恋愛不感症 ネタバレ 最新。 【恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー】24話|ネタバレ感想あらすじ|G☆Girl|少女マンガVIPまとめ。

『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』分冊版61話、62話ネタバレ&最新話!

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恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー第81話のネタバレ! 会社に出社した朱里だが、女子社員達の態度がいつもと違う事に気がつく。 向けられる冷たい視線。 囁かれる陰口。 異変を感じ、吉野を呼びだして一体何があったのかと聞いてみる事に。 課長との関係がバレてしまったのかと心配する朱里だが、実際のところは違い、女子社員達が過去に好きになった男が朱里の事を特別視した事が原因だと言う。 それがなぜか今になって蒸し返されているらしく、何か心当たりはないかと吉野に聞かれるが、朱里に思い当たるふしはない。 ・・・・ その後も、会社では露骨に女子社員達は朱里の事を避けていた。 内心穏やかではいられず、朱里はため息をつくのだった。 朱里を誘った浅倉は… それから三日後。 まだ朱里を敵対視する態度は、女子社員の中で続いていた。 仕事が終わって帰ろうとしたところを、浅倉が呼びとめて飲みに行こうと声をかけてくる。 急に誘われ少し驚いた様子の朱里。 焼き鳥屋に入り、向かい合って座った浅倉に、朱里はいきなりどうしたのかと聞いた。 どうやら会社で朱里に起こっている事を把握しているらしく、元気づけようとして連れて来てくれたらしい。 ・・・・ 頼んだ料理も届き、朱里は今までの胸の内を浅倉に話した。 女子社員の反感を買わないように行動しても、結局裏目に出て嫌味を言われてしまうのだと。 もう理解されなくてもいいと諦めていると、頬杖を付きながら告げる。 学生の頃、仲の良かった幼馴染の女の子は朱里の事を理解してくれていたが、彼女の好きな男が朱里に襲い掛かってきた出来事をきっかけに離れて行ってしまったのだ。 幼馴染は朱里の言う事を信じずに彼を選んだー。 それからは完全に孤立してしまったのだと浅倉に打ち明ける。 浅倉や吉野と出会い、もう一度人に自分から歩み寄ろうとしたけれど、会社では結局今の現状。 やっぱり無理なんですかねと悲しそうに俯く朱里に浅倉は言う。 それでも無理なら、無理なんだよ。 その言葉に重みを感じ、浅倉もそうやって色々な人とぶつかって来たのだろうと朱里は感じる。 ジョッキを片手に朱里が飲みましょうと言うと、浅倉は店を変えて飲み直そうと立ち上がったのだった。 恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー第82話のネタバレ! 浅倉が朱里を連れて来たのは、友人の新庄の店だった。 突然のサプライズ 紹介されて挨拶を交わし、カウンターに浅倉と並んで座ると、新庄がコイツは腹立つほどモテるけど浮気はしないからと話しかけてくる。 もし浮気をされたら自分の所においでと、朱里にウインクをする新庄を追い払う浅倉。 仲の良い様子に思わず笑ってしまう。 その後、浅倉が小さな紙袋を置き、朱里は不思議そうに中身を取り出した。 入っていたのはリボンに包まれた小さな箱。 驚いた様子の朱里に、浅倉は箱を開けてみろと促す。 蓋を開けて、中に入っている指輪に思わず目を見開いてしまう。 新庄が、自分からのお祝いだとイチゴの乗ったホールケーキを持って来た。 想像していなかった出来事に感動して涙を流す朱里に、浅倉は優しくキスするのだった。 翌日ー。 会社のディスクに座り、右手に光る指輪を幸せそうに眺める朱里。 浅倉は今朝、指輪を会社につけていけと言ったのだ。 恋人がいると匂わせておけば言い寄ってくる男も減り、女子社員の攻撃もマシになるから、と。 そんな朱里の姿を驚いた表情で見つめる美咲の姿があった。 それを目にし、朱里との事だと推測した浅倉。 帰宅し、夕食の準備をしている朱里の所へ、美咲の話を聞いてから帰る為少し遅くなると浅倉から連絡が入る。 まさか、美咲は告白するつもりでは…と気が気じゃない朱里。 朱里が目にしたもの 皆が帰った後の社内で、机に寄りかかりながら浅倉は美咲に聞いた。 美咲は話し出す。 浅倉に彼女がいることは知っている、その相手が朱里だと言う事も。 だけど、浅倉が自分をかばってケガをした日から、浅倉の事が気になって仕方ないのだーと。 表情を変えずに 「だから?」と冷たく言い放たれた言葉に、思わず固まる美咲。 そして… ・・・・ その頃、朱里は息を切らして会社の前にいた。 浅倉の事は信じているが、ケガをしてる為、美咲に攻められたら抵抗出来ないのでは…と考えれば考えるほど悪い想像が膨らんでしまう。 社内に場面が戻り、浅倉の前で涙を流す美咲。 泣くのはズルいですよねと言ってゴシゴシと目をこする姿を目の前にして、浅倉は困ってしまう。 駆けてきた朱里が、まだ灯りのついている部屋の前にたどり着き目にしたのは、浅倉の背中に腕をまわし抱き着いている美咲の姿だった。 >> 恋愛不感症ーホントはもっと感じたいーなど漫画を無料で読む方法 以上、『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』第81・82話のネタバレでした。 文字で読むよりも、漫画はやっぱり絵でも読みたい…と思ったら、 U-NEXTなど無料期間中にポイントをもらえるサイトを活用すれば、恋愛不感症のコミックスを無料で読むことができます• 登録から1ヶ月無料• 600P分の漫画が読める• サービス一覧 U-NEXT FOD music. U-NEXTは登録後すぐに600Pが貰えるので、こういったサイトを上手に活用すれば、恋愛不感症だけでなく、気になってる漫画もポイントを使って無料で読むことができますよ! 紹介した動画配信サービスに登録しただけで、 2500円分の漫画が無料で読めるし、ドラマや映画、アニメの見放題作品もたくさんありますよ。 恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー第81・82話の感想・考察 う~ん、悶々とさせられるラストでしたね。 サプライズの指輪に幸せな様子の朱里でしたが…一転。 美咲は浅倉を手に入れたい気持ちからなんだろうけれど、女子社員を使って…とかはしてほしくないですね! でもこれまで一緒に過ごしてきた中で、浅倉と朱里の絆は確実に深まっています。 こんなことでグラつく事はないはず!早く美咲との問題が解決してほしいですね。 以上、『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』第81・82話のネタバレ感想でした.

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恋愛不感症【66話】のネタバレ 大和と二人きりで別館にいる星名 大和に抱きしめられる星名は「大和っお願い、 やめてっ」と離れようとします。 星名「私には付き合ってる人が」 大和「わかってる。 でももう一度俺にチャンスをくれないか。 」 と言われ離れてくれない大和を星名を探していた課長に見られてしまいます。 課長「 なにやってるんだお前ら」 星名「課長っ違うんですこれはっ」 課長「 おいそいつを離せ」 星名「課長っ聞いてっ」 と課長の方へ向かう星名。 課長は星名の頭に腕を回し、大和前で濃厚なキスをします。 課長「過去の男かなにか知らないが 今は俺の女なんだよ。 今度コイツに触れたら風呂に沈めてやる」 そういい星名の腕を引っ張りその場から連れ出す課長。 星名「 課長!」 少し歩くと、課長から手をパッと離されます。 課長「まさか、お前からこんな仕打ちを受けるとは思ってなかった。 」 と悲しそうな顔をし課長は去っていきます。 星名は大和に心が揺らいだ訳でもないしそんなつもりは全くなかったけど課長を傷つけてしまったとその場でうずくまり泣きます。 翌日の朝は 食欲はないが朝食に向かう星名ですが、課長がいないことに気がつきます。 噂だと、二日酔いで課長が朝食いらないとのことでした。 それを聞いて、課長の部屋へ向かい、ドアを叩きます。 星名「・・・課長大丈夫・・・ですか?」 しかし、反応してくれない課長。 無視されているのかなと大丈夫な訳ないと思いながら星名は引き返します。 その頃課長は布団の中に入り何かを考えていました。 その頃、星名が窓際でぼーっとしていると大和が現れます。 大和「朱里・・・ごめん。 苦しめるつもりなんかなくて・・・」 と大和が悲しい顔するが、星名は顔を見れません。 大和「でも昨日行ったことは真実だから。 タイミングが悪いと思いつつでも課長が「今は俺の女」というところにキュンとします。 また、声を荒げた後に、星名に対して悲しい顔するところもまた良かったです。 最後にまた大和にもう一度告白される星名。 傷心中だけど打ち勝って課長とまたラブラブになるのか次回も楽しみです。

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恋愛不感症 ホントはもっと感じたい【83話・84話】最新話のネタバレ!美咲の本性

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『恋愛不感症ーホントはもっと感じたいー』 前話 85,86,87 話のあらすじは・・・ "課長のマンションを飛び出した朱里は行くあてがなくなってしまいます。 そこで出会った堀部に誘われて堀部の家に居候することになった朱里。 堀部にセフレになって一緒に暮らさないかと言われ一度は受け入れた朱里でしたが、課長を忘れられず拒否します。 久々に会社へ行った朱里は課長が休んでいるのを聞きマンションに駆けつけます。 そこにはぼろぼろになった課長がおり、朱里が好きだと告白するのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 課長との仲直り 朱里の手で部屋はピカピカになり、作ったご飯も完食。 風呂上がりの課長は朱里に髪を乾かしてもらいながらサイコーの気分だとツヤツヤになっていました。 朱里が出て行って頭が真っ白になって何もやる気がおきなくなってしまったそうです。 課長は夢じゃないよな?と確認します。 朱里が出て行ってすみませんと抱きしめると課長は二度としないでくれ、と呟き朱里に擦り寄ります。 素直な課長はとても可愛くて固まってしまう朱里。 朱里は途中であっと声をあげます。 課長は堀部とやったのかと頭を抱えてしまいますが、そうではありません。 朱里はもらった指輪をなくしてしまったのです。 課長はあんなものはいい、今お前がここにいることの方が大事だと言ってくれます。 朱里は告白をもう一度聞かせてくれませんかと課長に迫ります。 照れた課長は真っ赤になって好きだ、朱里と呟きます。 それ以上は照れて言えない課長。 女同士の戦い それから課長は美咲との誤解を話してくれました。 恐らくアイツも過去のトラウマに囚われているのだろうと話します。 それを聞いた朱里は翌日、美咲を呼び出します。 卑怯者!と罵ると朱里は美咲の頬を平手打ちします。 何すんのよ、最低女と美咲も負けてはいません。 課長が見かねて間に入ろうとしますが、二人は課長を突き飛ばします。 美咲は私のことバカにして見下していたでしょうと言います。 美咲はかつて学生時代、友達だったと思っていた美人の女の子にこっ酷く見下された過去があったのです。 朱里もあの女と同じだと思っていた美咲。 しかし、朱里はその逆だ、初めて心底嫉妬したし、課長を取られるんじゃないかと思った。 純粋で目的もしっかり持っていてみんなに好かれて羨ましかったと言います。 美咲はあんたの外見で悩んでいたなんて甘いと言い返します。 そうかもしれない、けれど違うと朱里は言います。 大切なのは自分がなにを求めているかなのだと説得する朱里。 美咲はそれでもあなたは恵まれていると思うと言います。 朱里は今ならそう思えると答えます。 やっぱ嫌いと美咲は去って行きました。 美咲の本心からの告白 その後、美咲は同僚に自分の悪口を言われているのを聞いてしまいます。 そんな時にフォローに入る朱里。 美咲は偽善者と言い、朱里は自意識過剰なんじゃないのと返します。 その夜、朱里のことを見直したよと課長は言います。 ずいぶん逞しくなったな、と。 マンションを出たことでいろいろ気づけた朱里。 課長もまた朱里を不安にさせていたことを痛感していました。 そして課長のギブスが取れる頃、課長とすれ違った美咲が課長に尋ねます。 なぜあの時カマをかけたんですか?、私が開き直らなければ悪者になっていたのに、と。 課長は別に何も。 お前はそこまでしたたかな女だとは思ってなかっただけだと答えます。 去っていく課長の背中に好きですと告白する美咲。 課長は朱里でないとダメなんだと断ります。 切ない顔をする美咲でしたが、自分はこのくらいでは落ち込まない、必ず這い上がってみせますと清々しい表情で告げます。 課長は頑張れよ、美咲とその背中に声をかけました。 後日、洋服を整理していた朱里はなくしたはずの指輪を見つけて感動します。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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