歌う ま 住職。 ミラクル! ロシア美女がただのおやっさんと結婚!?:モヤモヤさまぁ~ず2 |テレ東プラス

歌を歌うことでの驚きの効果13選!歌はストレス解消、免疫強化、運動効果などの健康を促進するメリットがある!

歌う ま 住職

浄土真宗の女性僧侶で、シンガー・ソングライターの三浦明利(みうらあかり)さん(35)が7月15日、奈良・吉野の大淀町にある自坊・光明寺で法話コンサートを開いた。 6月に6年ぶりに出したアルバム「手のひらに受ける宇宙」(日本コロムビア、税込み2千円)の発売記念で、仏教の経典や説話をベースにした自作曲を2時間にわたって披露した。 三浦さんは光明寺の第21世住職をつとめるかたわら、得意のギターや歌と法話を組み合わせたコンサートや講演を全国各地で開いている。 今回は表題曲を始め、「仏教伝来」「龍(りゅう)~naga(ナーガ)~」「音楽朗読劇『キサー・ゴータミー説話』」と、仏教に題材を得た作品が並ぶ。 光明寺本堂でのコンサートには近隣の門徒だけでなく、西日本各地のファンも駆けつけ、立ち見も含めて100人以上が聴き入った。 クライマックスは後半の「キサー・ゴータミー説話」。 わが子を亡くした悲しみに打ちひしがれる若い母親が、シャカの導きで出家するという有名な仏教説話だ。 三浦さんはインド・パーリ語の原文を読んだ上でストーリーを書き、「ダンマパダ(法句経)」の短詩に自作の曲をつけて合間に挟み入れた。 「衆生(しゅじょう)は生じては滅するが、真の教えは滅することがない」という真理に母親が気づくまでをひとりで語り、歌った。 三浦さんはアルバムと同時に、この説話をまとめた自作絵本「100年生きるより1日生きる方がすばらしい」(仏教教育出版、税別1千円)も出版している。 アルバムと本の両方でこの説話を取り上げたのは、自身が長女の光(ひかり)ちゃん(4)、長男の空(そら)ちゃん(3)の母になったことが大きい。 「家族が増える中での気づきが、おのずと作品になりました」 9月には、浄土真宗本願寺派の要請でブラジルの門信徒大会に出席する。 約2週間滞在し、3都市で演奏する。 子どもたちと長く離れるのは初めて。 「もうドキドキです。 ネット通話システムをうまく利用してコミュニケーションしたい」と話す。 絵本などの問い合わせは光明寺(0747・52・2321)へ。 (編集委員・小滝ちひろ).

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ロックを歌う和尚さん

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「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)のウェブ限定動画をで配信中! 2月3日(日)に公開された第76弾では、「モヤさまアワードin大分」がいよいよスタート! 「モヤさまアワード」は、その年の"最強の素人"を決める祭典でしたが、2015年以降は中断されていました。 しかし、前回よりめでたく復活! 開催していなかった過去3年分の素人MVPを一気に決めちゃいます。 今回のアワードには、「潮騒の宿 晴海」から奥田美羽さんがゲスト出演。 素人たちのVTRを見ずに大竹一樹と三村マサカズの話だけを聞き、奥田さんが"一番観たくなった人をMVPに選出する"というルールのもと進めていきます。 生まれも育ちも大分県だという奥田さんに、大分の良さを聞いてみると「温泉が有名でおいしいものがたくさんあります」とのこと。 「それ以外は?」と大竹が突っ込むと「見つかりません」と奥田さん。 大分の良さは「温泉」と「おいしいもの」の2つに集中しているようです。 ということで、「モヤさまアワードin大分」がスタート! まずは、福田典子アナウンサーが参入することになった激動の2016年から。 最初にノミネートされた人物は「根津のラッキーパンチのおやっさん」。 しかし、月日が流れていることもあり、三村と大竹の2人はあまりピンと来ていない様子。 根津で出会ったおやっさんは、「ものすごい美人の奥さんがいるんです」と三村たちを家へ招待。 実際にお邪魔してみると、想像をはるかに超えた美人なロシア人奥様がいました。 2人の出会いは、奥様が半年間だけ日本に滞在していたときにおやっさんが声をかけたのがきっかけ。 パーフェクトすぎる美貌の奥様に「おやっさんの何がよかったんですか?」と失礼を承知で聞いてみると「ロシア文学と猫が好きな人だったから」とひとこと。 数多いるロシア文学と猫好きの中からラッキーをつかみ取ったおやっさんが、うらやましくて仕方ありません。 という「根津のラッキーパンチなおやっさん」の話を奥田さんに説明しようとするさまぁ~ずですが、「ラッキー」という言葉でしか説明できません。 「結局ラッキーパンチなんですよ(笑)」と謎の説明で終わってしまった根津のおやっさん... はたして奥田さんには、このキャラクターがどこまで伝わっているのでしょうか!? ノミネート2人目は、「八王子のあまのじゃく男さん」。 ランチで八王子の洋食屋さんに入ったときのこと。 「ここ、洋食屋さんですよね」と言ったところ「違います」と店主。 奥様があわてて「洋食屋です」とすかさずフォローします。 「僕のことはあまのじゃく男と呼んで」という店主でしたが、出てきた料理は絶品! 「おいしいですね」と言うと、「普通です。 他がマズいだけ」とすかさず否定されてしまいます。 狩野恵里アナが「このキャベツロール、柔らかいですね」とコメントすると、「柔らかくないとキャベツロールって言わない」と即否定。 右と言えば左と言う(笑)、あまのじゃく男さんがエントリーしました。 エントリー3人目は、ハワイ・ハレイワの歌う住職さんです。 さまぁ~ずも「この人は覚えている!」と言った彼は、浄土宗のお寺にいたノリが軽すぎる住職。 厳粛な雰囲気のお寺でお経を唱えてもらうも、「こんなんでよろしいですか?」とさっそくノリの軽さを見せます。 そして、趣味がウクレレという住職にハワイの絶景をバックに演奏してもらうことになったのですが、ノリノリで奏で始めた音楽は、まさかの「LOVE2000」。 ハワイアンっぽい別の曲をオーダーすると、大塚愛の「さくらんぼ」を熱唱し始めました。 もはやウクレレである必要がありません。 「ボケたガーリーな住職」が3人目にエントリー。 次回、残り2つのエントリーを発表! 2016年の「モヤさまアワード」MVPが決定します。 どうぞお楽しみに! 動画全編は、でご覧いただけます。

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奈良)「歌う住職」三浦明利さんが講演 桜井高校生徒に:朝日新聞デジタル

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浄土真宗の女性僧侶で、シンガー・ソングライターの三浦明利(みうらあかり)さん(35)が7月15日、奈良・吉野の大淀町にある自坊・光明寺で法話コンサートを開いた。 6月に6年ぶりに出したアルバム「手のひらに受ける宇宙」(日本コロムビア、税込み2千円)の発売記念で、仏教の経典や説話をベースにした自作曲を2時間にわたって披露した。 三浦さんは光明寺の第21世住職をつとめるかたわら、得意のギターや歌と法話を組み合わせたコンサートや講演を全国各地で開いている。 今回は表題曲を始め、「仏教伝来」「龍(りゅう)~naga(ナーガ)~」「音楽朗読劇『キサー・ゴータミー説話』」と、仏教に題材を得た作品が並ぶ。 光明寺本堂でのコンサートには近隣の門徒だけでなく、西日本各地のファンも駆けつけ、立ち見も含めて100人以上が聴き入った。 クライマックスは後半の「キサー・ゴータミー説話」。 わが子を亡くした悲しみに打ちひしがれる若い母親が、シャカの導きで出家するという有名な仏教説話だ。 三浦さんはインド・パーリ語の原文を読んだ上でストーリーを書き、「ダンマパダ(法句経)」の短詩に自作の曲をつけて合間に挟み入れた。 「衆生(しゅじょう)は生じては滅するが、真の教えは滅することがない」という真理に母親が気づくまでをひとりで語り、歌った。 三浦さんはアルバムと同時に、この説話をまとめた自作絵本「100年生きるより1日生きる方がすばらしい」(仏教教育出版、税別1千円)も出版している。 アルバムと本の両方でこの説話を取り上げたのは、自身が長女の光(ひかり)ちゃん(4)、長男の空(そら)ちゃん(3)の母になったことが大きい。 「家族が増える中での気づきが、おのずと作品になりました」 9月には、浄土真宗本願寺派の要請でブラジルの門信徒大会に出席する。 約2週間滞在し、3都市で演奏する。 子どもたちと長く離れるのは初めて。 「もうドキドキです。 ネット通話システムをうまく利用してコミュニケーションしたい」と話す。 絵本などの問い合わせは光明寺(0747・52・2321)へ。 (編集委員・小滝ちひろ).

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