ムゲンダイナとは。 【考察】ムゲンダイナVMAXデッキの特徴・採用ポケモン・対策まとめ!【ポケカ】

ムゲンダイナとは (ムゲンダイナとは) [単語記事]

ムゲンダイナとは

図鑑説明 通常 むねの が ルちほうの だ わきだす を きゅうして かつどうしている。 ムゲンダイマックス の しわざで ルぜんどの を きゅうして してしまった すがた。 通常 2まんねんまえに おちた いんせきの なかに いた。 の なぞに かんけいしている らしい。 ムゲンダイマックス きょだいかした から むげんの が ほうしゅつされているため まわりの じくうを ゆがめている。 概要 基礎データ• の禁止級にして上の。 また、よりも先に捕獲することになるはムゲンダイナが初。 前作のを彷彿とさせる機質で的なフォルムに加え、 20. 0mという分類に違わない巨体を持つ。 の持つ最大記録(14. 5m)を優に。 内での対峙ではそのがよくわかる。 ただしグラや時は他のと同じくらいにまで縮む。 というか&並みのになる。 表情こそ読めないが、で遊んだり、を一緒に食べたりできる。 終始ふよふよ浮きながら。。 通常状態の合計 6はやなどを除き歴代最高。 作では史上初の敵専用形態である「 ムゲンダイマックス」を持ち、その大きさは通常をに上回る. 0m、合計は驚異の 5を誇る。 手持ち時はムゲンダイマックスはおろか、も使用不可なので注意。 8刻みでわざを覚えていくのは名前のにかけてだろうか?• ちょうのまいは覚えない。 のかぜも覚えない。 後述する通り特殊推奨。 余計な技なんて忘れた方が。 シナリオ• 戦直前、の予定どころか年先のにおける問題を憂慮するの手により覚める。 トに駆け付けたを退け、らと対決する。 通常形態(捕獲不可)を撃破すると、ムゲンダイマックスしと共に再となる。 のによって一切の技が繰り出せなくなるが、二人によって朽ちた&朽ちたが掲げられると&が駆け付け、わざが再び使えるようになる。 41の形式の最終にすると、捕獲チャに移ることになる。 長きにわたり共に歩んできた、そしてとの共闘との盛り上がりはさながら往年ののの対決の如し。 のとおぼえ、ののかべによるがあるとはいえ、も兼ねるわざのラッシュを長期戦で相手取るのは危険。 と共に短期を狙おう。 の使用はやめよう。 捕獲チャは な上 確定捕獲のため、厳選したい人は注意。 どんなを投げても捕獲できる。 でもいい。 論もつけられる。 「ノ」でもいい。 終了後のとの関わり合いは特にし。 ムゲンダイナ捕獲の後の世の中である。 一応戦に出すとのがちょっと変わる。 では論未登場……ら行きのそばを々と飛び、その姿を搭乗中の達にばっちり撃されていた。 起きてる? バトル• 禁止級に違わない、高&高速を併せ持つアタッ。 「 ほう」と「 」という二つのを持つ。 「ほう」は威&命中の安定したを持ちながら、した相手に対しては更に威が倍になる強な技。 非常に汎用性が高い。 「」は威&命中と高威だが、系と同じく使用後は行動になる。 この技を繰り出すときだけムゲンダイマックスの姿になってくれる演出があるものの、取り回しの悪さからか採用率は低い。 ほうをに据えつつ、ウェにや炎を構えることで幅広い範囲を迎え撃つことが可で、加えても申し分なし。 よって、特殊寄りに調整した上でと組み合わせてに持ち出すが多い。 やなどの周回のお供にも。 地面技はに弱点である。 頼りないでは飛べなかった。 関連動画 普通な方 On My Loveな方 関連静画 まだありません 関連商品 まだありません 関連項目• - 作登場の•

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【ムゲンダイナ デッキ 2020年】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察!

ムゲンダイナとは

目 次• ムゲンダイナVMAXデッキの特徴 ムゲンダイナVMAXデッキの最大の特徴は、その展開のスピードと、それに見合わない火力の高さにあります! 《ムゲンダイナV》《ムゲンダイナVMAX》ともに強力なので、それぞれ見ていきましょう。 ムゲンダイナVの特徴 無 パワーアクセル 30 無色1エネで撃てる 「パワーアクセル」はワザの効果でベンチに悪エネを加速できるので、2匹目の 《ムゲンダイナVMAX》を育てておくことができます。 このワザのおかげで後攻からでも充分にテンポを取ることができ、次の番からエネに困らず攻めていけるはずです。 ムゲンダイナVMAXの特徴 特性 ムゲンゾーン 《ムゲンダイナVMAX》のダメージをアップできる重要な特性なので、これは必須で発動させます。 そのため、 《ジラーチ》《ワタシラガV》《デデンネGX》といった優秀な特性を持ったポケモンたちは採用せず、悪ポケモンのみで構築する必要があります。 一見構築が難しそうに思えるのですが、探してみると色々な悪ポケモンがいるので、それは後程紹介していきます。 HPも340と高いので、対戦が始まったら真っ先に 《ムゲンダイナVMAX》への進化を目指して盤面を組み立てていきたいです。 ムゲンダイナVMAXが一撃で倒せる・倒される環境デッキたち 《ムゲンダイナV》《ムゲンダイナVMAX》それぞれの特徴を挙げたところで、次に環境でどのように活躍できるのかを見ていきます。 《ムゲンダイナVMAX》はかなりの高火力を持っているのですが、では環境上位のどのポケモンを倒していけるのでしょうか。 また逆に、どのようなポケモンに倒されてしまうのでしょうか。 なのでこのHP280ラインを倒せるように、《ガラルジグザグマ》を採用しているデッキがほとんどのようです。 一方で 「オルタージェネシスGX」状態で「アルティメットレイ」を撃たれたとしても被ダメージは180なので、《ムゲンダイナVMAX》が倒されることはまずありません。 ザシアンV 《ザシアンV》のHPは220なので、仮に《鋼鉄のフライパン》をつけていたとしても実質250で一撃で倒せることになり、 ベンチに8匹並べれば「ドレッドエンド」270で倒すことができます。 そしてGXワザ状態の「ブレイブキャリバー」は260ダメージなので、基本的に三神ザシアンに一撃で倒されることはなさそうです。 ただし・・・ ザマゼンタV 今の環境で徐々に三神ザシアンに採用されてきているポケモンです。 特性「ふくつのたて」によってポケモンVMAXからのダメージを受けないので、 《ムゲンダイナVMAX》がいくら火力を上げても倒すことができません。 なのでこのポケモンに関しては、《ムゲンダイナVMAX》以外のポケモンで戦う必要があります。 ピカゼクの「フルドライブ」150、「タッグボルトVMAX」200、このどちらも《エレキパワー》を4枚使われたとしても倒されることはありません。 なので、ピカゼクに対しては有利に立ち回れそうですね。 《ガラルジグザグマ》の特性であらかじめ3個ダメカンを乗せるのもいいですが、ミュウミュウデッキは基本的にミュウミュウがバトル場にいるので、先に《ムゲンダイナV》の「パワーアクセル」で30ダメージを与えてしまい、次の番で《ムゲンダイナVMAX》の「ドレッドエンド」270でぴったり倒すのもアリかもしれません。 ムゲンダイナVMAXデッキvsズガドーンデッキ ズガドーン 「ひのたまサーカス」のダメージ量に上限が無いため、タッグチームやポケモンVMAXが環境に出てくると相対的に増えてくるポケモンです。 手札に炎エネが7枚あれば350ダメージ出せるので《ムゲンダイナVMAX》は一撃できぜつ。 逆にこちらは場に悪ポケモンが4匹いれば《ズガドーン》を倒せるのですが、取れるサイドは1枚なので、《ムゲンダイナVMAX》を捨て身で攻撃し続けられると、こちらがサイドを6枚取る前に、《ムゲンダイナVMAX》を2匹やられて負けてしまうかもしれません。 ムゲンダイナVMAXデッキvsマルヤクデVMAXデッキ マルヤクデVMAX 元々のHPが320に加えて、《ヒート炎エネルギー》や《大きなおまもり》で最大HPを上げてくるはずなので、《ガラルジグザグマ》の特性を入れたとしても、 一撃で倒すことはできません。 一方 「キョダイヒャッカ」で《ムゲンダイナVMAX》を一撃で倒すには、《マルヤクデVMAX》に炎エネが8枚ついていないといけなく、これはかなり時間がかかると思うので、先に攻撃し始めて2回攻撃で倒せるようにしたいです。 現在の代表的な環境トップデッキを並べているので、また新たなデッキが出てきたら加えたいと思います。 ムゲンダイナVMAXデッキに採用されている悪ポケモン 《ムゲンダイナVMAX》のデッキには基本的に悪ポケモンしか採用しないので、どのポケモンを採用するかが大事になってきます。 そこですでに店舗大会などで優勝している 18デッキを比較して、どのポケモンがどれだけ採用されているのか、また採用理由について考えてみましょう。 ムゲンダイナVMAXライン 《ムゲンダイナVMAX》と 《ムゲンダイナV》の採用枚数ですが、 18デッキ中、 4-4ライン:4デッキ 4-3ライン:10デッキ 3-3ライン:3デッキ 3-2ライン:1デッキ となり 《ムゲンダイナV》4枚- 《ムゲンダイナVMAX》3枚というデッキが圧倒的に多い結果となりました! 個人的には4枚ずつがいいかと思ったのですが、おそらく 《ムゲンダイナVMAX》が2匹立てば攻めきれると考えて最低限の枚数にしたのではないかと思います。 クロバットV 《クロバットV》は悪タイプの手札補充カードということもあり、18デッキすべてに採用されていました。 18デッキ中、 4枚:13デッキ 3枚:5デッキ というように、ほとんどが4枚採用なので、少なくとも3枚以上は採用する必要がありますね。 さてここまではムゲンダイナVMAXデッキには必須カードですが、ここからは補助ポケモン、サブアタッカーのポケモンとなります。 フーパ 18デッキすべてが採用していた非V・GXのポケモンです。 3枚:1デッキ 2枚:5デッキ 1枚:12デッキ 条件が揃えば1エネ 「アサルトゲート」で90ダメージが出せるので、その次の 《ムゲンダイナVMAX》の攻撃で確実に相手を倒すことができます。 たねポケモンなのでベンチに並べやすい、HPが低くない、ダメージをそこそこ出せるというのが採用の理由かと思います。 ガラルジグザグマ こちらも 《フーパ》と同じくすべてのデッキに採用されていました。 4枚:10デッキ 3枚:3デッキ 2枚:5デッキ 先程も書いたように、特性 「かんしゃくヘッド」によって、 「ドレッドエンド」で足りない打点を補うことができ、HP280以上のポケモンでも一撃圏内に入れることができます。 また、 《ガラルジグザグマ》を採用しているデッキの多くは、特性が再利用できるように 《回収ネット》を2~4採用していました。 アブソル こちらは18デッキ中15デッキに採用されていました。 2枚:1デッキ 1枚:14デッキ 特性 「あくのはき」によって相手のたねポケモンの逃げエネを増やすことができるので、特に 《エスケープボード》がついた《ジラーチ》の動きを止めることができます。 《ジラーチ》自体まだまだ採用しているデッキが多いので、その動きを大幅に鈍らせることができる 《アブソル》は1枚くらい入れていてもよさそうですね。 イベルタル 18デッキ中8デッキに採用されていました。 1枚:8デッキ 特殊エネルギーが環境に多い中で、1エネ 「くつがえす」でそれを破壊できるというのが優秀です。 そして何より逃げエネが0なので、雑にバトル場に出しておいて、必要になったら逃げるという行動をとれるのが採用理由の1つではないでしょうか。 イベルタルGX こちらも採用されていたのは18デッキ中8デッキ。 1枚:8デッキ 《ガラルジグザグマ》と一緒に採用されていることがほとんどで、 「デスカウントGX」用に採用しているようです。 ヤミラミV 《イベルタルGX》と同様に 《ガラルジグザグマ》との採用が多く、18デッキ中4デッキが採用していました。 1枚:4デッキ ワザのダメージや 《ガラルジグザグマ》の特性で相手にある程度ダメカンが乗ったところで、 「マッドネイル」で大ダメージ!といった戦術です。 マニューラ こちらは18デッキ中4デッキが採用していた、非V・GXのサブアタッカーです。 1枚:1デッキ 2枚:3デッキ 特性が多い環境なので 「あくのいましめ」でかなりのダメージを出すことができ、特にミラーマッチにおいて活躍するのではないでしょうか。 仮にムゲンダイナVMAXデッキが相手の場合、 相手の場に特性持ちが7匹いれば350ダメージ!なんと一撃で倒せてしまいます! 《ムゲンダイナVMAX》《クロバットV》《ガラルジグザグマ》《アブソル》の採用がほとんどなので、相手が油断してくれればすぐに届くダメージだと思います。 マニューラGX 《マニューラGX》は18デッキ中3デッキに採用されていました。 1枚:1デッキ 2枚:2デッキ 特性 「シャドーコネクション」で基本悪エネを好きに動かせるので、それを活かしてアタッカーを柔軟に変えて攻めていけることを目指しているようです。 ニューラ 実は 《マニューラ》《マニューラGX》の進化前である 《ニューラ》も強力で、後攻1ターン目で相手のエネを壊せる 「こっそりこわす」の方や、ベンチが8匹になることを利用して 「ふくろだたき」でダメージを出せる 《ニューラ》の2種類を選択して構築しているようです。 アローラペルシアンGX 特性 「ドヤがお」でタッグチーム・ウルトラビースト・特殊エネ付きのポケモンからワザを受けないので、今の環境では幅広く相手を見ることができます。 ただしワザに必要なエネが3個と多いのもあってか、採用デッキは18デッキ中3デッキでした。 1枚:3デッキ アローラニャース こちらも進化前の 《アローラニャース》の採用に違いが見られ、 「でばなをくじく」で後攻1ターン目から70ダメージを与えられる方や、 「あとだしハンマー」を無駄なく活用できる方のどちらかが選択されていました。 こちらは18デッキ中2デッキの採用でした。 1枚:2デッキ ヤミラミ 特性 「ほりさげる」によっていらない山札のトップをトラッシュすることができるので、より展開スピードを上げることができます。 18デッキ中2デッキの採用でしたが、個人的には絶対に入れたいポケモンです。 1枚:2デッキ ミカルゲ 《ムゲンダイナVMAX》が攻めている間に、特性 「うらみだめ」でダメカンをためて攻撃の準備をしておけます。 「くもんのさけび」は 《ハッスルベルト》があれば最大で220ダメージも出せるので、相当優秀な非V・GXのサブアタッカーです。 18デッキ中1デッキが採用していました。 1枚:1デッキ アリアドス 特性 「スパイダーネット」によって相手のベンチにいる進化ポケモンをバトル場に引っ張り出せるので、 《ボスの指令》を使うことなく相手の盤面を崩していけます。 《回収ネット》とコンボで使うことで、何度も特性を使える点がいいですね。 《アリアドス》は18デッキ中1デッキ採用していました。 1枚:1デッキ ガラルマタドガス 特性 「かがくへんかガス」で相手の特性を止めている間に、こちらだけが特性を活かして盤面を作っていくことを狙っているのだと思います。 また、普通 《ドガース》から進化ができるので、特性 「ぶっとびボム」の方を採用して使わない場合は 《ホミカ》とのコンボでダメカンを乗せることを狙っているようでした。 《ガラルマタドガス》は18デッキ中1デッキが採用していました。 自分なりの対策を上げてみたいと思います。 マニューラ まずは先程も紹介した 《マニューラ》から。 《ムゲンダイナVMAX》デッキは特性を持っているポケモンを非常に多く採用しているので、 「あくのいましめ」でかなりのダメージを与えられるはずです。 特性持ちが7匹いれば、350ダメージで一撃なので、あらかじめ 《ニューラ》を出して牽制しておくのもいいかもしれませんね。 ジュナイパー 《ムゲンダイナVMAX》と同じ『ムゲンゾーン』で登場したポケモンです。 特性 「みつりんめいさい」によって 《ムゲンダイナVMAX》からのダメージを受けないので、それを活かして一方的に攻撃していけます。 ザマゼンタV 特性 「ふくつのたて」でポケモンVMAXのダメージを無効化できるので、 《ムゲンダイナVMAX》のダメージを受けることなく攻めることができます。 今後三神ザシアンに採用される割合が増えてくるのではないでしょうか。 ケケンカニ 場のポケモンが相手よりも3匹少ない時点で、 「ファイトアローン」で180ダメージを出すことができ、闘弱点である 《ムゲンダイナVMAX》を一撃で倒すことができます。 逆に 《ムゲンダイナVMAX》側は、場に5匹ポケモンを置かないと 《ケケンカニ》を一撃で倒すことができないので、 《ケケンカニ》側に分がありそうです。 こうなると 《ムゲンダイナVMAX》側はひとたまりもありませんね。 バトル場に 《ジラーチ》などを置いた時に使いやすいサポートだと思います。 関連デッキレシピ一覧.

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ムゲンダイナの入手&おすすめ育成を解説【ポケモン剣盾/入門講座】

ムゲンダイナとは

ムゲンダイナデッキ ポケモンカードゲームに収録されている【ムゲンゾーンの全収録カード】のムゲンダイナデッキ・内容を2020年の《ルール》に更新しました。 【ムゲンダイナ】デッキはポケカで登場しカテゴリー化されました。 今回はムゲンダイナVMAX デッキの回し方・動かし方・相性の良いカードを紹介していきます。 「ムゲンダイナデッキ」とは 「ムゲンダイナデッキ」とは ムゲンダイナデッキの特徴は悪タイプ統一でベンチのポケモンを増やし、エネルギーも少なくドローしつつ動ける「環境デッキの1画」です。 「無限大な夢のあとのムゲンダイナデッキですの。 それと最近の大型攻撃ではありえないレベルのエネルギーの軽さが売りになっています。 ムゲンダイナの「エネルギー数」は非常に大事でもあり、その分他のポケモンをベンチに出さないといけないのでその調整もあったのかもしれません。 ムゲンダイナデッキの優勝デッキでは主にムゲンダイナを添えてのアローラペルシアンやタチフサグマ。 それとミラーではマニューラなんかもピックアップされてる印象。 まぁ・・・やっぱり2020年のポケカにおいて環境に入ると言われているだけあって、初日から大会での参加率が非常に高かったりしました。 その分今後は対策を取られるでしょうしピカゼクと合わせて弱点が多い格闘が優遇される可能性を信じるのがベストなのかも。 HPが非常に高いポケモンに対しても弱点を取れないのでhpが280を超える場合には2・3回攻撃しないといけないのでダメージ調整っぽいものが必要そうでした。 1劇で倒すのが難しい=エースバーンとかのカウンターとかそういったものに弱いのもあって、打点を展開するための手段は必須のように思えます。 ついでに、特性持ちカードを攻撃したい際に打点が上がるマニューラを採用しつつミラーも対応って・・・なんだこのゲーム と気楽に環境デッキを握りたい所ではあるんですがムゲンダイナデッキでは相場的に【】を4枚揃えるという所から難題が発生。 ただし、一応新規でドサイドンとかの新規を見るに『電気の環境シェアを崩すものが多く登場している』印象は受けますし今後の新規パックが注目される所。 現状で対策を打つとすれば、「イジヘンジン」と「ローズ」とか現状の格闘ポケモンの株が一気に上がったものを採用するとよさげ。 例えば、ミラーっぽいものではガラルマタドガスを採用するとベンチでの特性を消す事が出来たり、マニューラで1撃を決めるなどなど・・・数えるだけでも豊富です。 例えばメタレースで優秀なザマゼンタVに対して《》を入れるなど・・・対策カードに対して対策を悪タイプだけで出来るのは大きいですね。 【ムゲンダイナデッキ】大会優勝デッキレシピ 「ムゲンダイナ デッキの大会優勝デッキ欄です。 大会で優勝した際にはここで紹介していきますまた最速で優勝情報を知りたい人はツイッターなどの公式検索がオススメです。 優勝デッキへ飛べる検索を付けておきましたのでぜひご利用ください。 優勝者:林 ミイニ デッキ名:ムゲンダイナVMAX コメント:ムゲンダイナのネズは弱い。 優勝は[ナナトパパ]さんです。 優勝おめでとう!! パチパチパチ!! ムゲンダイナデッキの構築は主に悪タイプとベンチにポケモンを増やして、打点を増やしつつ戦うデッキになります。 それ故に『クイックボール』の採用も全てではなくて、構築も環境やその地域でのメタなどに特化したものが多数採用されている事が多いものとなりました。 また、ムゲンダイナデッキは先行を取った場合、2ターン目からVMAXに乗る事で240ダメージをたたき出す事が可能です。 と、初心者でも分かりやすい救済手段や回し方なのが特徴ではあるんですが最高打点をたたき出せても『270位』である事。 あとは、ムゲンダイナVMAXがエネルギー2個なので何だかんだですぐに戦況を整えつつ動けるというメリットを持っているのが利点でした。 悪タイプでは逃げるエネルギーをなくせる《》や《》を採用しておくことで、ムゲンダイナVMAXを即座に逃がしつつ「次の大型に備える」という動きが可能です。 ムゲンダイナVMAXもHPも340あるので弱点を付けれない限りは逃げやすく、ベンチポケモンとの入れ替えで簡単に次の手段に転じやすいのが嬉しい所。 まずはムゲンダイナデッキではVMAXを出して殴るというのを起点に、ミラーや相手に対して動ける後続を早く作るのが大事なデッキのようです。 【ムゲンダイナデッキ】の回し方その1:ムゲンダイナVMAXを出して、ベンチを増やそう! 「ムゲンダイナデッキって、やっぱりエネルギーが2個で動けるだけあって後攻だときついかもしれないけど、先行で安定したダメージをたたき出せるのは魅力よね。 ポケモンをサーチできるグッズを多めに採用して先行で安定して攻めていきたいわよ。 その上で早く序盤でカードを引いて「布陣を先に整える」のが大事なデッキですわね。 「まずエネルギーが軽すぎるってのは大きなポイントですよね。 後は先行であれば速攻で240点をたたき出せるというメリットもありますし、 イベルタルGX 言わずとしれたムゲンダイナと同ぱっくで収録されているカード。 手札からベンチに置くだけでドローできる効果持ち。 デデンネなどの採用枠の変更やクチートでのメタなども含めて「環境を変化させやすい新規」と言えるでしょう。 これも多めに採用しておきたい1枚で、盤面を意識して動くほかにも必須な条件が多いかもしれません。 《》や《》 採用しておくことで、ムゲンダイナVMAXを即座に逃がしつつ「次の大型に備える」という動きが可能です。 ムゲンダイナVMAXもHPも340あるので弱点を付けれない限りは逃げやすく、ベンチポケモンとの入れ替えで簡単に次の手段に転じやすいのが嬉しい所。 エネ破壊などの動きもあるのでナイトシティを採用してみたりするのも良いでしょう。 【ムゲンダイナデッキ】まとめ• ムゲンダイナを出してベンチを増やして最高火力!• クロバットや特性を生かして悪タイプオンリーの構築を作ろう!• ミラーにも対策可能。 弱点を突かれない悪タイプももちろんいます 【ムゲンダイナデッキ】まとめ 「ムゲンダイナデッキ自身がお金がかかるという面も含めて、攻撃力がそこまで高くないこと。 そして今後増えるVMAXを意識しての構築が増えているというのもあって非常にアーキタイプの1つとして悩ましい性能なのかもしれません。 特に対策が初日ですでにあったりしていたのもあったりしたのですが使うと分かる難しさってのがあったりします。 また、ベンチ干渉が出来てしまうので《》のようなベンチ操作系には結構ダメージが入ってしまったりHP管理しつつボスの指令などでコントロールしたりで対処されてしまったりもします。 如何せん『悪統一』故にカードプールも把握されやすく、LO デッキ切れ に弱い面や、盤面を作った後のケアが難しい事。 後は、ネズの採用も若干悩ましくデッキスペースに余裕も無いのでクロバットの価格も少しずつ安価になるのではないかと予想できます。 しかし作ってみないと分からないプレイングの幅と価格が足を引っ張って、子供には若干組めない印象も受けました。 ある意味これが1強になると嫌だなぁと思うのはそこで、資産ゲーという部類になりそうなアーキタイプでもある分早めの再録とかを願いたいですね。 ただクロバットの価格だけは本当に下がってくださいお願いしますなんでもしますから。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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