ツイッターしまっせ。 ツイッターで「ONLY FOR YOU」乗っ取りDMメッセージが届いた際の対処法5つ!スマホ操作を解説!

Twitter(ツイッター)で消したアカウントが残ってる!場合の対処法

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youtube〜〜〜)が送られてくる というものです。 見知らぬユーザーから送られてくるのではなく、 フォロワーのアカウントから送られてくるケースが多いようです。 しかも、フォロワーが自分の意思で送っているのではなく、そのフォロワーが被害にあって 「勝手に」送られているのがやっかいですね。 DMへの対処法• メッセージを開かない• URLを開かない このふたつの対応を徹底してください。 とにかく何も開かない! 削除しようともしなくて良いです。 もうメッセージがきていることにはかわりないのでそのままにしてください。 これをすることで、 被害の拡大を防げるのでぜひとも行ってほしいなと思います。 とりあえず乗っ取り対処法 ? ・アプリケーションソフトの方でTwitterする 写真の赤線の手順にそってする。 (1)まず『設定とプライバシー』をタップ (2)『アカウント』をタップ (3)『アプリとセッション』をタップ (4)見覚えのないログインを確認 『アプリとセッション』のページの下方に、このアカウントにログインした履歴がのっています。 青い線の部分は、現在の端末なので削除しないでください。 その次、つまり 2つ目以降のログインを確認してください。 見覚えのないログインを見つけたら、それをクリックします。 (5)『表示された端末からログアウト』をタップ 見覚えのないログインをタップすると以下の画面になりますので、『表示された端末からログアウト』をタップします。 (6)ログアウトする ログアウトしてください。 これで完了です。 見覚えのないものは 全部ログアウトしましょう。 【乗っ取り対処】 今回の「ONLY FOR YOU」に限らず、 意図しないツイートなどが勝手にされている場合、 ほとんどが「アプリ連携」の問題です。 もし、DMが勝手に送られている方は、 画像の方法で解決できると思います。 画像1枚目 :PCブラウザからの方法 画像2・3枚目:スマホからの方法 — 残念系ネガティ部@DMみない zannenknegative その方のツイートを参考に、アプリの連携を削除してください。 わからないという人は、 実際にやってみたので参考にしてください。 (1)まず『設定とプライバシー』をタップ (2)『アカウント』をタップ (3)『アプリとセッション』をタップ (4)アプリ連携を確認 『アプリとセッション』のページ上方に、この アカウントと連携されているアプリが表示されます。 この 連携されているアプリを削除します。 このアプリ連携によって乗っ取りDMが送られてきている可能性があり、他人にDMを送ってしまう可能性もあります。 どうしても連携を削除したくないというものがあれば別ですが、 特にこだわりがなければ全て削除してください。 その場合、削除したいアプリをタップします。 (5)『アクセス権を取り消す』をクリック 削除したいアプリをタップすると以下の画面になります。 『アクセス権を取り消す』をタップします。 (6)取り消されたことを確認 『アクセス権の取り消しを元に戻す』という赤文字が出てくれば、 正しく解除できていますのでこれで終了です。 「 英語でわからない」という方、この画像をよく覚えるか観ながらやれば、 同じようにページが進んでいくので正しくできると思います。 (1)パスワードの変更 (2)メールアドレスを一時的に削除 (3)電話番号を一時的に削除 この3つのうち、 (1)のパスワードの変更は必ずしたほうがよいです。 削除して 数日間様子をみて、勝手にツイートされる、知らない人をフォローしているなどの 不審な動きがないことを確認できたら、再度、電話番号とメールアドレスを設定すると良いと思います。 まとめ ツイッター上での乗っ取り被害は、あっという間に広がってしまいます。 乗っ取られることで個人情報が盗まれるという心配もありますので、冷静に対応して被害の拡散を最小限にくいとめましょう。

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コンビニで騒いだ生徒、ツイッターで公開叱責 物議の都立高、副校長は「伝える手段を間違ってしまったと反省しています」: J

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削除したツイートは復活できない そもそも、一度削除してしまったツイートを元のように復活させることはできません。 ツールや機能を使っても、削除してしまった自分のツイートや削除された他人のアカウントのツイートを復活させることはできませんが、削除されたツイートの確認は可能です。 削除した自分のツイートを見る方法 ここでは、削除してしまった自分のツイートを見る方法をご紹介します。 誤ってツイートを削除してしまった場合でも正しく対処すれば確認できるので、しっかりと対処法を理解しておきましょう。 全ツイート履歴をリクエストする 公式のTwitter(ツイッター)アプリやウェブから、自分がつぶやいたすべてのツイートをすべて保存できます。 すべてのツイートを保存するためには、Twitterにデータをリクエストする必要があります。 リクエストの送り方について下にまとめました。 リクエストを送る際は、下の手順を参考にしてみてください。 〈スマホ版リクエストの手順〉• 「設定とプライバシー」 をタップ• 「アカウント」をタップ• 「データと許可」の中にある「Twitterデータ」をタップ• 「データをダウンロード」の下の入力画面にパスワードを入力• 「データのアーカイブをダウンロード」の中にある「Twitter」の隣、「データをリクエスト」をタップ• プッシュ通知で通知が来るので、設定画面のデータをダウンロードから、「アーカイブをダウンロード」をタップ スマホからデータのリクエストを送る場合は、プッシュ通知の他に登録されているメールアドレスにもダウンロード用のリンクを記載したメールが届きます。 送られてきたメールに「ダウンロード」と書かれたボタンがあるので、クリックするとツイートの履歴を. zipファイルでダウンロードできます。 〈PC版リクエストの手順〉• 「設定とプライバシー」をクリック• 「アカウント」の中にある「Twitterデータ」をクリック• 「Twitterデータをダウンロード」内の入力欄にパスワードを入力し、「確認する」をクリック• 「データをリクエスト」ボタンをクリック• ダウンロードの準備が整うと、設定画面のデータのアーカイブをダウンロードの中にある、「アーカイブをダウンロード」をクリック• 「データをダウンロード」ボタンをクリック PC版も、データをリクエストすると設定画面だけでなくメールアドレスからもダウンロードができます。 送られてきたメールの「ダウンロード」ボタンをクリックするとツイートの履歴をダウンロードできます。 キャッシュを表示する 削除されたツイートを確認するもう1つの方法は、キャッシュを表示することです。 こちらの方法はパソコンからの操作が必要です。 この時、ユーザー名に「 」は必要ありません。 「キャッシュ」という項目が表示されるので、キャッシュをクリックすると最大で20件程のツイートを確認できます。 削除された他人のツイートを見る方法 次に、削除された他人のツイートを見る方法についてご紹介します。 ツールや機能に加えて使い方についても解説するので、削除された他人のツイートを確認したい方はぜひ参考にしてみてください。 ツイログで見る 削除されてしまった他人のツイートを見る方法の1つ目は、ツイログというTwitter(ツイッター)向けの便利ツールを使用する方法です。 では、ツイログについて詳しくご紹介します。 ツイログとは ツイログとは、Twitter(ツイッター)のツイートやリツイートをブログ形式で保存してくれる便利ツールです。 ツイログは、登録をしなくてもユーザー名を入力するだけで、そのアカウントがつぶやいたツイートの最新100件を保存できます。 無料で利用でき、登録をすると過去のツイートを最大3200件まで保存が可能です。 確認したいアカウントがツイログに登録されている場合は、そのアカウントがツイートを削除してもツイログ上でツイートを削除しない限り確認できます。 使い方 ツイログの使い方について解説します。 まず、ツイログのトップページに上の画像が表示されるので、「Twitter ID」と書かれた欄にツイートを調べたいユーザーのIDを入力します。 入力すると、最新100件のツイートやリツイートが表示されます。 また、上の画像のように、画面右側に日付別・月別・ハッシュタグ別に分けることで、よりピンポイントでツイートを絞り込めます。 非公開アカウントはツイログに登録ができないため、非公開アカウントの削除されたツイートを確認はできません。 ツイログに登録されていないと確認できない 削除されたアカウントは、どんなアカウントでも確認できるわけではありません。 ツイログに登録しているアカウントの場合は、Twitter(ツイッター)上でツイートを削除してもツイログ上で削除しない限りツイートは残りますが、登録していないとリアルタイムのツイート状況のみしか取得できません。 RSSで見る 削除されてしまった他人のツイートを見る方法の2つ目は、RSSを取得してツイートを表示するという方法です。 では、RSSの使用方法や注意点についてご説明します。 RSSとは RSSとは、Webサイトやブログなどの更新や新着情報を自動で取得してくれる技術です。 Twitter(ツイッター)アカウントのRSSを取得することによって、RSSを取得以降のツイートをすべて確認できます。 使い方 まず、Twitter(ツイッター)でRSSを取得して削除されたツイートを確認するには、RSSフィードを取得する必要があります。 RSSフィードを取得するには下記のサイトがおすすめです。 TwitRSS. Queryfeed 上記2つのサイトの記入欄にRSSを取得したいアカウントのユーザーIDを入力すると、RSSフィードが作成されます。 RSSフィードを作成したら、作成したRSSフィードをRSSリーダーに入力してRSSの情報を取得する必要があります。 RSSリーダーは、「Feedly」や「Inoreader」などのサイトがおすすめです。 上記2つのRSSリーダーは使用する前に登録が必要です。 登録して、RSSフィードを入力するとRSSの情報を取得でき、特定のアカウントやのツイートを確認できます。 RSSに登録前に削除されたツイートは確認できない RSSを利用する上での注意点は、RSSを習得する前に削除されたツイートは確認できないというところです。 ツイートをよく削除するアカウントやツイートが削除されると困るアカウントなどは、事前にRSSを取得して備えておくことをおすすめします。 アカウント削除した場合には復活できる 削除してしまったツイートを復活させることはできませんが、アカウントを削除してしまってツイートの確認ができない場合は、アカウントを復活することでツイートを確認できます。 アカウント復活には条件があり、アカウントを削除してから30日以内なら復活ができます。 削除したアカウントを復活するとそのアカウントでつぶやいたツイートも復活されます。 アカウント復活の手順についてご説明します。 Twitter(ツイッター)のログイン画面にログイン情報を入力• ログインする前に表示されるアカウントを復活するかのメッセージの復活を選択する アカウントを復活しても、ツイート・フォロワー数・いいねの数などが完全に復活するまで時間がかかる場合があります。 復活するまでしばらく待ちましょう。 削除したツイートは復活できないものの見れる 自分が削除したツイートや他人が削除したツイートを確認する方法について解説しました。 一度削除されてしまったツイートを復活させることは不可能ですが、ツールやRSSなどの機能を使用することによってツイートを確認することができます。 しかし、ツールや機能を使用していても急に削除されたツイートを確認することは難しいため、アカウントに対して事前に対策しておくことをおすすめします。

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コンビニで騒いだ生徒、ツイッターで公開叱責 物議の都立高、副校長は「伝える手段を間違ってしまったと反省しています」: J

ツイッターしまっせ

住野よるです。 たまにはお昼に記事を更新してみようかなと思いまして。 一ヶ月ほど前にツイッターを辞めました。 デビューから約五年、アカウントをフォローしてくださっていた方がここも見てくださっているかは分かりませんが、本当にありがとうございました。 現在は双葉社の担当編集さん(膵臓の人ではないです)が、「住野よる(代筆)」アカウントというのをやってくださってます。 よかったらチェックしてみてくださると嬉しいです。 ツイートの最後に(住野よる)ってついてるのは、僕が担当さんにお願いして、ツイートしてもらってるものです! 担当さんと相談しながらぼちぼち運営していければと思います。 ツイッター辞めた理由をつらつら。 辞める前にもちょっと言ったのですが、ツイッターを辞めた一番の理由は、もう少し小説を書くことに集中しようと思ったからでした。 ツイッターで何を言おう、とか、ツイッターでどう思われるのか、とか、住野よるっぽい発言をしなくちゃ、とか、僕はツイッターにかなりのエネルギーを費やしてしまっているなと思っていました。 もちろん読者さん達との交流は楽しかったです。 ツイッターでお話しできることで、僕も楽しかったし、少しでも読者さんが楽しいと思ってくれていればいいなと思ってました。 ただ、ツイッターに注いでるエネルギーを全部使って、本を出すことの方が、読者さんは喜んでくださるんじゃないかとも考えていました。 その二つのせめぎ合いの中で、一回ツイッターアカウントを消すことに決めました。 もしご心配をおかけしていたらすみません。 その他にもこまごまと理由はありますが、基本的には自分の心を安定させたいって感じのもので、こちらはちょっとずつ効果が出始めているのかなって感じです、分かりませんが笑 noteの方は数日に一回更新くらいでしょうか、140字に捉われることもないので、気ままにやっていこうと思います。 よかったら、よろしくお願いいたします。

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