エシレ バター サンド。 【期間限定】究極のバターサンドここにあり!「エシレ シャレット」のサブレサンド

ひと口ごとに幸せ♪ 東京の人気「バタースイーツ」5選

エシレ バター サンド

Contents• エシレ・パティスリー オ ブール 渋谷スクランブルスクエア店ってどんなお店? エシレ バターは、優れた乳製品の産地として知られるフランス中西部・エシレ村で生産されるクリーミーな口あたりと、芳醇な香りが特長の発酵バターです。 発酵バターはクリームを乳酸発酵させてからつくるバターで、ヨーグルトのような軽い酸味があり香り高いのが特長。 1894年の創業より、代々伝わる乳酸菌を大事に使いながら、昔ながらの製法で変わらぬ味を守り続けています。 エシレ・パティスリー オ ブールを運営する片岡物産はトワイニング紅茶やバンホーテンココアなどを扱う商社。 渋谷スクランブルスクエアのほか、 11時すぎに前を通った時はまだカヌレあったんだよなぁ… 焼き菓子 エシレ・パティスリー オ ブール 渋谷スクランブルスクエア店では、• ガレット ブルトンヌ• サブレ ナンテ• エシレフィユタージュ サンボリック• エシレフィユタージュ トルナード• エシレフィユタージュ バトン などエシレバターをたっぷり使った焼き菓子が人気メニュー。 サブレサンド サブレサンドは、• サブレサンド ブール(プレーン)• サブレサンド ピスタージュ(ピスタチオ)• サブレサンド ラムレザン(ラムレーズン) の3種類。 要冷蔵なので注意。 サブレグラッセ 缶に入ったサブレグラッセはお一人様2つまで。 渋谷スクランブルスクエア限定のパッケージになっています。 購入したのは「サブレサンド」です。 ブール、ラムレザン、ピスタージュの3種類で各324円。 こちらの商品は要冷蔵で、エシレバターをふんだんに使われているので冷蔵庫からだしたらすぐに食べないと柔らかくなってしまいます。 メイン商品のサブレサンドも他の焼菓子も、それぞれ他の会社のOEMだし、味は期待しない方が幸せだと思います。 出典:グーグルの口コミ エシレ・パティスリー オ ブール 渋谷スクランブルスクエア店のバイト・求人情報 現在、エシレ・パティスリー オ ブール 渋谷スクランブルスクエア店ではです!.

次の

【期間限定】究極のバターサンドここにあり!「エシレ シャレット」のサブレサンド

エシレ バター サンド

青い牛が目印のエシレ。 日本では2009年東京丸の内にオープンしてからすでに10年ちかくたっていますが、今も行列が絶えることのない人気店です。 今回は日本にある3店舗のうち伊勢丹新宿店で限定販売しているサブレサンド3種類を購入し食べてみました。 実食してみると思いがけない注意点がありましたよ。 エシレバターの魅力 エシレ バターは、優れた乳製品の産地として知られるフランス中西部・エシレ村で生産されるクリーミーな口あたりと、芳醇な香りが特長の発酵バターです。 発酵バターはクリームを乳酸発酵させてからつくるバターで、ヨーグルトのような軽い酸味があり香り高いのが特長。 《引用:「エシレ」ホームページ》 エシレ酪農協同組合は1894年からバター作りをはじめ、代々伝わる乳酸菌を使いながら発酵させるという創業以来の製法で味を守り続けています。 さらにエシレ バターの原料として使われるのは工房から半径30km以内の酪農家の牛だけというこだわりもあります。 発酵してバターをつくる製法は日本で一般に普及しているバターとは違うので、普段から食べなれたバターとの違いを楽しめますよ。 サブレサンドはエシレ伊勢丹新宿店限定商品 エシレバターは現在日本に東京丸の内、伊勢丹新宿店、大阪の3店舗あります。 今回紹介するサブレサンドはこの伊勢丹新宿店限定の商品です。 エシレは雑誌などでも取り上げられることの多い人気のお店なので行列待ちを心配しましたが、平日の午後1時過ぎに行ったところ2,3人待ちですんなり購入できました。 ただこの時点で売切れ商品もありました。 お店の前には行列対策用ポールも置いてあったので土日はもっと長い行列、売り切れ商品多発という状態もあるのかもしれません。 (何時間も並ぶような行列はないようですよ。 ) サブレサンド3種類の味 味は3種類 ・ブール(バター) ・ピスターシュ(ピスタチオ) ・ラムレザン(ラムレーズン) それぞれのサブレサンドには色違いの紙の帯がついています。 3種類ともサブレは同じなので帯をとってしまうと見分けがつかなくなるかもという心配はありません。 バターの色がそれぞれ違うので問題ありませんよ。 一番味を感じたのはラムレーズン。 万人受けするのはバター。 ピスタチオの味はあまり強く感じませんでした。 はさんであるバターの量はたっぷり。 バターは少しひんやりしているとこっくりさっぱり、少し溶け始めるとサラリとした感触に変化します。 バターをはさんでいるサブレは、しっとり感もありながらサクサク。 このサブレのおいしさもしっかりと味わうこともお忘れなく。 購入時・食べる際に気を付けたいこと バターはとにかく熱に弱い 購入時には保冷材2個つけてくれて持続時間は1時間半とのことでした。 商品リーフレットには食べるときは冷蔵庫から出してすぐ食べるように書かれています。 3個を食べ比べしている間にも、どんどんバターは柔らかくなり比較もままならない状況でした。 部屋を涼しくして食べることがおすすめ。 夏よりも冬に適したお菓子のようです。 賞味期限は2日 賞味期限短めなので仕事先や遠方への手土産には難しいかと思われます。 人気のエシレバター商品でもあり、新宿店限定商品なので話題性はあるのですが残念です。

次の

【バターサンドの食べ比べ】エシレ、マルセイ、小川軒を徹底比較!

エシレ バター サンド

みなさんは、『エシレバター』をご存知でしょうか?バター好きの人たちを中心に人気を集めているA. 発酵バターとは、バターを作る過程で原料となるクリームを乳酸発酵させて作るバターのこと。 このひと手間を加えることで、コクが深まり風味が増すといわれています。 紀元前ともいわれている程深い歴史を持つバター。 その発祥の地であるヨーロッパでは、当時技術が未熟だったためにと発酵が進んでしまい、発酵バターが主流になったといわれています。 因みに、日本では技術が発達した後にバターが輸入されるようになったため、非発酵バターが定着して広まったようですよ。 今回ご紹介するのは、そんな発酵バターの中にあってフランスでも特別な存在感を放つ『エシレバター』です。 エシレバターの専門店『エシレ・メゾン デュ ブール』では、人気の焼き菓子やその秘密、そこに込められている想いを聞いてきました。 また、エシレバターそのものの魅力に迫るために、バターを使ったアレンジレシピにも挑戦しました。 —よろしくお願いいたします。 まずは、一番人気の商品について教えていただけますか? 「やはり、クロワッサンですね。 朝一回しか焼かないこともあり、いつもお昼頃には完売してしまいます」 —フランスのクロワッサンは、日本のものに比べてあっさりとしていて食べやすいと聞きます。 人気の理由はその辺りにあるのでしょうか? 「そうですね…。 当店では、3種類のクロワッサンをご用意しています。 フランスの伝統的なレシピに基づいて作られているのが、『トラディシオン』です。 今仰った通り、サクサクとした食感と程よいバターの香りが楽しめる、いわゆるフランスの一般的なクロワッサンです。 でも、よりエシレ感を味わっていただくには…」と紹介されたのが、驚きのクロワッサンでした! トラディシオンの手前に並べられていた2種類のクロワッサン『50%ブール(有塩・食塩不使用)』です。 「エシレバターを感じていただくために開発したレシピで、特に香りを楽しんでいただくために、生地も含めて原材料の半分にエシレバターを使っています。 温めるとバターがジュワーっと出てきて、しっとりとした感じになりますよ」 正に、その古川さんの言葉を筆者が体感したのは、自宅のトースターで温めた後でした。 「これぞ、50%の威力!」の如く、バターが内側から滴り落ちるように出てきたのです。 食べてみると生地全体にバターが浸透していて、確かにしっとりとした食感のクロワッサンになっていました。 溢れんばかりの香りが、口の中に広がったのは言うまでもありません! 「エシレバターを感じてもらうために開発したものの、当初はそこまで期待はしていませんでした。 やはり、トラディシオンをお買い求めになる方が多いのかなぁと…。 でも、バターが本当に好きなお客様が買い求めに来てくださるので、今では分け隔てなく人気がありますね」 確かに好みは分かれそうなところですが、香りと食感でエシレバターを存分に感じられる『50%ブール』は、バター好きの人には癖になる味わいなのでしょう!トラディシオンも含め、クロワッサンが人気No. 1に君臨するのも納得です。 筆者が前々から気になっていた焼き菓子ついても聞いてみました。 顔がすっぽりと収まってしまいそうな大判の焼き菓子。 一見、「飾り物?」とも思ってしまいそうですが…。 —このサイズ感に思わず目を奪われてしまうのですが、実際に食べるものなんですよね? 「はい。 『ブロワイエ・デュ・ポワトゥー』は、エシレ村があるポワトゥー・シャラント地方に伝わる焼き菓子です。 パーティーなどで人が集まる時に、この大判の焼き菓子を真ん中から砕いて、みんなで割って食べる習慣があるんです」 なるほど!みんなで食べるのなら納得のサイズです。 因みに、「ブロワイエ=砕く」という意味なのだそう。 フランスではこれからの季節、アパルトマンの中庭などに人々が集い、ワインを片手に食事会が開催されることも多いと聞きます。 そんな場で、子供たちも一緒に歓声をあげながら、この焼き菓子を砕く光景が目に浮かぶようです。 さすがはお菓子の国、フランスらしい発想ですよね。 さらに、古川さんは「このような文化を日本にも広めていきたいと思っています」と話してくれました。 その視線の先にあったのは、先述の焼き菓子に負けず劣らずの存在感を放つ大きなマドレーヌ『マドレーヌ・ア・パルタジェ』でした。 店内には、大きなマドレーヌを作る巨大な型もディスプレイされていました。 「一瞬、何かと思いますよね(笑)マドレーヌを焼く型なんですよ。 『こんな大きな型で焼いているんですよ』というストーリーと共に、このマドレーヌを広めていけたらいいなと思っています」 古川さんにお話を伺って感じたのは、エシレの焼き菓子には作り手の強いこだわりと深い想いが詰まっていることです。 エシレの焼き菓子が多くの人を魅了する理由は、味はもちろんのこと、そういったストーリーが背景にあるからこそではないでしょうか。 さて、ここからはもう一歩踏み込んで、『エシレバター』そのものの魅力に迫っていきたいと思います。 バターを使ったアレンジレシピは必見ですよ! エシレバターはその名の通り、フランスの中西部 大西洋に面するポワトゥー・シャラント地方にある『エシレ村』で作られているバターです。 3000人程の小さな村ですが、その温暖な気候によって育まれる土壌を生かしながら、昔ながらの製法を守り続けることで、『芳醇な香り』と『まろやかな口溶け』が特徴のバターを生み出しています。 豊かな牧草を食べている乳牛からは、バターに適した乳脂肪分の多いミルクが搾乳されます。 また、「エシレ」ならではの最大の特徴は、木製のチャーン(攪拌機)を使っていることだといわれています。 ステンレス製のチャーンが一般的な現代にあって、木製のチャーンは滑らかな食感のバターを生み出すのです。 まずは、その真相を突き詰めるべく、思い切ってバターそのものを味わってみることにしました。 一般的な日本の非発酵バターとの食べ比べです。 エシレバターを知り尽くしている古川さんだからこそのおすすめも聞いてみました! 「バターの方が、やソースよりもお値段は張ると思いますが…(笑)、贅沢にスパゲッティに使うのがおすすめです。 市販のソースでも、エシレバターを絡めると風味が良くなって、とてもおいしくなりますよ」とのこと。 「これは期待できそう!」と、市販の蟹クリームソースで早速試してみました。 を茹でて、フライパンにエシレバターを溶かしてから、ソースとを絡めてみました。 その瞬間、バターの香りがふわ〜っと広がり、美味しくなること間違いなしの予感が!欲張ってさらにバターを加えてしまった程です。 熱々のうちに食べてみると、蟹クリームソースのコクがより全面に出てきて、まろやかな味に仕上がっていました。 どうしても単純な味になりがちな市販のソースに奥行きが生まれて、本格派のに変貌を遂げたのです! 主役にも引き立て役にもなれる万能さ…! さて、ここまで紹介してきた『エシレバター』、いかがでしたでしょうか... ?筆者が焼き菓子とバターを追求して感じたのは、『エシレバター』は主役になれる個性がある一方で、引き立て役にも徹することのできる万能なバターであることです。 『あっさりとしているのに、まろやかな味わい』という、一見相反する特徴を持っているエシレバターは、それぞれのお菓子や料理に合わせて最適な押し引きができるように思いました。 それこそが、高級バターといわれる所以であり、バター好きの人を虜にする理由なのではないでしょうか。 echire-shop.

次の