ロティサリー チキン アレンジ。 コストコのロティサリーチキンが美味しい!切り方・食べ方・アレンジも!

コストコ夫婦二人飯!ロティサリーチキンを丸ごと完食アレンジレシピ!|ぱるこあら主義

ロティサリー チキン アレンジ

お米:2合• 水:360㏄• ロティサリーチキン:100g• にんにく:1片• バター:大さじ2• 白ワイン又はお酒:大さじ2• コンソメキューブ:1個• 塩・こしょう各:少々• 醤油:大さじ2 作り方 下ごしらえ• お米は、研いでからザルにあげて水気を軽く切る• 玉ねぎと人参は小さめにカット。 にんにくはみじん切りします。 【2】ロティサリーチキンを入れて炒める ロティサリーチキンを入れて軽く炒めてなじませます。 【3】お米をいれて炒める お米を入れて軽く油を絡める、炒め時間の目安は1分ほど。 お米に油を絡めることで、仕上がりの水っぽさが無くなります! 【4】炊飯器に移し調味料を加えて炊く 水と白ワイン・コンソメ・醤油・塩コショウを加えて炊きます。 お水は水道水よりミネラルウォーター、浄水がおすすめです。 【5】炊きあがったら混ぜて完成 最後にパセリなどあればトッピングするとオシャレになります! ロティサリーチキンに味がついているので、薄味で作っておくのがおすすめ!しっかりと旨味が出ているので大満足の一品です。 関連記事一覧.

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【超簡単!】コストコのロティサリーチキン解体を写真付きで紹介!|お悩みパパの育メン修行中

ロティサリー チキン アレンジ

ロティサリーチキン 我が家の3段活用法 コストコ調理済みコーナーでひときわ目立っているのが、焼き立てのチキン。 でも、このロティサリーチキン(丸焼き)は大きいけれど活用度が高い商品なのです。 ロティサリーチキン(丸焼き)の我が家の3段活用方法を書いてみます。 この日も、チキン、サラダ、ディナーロール、チーズ、ワイン、で帰宅後すぐご飯。 温かい状態で持ち帰れるため、その夜食べる時にはそのままでOK。 家族3人だと、両足2本、胸1枚で十分。 残りの胸、ささみなどお肉の部分は骨から外して、ラップして冷凍。 (柔らかいので手でさばけます) このお肉は、サラダやサンドにしたり、パエリアの具にしたり、 今回は、ハーブパン粉とパルメザンをかけてオーブン焼きにする予定。 味がしっかりついているけど、アレンジしやすいです。 煮込んでいくと、骨から残りのお肉もスルッととれて、処理は簡単。 すぐ煮込む時間がないときは、骨を冷凍しておけば、すぐ作れます。 この日は、ショウガのぶつ切りとお酒を入れて煮込み、骨を取り出してから刻みショウガと塩コショウ。 仕上げに青ネギを散らして、濃厚チキンスープの出来上がり。 これが、すごく美味しいスープです。 コチュジャンで味付けして、ニラやお豆腐入れると韓国風スープ。 これが気に入っていて、骨スープを作るときには毎回セットのように作っています。 まとめ コストコの商品は大きさも容量も多いですけれど、使い方次第でお料理が楽しめます。 少人数家族でも十分使い切れてコスパの良いコストコ商品を、また少しずつご紹介したいと思います。

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コストコのロティサリーチキンの切り方・食べ方!アレンジレシピ11選

ロティサリー チキン アレンジ

コストコのロティサリーチキンの骨で簡単本格白湯スープ(パイタン)!我が家のレシピと保存方法 本日は コストコの ロティサリーチキンの 骨を使った裏技を紹介! 1羽699円という激安の鶏の丸焼きの、あまった骨を使って超おいしいスープが簡単にできるんです。 本格パイタンスープを、お手軽におうちで楽しむレシピ(っていうほどのもんでもない)を大公開です。 保存もそこそこきくよ〜。 コストコのロティサリーチキンの骨をあなどるな! コストコの大人気商品。 ロティサリーチ金は、小ぶりな鶏の丸焼きだよ〜〜。 味はケンタッキーよりあっさりしていて、ハーブを強くした感じです。 もも肉と手羽を食べてしまうとパサパサなので後半がきついですが、とてもおいしい。 ケンタッキーが1ピース250円だとして、8ピース分はあると思うんです。 半額以下だよね。 量が多いので、余った場合は手とフォークでほじくってタッパーに入れて冷蔵庫に保存しておけば3日位はもちます(私は1週間くらいは使っちゃう)。 で、ロティサリーチキンのお肉ををほじくった後の骨が実は私にとってのお楽しみ。 このロティサリーチキンの骨でスープを作るとめちゃくちゃ美味しいんだよ〜 ロティサリーチキン自体はもも肉以外はパサパサで、後半につれて食べるのが厳しくなってくるんだけど、この骨を使ったスープが楽しみで楽しみで、ついついリピート購入してしまいます。 ロティサリーチキンの骨を使った簡単白湯スープのレシピ お鍋に骨を放り込んで、骨がかぶる位の水を貼ってコンロにかけます。 多少鶏肉が骨のまわりに残っていても気にせずぶちこみます。 ここで多分料理上手さんはハーブを入れたり野菜くずを入れたりすると思うのですが、私はただただ鶏がらを水から煮込むだけです。 これでも十分に美味しい白湯スープができます。 沸騰してから弱火でコトコト煮込みつづけてください。 しばらくすると最初は黄色っぽい透明な液体になります。 小一時間煮込み続けると、スープが白濁してきます。 保温調理鍋(我が家で愛用してるのはシャトルシェフの偽物のエコックっていうやつ)で作っている場合は、この状態から1晩寝かしています。 普通のお鍋の場合は、あと1時間くらい長めに煮込めば良いと思います。 それだけで完成。 ざるでこしたら、ロティサリーチキンの骨で作った白湯(パイタン)スープの出来上がり〜〜!! ロティサリーチキンの骨で作ったパイタンスープを使ったアレンジ、調理例 この上澄み液をお料理に使っていきます。 お塩とお醤油と鶏がらスープの素で味を調えて、雑炊にしても美味しいし(初日に作ったのでほじくった鶏肉をトッピングしています)、ウェイパーをちょっと入れたらめっちゃ美味しい。 そこそこ濃い味のスープが出ているので、味付けは薄めで大丈夫です。 が、塩と醤油だけで味を整えるとどうも物足りないので、スープの素を少し入れています。 ウェイパーでも鶏がらスープでも和風だしの素でもコンソメでもなんでも美味しい。 乾麺のおうどんを入れてもいける。 写真を撮り忘れたのですが、今晩はあんかけにして揚げそばにかけました。 以前大根の煮込みとかも作ったし、レパートリー少ない私でもそこそこ応用しているので、他の方だったらつかいまわし無限大だと思います。 廃棄する鳥の骨で出汁とるとか、なんかみみっちい貧乏くさい話してんなと思おうかもしれませんが、これはね、ガチでマジでオススメ! はっきりいって、ロティサリーチキン食べることよりも、そのあとのスープで雑炊作って食べる方が楽しみだもん。 他の人がどれくらいの賞味期限を設定しているのかわかりませんが、我が家では冷蔵で1週間くらい、冷凍でほぼエンドレス(少なくとも3ヶ月くらいは)保存して使っています。 脂がすごいので、タッパーに入れて保存するとタッパーがヌルヌルになるので、気になる人は冷蔵の場合は陶器とか、冷凍の場合は使い捨てのジップロックの袋とかに入れて保存すると良いかもしれない。 私は普通にタッパーで保存しています。 脂分が多いので、パーシャル冷凍だと凍らなかったりします。 コストコのロティサリーチキンの骨で作る白湯スープにおすすめの鍋.

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