イオンモバイル おすすめ。 イオンモバイルのおすすめスマホ機種 11端末比較ランキング

イオンモバイルで使える端末・使えない端末は?おすすめ端末や料金などについて徹底解説

イオンモバイル おすすめ

どのプランを選んでもほとんどのMVNOよりも安い• 全国のイオンでサポート体制あり• 縛り期間や解約金は一切なし どのプランを選んでもほとんどのMVNOよりも安い イオンモバイルでは『データSIMプラン』と『音声通話プラン』がそれぞれ1GB~50GBまで幅広く用意されており、 それぞれのプランが業界最安値水準な料金設定になっています。 2017年4月現在、イオンモバイルよりも安いのDMMモバイルぐらいです。 DMMモバイルも「格安スマホ業界最安値水準」をアピールしており、「他社が料金を値下げしたら、DMMモバイルはさらに安い料金プランを出す」という徹底ぶりです。 DMMモバイルがいる以上一番安いとは言えませんが、それでも他のMVNO(格安スマホ業者)と比較すると安くスマホを使うことができます。 キャリアのスマホと比べると 今までの3分の1の料金で使えますので、イオンモバイルはかなりおすすめです。 全国のイオンでサポート体制あり 「格安スマホに興味があるけど、スマホには詳しくない」という方も多いかと思いますが、イオンモバイルは他のMVNOよりも圧倒的にサポート体制が整っています。 全国数百か所のイオンに店舗があり、申込から故障時のサポート、スマホの使い方の説明まで幅広く対応してもらうことができます。 しかも、キャリアの店舗のように長い待ち時間は一切なく、スムーズに対応してもらえます。 キャリアの実店舗で行われていることは基本的に全てやってもらえますので、スマホの使い方に自信がない人にとってはありがたいですね。 「スマホは普通に使いこなせる」という方も、故障時のサポート体制が整っているのは万が一のときに助かりますので、他の格安スマホと迷っているときに『サポート体制の充実度』に魅力を感じるのであればイオンモバイルに決めてしまうのもいいかもしれませんよ。 縛り期間や解約金は一切なし 他のMVNOでは『音声通話プラン』のみ1年~2年の縛りが用意されていますが、イオンモバイルでは『データSIMプラン』と『音声通話プラン』どちらを選んでも縛り期間が一切なく、いつ解約しても解約金が一切かかりません。 そのため、新しく気になる格安スマホが登場したときや「実際にイオンモバイルを使ってみたけどイマイチだった」というときに、すぐに他社へ乗り換えられるメリットがあります。 イオンモバイルのデメリット• プラン変更や解約が電話か店舗でしかできない プラン変更や解約が電話か店舗でしかできない イオンモバイルは料金プランの変更や解約が『イオンお客様センターへの電話』か『イオンにある実店舗』でしかすることができません。 他の格安スマホだとネット上のマイページから簡単にできてしまうので、この点はデメリットだと言えますね。 スマホに詳しくない方は電話や実店舗の方が安心かもしれませんが、ある程度スマホに詳しい人ならネット上で自分でやった方が早いですしね。 また、プラン変更が気軽にできることによって、「実際に使いながら自分に最適な料金プランに調整できる」というメリットが格安スマホにはあるので、料金プランの変更に手間がかかるのはデメリットだと言えます。 まとめ 以上がイオンモバイルのメリット・デメリットです。 基本的に他の格安スマホよりもイオンモバイルの方が優れている点の方が多く、デメリットはほとんどありません。 料金はトップレベルに安いですし、サポート体制も万全、通信速度は他のMVNOとほとんど変わらない、端末の種類も少なくも多くもない、といった感じですので 総合的にレベルの高い格安スマホとなっています。 よっぽど特殊な使い方をしない限りは、イオンモバイルで不満がでることはないでしょう。 (LINEフリープランの場合は月額基本利用料が3ヶ月間900円割引).

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イオンモバイルで購入できるスマホ端末!端末保証・機種変更

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イオンモバイルで利用できる端末 格安SIMは大手キャリアからの乗り換えをする人が多く、自社で販売している以外のスマホを利用したいというケースも珍しくありません。 しかし、たくさんあるスマホやタブレットをすべて動作確認するのは難しいのが現状です。 そこで、MVNO各社は公式サイトにて動作確認端末を公開しています。 イオンモバイルも、こちらのページで動作確認端末を公開しています。 また、イオンモバイルの特色として動作確認済みの端末だけでなく動作ができなかった端末や次世代インターネットシステムであるIPv6に対応している端末を紹介しています。 他のMVNOと違い、こちらで紹介しきるのは難しいためタブレットなどは割愛し、スマホを提供する会社のみ紹介します。 SIMタイプによって動作確認済端末が異なるため、実際に使用する場合は、正確な機種名と契約のSIMタイプの組み合わせで確認することをおすすめします。 かつてはIPv4というシステムで管理されていましたが、このバージョンで管理することのできるIPアドレスが足りなくなり新たにIPv6が登場しています。 イオンモバイルでIpv6が使えるスマホもこちらで公開されていますが、無理にこの中から選ぶ必要はありません。 イオンモバイルで取り扱いのある機種を比較 イオンモバイルで取り扱いのあるスマホ端末はなんと23種。 これは、大手キャリアと比較してもそん色ありません。 しかし、現在は完売した機種もあるのでとりあえず本記事の執筆時にイオンモバイル公式サイトで販売中となっている端末をご紹介します。 もっと詳しい情報はこちらから調べてみましょう。 購入は、一括払いの他分割払いも可能で、SIMとスマートフォンセットの購入もできます。 在庫状況は店舗などによって異なりますが、現在イオンモバイル公式サイトで販売中となっている機種は5つのメーカーです。 中国のスマホ会社で、格安スマホの台頭とともに急速に知名度を上げています。 海外産のスマホと言えば韓国の2社とiPhone、台湾のASUS、そしてHUAWEIではないでしょうか? ・HUAWEI nova こちらは重量約146gとかなりコンパクトですが、画面サイズは5インチあります。 丸みの帯びたボディはアルミニウムでできており、衝撃に強いです。 アウトカメラ1200万画素、長持ちする3000mAhバッテリーなどコスパの良さが伺えます。 オクタコア搭載。 カメラは画素が細かいだけでなく明るさの感知に優れ、様々な加工機能が付いています。 さらにアウトカメラで4kビデオを撮影することもできます。 価格は37800円(税抜)とお手頃です。 ・HUAWEI nova lite2 こちらも約143gと軽量で、ポケットに入れても気にならない薄さ、女性でも片手操作がしやすい大きさで設計されています。 インカメラには自撮りに便利なジェスチャー撮影機能搭載で、1,300万画素で撮影した写真を加工する機能も充実しています。 オクタコア、指紋認証センサーも搭載されていて、25,800円(税抜)ならお得感があります。 ・HUAWEI nova 3 ハイエンドモデルと同じチップセットが搭載されているため動きがスムーズで、ゲームをする方にもおすすめできます。 急速充電も可能です。 インカメラが2400万画素というだけでなく、AIがシーンを識別してきれいに撮ることができ、エフェクトや背景の変更などSNS用の写真撮影に使える機能が多くあります。 価格は54,800円(税抜)です。 ・HUAWEI nova lite 3 こちらもAIカメラが搭載されており、撮影後に補正しなくてもきれいな写真が撮れます。 画面は6. 21インチと大きめで、顔認証、指紋認証にも対応しています。 26,800円(税抜)ですのでコストパフォーマンスは良いのではないでしょうか。 ・HUAWEI Mate 20 Pro HUAWEIでハイスペックモデルを探している方におすすめの機種です。 AI専用プロセッサーNPUが2つ搭載されており動きはサクサク。 画面は6. 39インチと大きく、防水・防塵にも対応している上、ディスプレイ上での指紋認証や顔認証機能もありセキュリティも安心です。 スマホヘビーユーザーにも嬉しい4,200mAhの大容量バッテリーと急速充電対応です。 価格は99,800円(税抜)と安くありませんが、満足度の高い機種です。 ・HUAWEI P20 LeicaのダブルレンズカメラとAIアシスト機能で、誰でも写真を美しい作品のように撮ることができます。 69,800円(税抜)は高く感じるかもしれませんが、コストパフォーマンスは良いでしょう。 ・HUAWEI P20 lite こちらは、31,800円(税抜)とお手頃な機種ですが、オクタコアCPUも搭載されており、操作は快適です。 84インチ画面のスリムボディは女性も操作しやすく、約145gと軽量な点も魅力です。 薄暗い場所でも明るく自撮りできる4in1ライトフュージョン搭載のインカメラは、アウトカメラと同じ1600万画素です。 ・HUAWEI P30 美しいグラデーションカラーの本体だけでなく、優秀なカメラ機能が特徴です。 LeicaのトリプルカメラとAIのサポート機能で撮りたい写真がより簡単に撮影できます。 うす暗い場所でも、手振れがあっても大丈夫。 超高感度センサーで動画撮影も広がります。 AI専用プロセッサーNPUが2つ搭載されており、動きがサクサクな点も魅力です。 価格は77,800円(税抜)となっています。 ・HUAWEI P30 lite 本体価格が32,800円(税抜)とお手頃で、使い勝手が良いスペックの機種といえます。 超広角レンズ搭載で2400万画素のAIトリプルカメラ、インカメラも同じく2400万画素でセルフィー撮影も安心です。 15インチと画面は大きく、オクタコアCPUを搭載しており、メモリもROM:64GB、RAM:4GBと大容量なのも嬉しいポイントではないでしょうか。 ・arrows M04 スマホの操作が苦手な方にもおすすめできる機種です。 らくらくホンのノウハウを持つ富士通だからできる「かんたんセット」の機能はスマートフォンが初めての方でも安心です。 防水・防塵対応、ワンセグ対応で、キズや指紋がつきにくく、落としても画面が割れにくい設計がされている点も魅力です。 価格は29,800円(税抜)とお財布にも安心です。 台湾の企業ですが、日本でも多くのスマホを目にするようになりました。 代表的なラインナップはZenFoneシリーズです。 ・ASUS ZenFone 4 カスタマイズモデル 1200万画素のメインカメラは一般的なスマホカメラの約5倍も光を取り込むため、夜間でも鮮明な写真を撮ることができ、デュアルレンズカメラ機能ではワイドアングルの撮影も可能です。 省電力プロセッサーを搭載しているため動画もストレスなく閲覧できるだけでなく、デュアルスピーカーとマルチオーディオ技術により音質が良いのも特徴です。 価格は、44,800円(税抜)となっています。 ・ZenFone 4 Max 24,800円(税抜)とリーズナブルで、超・ロングバッテリーが特徴の機種です。 4,100mAhと大容量で、この端末を使って別のスマホを充電することも可能です。 また、トリプルスロットで2枚のSIMカードとSDカードの同時使用もできます。 ・ASUS ZenFone 4 Selfie アウトカメラが1600万画素、インカメラが2000万画素と自撮りもきれいに撮ることができ、広角カメラも前面についているため集合写真やワイドな背景も一緒に撮影したい場合にも便利です。 オクタコアCPUも搭載しており、大容量の4GBメモリ対応で29,800円(税抜)は、お手頃といえます。 ・ASUS ZenFone 5 AIが快適なスマホ操作をサポートしてくれるのが特徴です。 AIカメラは最適な撮影モードを選択し、自分好みの色味も理解していきます。 バッテリーの劣化を防ぐAI充電機能や、サクサク動作できるようにするAIブースト機能などが搭載されています。 価格は、52,800円(税抜)です。 ・ASUS ZenFone 5Q 2000万画素のインカメラをメインに、前面と背面に2つずつ合計4つのカメラを搭載し、4Kビデオ撮影にも対応しています。 大容量4GBメモリや指紋・顔認証機能、デュアルSIMデュアルスタンバイ対応など基本性能も備え、6インチのワイド液晶ながら、厚さ7. 7 mmと薄く使いやすくなっています。 価格は、39,800円(税抜)となっており、カメラ重視の方にはおすすめできる価格帯です。 ・ASUS ZenFone Live L1 イオンモバイル限定モデル ライトユーザー向け、基本性能を備えた14,800円(税抜)のお手頃な機種です。 1300万画素のカメラや顔認証機能のほか、よく使う機能を簡単に操作できる「簡単モード」もあるためスマホ初心者にも使いやすい設計です。 トリプルスロット搭載で通信料を抑えられ、約140gと軽量なので子供用やサブ端末にも便利です。 ・ZenFone Max M2 4,000mAhの大容量バッテリーで、充電残量を気にせず使えるのが魅力です。 音質も良く、4GBメモリも搭載しているためゲームや映画も快適に使えます。 AIを持つデュアルカメラシステムは1300万画素です。 価格は22,800円(税抜)とリーズナブルで、コスパは良いでしょう。 ・ZenFone Max Pro M2 MAX Proという名前だけあって、5,000mAhの大容量バッテリーで長持ち充電、Qualcomm AIエンジンの搭載でレスポンスも速い機種です。 Proはハイスペックな端末を指しますが、4GBメモリで価格は34,800円(税抜)ですので、お得感があります。 AIカメラの搭載により昼間も夜間も写真が綺麗に撮れ、6インチのワイドディスプレイも嬉しいポイントです。 スマホメーカーとしての認知度もこれから高まっていくでしょう。 ・ZTE BLADE E02 現在、イオンモバイル公式サイトで販売中となっている機種の中で最安値の12,800円(税抜)のスマホです。 メモリの容量は2GBでバッテリーが2,400mAhとなっており、ライトユーザー向けの廉価端末といえます。 約135gと販売機種の中では最軽量でカメラも800万画素あり、通信費を抑えたい方にも便利なデュアルSIMに対応しているため、サブ端末に適しています。 ・AQUOS SH-M04 防水・防塵対応に対応し、のぞき見ブロックなど日本人好みの機能は国内メーカーならではといえます。 価格は24,800円(税抜)とお手頃な価格です。 バッテリーは2,700mAhですが、IGZO液晶ディスプレイの省エネ技術により電池の減りを抑える仕組みになっています。 現在、おサイフケータイに対応している機種が少ないため、おサイフケータイを利用したい方にも人気があります。 広角インカメラで後ろの風景も一緒に自撮りでき、アウトカメラは1310万画素です。 ・AQUOS sense lite SH-M05 フルHD IGZO 液晶ディスプレイを搭載しているため、画面がとても綺麗で省エネ設計になっています。 メモリは3GB、32GB ROMと大容量で、操作性にストレスを感じない点も魅力です。 こちらも防水、おサイフケータイに対応しており、24,800円(税抜)でこのスペックなら高くはないでしょう。 ・AQUOS sense plus SH-M07 オクタコアCPUや高速メモリにより、従来機種の約2倍も高速処理するため、とにかく操作が快適です。 防水・防塵の端末となっており、カメラは1640万画素、おサイフケータイも対応と定番の機能を備えています。 メモリは3GB、32GB ROMと容量も安心です。 価格は、42,800円(税抜)です。 ・AQUOS sense2 SH-M08 こちらも基本機能が充実した端末で価格が32,800円(税抜)と、AQUOS sense plus SH-M07よりも10,000円安くお手頃なためおすすめです。 おサイフケータイや防水・防塵に対応し、IGZOディスプレイで画面も綺麗な上、こちらはAIがぴったりの撮影モードを選択してくれるカメラ機能も搭載しています。 イオンモバイルのおすすめ機種は? かなり長いですが、イオンモバイルで取り扱っているスマホはこれですべて取り上げました。 この中でお勧めの機種はどれかを考える上ではこのようなポイントが大切になってきます。 1.値段が手ごろか 2.使用用途に合っているか 3.欲しい機能が付いているか ぜひ、参考にしてみてください。 確かにスマホも安かろう悪かろうがありますが、現在はどのスマホもオーバースペックです。 最安クラスのスマホでも電話、メール、写真位しか使わなければ不満を感じないはずです。 ただ、画像がはっきり分かればよいのならカメラの画質も800万画素で十分です。 最軽量のスマホでライトユーザーも手軽に使い始められるでしょう。 それでも、アプリがサクサク動くこと、カメラの画質が良いこと、電池が長持ちすること、値段が安いことといった点を考えればこの2機種がおすすめです。 もし、何か特別なニーズがある場合や機種の細部に使いやすさを感じた場合は間違いなくそちらを選んだ方が良いでしょう。 例えば、SNSでの宣伝を効果的にするために画素数の高いスマホを買うといった感じです。 イオンモバイルの端末は分割払いできる? イオンモバイルの端末は24回までの分割払いにできます。 もちろん解約した後もスマホの分割払いは継続します。 分割払いは多くのクレジットカードで対応していますが、イオンカードなら分割手数料をただにできます。 (店頭で端末のみ購入時を除く)もし、イオンカードを持っていない人も即時発行すればOKです。 イオンモバイルはWEB申し込みと店頭申し込みという2つの申し込み方法を用意しています。 イオンは全国に店舗があるので店頭申し込みで苦労することはないと思います。 こちらから、お近くの店舗を探してみましょう。 イオンモバイルで機種を選ぶ際の注意点 イオンモバイルで機種を選ぶ際の注意点はこのくらいで、かなり少ないと思います。 イオンカード以外は、WEBからの購入でも分割手数料が付きます。 メーカーが生産をやめたら、イオンモバイルの在庫がなくなったらその時点で売り切れです。 こちらのサイトより、希望の端末を選択するとスマホのWEB購入時の在庫状況を確認できます。 「在庫わずか」となっているものが欲しければすぐに買った方が良いでしょう。 タブレットやガラケー、Wi-Fiルータも同様です。 また、欲しい端末があったからと言ってカラーも希望通りに手に入るとは限りません。 在庫があるのにと見てみたら、希望のカラーが売り切れていたり、そもそもイオンモバイルで一部のカラーしか取り扱われていなかったりということもあります。 イオンモバイルで購入できない場合はメーカーのサイトからの購入をすればOKです。 イオンデジタルワールドのアウトレットセールで安く買える場合もありますので、活用するのもおすすめです。

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イオンモバイルはこんな人にピッタリ!おすすめポイントやお得な料金プランなどをご紹介

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イオンモバイル利用者の口コミ・評判を紹介! まずはイオンモバイル利用者の口コミ・評判をまとめて紹介します。 ツイッターの引用を中心に、イオンモバイル利用者のリアルな声をお届けしますね。 イオンモバイルの悪い口コミ・評判 さて今度はMVNOの変更を検討しなくては。 イオンモバイルは6Gで2180円(無料通話なし)だがとにかく遅い。 おかんがほぼブラウザ使わんのにソフトバンクで7G入ってるからかわってほしいわ — ビッグポエム im0y0ukan イオンモバイルが遅すぎて、UQモバイルにキャリア変更して来た!! — つきちゃん ニコ生 tukichan10 good-by。 イオンモバイル。 12時台が絶望的すぎて契約を継続する意味ないっす!MNPやで。 ただし、料金に関しては満足している人が多いようです。 月間の通信量が多い人にはイオンモバイルは少し不向きだと思いますが、なので 通信量が少なくて料金を抑えたい人にはピッタリでしょう! イオンモバイルで使えるルーターや具体的な料金プランについては、次章以降で紹介していきますね。 イオン公式サイトで購入できるモバイルルーターを徹底比較! 価格 19,800円 9,800円 対応SIM nano-SIM 通常SIM 対応回線 au・ドコモ ドコモ 最大通信速度 867Mbps 300Mbps バッテリー駆動時間 約14時間 約12時間 イオン公式サイトで購入できるモバイルルーター2種類の基本情報を一覧でまとめました。 機能を重視する人はAterm MR05LNを、価格を重視する人はHUAWEI E5577を選びましょう!各モバイルルーターの詳しい情報について、それぞれお伝えしていきますね。 イオンデジタルワールドで購入すれば、専用のクレードルも手に入ります! イオンモバイルと契約しない場合には本体価格が3,000円高くなるので、その点には注意が必要です。 3mm 重量 112g 最大同時接続台数 10台 発売日 2014年11月 コスパが魅力のHUAWEI E5577。 ドコモ回線にしか対応していないので、イオンモバイルのプランを選ぶ際には注意が必要です。 必要十分なスペックを備えていますが、対応しているSIMカードは通常SIMという少し珍しいものなので注意が必要。 モバイルルーター利用の際には、 他のSIMカードを通常SIMに変換できるような機器が必要になるかも知れません。 イオンモバイルの料金をプラン別に紹介! プラン名 月額料金 データ1GBプラン 480円 データ2GBプラン 780円 データ4GBプラン 980円 データ6GBプラン 1,480円 データ8GBプラン 1,980円 データ12GBプラン 2,680円 データ20GBプラン 3,980円 データ30GBプラン 5,380円 データ40GBプラン 7,480円 データ50GBプラン 10,300円 イオンモバイルの料金をプラン別にまとめました。 モバイルルーターで使う場合には音声通話は不要なので、データプランを選びましょう。 プランが豊富なイオンモバイルは、 月間の通信量が少ない人には特におすすめ。 12GBを超えてしまうと月額料金がかなり高くなってしまいますので、通信量が12GB以下の人は利用を検討してみてはいかがでしょうか? イオンモバイルのメリット・デメリット ここではイオンモバイルのメリット・デメリットや、おすすめする人・しない人についてお伝えします。 サービスの特徴についてしっかりと抑えておきましょう! イオンモバイルのデメリット イオンモバイルをおすすめする人• 月間の通信量が少ない人• SIMフリーモバイルルーターを試してみたい人• 店舗からサービスに申し込みをしたい人 料金プランが細かく、通信量に応じて柔軟にプランを選ぶことが出来るイオンモバイル。 特におすすめなのが月間の通信量が6GB以下の人です。 継続義務がなくいつでも解約できるので、気軽にSIMフリーモバイルルーターを試してみたいという人にもイオンモバイルはおすすめ! 実店舗を持たない格安SIMは少なくありませんが、 イオンモバイルは全国に店舗があるので、WEB申し込みに不安がある人も利用を検討してみましょう。 イオンモバイルのルーターについてまとめ• イオンモバイルで購入できるモバイルルーターは2種類• イオンモバイルは料金プランが豊富• 店舗から申し込みをしたい人や通信量が少ない人にイオンモバイルはおすすめ 以上のような内容をお届けしました。 イオンモバイルでSIMフリーモバイルルーターを利用したいと考えている人は参考にしてみて下さいね!.

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