工藤綾乃 山形。 プロフィール / 工藤あやの

工藤綾乃は二人いる?宮崎県出身?山形県出身?職業はタレント?それとも演歌歌手?

工藤綾乃 山形

実家はお惣菜屋さんで、父と母と兄の3人でやってます。 それで録音した歌を送り、弦先生の前で歌ったところ、応募者91人の中から大賞をいただきました」 「だけど、それはそれで終わり。 「卒業式の翌日に東京行き新幹線に乗りました。 「ひとり暮らしをはじめて、居酒屋さんでアルバイトするようになって生活に忙殺されて…。 そのうちに、東京はチャンスをつかめるところなのと同時に、チャンスをつかめない人もいっぱいいるところだなあと思うようになりました」 中途半端だった3カ月 「気持ちが中途半端だったんでしょうね。 歌手になるのが遠いことのように思えたし、弦先生には東京に出てきたことを言えなかった」 「先生が3カ月後にそれを知った時、『お前には意欲がない。 歌手になりたいならなぜもっと努力しないんだ』って叱られました。 弦先生って知れば知るほど偉大な方で…。 夢を与える存在に 「弦先生からは、歌手は上手い下手じゃない、詩を理解して感情を込めて歌いなさいと。 子どもの時から夢だった歌手。 将来は私も夢を与えられる存在になりたいです」 「山形は私を育ててくれた大切なところ。 山形の人たちからめんごがられるよう頑張ります」.

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工藤あやの(演歌歌手)がかわいい!彼氏はいるの?学歴(高校)、経歴について!

工藤綾乃 山形

本名:工藤 綾乃 生年月日:1994年5月7日 牡牛座 血液型:O型 出身地:山形県山形市 身長:155cm 趣味:民謡、太鼓、スポーツ全般 特技:料理、バドミントン 母親の影響で幼少期より民謡を習う。 これまで、数々の大会で優勝するなど実績をあげる。 確かな歌唱力と、誰からも愛される明るいキャラクターで歌手を目指す。 昨年10月発売の1stアルバム収録曲「恋微熱」をニュー・アレンジで放つ今作は、かりそめの恋だったはずが募る想いに胸を焦がす切ない女心を歌う歌謡ポップス。 一方、カップリングの「わたしは今日も元気です」ではフォークソング調のメロディに乗せ、故郷の母親への想いを爽やかに歌い上げている。 異なる魅力を放つ2曲を収録し、自身のセカンド・ステージの幕開けを告げるに相応しい1枚だ。 今年デビュー6年目を迎え、更なる飛躍が期待される工藤あやのにメール・インタビューで、ニューシングル「恋微熱JIN JIN JIN」について話を聞いた。 ニューシングルに決まった経緯についてお聞かせ頂けますでしょうか? シングルとしては約2年ぶりの発売となります。 デビュー6年目。 工藤あやのとして第2章の幕開けにはどんな曲がいいのか、とスタッフの皆さんやマネージャーを始め関わって下さるみなさんが真剣に考えてくださいました。 昨年はじめにアルバム制作のお話をいただき、様々な候補曲の中から選抜して演歌やフォークチックのうた、ポップス、歌謡ポップスなど収録しました 発売して一番反響があった曲が「恋微熱」。 シングルカットしてほしいというお声を沢山頂き、この度リアレンジという形で実現しました。 感謝です。 さらに輝きを放ったこの曲ができあがりました。 風が巻き起こった!と思いました。 ストリングスがとにかくカッコよくて、もう一人の自分なのか、何かに追われているような緊迫感、甘えたいけど素の自分を出しきれない主人公のやり切れない気持ち、そんな感情が歌わずとも伝わるような気がしました。 シングル版「恋微熱JIN JIN JIN」ではスローテンポのサビ始まりに変わったり、ベースやドラムの効いた間奏も加わり、よりメリハリがつきました。 オケに身を任せてその世界に入り込んでしまえば自然と誰しも主人公になれると思います。 そんな勢いのあるこの曲にJIN JIN JINと付けずにはいられませんでした。 わたしにもありますから 笑。 初めは軽い気持ちだったのにまさかこんなに胸が引きちぎれるほど辛い思いをして、それでも尚のめり込み続けてしまうなんて、誰が予想したかしら。 失ってから気付く事なんて沢山ある。 それが恋愛だったら心にかかる負担がより大きいなあ。 でも誰かを本気で愛する事ができる人は一度は痛み苦しみを味わったことがある人しかわからないと思います。 男女問わず共感してもらえたら嬉しいです。 吹っ切れない部分もあったのかも 笑。 でも、沢山研究して少しずつ出来るようになってきたと思います。 向井浩二さんは、デビュー当時からお世話になっているボイストレーニングの先生でもあります。 わたしの良いところも伸ばしたいところも全て知っている先生の楽曲だったからこそ殻を割って挑戦出来たのかな。 言えないことは全くないくらいの信頼関係です! 笑 歌世界を表現するに当たっては、渡辺なつみ先生に「このステキな楽曲に全て身を委ねたら大丈夫よ。 なにも怖いことなんてない。 あなたは今だれとどこにいるの?六本木?表参道?一緒に居るのは歳上の男性?好きな人?片思い?両思い?時間は?夜かしら?昼かしら。 雨は降ってる?自由に想像していいの。 その世界を楽しんで。 あなたなら出来るわ」と言って頂きました。 わたしが歌えなくなったら、ヘッドホンを隣にさして背中をポンポンとしながら一緒にレコーディングして下さったり、本当に優しい方で、、、渡辺先生のためにもこの歌を届けなきゃと思います。 今回リアレンジを手がけてくださった若草恵先生は、同じ山形県出身というのもありいつもリラックスしてお話をさせて頂いてます。 特に印象的だったのは先生の笑顔。 元々出来ている楽曲をリアレンジというのは難しいことが多いそうなんですが、「良さを残しつつさらにカッコよくなったんじゃないかな!」とニコニコしながら喜んで下さっていて、わたしも楽曲に対しての思いがさらに強くなりました。 出来てすぐに聞いて頂いたのは、踊りの師匠、花柳糸之先生です。 普段はソロとして活動しているわたしですが、みちのく娘!というユニットも組んでいます。 師匠に弟子入りをして所作や浴衣の着方、歌いかたなど沢山のご指導を頂きました。 大好きな師匠にお願いをして、振りもつけて頂くことに。 「この歌はね、目線で歌うのよ。 上から下に目線を落としながらモデルのように歩くのよ」と手取り足取りご指導頂きとってもステキな振りをつけて頂きました。 皇室のような高貴な雰囲気の場所での撮影をしたかと思いきや、革ジャンを着て高いヒールを履いて都会を走り、何かに追われているような緊迫感もある。 今までにない工藤あやのです。 今作、初めて女性の監督だったのですが、すごくこだわりをもって真っ正面から意見をぶつけて頂き、わたしもその気持ちに応えながらより良い作品を、と撮影に挑みました。 撮影当日は雨、水たまりすら舞台セットに変わりあの日あの時あの場所でしか撮れない、あのメンバーだったから撮れた素晴らしい作品です。 最近眉間にすごくシワが寄ってしまうので「シワがよっていたら『眉間!! 』と叫んでください!」とお願いしたら飛び交いすぎてなんて言われてるのかわからなくなってました 笑。 それくらいみんなが一斉に。 気をつけなきゃ 笑。 衣装はどのように決められたのでしょうか? この楽曲を聴いた時に、イメージする色は「赤、黒、金だね。 」とマネージャーと意見が一致し、その旨をデザイナーさんに伝えました。 色の次はデザイン決め。 可愛い柔らかいイメージよりも、一人でも生きていけそうなカッコいい女性を彷彿させたい。 でも本当は強がっているだけだからどこか女性らしさは残したい。 など衣装製作にもかなり加わらせて頂いてみんなで作り上げました。 どうしても皮のロングブーツを履きたいというこだわりも伝えたら汲み取って下さり、膝丈スカートになりました。 歌詞は、工藤さんご自身が故郷の母親への想いを綴っているような印象を受けました。 作詞を手掛けた結木瞳さんとお話をされたり、歌詞に関して要望を伝えたりしたのでしょうか? 結木瞳先生ご自身も故郷へ両親をのこし、上京されたそうで、わたしの気持ちを凄く理解してくださいました。 正直一度もお会いしたことがなかったのに歌詞に共感できる事が多すぎて驚きました。 手紙に溢れる母の愛。 わたしの母は広告の裏や無地の紙に何か伝えたいことがあると必ず書いてテーブルに置いておく人でした。 またか、要らないよ!なんて思いながらちゃんと保管して上京する時も実は何枚か持ってきていました。 そんなことも思い出しながらレコーディングをしたら涙が出てきたのを思い出します。 先生に「母ばかり出てきて父ちゃんが妬きそうです 笑。 」と言ったら「お母さんにっていう風なリクエストだったから... 」とどストレートに返答を下さった時は大笑いしました。 しかし、この世界にいたらそうは行きません。 我慢し、考えて、苦しんで。 たまに客観的に第三者目線で。 でも、そればかりをしていたらひとが美味しいというものを食べても味がしない、何か貰っても嬉しくない、最後は笑わなくまでなってしまい、自分が何なのかわからなくなってしまいました。 でも今は違います。 仕事を心から楽しいと思えるようになりました。 なぜか。 それは努力をしていなかったと気付いたから。 努力をしている人は努力をしているとは言わないし、人に見せつけたりなんかしない。 ただただ自分との闘いで、たまに結果がついてくる。 それが楽しいと思えるようになったのです。 この世界に入らなかったらそんな風に考えることはできなかったと思います。 私にとって上京=歌謡界。 もっと磨けたらいいな。

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歌手 工藤あやのさん — 山形県ホームページ

工藤綾乃 山形

Index• 工藤あやの プロフィール・経歴 【芸名】工藤あやの(くどう あやの) 【本名】工藤 綾乃 【出身】山形県山形市 【生年月日】1994年5月7日 【身長】155 【体重】53 【血液型】O 【学歴】山形県立上山明新館高等学校卒 【趣味】民謡、太鼓、スポーツ全般 【特技】料理、バドミントン 【その他】株式会社アルデル・ジロー 所属 工藤さんは、母親の影響で幼い頃から民謡を習っていました。 その後、数々の民謡の大会で優勝するなど実績を上げてきました。 【受賞歴】 ・2002年「第5回紅花摘み唄コンクール全国大会」少年少女の部 最優秀賞 ・2002年「第27回山形県民謡選手権大会 最優秀賞 ・2006年「第49回山形県民謡王座決定大会 少年少女の部 優勝 ・2009年「第52回山形県民謡王座決定大会 少年少女の部 優勝 ・2010年 弦哲也「北区の演歌座2010」第一回新人発掘オーデション 大賞 ・2011年「NHKのど自慢山形県天童大会」 チャンピオン これだけの大会で優勝を何度もしていると彼女の実力というものがわかりますね。 それにしても凄いですよね。 そして、2010年16歳の時に出場した「弦 哲也 北区(きた)の演歌座2010」新人歌手発掘オーディションで、見事大賞を受賞し作曲家・弦 哲也さんの門下生となりました。 2013年、高校を卒業後に上京し弦 哲也さんのレッスンを経て2014年1月に弦 哲也プロデュース「さくらんぼ 恋しんぼ」でデビュー。 恩師で弦哲也さんは、工藤さんについて「昭和の忘れ物」と称し、ふるさとの景色や懐かしい思い出を連想させた心に残る歌手!と太鼓判を押されています。 恩師までもが絶賛する工藤さん、山形県民を代表するスターになっていってほしいですね。 ちなみに、工藤さんについて検索していた方はもうお気づきかと思いますが、タレントで2009年全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞した工藤綾乃さんと本名が同姓同名のようですが、全くの別人です。 母親は惣菜店を経営で歌手 工藤さんの母親は、郁子さんといって東北地方を中心に活動する 歌手で、なんと民謡歴40年以上の大ベテランなんだそうです。 また山形市内で郁子さんの母親の代からずっと続いている 総菜店「 有 たかはしそうざい店」を継いでいるそうです。 郁子さんは、幼い頃から民謡の全国大会で数多く入賞しており、歌手という夢を抱いていました。 しかし、様々な家庭の事情から夢は遠い夢になっていました。 しかし、長年の夢だった歌手が実現することに。 歌仲間の協力もあって、自主制作で「さくらんぼ小唄」という曲で2500本販売。 そして51歳の時に「 北の盆、情火」という曲で演歌歌手として デビューしたそうです。 工藤あやのさんにとって民謡と演歌は家庭の中で身近な存在だったのでしょうね。 いつかデュエットなんてこともありうるかもしれませんね。 熱愛彼氏は? これだけのルックスだから 彼氏がいるのか気になり調べてみましたが、熱愛彼氏の存在についての情報は全くありませんでした。 まだまだ若いから今は仕事の事で一生懸命なんでしょうね。 今後、プライベートからも目が離せませんね。 まとめ 今後、活躍していってたくさんメディアにも登場してほしいですね。

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