淀川花火大会 場所。 淀川花火大会の場所取りの時間と到着が遅い時のおすすめスポット

大阪の淀川花火大会がおすすめ!!場所と行き方

淀川花火大会 場所

なにわ淀川花火大会観覧場所と最寄駅! なにわ淀川花火大会は、新十三大橋と阪神高速池田線が挟む、淀川の河川上で打ち上げられます。 ですので、その両岸が観覧場所となり、大きく「北側」と「南側」に分かれています。 では、毎年多くの人で混雑する、打ち上げ場所周辺の観覧場所を最寄駅別にご紹介します。 また、打ち上げ場所に一番近い駅として、無料のエリアの他、有料の協賛観覧席を目指して、かなり多くの人が利用します。 花火は19:40から始まりますが、すでに16:00には混雑が始まり、駅前は大混乱。 特に、西口が大混雑で、18:00ごろには身動きが取れないほどになります。 ですので、十三駅を利用するならば、 16:00前には到着しておくことをおすすめします。 駅前の交差点では、警察官が誘導をしているので、注意をよく聞いて歩いて下さい。 打ち上げ場所が正面にあり、協賛観覧席が多くを占めています。 こちらでは、協賛観覧席に仕切りがあるので、無料で見えやすいポイントは見つけにくいですが、それでも行かれるなら、16:00前には行って場所取りするか、協賛観覧席の当日券を購入するといいでしょう。 協賛観覧席で安いのは、堤防パノラマスタンドの当日券3,500円です。 もし、場所取りができない場合には、淀川河川公園や塚本河川敷に行ってみてください。 十三駅まで行く道は、いくつかありますが、どこも大行列です。 抜け道はありません。 駅に着くまでは、 終了後1時間~2時間は見ておいた方がいいでしょう。 もし、急ぐのであれば、花火終了前に移動を始めてください。 また、交通系ICカードを用意するか、帰りの切符はあらかじめ買っておくことをおすすめします。 無料スペースに近いので、場所取りをする人たちで17:00あたりから混雑が始まり、18:00くらいにピークに入ります。 構内が狭いので、人が一気に押し寄せると混雑が目立ちますが、十三駅ほどではありません。 17:00あたりに到着しておくといいでしょう。 一帯は、協賛観覧席がない、無料スペースで、屋台が並び賑やかな場所になります。 花火打ち上げ場所からは、少し離れていて、仕掛け花火は見えにくいですが、打ち上げ花火は見られます。 芝生広場なので、レジャーシート持参は必須です。 17:00ごろから始まりますので、いい場所を確保するなら、17:00前にはついておくといいでしょう。 時間が余っても、屋台を楽しむこともできますよ。 構内が狭く、大変混雑するので、 駅について電車に乗るまでに、1時間~2時間は見ておいてください。 時間に余裕があるならば、屋台を楽しんで時間をずらすといいですね。 打ち上げ場所から、十三側河川敷の次に、花火が見やすい場所として人気の無料スペース『塚本河川敷』があるので、混雑もひとしおです。 16:30辺りから混雑が始まるので、その前には到着しておくと、混雑に巻き込まれる可能性が少なくておすすめです。 東西に広がる河川敷は、東側が打ち上げ場所に近いので、東側から徐々に混雑していきます。 打ち上げ場所からは、阪神高速を挟むので、仕掛け花火は見えづらいですが、打ち上げ花火は、西中島南方側よりも近くみえます。 河川敷が広大なので、花火直前でも、西側は座れる場所を見つけられる可能性があります(絶対ではありません)。 芝生広場なので、レジャーシートはお忘れなくです。 駅構内も広くないので、入場規制がかかることもあります。 路線が合ったりや乗り換えができるならば、JR東西線「御幣島駅」や阪神電鉄「姫島駅」に移動すると混雑回避できます。 3路線が乗り入れるとあって、混雑します。 しかし、混雑が始まるのは17:30あたりからで、他の駅に比べると比較的空いています。 17:30~18:00辺りだと、混雑に巻き込まれる可能性が少ないですよ。 こちらも東西に広がっており、東側には協賛観覧席があり、西側が無料スペースになっています。 西側でも、打ち上げ場所には近いので、花火を間近で見ることができて人気があります。 屋台もあるので、お祭り気分も味わってください。 河川敷自体がとても広大なので、混雑も北側会場に比べると比較的少なく、17:00に行っても余裕があります。 花火直前でも、場所を見つけることができるでしょう。 花火会場に早い時間に行けない方にはおすすめです。 しかしながら、途中の駅から混雑することもあるので、十分注意してお帰り下さい。 まとめ なにわ淀川花火大会は、北側会場の方が南側会場よりも混雑し、混雑のピークも早くなりますので、できるだけ早めに到着されることをおすすめします。 混雑時の事故や熱中症には気を付けて、花火を楽しんで下さいね。 CHECK! 別の記事では、混雑を避けて鑑賞できる「」を書いています。 是非合わせてご覧ください。

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なにわ淀川花火大会最寄駅と観覧場所|混雑状況とおすすめ到着時間!

淀川花火大会 場所

なにわ淀川花火大会観覧場所と最寄駅! なにわ淀川花火大会は、新十三大橋と阪神高速池田線が挟む、淀川の河川上で打ち上げられます。 ですので、その両岸が観覧場所となり、大きく「北側」と「南側」に分かれています。 では、毎年多くの人で混雑する、打ち上げ場所周辺の観覧場所を最寄駅別にご紹介します。 また、打ち上げ場所に一番近い駅として、無料のエリアの他、有料の協賛観覧席を目指して、かなり多くの人が利用します。 花火は19:40から始まりますが、すでに16:00には混雑が始まり、駅前は大混乱。 特に、西口が大混雑で、18:00ごろには身動きが取れないほどになります。 ですので、十三駅を利用するならば、 16:00前には到着しておくことをおすすめします。 駅前の交差点では、警察官が誘導をしているので、注意をよく聞いて歩いて下さい。 打ち上げ場所が正面にあり、協賛観覧席が多くを占めています。 こちらでは、協賛観覧席に仕切りがあるので、無料で見えやすいポイントは見つけにくいですが、それでも行かれるなら、16:00前には行って場所取りするか、協賛観覧席の当日券を購入するといいでしょう。 協賛観覧席で安いのは、堤防パノラマスタンドの当日券3,500円です。 もし、場所取りができない場合には、淀川河川公園や塚本河川敷に行ってみてください。 十三駅まで行く道は、いくつかありますが、どこも大行列です。 抜け道はありません。 駅に着くまでは、 終了後1時間~2時間は見ておいた方がいいでしょう。 もし、急ぐのであれば、花火終了前に移動を始めてください。 また、交通系ICカードを用意するか、帰りの切符はあらかじめ買っておくことをおすすめします。 無料スペースに近いので、場所取りをする人たちで17:00あたりから混雑が始まり、18:00くらいにピークに入ります。 構内が狭いので、人が一気に押し寄せると混雑が目立ちますが、十三駅ほどではありません。 17:00あたりに到着しておくといいでしょう。 一帯は、協賛観覧席がない、無料スペースで、屋台が並び賑やかな場所になります。 花火打ち上げ場所からは、少し離れていて、仕掛け花火は見えにくいですが、打ち上げ花火は見られます。 芝生広場なので、レジャーシート持参は必須です。 17:00ごろから始まりますので、いい場所を確保するなら、17:00前にはついておくといいでしょう。 時間が余っても、屋台を楽しむこともできますよ。 構内が狭く、大変混雑するので、 駅について電車に乗るまでに、1時間~2時間は見ておいてください。 時間に余裕があるならば、屋台を楽しんで時間をずらすといいですね。 打ち上げ場所から、十三側河川敷の次に、花火が見やすい場所として人気の無料スペース『塚本河川敷』があるので、混雑もひとしおです。 16:30辺りから混雑が始まるので、その前には到着しておくと、混雑に巻き込まれる可能性が少なくておすすめです。 東西に広がる河川敷は、東側が打ち上げ場所に近いので、東側から徐々に混雑していきます。 打ち上げ場所からは、阪神高速を挟むので、仕掛け花火は見えづらいですが、打ち上げ花火は、西中島南方側よりも近くみえます。 河川敷が広大なので、花火直前でも、西側は座れる場所を見つけられる可能性があります(絶対ではありません)。 芝生広場なので、レジャーシートはお忘れなくです。 駅構内も広くないので、入場規制がかかることもあります。 路線が合ったりや乗り換えができるならば、JR東西線「御幣島駅」や阪神電鉄「姫島駅」に移動すると混雑回避できます。 3路線が乗り入れるとあって、混雑します。 しかし、混雑が始まるのは17:30あたりからで、他の駅に比べると比較的空いています。 17:30~18:00辺りだと、混雑に巻き込まれる可能性が少ないですよ。 こちらも東西に広がっており、東側には協賛観覧席があり、西側が無料スペースになっています。 西側でも、打ち上げ場所には近いので、花火を間近で見ることができて人気があります。 屋台もあるので、お祭り気分も味わってください。 河川敷自体がとても広大なので、混雑も北側会場に比べると比較的少なく、17:00に行っても余裕があります。 花火直前でも、場所を見つけることができるでしょう。 花火会場に早い時間に行けない方にはおすすめです。 しかしながら、途中の駅から混雑することもあるので、十分注意してお帰り下さい。 まとめ なにわ淀川花火大会は、北側会場の方が南側会場よりも混雑し、混雑のピークも早くなりますので、できるだけ早めに到着されることをおすすめします。 混雑時の事故や熱中症には気を付けて、花火を楽しんで下さいね。 CHECK! 別の記事では、混雑を避けて鑑賞できる「」を書いています。 是非合わせてご覧ください。

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淀川花火大会は車椅子でも行ける!おすすめの観覧場所や多目的トイレをご紹介!

淀川花火大会 場所

なにわ淀川花火大会といえば大阪でも、 1,2を争う人気のイベントとなっています。 もともとは市民がボランティアで始めた手作りの大会です。 それも今回で29回目となっていて、 すっかり大阪の風物詩にもなる花火大会です。 当然ながら人気も開催場所も行きやすいということもあり、 人出も40万人以上も来るので混雑します。 また、花火自体も普通のものとは違って、 高さの高低を使って奥行きなどを演出したりなど、 かなりこだわったものが見れます。 特に光と音にこだわった花火のコンサートは 独自の魅力があって見物ですね。 ただ、かなりの混雑が予想される大会なので、 場所取りなんかも大変です。 そこで今回はなにわ淀川花火大会の2020年の日程や時間から、 厳選した場所取りにも最適な穴場スポットや有料席・屋台情報もご紹介します。 【開催日程】 2019年8月9日(見込み) 【開催時間】 19時40分~20時40分(見込み) 【場所】 新御堂筋淀川鉄橋より下流国道2号線までの淀川 河川敷 【交通】 【十三会場側】 ・十三駅・塚本駅から徒歩で15分ぐらいです。 【梅田会場側】 ・大阪駅・海老江駅から徒歩で20分ぐらいになります。 【打ち上げ数】 非公開 それではここでなにわ淀川花火大会の ダイジェスト動画があるのでご覧ください。 それではここでなにわ淀川花火大の魅力でもある、 フィナーレの動画があるのでご覧ください。 有料席の情報は? なにわ淀川花火大会は有料席の販売を 2ヵ所でしています。 ・十三会場 ・梅田会場 大阪でも1,2を争う人気の大会でもあるので、 周辺は非常に混雑しています。 そこで確実に見るならば有料席がおすすめです。 会場は上記の2つがあるので、 それぞれご紹介します。 【有料席一覧】 【十三会場】 特徴:弁当・茶・テーブル・パイプ椅子が準備されています。 ・エキサイティングシート: 【前売り】大人9,000円・子供5,000円/当日なし ・アリーナシート: 【前売り】 大人7,000円・子供4,000円 【当日】大人8,000円・子供5000円 【梅田会場】 特徴:パイプ椅子 【前売り】大人4,500円・子供2,500円 【当日】大人5,000円・子供3,000円 【納涼船】 特徴:弁当・茶・テーブル・パイプ椅子が準備されています。 【前売】大人18,000円・子供10,000円/当日なし 【堤防パノラマスタンド】 特徴:クッションシート付き。 【前売】大人3,500円・子供2,000円/当日なし 【購入場所】 購入方法は場所により以下の5つがあります。 1.公式サイト 2.チケットぴあ 3.ローソンチケット 4.イープラス 5.チケ探 詳細に関しては各自のHPのほうで確認してみてください。 屋台情報は? なにわ淀川花火大会では屋台も出店されます。 花火がメインではありますが、 実は屋台を楽しみにしてる人も多いです。 屋台は500店舗を超えると言われていて、 ここまで多いイベントもなかなかないと思います。 それだけに花火と一緒に楽しむ人が多いわけですね。 ちなみに屋台の場所は主に以下の2カ所に分かれています。 1.十三会場 2.梅田会場 【十三会場の屋台場所】 こちら側は国道176号線沿いの歩道のほうから、 河川敷に降りるための176スロープというのがあります。 そこを降りた 河川敷のエリアにずらっと屋台が並んでいます。 ここが1番屋台が多い場所でもあるので、 かなり活気がある場所になります。 屋台を楽しみたいならこのエリアに行くといいです。 【梅田会場】 こちら側は 有料エリアの横と立ち入り禁止エリアの横に 屋台がいくつか出店されています。 ただ、十三会場よりも出店数はかなり少ないので、 あくまでの花火のついでに購入するって感じですね。 出店時間は場所によっても変わってきますが、 だいたい16時から22時までには閉店します。 ただ、ここの屋台スポットは花火打ち上げ前はかなり混み合うので、 早めに行って購入してから見るといいかなと思います。 場所取りにも最適な穴場スポット6選! なにわ淀川花火大会は人が大勢訪れるので、 有料席の近くの良い場所に関しては、 動けなくなるぐらい混み合います。 場所取りに関してもかなり早い時間から取る人も多く、 なかなか良い場所で見るのは大変です。 そこでメイン会場よりも空いている、 穴場スポット6つをご紹介します。 1.日本ペイントビル前 日本ペイントビルの前の河川敷は花火を ゆったりと見れる穴場スポットです。 ただ、最近は段々と混雑してきているので、 今年は少し早めに場所取りしたほうがいいかなと思います。 打ち上げ場所からは近くて綺麗に見ることができます。 中津駅から徒歩で15分ぐらいになります。 2.淀川河川公園(海老江グランド) 淀川河川公園の海老江グランドは比較的空いているので、 ゆったりと見るためのには良い穴場スポットです。 17時以降から段々と混み始めるので、 それぐらいには場所取りをしたほうがいいです。 花火もわりと見やすい場所なのでオススメですね。 海老江駅より徒歩で12分ぐらいになります。 3.本庄公園付近 本庄公園付近は打ち上げ場所からは少し離れてしまいますが、 花火は普通に見れる穴場スポットになります。 人混みは他の場所よりも多くはないので、 ゆったり見たい場合はおすすめですね。 中津駅より徒歩で13分ぐらいです。 4.淀川河川公園(西中島野球場) 淀川河川公園の西中島野球場は打ち上げ場所からは、 少し離れていますが、花火の直前でもわりと空いています。 事前に場所取りができないとか、 ちょっと眺めたい場合にはオススメですね。 南方駅より徒歩で5分ぐらいになります。 5.梅田スカイビル空中庭園展望台 梅田スカイビル空中庭園展望台でも花火を見ることができます。 高い場所から見る花火も見え方が違うので、 おすすめのスポットになります。 ただ、定員が400名なのとチケットの購入が必要になります。 かなり早めに購入しないと厳しいかなと思います。 チケットも第1部と2部に分かれていて、 第2部のチケット購入が必要です。 大阪駅から徒歩で10分ぐらいになります。 6.中津公園付近の河川敷 中津公園付近の河川敷は打ち上げ場所からもわりと近いので、 花火も良く見える場所になります。 また、人混みもメインスポットよりかは離れているので、 早くから場所取りしなくても見れる穴場スポットです。 中津駅より徒歩で12分ぐらいとなります。 また、大阪で開催される他の花火大会の 記事に関しては以下をご覧ください。 1. 2. まとめ ここまでなにわ淀川花火大会の日程や時間から 場所取りの際の穴場や有料席・屋台情報などをご紹介しました。 ぜひ、参考にして頂けたら幸いです。

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