アクティビティがありました。 【インスタ】オンライン機能でバレる!非表示(オフ)の方法

【インスタ】オンライン機能でバレる!非表示(オフ)の方法

アクティビティがありました

Instagramで届く「不審なアクティビティ」の意味 僕はまだこれの「不審なアクティビティ」が届いた事はないのですが、他のサービスではしょっちゅう届いています。 (ちなみにこの「アクティビティ」は、ネットのサービスで使う場合は「ユーザーの活動状況」みたいな意味になります) 僕の場合、Googleから「アクティビティ」に関するメールがよく届きます。 Googleから届くのは上の様なメールです。 Instagramの場合もこれと同じです。 いつもと違う端末(スマホやタブレットやパソコン)• いつもと違うネットの回線 ・・・などを使用すると、セキュリティの機能が働いて、注意のメッセージがユーザーに届く・・・というワケです(まれに、いつもと同じ環境なのにメッセージが届いた事も僕はありました)。 なので、「そのログインは自分です」という場合には問題ありません。 恐らくメッセージに添えて、日付や時間などのログイン情報があるはずなのでそれで確認して下さい。 「不審なアクティビティ」が自分のログインではない場合 この「不審なアクティビティ」は僕の場合で言うと、ほとんどの場合が「自分のログイン」でした。 しかしそうではなかった場合もあります。 その場合は、早急に自分のアカウントを守る必要があります。 まず最初にやるべきなのは「パスワードの変更」です。 上の記事を参照して、パスワードの変更をして下さい。 その際、パスワードは出来るだけ複雑で難しいものにするのが良いです。 そして次に「不審な外部アプリの連係削除」をして下さい。 「アクセスを取り消し」を押せば連係の解除が出来ます。 もしも「すでにログインできない」という場合には、Instagramに報告をしましょう。

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【Instagram】アクティビティとは?表示期間はいつまで?

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アクティビティとは アクティビティ機能とは、ここ最近 どこからGoogleにログインしたのかの履歴を教えてくれる機能です。 たとえば、アクティビティに家と仕事場のパソコンからログインした記録しかなければ、問題はありません。 しかし、もし 自分が行ったことのない場所や、海外からのログイン履歴があった場合は危険な状態とみてよいでしょう。 これにより、不正なログインが行われたかどうかを簡単に判断できるというわけですね。 アクティビティの確認方法 では、実際にアクティビティを見てみましょう。 Google アカウントそのものとGmailで、別々に見ることができます。 Gmailのアクティビティ では、まずGmailのアクティビティから。 スマホの場合はアプリからでは見られませんので、ブラウザでに接続します。 Gmailを開いたら一番下の方にスクロールして、「デスクトップ」をタッチします。 パソコン版と同じ画面が開きます。 以下、パソコンでアクティビティを見る場合にも、共通の画面と操作となります。 パソコン版の画面を開いたら、一番下までスクロールしてください。 「 前回のアカウントアクティビティ」と書かれた部分があるはずです。 これは、前回いつログインしたかを示しています。 もし心当たりのない時間にログインしていたら、少し怪しんだほうがいいかもしれません。 ただし、Gmailアカウントを利用する別アプリも、ログインに含まれることがあります。 さて、前回のアカウントアクティビティの横に、「 詳細」というボタンがありますのでタッチしてみましょう。 少し難しそうな画面が出てきましたね。 上から順に説明しましょう。 「他のセッション」について 最初の、「他のロケーションからアクセスされていないようです」とは、今現在アクティビティを見ているパソコンやスマホ以外から、Gmailアカウントにログインしている機器がないことを意味しています。 その後の「ログアウトしていないセッション」とは、今現在は使用していないが、このGmailアカウントにログインしたままになっている機器があることを意味します。 たとえば、スマホなどです。 その下の「他のセッションをすべてログアウト」とは、ログインしたままになっている機器(先程の例ならスマホ)を強制的にログアウトさせます。 今現在アクティビティを見ている機器はログアウトされません。 怪しい場所からログインされている時などに使いましょう。 最近のアクティビティ さて、その下にある「最近のアクティビティ」が重要です。 ここに、怪しい場所からのログインがあった場合、乗っとり被害に遭いそうになっているかもしれません。 一番簡単な判別方法は、国名のところに海外の名前が出ていないかどうかです。 自分が行った覚えもないのに海外からのアクセスがあった場合は、極めて怪しいと思っていいでしょう。 もう一つはIPアドレス(画像モザイク部分にある12桁の数字の羅列)から判断する方法ですが、こちらは少々難しいです。 ある程度の知識が必要となりますので、ここでは割愛させていだきます。 Googleアカウントのアクティビティ では、続いてGoogleアカウント自体のアクティティを見てみましょう。 パソコン、スマホ共に同じ操作で見られますよ。 まず、Googleアカウントのページ()にアクセスします。 上部に「 セキュリティ」というタブがありますので、ここをタッチ。 少し下の方に「最近のアクティビティ」という項目がありますので、「 イベントをすべて表示」をタッチします。 アクティビティが表示されます。 各アクティビティをタッチすると、画面右にどこから ログインしたかの地図が表示されます。 心当たりの無い位置や機器からログインした記録があった場合、パスワードの変更をした方がいいかもしれません。 Googleの警告機能 以上、アクティビティの確認の仕方でした。 しかし、いつもアクティビティをチェックし続けるのは、面倒ですよね。 そこで役に立ってくれるのが、Googleの 警告機能です。 実は筆者、一度Gmailアカウントを乗っ取られそうになったことがあります。 ある日Gmailを開いたら、怪しい場所からのログイン形跡がありますと画面に表示されたんですね。 何かと思ってアクティビティを見てみると、なんと 中国からログインされているではありませんか。 その時は慌ててパスワードを変更し、事なきを得たのでした。 このように、Googleでは怪しい場所からログインされた場合、警告してくれる機能があります。 基本的には、警告が出た時のみ「アクティビティ」を確認すれば問題ありません。 その他にも、勝手に設定が変わっていたりなど、何か違和感を覚えるような事があった場合なども確認してみるといいでしょう。 二重認証を使おう さて、乗っ取られそうになった時に役立ってくれる「アクティビティ」ですが、そもそも乗っ取られないためにはどうすればよいのでしょうか。 一番よい方法は、Googleアカウントの 二重認証を使うことです。 基本的な使い方などは、以下をご覧ください。

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アクティビティが盛んで、国際色豊かな学校はありますか?

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このアクティビティは、どこで確認ができるのかその方法について紹介しておきます。 アクティビティを確認するには、まずインスタグラムのアプリを起動して トップ画面を表示してください。 画面下部にアイコンが並んでいいますが、その中の 「ハートマーク」のアイコンをタップしましょう。 すると画面が切り替わり、「フォロー中」「あなた」のタブがあるアクティビティエリアが表示されるはずです。 ここで 「あなた」のタブに切り替えてみると、自分に対していいねやフォローをしたユーザーを一覧で確認が可能。 ユーザー名とその人があなたに対してどんな行動をしたのかが、メッセージという形で表示され「〇時間前」と時間も表示されています。 ですから、誰が自分に対して何をどのぐらい前にやったのか、アクティビティを見るとすぐに分かるのでとても便利。 ですが 裏を返せば自分が違う人に対して、いいねしたりフォローしたら、相手のアクティビティにあなたの名前が載る訳です。 さて、 「フォロー中」のタブでは、フォローしているユーザーが他の人に対していいねしたりフォローしたりといった行動をしたらメッセージが表示されるようになります。 フォローしている人が、どんな事柄に興味を抱いているのかが 視覚的に把握できるため参考になる部分も多いでしょう。 このように、インスタグラムでは簡単にアクティビティの確認ができるので、この機能を知らなかった人は早速確かめてみてください。 2.インスタグラムのアクティビティの公開範囲を変更するには? 自分に対してどんな行動をしたのか、フォローしている人がどんな活動をしているのか、アクティビティ欄はそうした情報が載っています。 フォローもフォロワー数も多い人で頻繁に投稿をしているなら、アクティビティの項目は目まぐるしい速度で更新されるでしょう。 誰が何をしているのか、行動履歴を閲覧できるのは楽しいですが、その一方で 自分の行動も他人に見られている事に繋がります。 それはちょっと嫌だな…と感じる人がいても、決して不思議ではありませんよね? そこでまずは、アクティビティの公開範囲はどこまで及ぶのか、この点を理解しておきましょう。 インスタグラムのアクティビティが公開、つまり自分の行動が他人のアクティビティ欄に表示される範囲はアカウントの状況で変わります。 あなたのアカウントが、非公開設定(鍵アカ)になっているならば、承認したフォロワーのみに公開されるのです。 もし非公開設定を設けていないオープンなアカウントであれば、フォローをされている関係なら誰でも閲覧ができてしまいます。 ですから、公開範囲を変更するには 非公開設定にして、フォロワーを承認制にして厳選する必要があるでしょう。 3.インスタグラムのアクティビティを非公開にすることは可能なの? フォローされている人、あるいはあなた自身が他人の投稿に「いいね!」やそのアカウントをフォローしたりすると、相手のアクティビティに行動履歴が記録されます。 自分が誰に対してどんな行動をしたのか、フォローしている人に見られてしまうのは、現実世界で知り合い同士なら少し気まずい思いをするパターンかもしれません。 たとえば、気になっている異性が、別の異性の投稿に対して反応を示していたことが分かるなら嫉妬してしまい、 感情的な行動に出る恐れがありますね。 このように知り合い同士なら気まずい思いをする可能性があるので、アクティビティをできるだけ見られたくないと考える人は多いです。 では、アクティビティを非公開(こちらの行動を相手に分からないようにする)ことは、可能なのでしょうか? インスタグラムの機能の一部になっているアクティビティは、操作側で非公開にすることは出来ません。 もし自分の行動を相手に知られたくないなら、該当する人をフォロワーから外してブロックするという方法が手っ取り早いです。 現実世界で知り合い同士なら、この行動をするのは勇気が必要ですし、気まずい雰囲気に発展しかねないので難しい場合もあるでしょう。 インスタグラムの仕様が非表示設定などが出来ないようになっているので、 残念ながら諦めるしかありません。 4.インスタグラムのDMにおけるアクティビティ表示の意味 インスタグラムで基本的に使われている「アクティビティ」は、トップ画面下部にある 「ハートマーク」アイコンをタップした先に表示されるものです。 ところが、インスタグラムには別の場所でもアクティビティという言葉が使われており、そこでは少し用いられている意味が異なっています。 これまで1回でもその人とDMでやり取りをしたことがあれば、「紙飛行機」アイコンをタップすると、その履歴が一覧で表示されます。 アイコンと名前の下に、 「昨日アクティビティがありました」などの表示があるのにお気付きでしょう。 ここで使われているアクティビティの意味は、 「ログイン状態」を指しており、単純にインスタグラムを起動したらアクティビティがあったと記録されます。 24時間以内にログインをしていたならば、 「〇分前にログイン」のように変わり、24時間以上が経過すると 「昨日アクティビティがありました」のように変わるのです。 相手がいつログインしているのか、そうした情報が分かるようになっているのでインスタグラムへのログイン頻度が確認できます。 5.インスタグラムのDMのアクティビティを非表示にする方法 インスタグラムのDMにも、アクティビティが表示されるようになりました。 フォロー関係にある人でなければ、アクティビティの時間まで表示されることはありませんが、それでも自分がどのタイミングでログインしたのかが 相手にバレるのは嫌ですよね? 消極的になりログインするのを躊躇ってしまう場合もあり、そうするなら友達の近況を知ることが出来なくなります。 ログインはしたいけれど、ログインの情報が相手に知られるのは嫌と感じる場合、DMのアクティビティを非表示にしましょう。 方法は簡単で、まずはインスタグラムアプリを起動して トップ画面を表示してください。 そして 「人型」アイコンをタップすると、プロフィール画面になるので画面右上の 「歯車」アイコンを選択しオプションメニューに切り替えます。 オプションに関する項目がズラリと並んでいるので、そこから 「アクティビティのステータスを表示」をオフにしましょう。 これで自分がいつオンラインになったか、その情報が知られるようなことは無くなります。 しかしそれと同時に、相手のステータスも非表示になるので、 相手がいつログインしたのかも分からなくなる事も覚えておいてください。 インスタグラムのアクティビティまとめ ここでは、アクティビティの見方や非表示設定の方法などについて紹介していきました。 アクティビティは自分に対して、あるいはフォロー中の人がどんな行動をしたのか リアルタイムで把握できる便利な機能です。 しかし逆を言えば、こちらの行動も相手に筒抜けとなるのでそれが嫌ならアカウントに鍵をかけて、フォロワーを厳選するしかありません。 インスタグラムでは相手の状況が分かる機能が多いので、慎重に使うことが求められるでしょう。

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