スキー 場 雪 不足。 雪不足でも激混み…。 ‐ 舞子スノーリゾート(口コミ・レビュー) ‐ スキー場情報サイト SURF&SNOW

雪不足でも激混み…。 ‐ 舞子スノーリゾート(口コミ・レビュー) ‐ スキー場情報サイト SURF&SNOW

スキー 場 雪 不足

湯沢のスキー場は雪が降っては溶けての繰り返し 「深刻な雪不足」と言われた2020年のスキー場ですが、それでもコンディション良く滑れた日は結構ありました。 😔 私が毎朝twitterに定点カメラで岩原スキー場のゲレンデの写真を撮り、アップしているのですが、こちらを見ていただくと 降ってはすぐに溶けての繰り返しのシーズンであることが分かります。 😭 「湯沢中里スノーリゾート」は非圧雪コースやツリーランもあり、降雪の後にパウダーが狙える、とっておきのスキー場でした🎶 子供向けに、隠れた動物を探しながら林間コースを滑れたり、トンネルなどのアスレチックを楽しみながら滑れる、子供達も大好きなスキー場だったのですが。。。 コースもバリエーションがあり、ファミリーにも優しいスキー場で、昨年は何度か私たちも訪れたスキー場でした。 いつもは雪が豊富なこの地域も今年は雪不足に苦しみ、早くからコースを限定してオープンしていました💦 今は、「舞子エリア」「長峰エリア」はクローズ、 下記の「奥添地エリア」に限定して営業しています。 スキー場の麓からは、舞子ゴンドラに乗って「奥添地エリア」へ行き、マップのBとCのリフトのみ営業しています。 積雪不足で下山コースはクローズしているため、下山はゴンドラを使って降りることになります。 昨年はナイター営業もやっていて、ナイターでパウダー滑れたのですが、今年は早々にナイター営業も中止しています…. 😓 最新のゲレンデ状況は下記の通りです。 !と思っていた矢先に、残念なニュースが入ってきてしまいました😭 引用:NASPAスキーガーデン公式サイト NASPAスキーガーデンは今後の気象予報およびゲレンデコンディションを考慮し、 お客さまに安全にスキーをお楽しみいただけるコンディションに達しないと判断し、 今シーズンは3月10日 火 をもちまして、営業終了とさせていただくこととなりましたのでお知らせいたします。 「NASPAスキーガーデン」は、スキーヤー限定のスキー場です。 私たちもまだ一度も訪れたことが無いスキー場のため、スノーボーダーの私だけスキーをレンタルして、家族で行こうと話していたところでした….. でもコロナウィルスの影響もあってスキーの客足が遠のいている中、スキー場を開けて運営費や人件費が嵩むのは正直厳しかったのでしょう💦 【スキー場の雪不足】苗場は一部コースの営業終了 標高も高く雪も多い苗場スキー場でさえも、今年の暖冬&雪不足には敵わなかったようです…😱 3月4日の夕方に、一部コース&店舗の営業終了のニュースが入ってきました。 引用:苗場スキー場公式サイト 苗場プリンスホテル・苗場スキー場は、融雪に伴う今後のゲレンデコンディションなどを考慮し、3月15日(日)をもちまして、下記のとおり一部の施設および店舗の営業を終了させていただきます。 リフト・ゴンドラ ドラゴンドラ・火打第1ロマンスリフト・第3高速リフト レストラン フードコート・串揚げ 天八・アルム・エクラスカフェ・ケバブ屋・カバーナ・福麺亭 ショップ シュネー売店・ ampワックス&チューン その他施設 火打の湯・レンタルルーム・カッパスノーモービルランド・キッズルームWCL2階・授乳室WCL2階 火打ゲレンデは、プリンス第二ゴンドラに乗ってトップまで行き、沢の壁を当て込みながら長い距離を滑って下まで降りてこれるコースで、私たち家族もお気に入りでした。 2月6日のナイターはこんなに雪が沢山あったのに…… ここがもう滑れなくなります…. 😓 雪不足のスキー場に私たちが今できること このようなスキー場の雪不足の状況をお伝えすると、 「じゃー、今シーズンのスキーはもうお終いかな」そう思ってしまう方も多いと思います。 もちろん、コロナウィルスの影響で、スキー場のような人が沢山集まる場所に行くのは辞めておこうと思う方も多いでしょう。 現実問題、湯沢の宿泊施設はキャンセルが相次ぎ、深刻な状態になっています…. 💦 でもスキー場は屋外なので、密閉された空間に比べると、リスクも低いかと思います。 (専門的な知識を持った人の意見では無いので、あくまでも私見です) 各スキー場は、 ロープウェイに乗る人数を制限したり、ゴンドラは常時窓を開けて換気したり、人が触るような場所はふきあげ消毒をしたり、従業員はマスクをしたりなどできる限りの対策を行なっています。 スキー場まで行くことを辞めてしまったら、本当に経済は行き詰まってしまう…..

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雪不足でスキー場営業断念 シーズン券払い戻し 大仙市

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(ブルームバーグ): 日本各地のスキー場で記録的な雪不足に見舞われている。 国内利用客や外国人観光客の足が遠のけば、北海道のニセコなどを筆頭に国際的なスキーリゾートとして確立されつつあった地位が危うくなるだけではなく、観光立国を目指す安倍政権にとっても大きな足かせとなる可能性がある。 北海道では昨年12月にまとまった雪は観測されておらず、今月も引き続き雪不足に見舞われている。 札幌ではスキー競技会が中止され、雪まつり開催に必要な雪の搬入に追われている。 によると、冬型の気圧配置が続かなかったため、北・西日本の日本海側の12月降雪量は1961年に統計を取り始めてから最も少なかった。 新潟県に29年間在住し、国内約500カ所のスキー場関連情報を提供する英語ウェブサイト「」の創設者アンドルー・リア氏によると、例年だと1月中旬までに少なくとも数メートルの雪が自宅の外に積もっているが、今年は全くだという。 「この地に60ー70年住んでいる人たちもこのように雪のない冬は記憶にない」とした上で、「地元の人々は少し不安になってきている。 雪がすぐに降らなければ、店じまいし始めなければならないかもしれない」と語った。 によると、新潟県湯沢町の20日8時現在の積雪の深さは0センチ。 この地域の日平年値の113センチと比べると非常事態となっている。 長野県の白馬村でも積雪の深さは0センチだった。 多くのスキー場でスキーやスノーボードをするのに十分な雪があるにはあるが、日本は毎年の積雪量の多さで国際的な信頼を得ており、外国人観光客を落胆させるかもしれない。 今月下旬から始まる中国の春節(旧正月)連休では、香港や台湾、中国本土などから多くの観光客がスキー場を訪れると期待されている。 しかし、観光立国を目指す日本にとり、また気候変動の影響にすでに神経質になっている観光産業にとり、この冬は不吉な兆候をもたらしている。 地球温暖化の影響により、欧州のアルプス山脈では降雪量が減少し、オーストリアやフランスなどの観光産業に打撃を与えている。 また韓国でも多くのスキー場で雪不足に見舞われている。 観光庁によると、日本のスキー産業は1980年代後半のバブル期に急成長し、スキー・スノボード人口は98年に1800万人に。 しかし、16年には580万人と最盛期から約7割減少。 北海道のニセコ町でとを営むクレイトン・カナハン氏(47)は、通常だと1月1日から周辺の雪山でツアーを開始するが、今シーズンは20日までの全ツアーを中止すると顧客に電話連絡することを余儀なくされた。 約20年前に日本に移住したカナダ人のカナハン氏は、「われわれの顧客は満足していない。 間違いなくこのビジネスに悪影響を与えている」と指摘。 「パウダースノーを目玉にビジネスを構築しているのにパウダースノーがないとなると、それは最悪だ」と述べた。 ニセコ花園地区でスキー場やホテルを運営する日本ハーモニー・リゾートの代表取締役氏は、今年の降雪量は例年には及ばないものの、1年のことにすぎず、ニセコにはまだ雪がたくさんあると指摘。 同氏はニセコはにぎわっているとし、「南の方では雪がないから、日本の他のスキー場からこちらに人が流れてきている」と述べた。 「」によると、17日の早朝にニセコで31センチの新雪が見られ、今後数日でさらに降雪があると予報した。 ハクウォース氏はすぐさま写真を添えて中継し、「ニセコで大雪が降っている。 非常にたくさん」と伝えた。 記事に関する記者への問い合わせ先:東京 Peter Elstrom pelstrom bloomberg. net;東京 占部絵美 eurabe bloomberg. net 記事についてのエディターへの問い合わせ先:Janet Paskin jpaskin bloomberg.

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2020年スキー場雪不足は大丈夫?新潟県湯沢の実際の様子は!?

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管理人の記憶でもこれだけ雪が降らない事は無かった・・・ 管理人の記憶の中でもこれだけ雪が降らない事はかつてありませんでした。 記憶にありません。 年末年始の休みに地元でスキーができない事はありましたが、1月中旬までには、少ないなりに雪が降ってスキーが滑れたものです。 今シーズンに限っては、1月の中旬になっても未だに地元のスキー場が雪不足の為にオープンできておりません。 白馬でも雪不足・・・ 管理人はよく白馬の八方尾根に行きましたが、白馬の八方尾根でも雪不足の為、未だに一部滑走制限(下まで雪が付いていない)となっております。 1月中旬になっても初滑りが出来ていない・・・ 管理人がスキーを始めてから、1月中旬になっても初滑りが出来ないことはかつてありませんでした。 現在は仕事の関係で、なかなか県外に出ることができません(原則24時間365日待機体制の為)ので、地元に雪がない今シーズンでは今だに初滑りができていません。 近隣の県でも雪が無くスキー場がオープン出来ていませんので、最も近いところでも、新潟若しくは長野県まで行く必要があります。 民泊業がかなりヤバイ状況・・・ 地元のスキー場周辺の民泊業は、この雪不足でかなりの大打撃を受けています。 詳しい方に年間の収益状況を尋ねると、冬場のスキー場がオープンしている期間の売り上げが、年間の6割前後を占めるそうです。 特に年末年始の正月休みにスキー場がオープンしていないのは、かなりの大打撃だそうです。 地元にとっても死活問題であり、これはゆくゆくは、収益悪化による廃業・借金・税金の滞納に繋りますので、かなりヤバイ問題です。 スポンサーリンク 平成30年豪雪はなんだったのか・・・ 平成30年の1月~2月は、山間部だけではなく平野部でもかなりの昭和38年豪雪に次ぐ豪雪でしたが、あれはいったいなんだったのかと思います。 自然相手ですから、人知でどうこうできる問題ではないのですが、もう少しバランスよく雪を降らせてほしいものです。 理想を言えば、山だけ雪が降って、町は降らないのがイチバン良いのですが・・・ 新聞で無責任な投書を見た・・・ 新聞で無責任な投書を見ました・・・ 内容は次のとおりです。 今年は雪不足で、スキー場経営が大打撃であるが、雪が降らなくてもゴルフ場など別の手法で、経営が成り立つように戦略を立てるべきだ・・・ 地元の新聞の投書欄 というものです・・・ こんなことは、何十年も前から経営者達は考えています。 しかし、現実的にそれを具体的に解決できる手法を見つける事ができないまま、現在に至っているのです。 もし、地元のスキー場に年間を通じて、誘客できる手法が考え出せる「天才」が現れたら、名誉市民になりますよ・・・ 具体的な方法を提示せずに、理想だけ振りかざす無責任な投書を見ると本当に腹が立ちます。 これを取り上げる新聞社もどうかと正直思います。 この投書を見て、怒りが込み上げるスキー乗関係者は、かなり多かったでしょう。 白馬ぐらいの山であれば、山も有名ですので、夏場も登山客を誘客できます。 しかし、地元のスキー場なんてそんなに標高は高くありませんし、登山としては成り立たない山々です。 しかもスキーを滑る斜面ですし、歩いて上るにはかなり急峻ですし、基本的に登山道はありません。 林道コースは歩けますが、とても景色を楽しみながら歩ける様なコースではありません。 ゲレンデは基本的に、雪が降ってナンボの状態ですので、ゴルフなんてできるようにするにはコース整備にかなりのコストが掛かりますし、なによりも斜度がありすぎて、そもそも無理でしょう・・・ せいぜい思いつくことは、広い敷地を有効活用し、なかなか飛行する事が出来ない有料のドローン練習場にするくらいしか思い浮かびません。 それでも、夏場にわざわざリフトを動かして、ゲレンデに少ない客を上げるのは、費用対収益がプラスになるか微妙なところです。 ブログランキングにご協力ください! 理想と現実のギャップを考えずに理想論だけ述べる奴らが多すぎる・・・ スキー場の話だけではありませんが、役所の窓口でも、理想と現実のギャップをまったく考慮せずに、自身の理想論をぶちまける奴らが多すぎます。 年齢はさまざまですが、どちらかと言えば50代以上の方が多い傾向です。 理想はあくまで理想であって、現実とのギャップがあるということを全く理解していません。 さらにそれを役所になんとかしろと言うのです・・・ いくらそれが理想であり正しいことであったとしても、現代は、多くの人が複雑に関わり合う社会構造です。 みんながみんな同じ方向を向いている訳ではありません。 また、昔と違い親方日の丸の時代ではありません。 役所が何か頼めば、文句を言われる時代なのです・・・ 理想論を述べる奴らは言うだけで行動を起こさない・・・ また、理想論を述べる奴らは自ら行動を起こそうとはしません・・・ 役所になんでもかんでもやらせようとします。 例えば、理想的な良い話を役所に持ってくる方に、 「なかなかトップダウンで役所から言い出すと非難を受けるので、そういう場を作りますので、ボトムアップとしてあなたからそういう提案をしていただけませんか?」 とお願いすると、まず間違いなく逃げます・・・ 結局、言うだけで、当事者になるつもりは無い訳です。 管理人は、基本的に 「言っていいのは、行動する覚悟のある奴だけだ!」と思っています。 ですので、管理人はすくなても 「自分が出来ない事は他人には言わない」様にしています。 まとめ 管理人がスキーを始めてから20年以上経ったが記憶に残る驚異的な暖冬 そのうち雪が降らなくなるのではないかと心配になる 1月中旬で地元で滑られ無かったことは過去に無い 民宿業が大打撃・・・ 夏場のスキー場を有効活用して収益を出す方法を誰か考え出して欲しい・・・.

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