マイファス ボーカル。 ワンオクTakaの弟マイファスhiroのバンドがひどいって本当?

マイファスHiroの身長は?髪型やタトゥーと生い立ち。結婚はしてる?

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2018年の『S Cawaii! 』での企画『整形してなりたい顔ランキング』では1位に輝いた通り、お人形さんのような甘い顔で可愛いですね! 2人は千代田区永田町の高級寿司屋で食事をした後、2件はしごしてお酒を楽しんだんだとか。 しかし、「FRIDAY」の報道には2人が交際しているという決定的な証拠はなく、ただの親しい友達だったのかもしれません。 明日香キララさんのことを発見したファンも大勢いて大騒ぎに! FRIDAYの裏話もどんどん暴露されていますが、「10代の頃からお寿司奢ってくれていた」とか爆弾発言も 笑。 スクープされた翌日の配信ですが、交際していないから気にせずコラボ出来ているんでしょうか? もしくは、交際していて開き直ってコラボしてるのかも 笑。 交際疑惑がでたのが2019年10月ですが、付き合いは長いですし、2020年5月現在も仲が良いのは確かそうですね。 どちらかというと、恋人関係というより、仲が良い親友のような雰囲気でインスタライブしていましたが、真相が気になりますね。 hiroの彼女になる条件は金持ち? hiroさんの彼女は裕福な家柄出身が重要視されるかもしれません。 まず、hiroさんの家系がガチのサラブレッドでヤバいんです!• 玄関が広い• お抱え運転手あり• 地下ありの3階建て• 家族旅行の時は飛行機のエコノミークラスに乗ったことなし• カップラーメン禁止 hiroさんの実家の周りは、お金持ちの人が集まっていて、hiroさんも一軒家には全部地下があるものだと思っていたんだそう 笑。 しかも、カップラーメンを食べるのは禁止されていたようですが、幼いhiroさんはジャンクフードに惹かれて、秘密で買ったものをベッドの下に隠したこともあるんだとか。 別世界すぎて面白いですね 笑。 彼女になる人も、価値観が一緒な裕福な家系の女性が多いのかも! すでに離婚していますが、森進一さんと昌子さんのお眼鏡にかなわなければいけませんし。 でもhiroさん本人は、学生時代にけた違いのお金持ちだからといって、浮かないように気を付けていたそう。 田舎の田んぼにも憧れがあるようで、意外に質素な女性にも魅力を感じるかもしれませんね。 将来どんな女性と結婚するのか楽しみ! 好みのタイプは年上!.

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MY FIRST STORY(マイファス)のおすすめの曲を紹介!ボーカルのHiroはワンオクTakaの弟?

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【ワンオクTakaの兄弟】マイファスのhiroがイケメンでトーク力がすごい! ONE OK ROCKのボーカルTakaさんの弟でMY FIRST STORYのボーカルをつとめるHiroさんについてご紹介していきます。 Hiroのプロフィール 本名:森内寛樹(もりうち ひろき) 生年月日:1994年1月25日 血液型:A型 マイファスのhiroさんは、兄のTakaさんと同じように、幼少期はジャニーズ事務所に所属していました。 Takaさんが入所したのが2001年ですが、その翌年の2002年に(当時、小学3年生の8歳)でジャニーズに入所しました。 TakaとHiroさん(ジャニーズJr. 時代) ジャニーズに入所するだけあって、2人ともかなりのイケメンですよね! 実は、当時hiroさんは『最年少のジャニーズJr. 』だったそうです。 その後、2005年にジャニーズ事務所を退所しました。 2005年にはご両親(森進一、森昌子)が離婚した年で、長男のTakaさんがONE OK ROCKに加入した年なのですが、そのことも何か関係していそうですね。 弟のHiroさんがロックバンドであるMY FIRST STORYを結成したのは2011年(当時17歳)ですが、やはり兄のTakaさんの影響を強く受けているようです。 大学進学はやめて『音楽の道』を突き進むことを決めたのは、近くで兄の姿を見ていたからでしょう。 実はHiroさんは、高校生時代はTakaさんの家から学校へ通っていて、そのころTakaはすでにONE OK ROCKの活動を始めていたのです。 2人は6歳の年の差ですが、HiroさんはTakaさんをとても尊敬していて、家の中でも敬語で話しているとの噂もありました。 ただ、尊敬や憧れが強いためか、HiroさんのPVやパフォーマンスがONE OK ROCKに似ていたため、「ワンオクのパクリ」と言われてしまうこともありました。 そんな兄を追いかけるHiroさんですが、ご両親ゆずりの歌の才能だけでなく、『トーク力』が高くて面白いと言われています。 実際に、2019年9月30日に放送された『Hey Hey neo』でダウンタウンと共演した際には、松本人志さんから『君 何でそんな喋り達者なん?R-1グランプリ出てんの?』などといじられるほどでした。 今後は、トーク力があるHiroさんがバラエティなどで目にする機会も増えるかもしれませんね! 【ワンオクTakaの兄弟】次男は何をしてる? 今回はONE OK ROCKのTakaさんの弟であるHiroさんについてご紹介していますが、実は2人の間にはもう1人次男にあたる兄弟が居ます。 『その次男も音楽をやっているのかな?』と思ったのですが、実は『一般の社会人』だそうです。 名前は、森内智寛(もりうち ともひろ)さんという方で、Takaさんとは年子で1歳違いのようです。 慶應義塾大学を卒業しており、テレビ東京でADしていると言われています。 2015年には結婚したとの噂もあり、3兄弟の中では1番堅実な道を選んでいるイメージですね。 男3兄弟だと、お互いに色々と意識し合いながら、育ってきて人生を選んできたことが想像できますね!.

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【ワンオクTakaの兄弟】マイファスのhiroのトーク力がすごい!次男は何してる?

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前提 まず大前提として私の音楽観から語っておく。 いらねえわ、って思うかもしれないが今日の文章を誤解させないための大切なポイントになるので語っておく。 10代の頃はたくさん音楽から教わって音楽に背中を押してもらった。 音楽が好きな人ならこのことに異論を唱える人はいないだろう。 でもそれなりに歳を取ってくると音楽に救われるなんて経験は減ってくる。 自分で何とかすることができるようになるし、音楽ではどうすることもできない現実も数えきれないほど出現する。 年齢もそんな葛藤に悩むような時代ではないし、良い意味でピュアさも薄れていく。 もちろん30になっても40になっても音楽を人生の一部ととらえ学び続け救われ続け信心深くシリアスに向き合い続けることも素晴らしいと思う。 でも私には 音楽は商売であり娯楽である を念頭に置いている。 だからお金を払う。 そしてお金を払うのはこちらの意思であり、お金を払わないことにとやかく言われる筋合いはない。 ましてやCDで買うのかストリーミングで済ますのかなんてこっちの選択だ。 フェスでみて単独に行かないのも責められる理由がないし、それをおもしろいと言おうがつまらないと言おうが自由なのだ。 音楽にいちいち遠慮したり忖度したりする必要はない。 「お前は曲作れるのか。 楽器弾けるのか」と問われても困るし、だったら批判してはいけないというのならそれは文化の終焉であると常々思う。 基本的には何を言ったっていいのだ。 マイファスとバンド と、長々前置きをしたところで本題に。 My First Storyというバンド、みなさんはご存知ですか。 のボーカルtakaの弟がボーカルを務めるバンド、といううたい文句はもう散々されてきたかもしれない。 ジャンルはラウドロックになるのか、多分。 多分、と言ったのは私はこのジャンルはめっぽう弱いから。 メタル、プログレ、ハードコアからこのラウドロックまで、とにかくこの一連のジャンルには疎い。 メタリカだとかスリップノットだとかシステムオブアダウンだとか、P. ?ドラゴンアッシュ?SiM?Coldrain?Totalfat?へ?となることは間違いない。 もちろん曲は知ってるしどんな立場でどれくらいの知名度があるのか、ざっくりとした歴史なども知っている。 ただ深くは分からない。 そんなわたしが突然マイファスのライブに行くことになったのは、知人から一枚チケットを譲り受けたからだ。 金払って観たいとは思わないバンドだけど、ただで観られるなら、まあ笑。 というのは分かってもらえると思う。 というわけでオリックス劇場へ。 オリックス劇場は全席指定席の着席型の会場である。 なのでわりとライブと言うよりはコンサート会場に近い空気感がある。 実はマイファス、昨日からここオリックス劇場での2デイズでこの日が2日目。 しかも初めてのホールツアー。 ライブハウスとは勝手が違い、椅子が置かれ、だれも身動き取れない状態でのライブ。 マイファス=モッシュ・ダイブ、みたいなイメージだったのでオリックス劇場でのライブを想像するのは容易いものではなかった。 事実、ライブMCでも度々「初めてのホールツアーで僕たちもお客さんもみんな困っていた」としきりに繰り返していた。 彼らの初めてとその模索を生々しく見届けたライブだった。 ライブ内容よりもまず、マイファスとはどんなバンドなのか何曲か聴いてみる。 彼らはいままで そしてこれからも ワンオクを引き合いに出されてきたはずだ。 そして心無い人たちから「パクリじゃん」と言われたのだろう。 そのたびにファンは「パクリじゃないもん!! まずボーカルの声が似ているようで似ていない。 ワンオクのTakaよりマイファスのHiroの方が高音に透明感がある。 LIVEではそうもいかないけど でも高音に限らず声のハリはTakaの方が圧倒的。 曲に関してはマイファスの方がアニソンっぽいというか個性的。 ワンパターンな気もするけど。 その点、ワンオクはマイファスより器用な気がする。 もん! より と徹底抗戦の構えを見せる。 そもそもパクリとは意図的に真似して売れている物に乗っかってやろうという魂胆のものであるが、マイファスがそうだとは思わない。 兄弟なので声が似ている、仕草も似る、好きな音楽ジャンルも似る、どちらもバンドやる、そりゃ似るでしょう。 という結論。 パクリというか結果論でしかない。 ただ、パクリでないことは否定できても似ていないことは否定できない。 本当に仕草もそっくりだし、ある意味「パクリだ」といわれてもしょうがない。 それが誤解だと全員に知ってもらおうとするのはファンのエゴでしかない。 これは甘んじて受け入れるべきなのかもしれない。 高橋真麻は凛としている 私の一番苦手なタレントの一人に高橋真麻がいる。 彼女は俳優・高橋英樹の娘であり、2世タレントとして有名な元フジテレビアナウンサーである。 キャバ嬢みたいなクオリティばかりを意図的に集めているフジテレビ女子アナにおいて彼女は異質だった。 どっからどうみても「おいお前コネ入社だろ」と言わずにいられなくなる。 でも彼女はそんな冷たい目にびくともしない。 むしろそれを堂々と受け止める。 大抵の場合、「まあ絶世の美女ではないけれど、2世と言われないようにとてつもない努力を重ねてたくさん勉強してきたんだな」と認められることによってその不均衡は解消されるのだが、彼女のクイズ番組やワイドショーでの発言をみても全くその知性を感じないところもすごい。 「私身体張れるんです」「私恋愛の話大好きなんです」というアイドルと合コンの場だったらぶん殴れるような稚拙なアピールもテレビの前では有効らしい。 マイファスのhiroもこれくらいの姿勢を貫くなら評価する。 「ええ意識してますよそりゃ。 で?」ぐらいでいいと思う。 高橋真麻が「コネ入社でもいいわよ」と言ったかどうかは不明だが、そこに歴然たる事実があるならすっかり認めてしまえばいい。 そこから活路を見出せばいい。 私はHiroを不遇だとか不運だとかは思わない。 「あんな家族の下に生まれたんだからそりゃ悩みもアイデンティティの喪失もあるだろうなあ」なんて同情はしない。 彼は勝手に兄の模倣をして勝手にデビューしてきたんだ。 さすがの真麻も桃太郎侍はやらずに鼻フックもできるタレントに転身したんだ。 あれこれ言われるのは彼自身の選択であり嫌ならバンド辞めて俳優にでもなればいい。 それでもバンドがしたいのならそれは受け入れるしかない。 本人もおそらくわかっている。 有名家族ならではの孤独感も計り知れないだろう。 あとはファンだ。 ファンが受け入れなければならない。 頑なに「違う!!これはワンオクとは全然違うの!」と言ったところでマイファスは一歩も進めない。 どうあがいたって似ているしそっくりだしおんなじだ。 ライブ所感 ところでライブ自体は音が悪かった印象を受けた。 聴かせるライブを今回はめざしたのだろうが3階席からは音がぐしゃっと混じり合って届く。 ジャンル的に仕方のないものかもしれないが、3階から聴いていたはずなのに耳鳴りが一晩止まなかった。 おなじようなBPMの曲が続き、バラードは途中の一曲のみ。 それでも比較的聴かせる楽曲を意図的にチョイスしてたのではないかとは思うが 他の曲をしらないので比較はできないが。 でもさすがホールツアーを周れるほどのバンド名だけあって実力はあった。 歌唱力も十分高いし演奏力も確か。 このジャンルを楽しむノウハウはなくてもこのバンドが人気になれる理由はなんとなくわかる。 途中、バンドの前にスクリーンが投影され、MVと共に演奏する演出があり、そういった幅のきかせた楽しみ方は初心者にもとてもやさしかった。 ファンも若い女性からおじさんまで万遍なくいて、意外と層の広いバンドであるなと感じた。 ボーカルの甘いマスクとメンバーへのふてぶてしいしゃべり方も魅力の一つだ。 ひとつ気になったのは、やたらとツアーファイナルの横浜アリーナを引き合いに出していたことだ。 「ここを横浜アリーナと想定して」と度々口にしていた。 ここはオリックス劇場で大阪なんだから、それはそれ、これはこれでいいんじゃないのかな、なんて思ったり。 あんまりにも先の事見据えられると、せっかく今を共有しようとしてるファンにステップにされているような気持ちを与えてしまいかねないような気がする。 かつて「ワンオクを超える」と発言して以来「それ言う必要ある?」と議論されてきたバンドなだけに、不要な発言はファンのためにも控えた方がいいのでは、と感じた。 まとめ 冒頭でも言ったように、音楽なんて所詮ビジネスと娯楽である。 いちいちバンドマンの想いや葛藤なんて聞く義理なんてない。 Hiroがどう悩んできただろうが、takaをどう思っていようが、しったこっちゃない。 今あるのはもうほぼそっくりな曲とタイトルと歌詞と歌い方と声だけ。 そしてライブが全て。 その結果として私はこのジャンルの面白さに気付けないし、ファッションもかっこいいとは思えなかった。 でもそれはNot My Tasteなだけであってマイファスがくだらないバンドだという事には当然ならない。 連れて行ってくれた友人には感謝する。 こんな機会は中々与えられない。 またなにかあればお誘いください。 無料なら何でも行くんで。

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