牛久 大仏 アクセス。 電車、バス、タクシーを使って牛久大仏を見てきた話

【牛久大仏】アクセス・営業時間・料金情報

牛久 大仏 アクセス

バスの運行時間は変更になる場合がありますので、ご注意ください。 問い合わせ先はこちらで 牛久大仏までタクシー タクシーで牛久大仏まで行きたい。 バス時間が合わないならタクシー予約したい方がいます。 牛久周辺にはタクシー会社があります。 普通は予約できますが、早朝、深夜など予約できないケースが結構あります。 それほど商売熱心ではないのか、運転手さんが嫌がるのか、時間帯によっては予約できないこともあると思ってください。 牛久大仏にタクシーを呼ぶときも同じです。 また迎車代も掛かります。 牛久駅から牛久大仏まで約10キロ。 3300円から4000円です。 牛久にはホテルがいくつかあります。 宿泊者の中には、当然牛久大仏に行かれる方います。 よくある質問です。 「牛久大仏まで歩いて何分ですか?」 牛久大仏は歩いていけません。 (実際には歩いて牛久大仏まで行けますが、お勧めしません) 歩いている間に車に轢かれますww 半分マジにそう思います。 特に牛久大仏ではお盆に花火が打ち上げられ、また大みそかに初詣と夜に行きたがる方がいます。 バスもありますが、基本歩いてはいけないと思ったほうがいいでしょう。 「牛久駅からレンタル自転車で大仏まで行けますか?」 牛久駅にはレンタルサイクルありません。 最新情報お知らせします。 ちょっと遠くはなりますが、土浦駅が変わりました。 サイクル愛好家のためのショップです。 自転車でいくならここからがオススメです。 牛久大仏までのアクセスまとめ 牛久大仏は基本、マイカーで行く場所です。 牛久大仏の拝観料やここで掛かるお金はこちらの記事でご案内しています。

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【茨城県】牛久大仏の見どころ・アクセス・駐車場情報【宇宙開発】

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バスの運行時間は変更になる場合がありますので、ご注意ください。 問い合わせ先はこちらで 牛久大仏までタクシー タクシーで牛久大仏まで行きたい。 バス時間が合わないならタクシー予約したい方がいます。 牛久周辺にはタクシー会社があります。 普通は予約できますが、早朝、深夜など予約できないケースが結構あります。 それほど商売熱心ではないのか、運転手さんが嫌がるのか、時間帯によっては予約できないこともあると思ってください。 牛久大仏にタクシーを呼ぶときも同じです。 また迎車代も掛かります。 牛久駅から牛久大仏まで約10キロ。 3300円から4000円です。 牛久にはホテルがいくつかあります。 宿泊者の中には、当然牛久大仏に行かれる方います。 よくある質問です。 「牛久大仏まで歩いて何分ですか?」 牛久大仏は歩いていけません。 (実際には歩いて牛久大仏まで行けますが、お勧めしません) 歩いている間に車に轢かれますww 半分マジにそう思います。 特に牛久大仏ではお盆に花火が打ち上げられ、また大みそかに初詣と夜に行きたがる方がいます。 バスもありますが、基本歩いてはいけないと思ったほうがいいでしょう。 「牛久駅からレンタル自転車で大仏まで行けますか?」 牛久駅にはレンタルサイクルありません。 最新情報お知らせします。 ちょっと遠くはなりますが、土浦駅が変わりました。 サイクル愛好家のためのショップです。 自転車でいくならここからがオススメです。 牛久大仏までのアクセスまとめ 牛久大仏は基本、マイカーで行く場所です。 牛久大仏の拝観料やここで掛かるお金はこちらの記事でご案内しています。

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牛久大仏

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牛久大仏とは そもそも牛久大仏を御存じない方へ説明しましょう。 牛久大仏とは茨城県牛久市の牛久浄苑ないにある ブロンズ(青銅)製の大仏立像で、その 大きさはなんと120m!デカい! 1986年に着工して1992年に完成。 青銅製立像としてギネスブックにも登録されているそうです。 世界一。 ギネスな大きさの大仏様。 牛久大仏は1995年「青銅製立像」で世界一高いとしてギネスブックに登録されております。 その大きさを外からも中からも実感して下さい。 牛久大仏へのアクセスと拝観料 牛久大仏へのアクセスですが、公共交通機関を使うとなると 電車・バスの併用が必須です。 JR常磐線牛久駅から関東鉄道バスを利用することになるんですが、このバスが行き・帰りとも 平日は1時間に1本(12時台は無し)!土日祝日で1時間に2本ほどです。 バスの料金は680円で、20~30分で着きます。 ただし土日祝日は直行便があってそちらは520円です。 ちなみにタイトルに書いた通り僕はタクシーを使ってしまいました。 理由は単にバスの時間に合わせられなかったからです(笑) 1時間近くバスを待つのも辛いんで仕方なくタクシー使いました。 牛久駅からのタクシー利用で 乗車時間15~6分、料金約3000円てところですかね…。 これが許容できるのであれば行きはタクシー利用もありでしょう。 まあ、基本的には車で行くのがベターだと思います。 駐車場代無料、820台とのことです。 拝観料は、 大仏胎内を含む全てを利用できる券は800円。 大仏胎内には入らなくていいのなら500円となっております。 実際見てみた…デカい! デカい。 いやーデカい! 120mは伊達じゃないです。 ていうかここに向かっている最中のタクシーの中からとかもチラチラ見えるんですよね(笑) その時点で若干テンション上がるんですが、目の前で見てさらに興奮! なんかデカいだけで説得力があります。 デカいは正義。 そんな中、顔を見上げながら「あの目からはどんな景色が見えるんだろう」、なんて思いにふけってると頭のてっぺんに気になるものが。 ん? なんかある!ツノ!ツノ! 結構肉眼でもはっきり見えるこのツノ。 実は 避雷針なんだとか。 テレビで何回か牛久大仏のお掃除シーンを見たことあるんですけど、そのとき頭のてっぺんから掃除部隊が出てくるので「 掃除部隊が出てくるときにつかまる棒」かと思ってました。 ごめんなさい。 ちょっとお花摘みに行ってきます 門をくぐって大仏に向かう途中にはこんなところも。 大仏の胎内に入りたくて仕方ない気持ちを落ち着かせてくれます。 (早く行かないと帰りのバスが…!) いざ大仏胎内へ 「胎内」って書くとなんか変な気持ちになりますが、正式な表現のようです。 重厚な扉がお出迎え。 自分で開けることは出来ないので目の前で開くのを待ちます。 ちなみにここでは 靴は脱ぎ、中での履物はありませんので気になる方は靴や靴下などは考えて履いてきましょう。 ここから先、胎内での画像撮影は一切忘れてしまいました。 ブログ慣れしてなさすぎ…。 とりあえず中に入ると瞑想のようなものをした後にエレベーターでビューンと大仏の胸のあたりまで一気に登ります。 思いのほか早く上がります。 一般客が入れるのは胸の3本線のところまで。 そこが窓になっていて自分がいま通ってきた道が見えるようになっています。 また他の方角にも展望窓があるのでいろんな景色を楽しめます。 スカイツリーが見えることもあるんだとか。 今回は全く見えず。 その後、胎内仏のフロアやお土産コーナーなどを経て地上へ。 なんとも 格調高い時間と空間でした。 ちなみにお土産コーナーには携帯用オセロとか売ってたんですけど 牛久大仏の胎内拝観中に「お、あとでオセロやろうぜ!」ってなる人いるんだろうか…。 猿のステージやうさぎとのふれあい広場も さて大仏を見て、大仏に入って目的は達せられたのですが、敷地内にはこんなスペースも。 お猿さんの芸が見れます。 (ただし公演時間は決まってます) 「たのしいステージ」ですからね。 楽しくないわけがありません。 実際に小さい子らの客を中心になかなか盛り上がっていました。 途中でイノシシが出てきたのには驚きましたけど。 イノシシって芸するんですね。 あとはこんな場所も。 あらかわいい。 うさぎと触れ合えるコーナー。 うさぎと触れ合うのって小学校の飼育委員会以来な気が…。 しかしめちゃめちゃ人懐っこい! 多分エサが欲しいんでしょうけどめっちゃ寄ってきます! しゃがんでると普通に膝の上に乗ってきたりします。 もちろん無関心な者や… 遠くから様子をうかがうだけの者もいますが いやーしかしかわいい。 やべ、大仏よりこっちでテンション上がっちゃったかも。 大仏よりうさぎの写真のほうが多い…。 まとめ・1回は見てみるべし そんなこんなでなかなか楽しかったですよ。 日本一とか世界一とか、それだけですごいパワーですからね。 大仏に向かっている車内で大仏の頭らへんがだんだん見えてきて 「見えた見えた!デケーw」みたいなテンションをぜひ味わってほしいです(笑) ではでは.

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