指してみよう。 扉を締めながら逃げれば振り切ることが出来るのでチャレンジしてみよう。 おたすけセットのポラロイドカメラで足止めすると楽に逃げ切れる。 ここの鍵は、特別な勾玉を収集しない場合は必須では無いが、これも取っておくと後々楽になる。 ・水路を流れ着いた先にはアイテムとレバーがある。 このレバーを作動させると水門が開くので、そちらへ進もう。 水門を抜けるとすぐ泣き声の主がいる。 水音で泣き声が聞こえにくいので走らないように!この泣き声の主を爆竹で誘導する際は、岩場の角にあるスペースに投げ込むといい。 投げる場所によっては神楽鈴の徘徊者をおびき寄せてしまうので気をつけよう。 特別な勾玉を取らない場合は前述の忍び寄る徘徊者の近くの鍵を取らなくても、このエリアの鍵を取りに行けば問題ない。 ・泣き声の主をどかして進むと、螺旋階段があり、一見奥が鍵がある だけで行き止まりになっているように見える。 ここはロウソクが置いてある柱の上に乗ることで更に下へ進むことが出来る。 特別な勾玉を収集する場合は、螺旋階段を戻りこのエリアのもう一つの螺旋階段から落下しよう。 足を滑らせると落下ダメージで死亡するので注意しよう。 いつ修正が入ったのかは不明だが、少なくともVer2. 10時点ではロウソクが置かれている細い柱の当たり判定がなくなっており、乗ろうとしてもすり抜けて落下死してしまうようになっている。 いずれのルートを進むにせよ素直に戻ろう。 ・ レバーと橋が連動しているところは、まず橋を一旦下げよう。 そしてもう一度作動させた瞬間に走って橋に乗ることで、上へ上がることが出来る。 上へ行ったら手前側を進むとレバーがあるので動作させよう。 水があって進めなかったところにいけるようになる。 走り廻る徘徊者が居る方は、格子の中へ爆竹を入れて二回誘導してから入手できるこけし以外で行く必要はない。 ・チェックポイント近くにある触手 触れている間ダメージを受ける はカメラで倒すことが出来る…がここでは使わないように。 横を通れば倒さなくてもダメージを受けない。 ここを走っても被弾後で登場する憎悪を振りまく影に使うので、一回でも多く使用回数は残しておこう。 ・しばらく進むと死体を奥に引き込んでいくシーンが出てくる。 横の道を進むと死体の側に鍵が置いてあり、それを取ると憎悪を振りまく影に追跡されることになる Aルート。 Bルートの場合、死体の方へ進まなくても鍵は持っているはずなので、無視して鍵を開けて進もう。 ・触手でいっぱいの部屋は爆竹で倒してノーダメージで進み、レバーを作動させるのが無難。 チェックポイント近くの爆竹を利用しよう。 こいつの対処法は出来るだけ視界に入れず、ギリギリまで引きつけてからスペースで一瞬振り向いてフラッシュを焚くこと。 這いずる形態ではカメラを足元に向けてしまいそうになるが、カメラの光が当たる判定は変わらない。 真っ直ぐ向いてシャッターを切ろう。 視界に入れているだけでダメージがあるので、怖くても振り向いて確認しすぎると体力がガンガン減ってしまう。 また、ビビって遠距離でフラッシュを使うと、敵が怯まなかったりカメラが再使用可能になるまでに追いつかれてやられてしまう。 戦闘前にクイックアイテムでQにカメラを登録しておくとやりやすいだろう。 ・憎悪を振りまく影2が登場した後、一つ目の扉の先にある階段は、飛び降りた方が早い。 うまくいけば、憎悪を振りまく影に追いつかれる前に、レバーを下ろして次の扉を開くことができる。 ・しばらく憎悪を振りまく影から逃げると、右手に鍵の掛かった扉がある。 Aだと迂回して鍵を手に入れなければならないが、Bルートで進んできたならここも手持ちの鍵で開けることが出来る。 ・逃げた先は行き止まりになっているが、時が止まって近くに梯子が現れるのでそれを登ればイベントが始まる。 その後ステージクリア。 修羅専用の一本道で固定。 神楽鈴1は、ひかり石と一緒に置いてあるカメラを使って、強行突破。 走り廻る徘徊者はカメラで怯ませてレバーまでダッシュして屈むと追跡が切れるので鍵を温存出来る。 神楽鈴4は、鍵がかかった扉が3つもあるので、走る音や爆竹で誘導する。 爆竹をうまく格子越しに投げこめば、ここで手に入る鍵を1つ持ち越せるチャンス。 神楽鈴2は、徘徊者が2体に増えている。 2体がすれ違ったタイミングで音を立てると、セットで誘導するので撒きやすい。 憎悪を振りまく影は、体力削りが強化されている。 ゴール目前には、竜蟲が一列に並んでいるオマケ付き。 鍵を2つ余らせると憎悪1をスキップしつつ、憎悪2で近道が出来て楽する事が出来る。 鍵が1つ余っている場合、憎悪1より憎悪2で使う方がいいかもしれない。 このルートは爆竹がとても少ないので、 おたすけセットが重宝する。 可能なら、 スタミナ回復速度強化& 勾玉の首飾りも入れよう。 実質耐久力が2倍になるので、憎悪を振りまく影を余裕綽々で見つめられる。 Ver2. 02にて、達成の証で長靴を装備すると泣き声の主のレバー部屋を無視出来る。 が、水流に流されて壁に触れると、壁を貫通して落下死するので注意。 Ver2. 05にて、カメラのスタン時間が増加。 憎悪を振りまく影から楽に逃げられるようになった。 難易度・修羅でも簡単だろう。 Ver2. 06にて、チェックポイントで特別な勾玉をセーブすることができるようになった。 配信直後から比べ、 最も易しくなったステージと言える。 【特別な勾玉】 途中が塞がれていない螺旋階段 Aルート側 の一番下から転落した先にある。 落ちるときに最低でも70ダメージ受け、水に落ちないと即死なので注意。 この先には施錠されている扉が3つもあり、上記にある鍵全てを取らなくては先に進めない。 牢が並んでいる部屋の奥に行くと、神楽鈴の徘徊者が登場し追いかけてくるので手前にあるロッカーにすぐ隠れよう。 この鍵で閉じ込められている神楽鈴の徘徊者を開放すると、上階の開かなかった扉を開けてもらうことが出来る。 そこにあるレバーを引けば、特別な勾玉までの吊橋が作動し、進めるようになる。 勾玉を拾ったら鏡で戻るのではなく、一つ目のロッカーの近くにある水路から抜けるとスムーズに進める。 鍵不足なので必然的に憎悪を振りまく影から2度逃げる羽目になる。 勾玉所持しつつのノーミスクリアは、かなり厳しいので、自分なりのシャッターポイントを確立させてから、特別な勾玉を収集するようにしたい。 しかし、この場所で襲ってくる神楽鈴の徘徊者を 爆竹や走る音で誘導して扉を破壊させれば、鍵が1つ余る。 憎悪を振りまく影を1度回避できるチャンス。 【こけし】 ・Aルートの少女の亡骸付近。 憎悪を振りまく影1のエリアで、鍵を拾える周辺の小さい穴の奥。 ・Bルートの憎悪から逃げる道中に憎悪が通る堅く閉ざされている扉が二枚あり、その中にある。 二枚目を突破するところでカメラを照射して怯んでいる間に取る。 ・走り廻る徘徊者エリアで、格子の中に爆竹を二回投げ、走り廻る徘徊者を誘導して進むとその奥に泣き声の主がいる。 そこから奥に進んだ場所。 ・特別な勾玉が置いてあるエリアの牢の中。 ・謎の男にライターを返してもらった後に探索できる部屋の棚の中。 【アーカイブ】 ・走り廻る徘徊者に壊させる扉の近くの棚 ・少女の亡骸があった場所のメモ ・謎の男にライターを返してもらった後に探索できる部屋の左奥の机の上 【攻略動画】.

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あのフリーゲームが返ってきた!和風ホラー「影廊:Shadow Corridor」のご紹介

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06のデータです。 ver1. 00から共通のものが大半の基本アイテム。 特殊なものを除いて消費して使用する。 上手く活用して回廊を探索していこう。 照らせる距離は短く光量も頼りないが、周囲を満遍なく照らすことが出来る。 また懐中電灯と違い、電池残量低下で弱まることは無く無限に使える。 灯りを点ければすぐ周囲の地形を確認できるので使い勝手は良い。 敵がこちらを向いている場合は見つかりやすくなるので注意。 このアイテムはクイック登録することが出来ない。 使用していると徐々に電池が消耗され、光も少しずつ弱くなり最終的には無くなってしまう。 所持した状態で二個目の懐中電灯を取ると電池は最大まで回復し、二個目をストックすることは出来ない。 ライターと違い、こちらを向いていない敵に当てると見つかるので要注意。 また、光が強いせいでタンスの引き出しの中の勾玉を照らすと見えにくいことがある。 ライターと同様にクイック登録することが出来ない。 6個1セット拾うことが出来、いくつでもストックできる。 置いたひかり石を拾って回収することも可能。 ろうそくの光と同じで徘徊者はこの光に反応することは無いので、徘徊者が接近しているときに潜んでやり過ごす際の光源としても使える。 また多くのプレイヤーが行李のそばに目印として使用すると思われるが、ロッカーモードにして、 ロッカーの足元にひかり石を置くと、遠くからの視認性が飛躍的に上がり、追われていて手元の灯りが不安定な状況でも見つけやすくなり、隠れている際も方向が判るようになる。 カーソルを合わせれば重ねて置くことも 動作が重くなるので注意。 なお、ヒグラシの回廊、霊魂の淵叢、聖域、外縁にはこのひかり石がたくさん置かれた部屋がどこかに存在している。 探してみよう。 泣き声の主のみプレイヤーの歩行音まで聞こえなくし、それ以外の徘徊者は走る音も聞こえなくする効果がある。 プレイヤーを発見すれば普通に襲いかかってくる。 格子越しに投げることが出来るので、鍵のかかった部屋に投げることで徘徊者に鍵を開けてもらうことが可能。 ver2. 00より登場する大蜘蛛や面蟲、竜蟲を追い払うこともできる。 1度使うと崩れ去る為、使い回す事は出来ない。 いざという時に鍵のかかった部屋に逃げ込めるので、鍵の有無で生死が変わることもある。 使用した状態で歩くことも可能だが、灯りと併用は出来ない。 ver2. 00からはクイック登録をすることで、明かりで周りを見つつゴールに向かうことが可能になった。 達成の証である「コンパス強化」を使うと紫の針が追加され、特別な勾玉のある石扉の方角を指すようになる。 徘徊者からの緊急回避に使用する他、一方通行になっている地形の脱出手段としてあらかじめ配置してあることも。 複数の敵に囲まれてもこれ一つで離脱できる強力なアイテム。 だが、ワープ先の候補は複数あるが完全にランダムであり、ワープ先に敵がいない保証はない。 ひどい場合は小部屋内で使用した際に、ワープ先が同じ小部屋内で徘徊者からの逃走に失敗して即死することもある。 最大一つしか持つことが出来ない。 手鏡と同様、二つ以上持つことができないアイテム。 効果発動のタイミングは投げて割れた時であり、ふつう地面にぶつけて使うが、 壁や柱などにぶつけると早く効果を発揮する。 止まっている徘徊者に触れても平気だが、当たり判定はあるため小部屋で使用すると徘徊者に出口を塞がれることもある。 使用すると徘徊者の発覚状態を解除し、徘徊者の視覚と聴覚を完全に無効にする効果を発揮する。 発動中に爆竹を併用するとさらに徘徊者を撒きやすくなる。 ver1の深淵のみ赤色で、ver2. 00以降は緑色に統一された。 鍵のかかった部屋や泣き声の主の側に落ちていることが多い。 ゲームオーバーになっても一つ消費することで、スタート地点からコンティニューすることが出来る。 余談だが、勾玉は5個より多くは持てないがゴール地点に設置することでまた拾えるようになる。 通常プレイ最大の10個を回収してノーコンティニュークリアできれば自慢できる、かもしれない。 00より体力の概念が導入され、それにより追加された回復アイテム。 回復量は 小 が「20」 大 が「60」となる。 他のアイテムと違い、持ち運びは出来ずその場で飲んで消費してしまう。 HP上限は「100」であり、超過した分は無駄になってしまうので、HPの残量によっては見つけたその場で飲むのではなく取っておいた方が良いことも。 解説によれば「得体の知れない液体だが、さわやかな酸味があり、さらさらとしていて意外と飲みやすい」とのこと。 ちょっと美味しそう。 ステージ「大食らい」では、落下するところで落下しきる寸前に小瓶を取り、落下死を回避するなどのテクニックもある。 00より追加された新アイテム。 使用すると強い光を放ち、徘徊者の目を晦まして一時的に足止めする事ができる。 決して徘徊者の写真を撮影する為のものではない。 その効果は、徘徊者に照射する距離に応じて変化し、距離が近いほど足止め時間が長く、遠いほど時間は短くなる。 至近距離で約15秒 また一度使用すると残数があっても一定時間使えなくなり(初心者=10秒 挑戦者・修羅=20秒)カメラ選択時に右下に出ている電球マークのゲージが貯まりきれば再使用が可能となる。 なお気づかれていない敵に使用した場合は即座に気づかれる。 徘徊者と追いかけっこをしたい時以外は控えよう。 水晶玉の発動中に使用しても効果はない。 ver2. 05のアップデートよりスタン時間が増加した。 00より追加された新アイテム。 プレイヤーと共に迷い込んだネコが着けていた不思議な鈴。 使用すると輝く白球がゴール地点への道を案内してくれる。 勾玉を揃えたが、どうしてもゴールが分からない時などに役立つ。 プレイヤーと距離を保つことはなく、鍵扉や堅く閉ざされた扉の向こうに行ったり、徘徊者がいてもお構いなしに進んでいってしまう。 基本的に最後まで案内してくれると思わないほうが良い。 淵叢では、小舟の先に鈴が置かれている。 07現在、バグにより毎回正確にゴールまで辿りつけるとは限らず、 ・壁に突き当たってその場から動かなくなった ・進んでいた道を引き返した 等の報告多数…信頼しすぎると痛い目に会うこともあるので注意が必要。 (ver1. 06の場合は深淵ステージをクリア) オンにした場合、ライターの代わりに混沌の神楽鈴を持った状態で各ステージをプレー出来る。 使用すると音が鳴り、周囲を瞬間的に明るく照らす この音と光は徘徊者には感知されない。 何度でも使用可能。 また、使用するごとに一定確率 5%くらい? で以下の効果がランダムに発生。 光度がとても高く暗い場所を明るく照らすことができる。 例 「あかるい。 通常では一定間隔でしか振る事が出来ないが「神妙な女の面」を身に着けた状態では、恐ろしい速さで振る事ができ、「ヒバナのお守り」を付けている場合は一振りで特殊効果が確定発動する。 00より追加された新アイテム。 選択した番号の「混沌の神楽鈴」の落書きを地面に描ける。 番号の切り替えはいつでも可能。 何度でも使用する事が出来て周囲をかなり明るく照らす為「ひかり石」の代替として目印に使えるが、近い範囲に描き過ぎてしまうと処理が重くなってしまう事に注意が必要。 また、一度書いた落書きは消すことが出来ず、「ひかり石」のように回収して目印を消すという使い方はできない。 ライターや懐中電灯で周囲を照らしつつ落書きを描く事は出来ず、落書きを描く際は光源のない状態になる事に留意しておきたい。 ver2. 06でクイック登録できるようになり、手元の灯りを消さずに使用する事が可能になった。 ver2. 08で落書きの総数が49個に制限された。 総数以上の新しい落書きをした場合、古い落書きから消えていく。 そのため通過した通路の目印には使用できなくなった。 ちなみにSwitchでは落書きは5枚までしか出せず、古い物から消えていくが逆に目印が手軽に消せると考えることもできる。 100個あり、集めてなければ、影廊をもう一度振り返りながら集めるのもいいだろう。 因みに、クリア判定にならないアイテムを使用してクリアした場合でも、数には加算される。 Ver2. 00より追加された要素。 所持しているだけで時間経過によるHP自然回復等、自動的に効果を発揮する。 どれか1つしか所持できず、新しいパッシブアイテムを拾うと、それまで持っていたパッシブアイテムをにその場に置くことになる。 引き換えに置いたパッシブアイテムはまたいつでも回収できる。 ほとんどのパッシブアイテムがやりこみ条件のクリア・解放によりから選択して、挑戦するステージに最初から持ち込むことができるようになる。 とはいっても死ぬまで走り続けられるわけではなく、HP10以下では体力と引き換えに走ることが出来ない。 また普段は走ってスタミナを使い切ったり極少になると、ある程度スタミナが回復するまで走ることが出来ない疲労状態になるが、その制約がなくなりすぐに走り出せる。 これについては般若の面も同様。 面蟲からのダメージを抑えたり、徘徊者に追跡されているときに逃げ切ったり、行李を見つける確率を上げられる。 固定ステージの走って逃走するような場面でも有用で、特に「肥大化した憎悪」修羅では ショートカットのようなルートが選択可能(「般若の面」等でも可)になる。 【達成の証】 こけしを30体集めることにより解放される。 また、大蜘蛛や竜蟲のダメージを食らわなくなる。 落下ダメージは軽減できない。 後半ステージでは水場を移動する機会が多く、長靴を持っていないと避難スピードが遅くなるのはもちろん、平常時でも移動速度の遅さから安易に走ってしまい、結果窮地に立たされる…というケースも起こりがち。 さらに有用なアイテムが入っている罠の引き出しや、竜蟲にくっつかれた行李(爆竹等で追い払わないと体力を削られる)をノーリスクで利用できるようになる。 一見地味だが足元の脅威、懸念を完全に無視できる強力なアイテム。 【達成の証】 こけしを45体集めることにより解放される。 ver2を攻略しはじめたばかりのプレイヤーは虫類の対処がわからず刺されまくり、 「赤い液体の小瓶」も必要な状況下でいつでも手に入るとは限らないので、こんな便利な回復アイテムがあるのかと重宝する。 だが中盤~終盤においては他のパッシブアイテムの優位性が際立ち、存在感が薄くなってしまうかもしれない。 回復 10 20 30 40 50 時間(秒) 80 160 240 320 400 【達成の証】 こけしを60体集めることにより解放される。 00以降では嬉しいアイテム。 「骸流しの渓谷」「大食らい」ではランダムアイテムではなく固定で置かれている。 なお、スタミナ回復速度は 天狐の面>緑色の葉っぱ>般若の面 である。 【達成の証】 こけしを75体集めることにより解放される。 発動すると消失するので、無くなっていることを忘れないように。 【達成の証】 こけしを90体集める事により解放される。 一見マイナス効果しかないが「混沌の神楽鈴」を高速で鳴らすことが出来るようになり、水晶玉の効果が発動している時以外は、効果を目まぐるしく発動させる事が可能。 しかし「混沌の神楽鈴」の効果によって徘徊者が増える事はあっても、減る事はないのでこの組み合わせで遊ぶなら難易度初心者をオススメしたい。 【達成の証】 挑戦者でいずれかのステージを「神妙な女の面」を所持したままクリアする事により解放される。 「大喰らい」や「肥大化した憎悪」などを相手取った、スタミナやHPの管理が重要な場面において、とても有用なアイテムである。 回復量 10 20 30 40 50 時間(秒) 160 320 480 640 800 【達成の証】 有料版の購入特典として最初から解放されている。 所持していると、受けるダメージを大きく軽減 半減 する。 肥大化した憎悪ステージでは「般若の面」などHP回復アイテムを持ち込むことができるが、その反面「勾玉の首飾り」のダメージ半減を捨てる事となる。 どちらを選択するかはプレイヤー次第。 【達成の証】 聖域に隠された「秘密のアイテム」を入手する事で解放される。 詳細はの攻略ページにて。 所持していると、一定時間(2秒)毎に体力が1ずつ回復し、スタミナ回復速度が中程度上昇する。 さらに勾玉が宿す力を攻撃に転用することができるようになる。 本編攻略中には入手できない。 所持していると、徘徊者に襲われた際にその場から強制ワープし、徘徊者から逃れることができるが、スタミナ回復速度が少し低下する。 また「混沌の神楽鈴」が必ず特殊効果を発揮するようになる。 落書きをコンプリートするのに便利。 【達成の証】 挑戦者で全てのステージをクリアする事で解放される。 本編攻略中には入手できない。 所持していると、スタミナが無限になり通常よりも高速で走る事が出来る。 また、厚手の長靴がなくとも水場での走行速度が低下しない。 さらに、体当たりで扉や襖を破壊出来るようになる。 鍵のかかった扉や、堅く閉ざされた扉も破壊できるが「骸流しの渓谷」に見られる鉄格子の扉は破壊できない。 「ヒグラシの回廊」のゴールや「大食らい」の道中など、落下する事でシナリオが進行する箇所では早過ぎる為に落下箇所の先へ到達してしまい、進行に不具合が出る場合があるので注意が必要。 このアイテムを使用してステージをクリアしても記録には残らないが、こけしやアーカイブのような入手するだけで良いもの等の探索には最適といえる。 【達成の証】 勾玉チャレンジで外縁以外のステージにおいてゴールドメダルを獲得する事で解放される。 本編攻略中には入手できない。 所持していると、一定時間(0. 5秒)毎に体力が1ずつ回復し、スタミナ回復速度も大きく上昇する。 堅く閉ざされた扉も破壊する事が出来る。 「憎悪を振りまく影」のみ射出した勾玉で倒す事が出来ず、古いカメラのフラッシュを浴びせた場合と同じように足止めが出来るのみとなっている。 「無限アイテム」をオンにしていない場合は、射出した分の勾玉は失われてしまう事に注意が必要。 このアイテムを使用してステージをクリアしても記録には残らないが、こけしやアーカイブのような入手するだけで良いもの等の探索には最適といえる。 【達成の証】 修羅で全てのステージをクリアする事で解放される。 steamは外縁を含有しない。

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