リリバのみ ミミッキュ。 【剣盾シングルS1最高27位構築】対面志向ロンゲゴーリメタモン

【ポケモン剣盾 シーズン2シングル】最高139位 ミミッキュ+ドサイドンのトリックルーム展開

リリバのみ ミミッキュ

【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は改めて最強ポケモンミミッキュについて考察していきたいと思います。 よければ基礎編もどうぞ 「」 ミミッキュは好きなポケモンで高めの順位でも使っているのでこちらもどうぞ。 「」 「」 ミミッキュの型• 【基本であり最強】ようき命の珠型• トリル型• 呪いの御札型• アッキのみ型• こだわりハチマキ型• こだわりスカーフ型• のろみが型• リリバのみ型• カシブのみ型• ラムのみ型• こうかくレンズ型• こうこうのしっぽ型• etc… メジャーな型だけでも10個以上存在し、ミミッキュ単体では何をしてくるかわからないポケモンです。 ここで紹介する他にもドリュウズメタのドレパンタスキ型や特殊型など面白い型もあります。 相手のパーティを見たときにミミッキュの型(少なくとも基本型かトリル型か)を見破れるようになれば上級者トレーナーの仲間入り。 3桁以上が安定するでしょう。 【基本であり最強】ようき命の珠型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 基本中の基本かつ単体として無難に強い型です。 ミミッキュの単体性能を最大化するならこの型で決まりでしょう。 や、、、、、、他にも大勢の上位勢もこの基本形を使っています。 なお、初心者でも使いやすい(というか初手で出しやすい)のはシャドークローですが上位勢はシャドークローの枠をゴーストダイブにしたり、じゃれつくの枠をドレインパンチにしていることが多いですね。 ゴーストダイブにしているのは中盤にダイマックス受けで出してダイマックスターンを枯らすのが強いためです。 ゴーストダイブはダイマックスを枯らすことができ、火力も出ますが1ターンのスキが出るのがネック、ドレインパンチは明確な仮想敵を決めていないと火力が足りないということになりやすく、いずれの技もある程度相手の選出を読めるようになった中級者向けです。 ドレインパンチは「ダイマックスしないミミッキュ」が持っている傾向が強く、トゲキッスなど別のダイマックスエースがいるはずです。 他にもつるぎのまいの枠をみがわりにしてダイマックスターンなどを枯らすストッパーとしての役割に特化したミミッキュもいます。 初期の頃からずっと環境にいるミミッキュ。 ポケモン剣盾から弱体化されたとはいえ未だに強すぎますね。 トリル型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V or S逆VC抜け4V• もちもの:命の珠・メンタルハーブ・カシブのみ・リリバのみ・せいれいプレート・アッキのみ• こちらより先にダイジェットで展開して全抜きを狙ってくるギャラドス入りなどの構築に対して強いですね。 逆にあとからダイマックスを展開してくる相手には弱めです。 呪いによって天然持ち(ヌオー・ナマコブシ・ピクシーなど)や受け・積みポケモンへの圧力にも使えます。 じゃれつくの箇所をウッドハンマー、ゴーストダイブ、ドレインパンチにしている場合もあります。 影打ちは先制できる点が非常に強い技なのでここを外す人はあまりいないようです。 、、、、、、、、、など基本型ミミッキュ以外で多数の上位勢が使うもう1つの型ですね。 どの程度耐久に振るかはそのとき流行っている仮想敵、パーティ単位で呼びやすいポケモンごとに変わってきます。 持ち物も多種多様です。 ダイジェットによる全抜きを阻止するだけでなく、トリックルームによりダイジェットしたポケモンを上から殴れるようになるので強力な切り返しが可能になります。 ただ、トリルミミッキュの最終順位をみると基本型ミミッキュよりは下がるようなので百戦錬磨の上位勢ですら扱いが難しい型だと言えるかもしれません。 僕もS3で最高153位をとったとき最遅(無振り70族レベル)のトリックルームミミッキュを使ってましたが、決まれば強いもののどうしてもトリックルームの1ターンは使うのと、全ポケモンの素早さ管理・ダイマックスタイミングの予測が当たっていないと形勢不利になりがちなので、中上級者向けの型だと思いました。 アッキのみトリル型ミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 ちなみに動画投稿者のいろはさんは基本2桁順位の超上位勢の一人です。 呪いの御札型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:呪いのお札• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: もちものが呪いのお札になっていること以外、調整は命の珠型と同じです。 、、、、といった超上位トレーナーも使っている型です。 初心者からすると「ミミッキュは命の珠でいいじゃん」となりますが、命の珠が他のエースポケモン(ドラパルト・ドリュウズ・ガマゲロゲ・トゲキッス・ギャラドスなど)に取られている場合に代用となります。 また、そうでなくともミミッキュvsミミッキュ戦において、命の珠ダメージが入っていると相手のミミッキュの影打ち圏内に入ってしまい負けることもありますが、呪いのお札であれば影打ちでは倒されることがないため勝ちやすくなるという点も優秀です。 アッキのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ゴーストダイブ 解説: 、など多くはありませんが強力なミミッキュの型の1つです。 タイミングによっては、アッキのみ発動からそのままこちらもダイマックスし、ダイウォールを絡めつつ切り返していく動きをとります。 なお、ABぶっぱミミッキュの場合、相手がようき命の珠ミミッキュのときのダイホロウを耐えるほどまで物理に固くなります。 じゃれつくの枠はドレインパンチ・ウッドハンマーなど環境に合わせて変えているトレーナーも居るようです。 ゴーストダイブはこの型の核となる技なので外すことはまずありません。 ようきアッキのみ型ミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こだわりハチマキ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりハチマキ• わざ:ドレインパンチ・かげうち・じゃれつく・シャドークロー 解説: 上位勢にはいませんが、ランクバトルではたまに見かける型です。 にものっていますね。 バンギラスをかなり意識した型ですが、実はABカビゴンくらいならドレインパンチで94. ようきだと明らかに火力が足りないので性格はいじっぱりで確定です。 ドレインパンチ+こだわりハチマキが ちなみにいじっぱりハチマキ影打ちは耐久無振りドラパルトを7〜8割削るほどの火力です。 命の珠だと6〜7割なので微妙に足りないんですが、これだけ削れるならステルスロック役と組むと強く、最速ドラパルトを使っていたときには計算がずれてこのミミッキュにやられた記憶があります。 トリックを覚えさせることで受けポケモン対策にも使えるのも強力です。 こだわりスカーフ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:じゃれつく・ゴーストダイブ・トリック・おにび 解説: 、、、など数は多くありませんが上位勢も使っている型です。 ダイマックス相手にはスカーフゴーストダイブでダイマックスターンを枯らし、受けポケモンや使ってくる技タイプが豊富で抜群範囲が広いポケモン(カビゴンなど)にはトリックを決めることでサイクルを回しやすくできます。 鬼火はラムのみを持っていない相手には非常に有効で、後続にみがわりサザンドラやみがわりドラパルト、みがわりジャラランガなどをおいておくとみがわりを残しつつ積んでいけるので強いでしょう。 単体で使う場合はドレインパンチやウッドハンマーを入れておくのもありです。 最速スカーフにしておくと最速スカーフヒヒダルマを抜いて上から殴り倒すことができるようになるのが強力なので、ようき最速は確定ですね。 また、化けの皮が剥がれた後に交代して再度中盤戦以降に出しても上から動ける範囲が広く、仕事ができる盤面が多いのでサイクル的な運用がしやすいミミッキュでしょう。 ボルチェン持ちやとんぼがえり持ちと相性がいいですね。 いじっぱり型ですがスカーフミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 のろみが型ミミッキュの育成論• 個体値:AC抜け4V(Aは逆Vが理想)or C抜け5V(ようき)• もちもの:フィラのみ・ひかりのこな• わざ:のろい・みがわり・いたみわけ・でんじは 解説: 、、、など多くはありませんが上位でも一定数の使用者がいる古き良きのろみがミミッキュ。 基本的にミミッキュより素早さが遅いポケモンは狩ることができる性能を持っていて、特に受けポケモンに対して非常に強力な型のミミッキュです。 なのでSは最速ぶっぱです。 一般的なミミッキュが苦手とするアーマーガア、カビゴンなどを倒すことができます。 Aを逆V無振りにする場合はノーウェポン型に限ります。 イカサマやちからをすいとる対策ですね。 じゃれつくなど1ウェポンを搭載する場合はようきASぶっぱにしましょう。 でんじはにするとパーティ全体で上をとれるポケモンが増えたり、相手のダイジェットエースによる全抜き阻止を狙えるようになります。 この「のろみがミミッキュ」ですが、ひかりのこなをもたせることで命中率100%の技が外れるようになり、それによる勝率アップが見込めるようになる型もあります。 意外と知らない人も多いので「え、なんで外れたんだ?」と相手の思考を撹乱できるかもしれませんね。 フィラのみのろみがミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 こちらはひかりのこなののろみがミミッキュ。 リリバのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:リリバのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ウッドハンマー 解説: 基本的にリリバのみはトリックルームミミッキュに採用されますが、通常型で上位勢で使っているのはくらいでしょうか。 採用理由は命の珠が他のポケモンに取られていたから、という理由が元らしいです。 ちなみに僕がS3で使っていたミミッキュもリリバのみトリックルーム型でした。 タイプ不一致鋼技であれば耐えて切り返せるのが意外と強く、例えば化けの皮がなくてもサザンドラのメガネラスターカノンも耐えてじゃれつくで倒すことができます。 ドリュウズのアイアンヘッドも耐えられるので、ウッドハンマーをゴーストダイブにすればドリュウズにも勝てるようになったりします。 ウッドハンマーにするとウォッシュロトムやヌオー、ドサイドン、トリトドンなどに強くなります。 この枠は環境とパーティに合わせてゴーストダイブ、ドレインパンチ、シャドークローなどと入れ替えてもいいでしょう。 カシブのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:カシブのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 1〜2桁の超上位勢には見かけない型ではあるものの(といっても僕が3桁までしか行ったことがないので公開情報ベース)、3桁以下のランクバトルではたびたび見かける型で、ミミッキュ対策用のミミッキュですね。 普通はミミッキュ対面の場合勝てるかどうかは運ゲーになるんですがこのミミッキュであれば勝てます。 ラムのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 、、など数は多くないものの超上位勢も採用している型です。 ミミッキュが一般的にラムのみを採用しない理由として、あくびを撃たれたとしてもダイフェアリーでミストフィールドをはることによって眠りを回避できるというのはあるのですが、ほっぺすりすりによる化けの皮剥がし+麻痺・熱湯やけどにより受けポケモンを突破できなくなったりするのをラムのみで回避できるようになります。 もちろんあくびに対しても強くなり、ねむり回避のためにミミッキュにダイマックスを切らなくて良くなるので、相手の「あくびをしたからダイフェアリー or 交代してくるな」という読みを外すことができるようになります。 例えば合わせて相手もフェアリーに強いポケモンに交代してくることも考えられますが、ここでつるぎのまいをさらに積んで4段階上昇することができればかなりのアドを取れて、そのまま今度こそダイマックスをして全抜きを狙いにいけます。 ラムのみミミッキュの戦闘を公開しているトレーナーがいたのではっておきますね。 実況者ではないようなので解説はありません。 こうかくレンズ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうかくレンズ• わざ:おにび・でんじは・のろい・じゃれつく 解説: 、、、など実績を残している上位勢でもちらほら見かける型です。 こうかくレンズをもたせることで命中率が1. 1倍になるので命中不安がそのまま一手損になり負け筋に繋がりやすい鬼火、電磁波、ここぞというときに外しがちなじゃれつくを命中安定で打つことができるようになり、勝ち筋につながる戦術を確実に遂行していけるようになります。 もちろん普通のタイプ一致じゃれつくで削っていくこともできるのでミミッキュ単体では対処しきれなくとも活躍できる盤面自体は増えるでしょう。 こうかくレンズミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こうこうのしっぽ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうこうのしっぽ• わざ:トリック・ゴーストダイブ・のろい・かげうち 解説: 、、など上位勢でもたまに見かけるミミッキュの型です。 上の調整はSunsetさんの型を参考にしたものでA177ギャラドスのダイジェット耐え調整になっています。 そのためAを削って耐久に振ったり、そもそも性格を耐久補正の性格に変えてもいいでしょう。 電磁波やトリックルームと違い、たとえ相手が非常に素早いポケモンだったり、相手にトリックルーム持ちがいた場合でも関係なしに強制的に後攻にさせることができる点が強力な型ですね。 こうこうのしっぽトリックミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン ミミッキュは単体でも強力なポケモンですが、相性のいいポケモンと組むだけでさらに勝率アップ間違いなしです。 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン1】カビゴン 言わずとしれた今作最強の並びの1つである「ミミカビ編成」です。 カビゴンの格闘弱点をミミッキュが無効化し、ミミッキュのゴースト弱点をカビゴンが無効化します。 トリックルーム型ミミッキュとの相性も良く、後続に置くことでトリルエースとして活躍できます。 ウオノラゴンの弱点であるドラゴン技をミミッキュがすかせるので、うまく立ち回れば相手のダイマックスターンを枯らすこともワンチャン可能。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン3】ドサイドン トリルミミッキュを使う場合の候補その3 草・水タイプに滅法弱いものの、トリル下での強さは驚異的です。 相手が4倍弱点を突いてこなければたとえトリルが切れても安定した戦いができます。 ミミッキュの弱点である鋼が2倍弱点なので、相手がドサイドンの弱点保険を発動させやすく、ドサイドンはじめんタイプなので鋼タイプに超火力で抜群を取れるのも相性がいいでしょう。 ミミドサイの並びを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ちなみにミミッキュ、ドラパルト、カビゴンともに型が非常に豊富なので、自分なりの戦術を作り出しやすいというのも楽しくておすすめの並びの1つです。 壁貼り鬼火ドラパルトからのつるぎのまいミミッキュ展開や、とんぼがえりドラパルトからのスカーフミミッキュからの再度ドラパルト展開、初手ドラパルトダイマックスからのミミッキュで後半の詰めなどなどいろいろな戦術がとれます。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン5】パルシェン 対面構築でよく採用される並びですね。 ミミッキュ+からやぶタスキパルシェンの詰め性能は非常に高く、相手のダイマックスやきあいのタスキ、化けの皮などを物ともせずに突破していくことができるでしょう。 初手にはダイマックスドラパルトや壁ドラパルトから展開されることが多いですね。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン6】トゲキッス ミミッキュはラムのみ型やのろみが型でなければ、特に受けポケモン相手の熱湯や鬼火による火傷+くろいきりで機能停止させられてしまいます。 そのため特殊アタッカーとして非常に強力なポケモンの1体であるトゲキッスと組むと広い盤面で対応できるようになります。 実際に上位勢はミミッキュ+トゲキッスを編成していることが少なくありません。 むしろトゲキッスが単純に強すぎる説はあるものの、相性がいいのは間違いないでしょう。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン7】ロトム 受けポケモン相手に止まりやすいと書きましたが、ロトムはこだわりメガネ(orスカーフ)+トリックを採用することで受けポケモンにも強くなります。 弱点が少ない特殊アタッカーでもあり、アーマーガアやドヒドイデに通る電気タイプなのでミミッキュとの相性もいいでしょう。 「」 「」 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン】その他もろもろ 今回紹介したのはミミッキュの型の一部ですが、自分が採用してみたい型のミミッキュの上位勢が公開しているブログを参考に読んでみて、立ち回りと合わせて相性の良さそうなポケモンを組み込むのが一番おすすめの方法です。 まとめ:【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 いかがでしたでしょうか。 いろいろな型が遊べて楽しいミミッキュ、まだ使ったことがない型があったら育ててみたりレンタルパーティなどで使って遊んでみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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ミミッキュ (みみっきゅ)とは【ピクシブ百科事典】

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*構築の経緯 構築を組んだ当初はがほぼ木ノ実だったのもあり、火炎玉トリックが強いのでは思っていた。 といったムーブを想定して型を変更した。 配分は眼鏡ドラパルトに出落ちする事を嫌って耐久厚めにしているが、実際に眼鏡流星を耐えて勝った試合は2回くらいしか無かったのでもう少し耐久を削ってAを上げたほうがいいかもしれない。 ダイジェットは種の飛行技を非時に全く撃たなかった事と、Sが過剰に感じたため素のSラインを速めにしてダイジェットを切った。 技構成はこれが一番出せる範囲が広い組み合わせだと思っている。 彼らに対しては襷を持たなくとも殻破を積めるため、破った後の爆発力を高める命の珠。 珠を持たせる事で耐久に薄いミミドリュギャラ辺りのアタッカーはックスを切られてもワンパンする事が出来る。 又、を氷柱で倒せるようになるため、ロクブラを外して負ける試合が減らせるのも魅力的。 欠伸筆頭のヘビボンカビを意識して鋼半減実。 フェアリー+のサイクルでドラパが不利を取りそうな相手にはキッスを投げていた。 エアスラで幾多の運勝ちを拾った。 構築全体で水を舐めているので型破り。 アイヘ、角ドリルは運勝ちしたい時以外に全く欲しいと感じる場面が無かったのでステロを採用。 地割れヘビボンの残飯カビや貯水ゲロゲに嫌がらせをするために残飯身代わりにしたが、裏に地面がいる時の択を緩和出来るのが強かった。 本当は悪巧みも欲しかったが切れる技が無い。 *雑感 とが強過ぎてどうやって倒せばいいか分からないまま潜り続けてた。 構築の要所要所に命中不安技をなるべく撃たずに立ち回れる工夫を散りばめられた事 の珠、のドレパン等々 クッションが存在しない攻撃的な構築である事から技の被弾回数が少なく、一撃技や追加効果を受けて運負けする事が少ない点が個人的に気に入っている。 好きなタイミングで大幅なパワーアップが出来るックスが戦況を複雑にするため、前世代と比べて対戦ゲームとして格段に面白くなっていると思った。 ゲームとして面白いからこそ、切断バグが出来てしまう現状が本当に残念。 Switchに変わったばかりで不正の対応が追い付かないのはしょうがない事だとは思うが、いつか切断バグを修正しHOMEのバトルデータが実装されて欲しい。 後切断バグを使って順位を上げてた奴らは全員凄惨な死に方をして欲しい。

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【剣盾S3最終日最高105位 最終171位】壁ロンゲ偽装 白翼氷柱 ウオノロンゲアマガ サイクル『ろうじんポケモン実況』

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パーティ 簡単な紹介 簡単に画像でまとめました。 でもこんなときが辛い... 初手にドラパルトと対面すると負けです。 カウンターについて エースバーンは火炎ボールやとび膝蹴りを外すことで有名ですが、カウンターは命中安定技なのでとても強力です。 ウオノラゴンやパッチラゴンにも襷カウンターで勝てます。 ただ、ウオノラゴンやパッチラゴンは目の前が見えていないので、目の前のことに真剣に向き合っている相手でなければカウンターを決めることが出来ません。 つまりそんなに決まりません。 これは間違いなくルカリオとバシャーモ使いの系譜。 さらに、エースバーンとカビゴンが対面したとき、相手のパーティにミミッキュやドラパルトが見えていると、とび膝蹴りを撃つのを躊躇いますよね。 こんなときにも役立ったのがカウンター。 カウンターであればミミッキュやドラパルトに引かれたとしても襷を残したまま、対面することが出来ます。 カビゴンが攻撃技で突っ込んできたら、相手にダメージが入るのでOK。 僕はとび膝蹴りを押してました。 トリックルームで使う場合でも、素早さには努力値を振った方が強いと思います。 物理ポケモンとの対面では、トリックルームを使わなくてもほとんど勝てます。 対面では特殊に弱いのですが、特殊のポケモンはドサイドンに受け出しすることが出来ません。 なので目の前の敵を倒せばOKという意識で選出すると、ものすごく強かったです。 炎技について ドサイドンが覚える炎技には炎のパンチとヒートスタンプがあり、炎技を撃つ相手はナットレイとアーマーガアです。 炎のパンチとヒートスタンプ、この2つの技の違いは技の威力にあります。 炎のパンチは威力75。 対してヒートスタンプは、相手の体重によって威力が変わるので、ナットレイには威力60、アーマーガアには威力80となります。 よくいるポケモンはアーマーガアですが、ダイマックスしないでナットレイに炎技を撃ちたい場面が少なからずあったので、炎技は炎のパンチの方が良いかもしれません。 アーマーガアにヒートスタンプを撃ったことは1度しかありません。 余談 物理であればウオノラゴン以外には負けないと思っていましたが、シザリガーにも負けました。 木の葉にて最強が最強ではなかったように、物理にて最強も最強ではありませんでした。 あと、性格意地っ張りで素早さに努力値を振り切れば、素早さに努力値を振っていないアーマーガアよりも先に動けるようになります。 鉄壁を積まれる前に攻撃出来るので強いかもしれません。 2匹目に選出する枠。 ダイジェットを積んだトゲキッスやギャラドスを何とかするためのポケモン。 持ち物に関しては、鋼タイプの技を半減するリリバのみを使っていましたが、ドリュウズの減少もあり、発動機会がそれほどなかったので別の持ち物でも良いかもしれません。 珠ギャラドスに受け出し出来るアッキのみも使っていましたが、自主退場したいときに中途半端に耐えてしまうことがあるため諸説です。 感想 水ロトムが重いので、呪いの代わりにウッドハンマーを入れると強そうだと思いました。 よく選出されるガマゲロゲも倒せるので。 自分で攻撃していけるトリックルーム使いは強いので帯とかでも良いかもしれない。 1匹目に選出してトリックルーム。 ドサイドンで暴れて、3匹目に対面最強ポケモンとかも強いと思います。 僕はやったことがありませんが。 ラプラスがいるおかげで、受け選出をされて負けたことはほとんどありません。 つまり、対面選出をされて負けたことがたくさんあるということです。 ラプラスの役割は受けループの破壊が主なものですが、おまけでヒヒダルマへの牽制としても良かったのではないかと思います。 ヒヒダルマの対策として、つららばりを撃たせて半減のポケモンで受けるというものがあります。 ドラパルトとヒヒダルマを対面させ、ヒヒダルマのつららばりを誘ってパルシェンに引くみたいな。 ちなみに今思いついたので、その動きをしたことは一度もありません。 サンムーンでは地面技や電気技の一貫を切ることが大切だと言われてきましたが、ソードシールドでは氷技の一貫を切ることも大切だと思いました。 つららおとしは凍らないのでドヒドイデやカプ・レヒレで対策する必要がないのが良い。 このポケモンがいるとダイジェットなしでは全抜き出来ない!受け出しも間に合わない!負けてしまう!と相手に思ってもらえるポケモン。 パッチラゴンとか。 また、ヒヒダルマは初手にギルガルドをめちゃくちゃ呼ぶポケモンです。 ヒヒダルマの特性「ごりむちゅう」は技を一度選択すると交代するまで技を変更出来なくなります。 それを悪用して、ギルガルドのキングシールドで技を確認したあと、その技に合わせて色んなポケモンに引いてきます。 これがよくあるヒヒダルマ対策の一つです。 人の弱みにつけ込む最低な行いだと思います。 ドヒドイデもトーチカで同じことをしてくるので2匹目以降に選出していました。 こちらの記事を参考にしました。 役割は第2のミミッキュになること。 身代わりで相手のダイマックスターンを減らし、こうこうのしっぽを押し付けることによる擬似的なトリックルームを展開することです。 トリックルームを使っていて不便なことがいくつかあったのですが、その一つがこれ。 相手のポケモンを1匹突破したあと、ミミッキュがギャラドスやトゲキッスと対面したときです。 ミミッキュがトリックルームを使えば素早さを逆転させられるのですが、面倒なのが相手の控えにカビゴンがいるとき。 カビゴンが相手の控えにいるときに、トリックルームを使うとカビゴンに交代されてトリックルームのターンを稼がれてしまいます。 そしてそのままダイマックスのターンもなくなってしまうのです。 これが辛い。 そこで、こうこうのしっぽエルフーン。 相手にこうこうのしっぽを押し付ければ、どれだけターンを稼がれてもドサイドンが必ず先攻で攻撃出来るようになります。 カビゴンに引かれた場合も、トリックルーム中ではないのでドサイドンが先に動けます。 そしてダイマックスしたドサイドンがカビゴンに負けることはありません。 カビゴンを突破したあと、ダイマックスのターンを枯らされても、ドサイドンのロックブラストでギャラドスを倒せます。 食べ残しカビゴンならダイロック連打で押し切れます。 ちなみに こうこうのしっぽをトリックすれば相手のポケモンは必ず後攻で動くことになるので、トリックルーム中も相手のポケモンは後攻になります。 なので、初手エルフーンでこうこうのしっぽを押しつけ、相手を削り、その後に引かれたとしてもミミッキュのトリックルームを問題なく使えます。 対受けループでは、こちらのパーティにラプラスがいると、対面的な選出をされることがよくあります。 特にドラパルトやドリュウズ、ヒヒダルマがよく出てきます。 それに対して、こうこうのしっぽを押し付けることが出来るエルフーンを初手に出していました。 しかし、身代わりラプラスで試合が終わるにもかかわらず、なぜかドヒドイデを初手に出してくる人が多かったのです。 そのタイミングでラプラスに引くと、ラプラスが毒状態になってしまい、面倒なことになる場面が多く頭を悩ませていました。 そこで考えたのが神秘の守りです。 神秘の守りを使うことで状態異常を無効にしながら、安全にラプラスが降臨する場を整えられます。 毒を撃たれるのが嫌なら挑発で良いのでは?と思う人もいるかもしれません。 たしかにドヒドイデを考えるだけなら挑発でも良いと思います。 汎用性も高そうです。 ですが、神秘の守りがあれば他にも役割を持てると考えたのです。 それがカバルドンのあくびループ対策です。 神秘の守りがあれば、受け出しからでもあくびを防ぐことが出来る、そう考えました。 当時を振り返った僕はこう答えています。 「天才的な閃きだった」と。 しかし何事にも欠点があります。 酢豚に入っているパイナップルのような欠点が。 そして神秘の守りにも重大な欠点がありました。 なんと、 神秘の守りにはあくびを撃たれる前に使わないと効果を発揮しないバグがあったのです。 効果説明に「状態異常にならない」と記載してあるにもかかわらずです。 意味が分かりません。 そして、事件は起こりました。 カバルドンに対してエルフーンを受け出し、あくびを撃たれたので、ドヤ顔で神秘の守りを使いました。 当然防げません。 そして、すやすや眠るエルフーンが誕生してしまったのです。 あまりの出来事に驚きを隠せませんでした。 めちゃくちゃ恥ずかしかった上に、対戦はもちろん負けてしまいます。 ミストフィールドを使えば良かったなと思いました。 トリックルームをしたあとの行動を考えていなかったこと じゃれつくを外すのが怖くて呪いしか撃っていなかったので少し考えれば良かった。 そもそも水ロトムがゲロ重い。 あいつの対策が分からない。 サザンドラじゃトゲキッスに引かれるから対策にならないし、ガマゲロゲもドラパルトがいたら出しづらい。

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