オーロンゲ 対策。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策【害悪魔神!積み構築キラー】

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オーロンゲ 対策

ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する 第6世代は条件なし。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 H=奇数調整• S=S4振りバンギラス抜き 「シャドクロー」の箇所を、「かみなりパンチ」にするか非常に迷いました。 今回のオーロンゲは攻撃型兼、物理受けとして使用するので、ギャラドスの相手をさせたかったからです。 しかし、同じく環境で見かける 「ドラパルト」や「ミミッキュ」に対してこちらが「シャドークロー」を持っていなかった場合、相手を倒せないかつ、相手に積み技をされる可能性があることから「シャドークロー」を採用しました。 また「ビルドアップ」と「ドレインパンチ」を採用していることから、後述するダメージ計算よりも実質の耐久が高くなっています。 今回のオーロンゲの立ち回り・役割 今回のオーロンゲは起点作成要因ではありません。 「ビルドアップ」「ドレインパンチ」を採用した攻撃型兼、物理受けです。 そのため、 初手に出す場合は相手の初手を読んで物理ポケモンと対面させましょう。 そして初手に出す場合は、控えに特殊受けのポケモンを用意しておくことをオススメします。 ドリュウズ相手は対面では不利ですが、サイクルを回して相手体力が消耗していた場合、もしくはこちらが「ビルドアップ」を積んだ状態で対面し場合、こちらが有利になります。 アイアンヘッド確定耐えした後に、ドレインパンチでダメージを与えて回復もできるからです。 バンギラスと対面した場合は、1手目は「ビルドアップ」を積んでから2ターン目で「ドレインパンチ」を叩き込みましょう。 6%~73. 5%)確定2発 (A1積み:91. 6%~81. 1%)確定2発 (A1積み:100. 4〜119. 2%~59. 8%)確定2発 (A1積み:74. 4%~47. 9%)確定3発 (A1積み:59. 1%~49. 4%)確定3発 (A1積み:61. 5%~99. 5%)確定2発 (B1積み:42. 6%~86. 5%)確定2発 (B1積み:48. 5%~117. 3%~43. 7%~66. 5%~108. 4%~132. 4%)乱数 1発 相手にオーロンゲを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 「みがわり」を使用しターンを稼ぐ• 「ちょうはつ」で相手の補助技を使用させない 相手にオーロンゲを使用された場合、上記のことで対応します。 通常、オーロンゲは特性「いたずらごころ」を活かして後続のために「リフレクター」「ひかりのかべ」を貼ります。 であれば、そもそも 補助技を使用させないために「ちょうはつ」を使用することで対応可能です。 「いたずらごころ」の使用上、1回は補助技を使用されてしまいますが、2回目からの補助技を阻止できます。 また、 「みがわり」を使用して、「リフレクター」などの壁ターンを稼ぐことも有効です。 オーロンゲは攻撃や素早さに努力値を振ることが基本的にはないので、オーロンゲの「攻撃技」より先にこちらが「みがわり」を使えることが多いです。 ) 「みがわり」で時間を稼いでいる間に、こちらは積み技などを使用して、時間をある程度稼げたらオーロンゲを倒してしまいましょう。 オーロンゲの考察・まとめ オーロンゲの育成論と、相手に使われた際の対策方法をお話ししてきました。 オーロンゲは通常「リフレクター」などの壁を貼り、後続のために場を整えることが多いです。 相手も選出画面にオーロンゲを見たら壁貼りを警戒しています。 だからこそ、その先入観を逆手に取った攻撃型オーロンゲを紹介しました。 「ビルドアップ」「ドレインパンチ」の攻撃型なら、通常不利な相手にも撃ち合え、 タイプ上の不利がない物理アタッカー相手ならこちらが有利に戦えます。 行動を読まれにくいことはポケモン対戦において、非常に大きなメリットになるので、一度「ビルドアップ」型、攻撃オーロンゲを是非使用してみてください。

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オーロンゲ

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ビルド物理アタッカー型 性格:いじっぱり 特性:いたずらごころ 持ち物:いのちのたま、たべのこし、オボンのみ 努力値:H248 S252 残り自由 技構成:採用技ふいうち、じゃれつく、ビルドアップ残り自由枠 採用候補みがわり、ソウルクラッシュ、ほのおのパンチ、ひかりの壁、リフレクター、でんじは サポート型としても優秀なオーロンゲですが、積み技であるビルドアップが、特性いたずらごころとの相性が抜群です。 そのビルドアップを採用しアタッカーとして運用するのがこの型です。 いたずらごころで先制してビルドアップを積めるため、まず一度は積めます。 環境に多いドラパルトのゴースト、ドラゴン技に対して耐性があるため強く出ることが出来ます。 耐久面の種族値が低いオーロンゲですが、ビルドアップが積めるため、物理アタッカーに対して強めに出ることが出来ます。 その反面特殊アタッカーには弱いので注意が必要です。 素早さも低いですが、先制技ふいうちでその点はある程度カバーできます。 ただし使い際は相手の行動をしっかりと読むことにしましょう。 採用技はビルドアップはもちろんタイプ一致技のふいうちとじゃれつくは個人的に外せません。 残りの一枠ですが、交代読みやダイマックス対策にみがわりがあると色々と便利です。 パーティのサポートも兼ねる場合は壁などの補助技を採用しても良いでしょう。 サポート型 性格:わんぱく 特性:いたずらごころ 持ち物:ひかりのねんど 努力値:H248 B244 S12 残り自由 技構成:採用技ひかりのかべ、リフレクター、でんじは、じゃれつくorソウルクラッシュ 特性いたずらごころにより先制で壁を張ったり、でんじはを撒いて味方をサポートします。 運用方法は先発で出し、壁を張ったりなどで味方に繋ぎます。 Sに12だけ振ることによりトップメタのミミッキュを麻痺にすることにより、ミミッキュが最速であっても抜ける調整となっています。 持ち物は出来るだけ壁のターン数を稼ぎたいのでひかりのねんどを採用しています。 オーロンゲ対策 オーロンゲは物理技が主体なため、フェアリータイプに耐性を持っているはがねタイプが有利ですが、中でも防御が硬いポケモンであれば、オーロンゲから手痛いダメージを喰らうことがないのでおすすめです。 具体的にはナットレイ辺りが使いやすかったです。

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策

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そのため、 「とつげきチョッキ」を持たせることで耐久力をカバーし、特殊技で攻撃された時に倒されにくくしています。 タイプ一致技の「りゅうせいぐん」と「ラスターカノン」の他に、「」などの強力な水タイプに効果抜群の「10まんボルト」、ダイマックス時に「ダイソウゲン」を使える「ソーラービーム」を採用しています。 ダイマックスして「ダイソウゲン」を使うことで、HPに努力値を振った 水ロトムを一撃で倒すことが可能です。 鋼タイプの強力な技ですが、使うとHPが半分になってしまいます。 ダイマックスして使うとそのデメリットが無くなります。 特殊技のダメージを2倍にして返すカウンター技です。 攻撃技扱いなので、とつげきチョッキを持っていても使うことができます。 「」を強く意識するなら検討しましょう。 ジュラルドンの役割と立ち回り 特攻と防御が高い特殊アタッカー 「ジュラルドン」は、 高い特攻を持つアタッカーの役割です。 タイプ一致の「りゅうせいぐん」で大きなダメージを与えることができ、 防御も高いため物理アタッカーの攻撃では倒されにくいことも特徴と言えます。 弱点が格闘と地面の2種類だけで、さらに 10種類のタイプの技を半減以下のダメージにすることができます。 また、ドラゴンタイプでありながらドラゴンやフェアリーが弱点ではなく、逆にタイプ一致で弱点を突けるため「ドラパルト」や「」などの強力な物理アタッカーに対して有利と言えるでしょう。 ジュラルドンの対策 特殊技で攻撃する ジュラルドンは特防が低いポケモンなので 特殊技で攻撃するのがおすすめです。 特殊技で弱点を突ける「」や「」などで攻撃することで大ダメージを与えることができます。 ですが、相手が「とつげきチョッキ」を持っている場合は特殊攻撃であっても一撃で倒せない場合もあるため、ある程度ダメージを与えておくと良いでしょう。 なおかつ、特殊アタッカーもしくは弱点を突ける技を持つポケモンであれば倒しやすいでしょう。

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