ぜんざい 圧力鍋 甘さ控えめ。 丹波大納言小豆ぜんざいフェア2019:出店リスト

簡単!甘さ控えめ「ぜんざい」の作り方[小豆から・缶詰でも]

ぜんざい 圧力鍋 甘さ控えめ

1 小豆はさっと洗ってたっぷりの水とともに圧力鍋に入れる。 蓋をしないでボコボコ5分程度沸かしてザルにあげる。 (あく抜き)• 2 豆と水5カップを圧力鍋に入れ、蓋をして火にかける。 圧がかかったら火を止める。 3 圧が落ちるまでおき、砂糖と塩をいれ、弱火にかけて砂糖が溶けるまで混ぜる。 4 あら熱が取れるまでおく。 できれば一度冷ますと味がなじんでおいしくなります。 5 使う砂糖の種類で味わいがずいぶん変わります。 (ざら目やグラニュー糖だとさらっと上品な味。 黒砂糖はコクのある仕上がり。 6 塩はお好みで。 少量入れると甘みが引き立ちます。 薄甘に作った場合、入れたほうが個人的に好みです。 7 新しいお豆はあく抜きなしでも美味しくできます。 その場合は、2の工程から行ってください。

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あんこの作り方(粒あんレシピ)

ぜんざい 圧力鍋 甘さ控えめ

小豆を洗ってざるで水をきり、鍋に入れてたっぷりの水を入れる。 鍋を火にかけて、煮立ったら、小豆ざるにあげて、煮汁を捨てる。 鍋に小豆と1リットルのお水を入れて、火にかける。 煮たったら弱火にして、15分ほど煮る。 再び煮汁を捨てた後、鍋に小豆と400mlのお水を入れて、火にかける。 煮立ったら弱火にして、1時間ほど煮る。 小豆がやわらかくなったら、砂糖と塩を加えて混ぜ、弱火で5分ほど煮る。 フタをして1時間ほど放置した後、食べる直前に温める。 長野には「ぜんざい」なんてなかった。 「おしるこ」だったよ。 長野県(長野市)出身の旦那さんは、東京に来るまで、「ぜんざい」を知らなかったそうです。 今回調べて初めて知りましたが、私が作っているのは、関西でいう、粒あんを用いた汁物=「ぜんざい」でした。 ちなみに私は、長野県の隣の岐阜県出身です。 ちなみに、関西のぜんざいは、丸餅を入れるそうですが、岐阜県では丸餅でなく角餅でした。 関東地方では汁気のない餡そのものを「 ぜんざい」と呼ぶが、関西地方では粒餡を用いた温かい汁物を「 ぜんざい」と呼び、漉し餡を用いた汁物は「 汁粉」と呼び分ける 魅惑のご当地ぜんざい 冷製にも!沖縄ぜんざい ちなみに沖縄では、金時豆を使ってぜんざいを作り、夏は冷やしてかき氷などにかけて食べるそう。 冷蔵庫に入っている、家庭の味だそうです。 ぜんざいが冬だけでなく、夏も楽しめることを初めて知りました。 ぜひ、夏になったら作ってみたいです。 伊勢に行ったら絶対!赤福ぜんざい 伊勢神宮の内宮にある、赤福「内宮前支店」でいただいた、赤福ぜんざいが忘れられません。 1月の寒い日、まるで時代劇の中にいるかのような、昔ながらの座席に腰掛けて、温かいぜんざいをいただきました。 何代か前の先祖もこんな風に楽しんだのかな、などと思いを馳せながら・・。

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電気圧力鍋で作る|カロリー控えめつぶあんレシピ|あんこバターサンド

ぜんざい 圧力鍋 甘さ控えめ

お正月に!あま〜いぜんざい お正月といえば、お餅を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?家族で餅つきをしたり、鏡餅をかざったり...。 この時期になると、お餅に触れる機会が増えますよね。 お餅はお雑煮にしても磯辺焼きにしてもとってもおいしいですが、たまには小豆の甘みたっぷりのぜんざいも食べたくなりますよね。 ここからは、ぜんざいを小豆から美味しくつくるコツをご紹介します。 砂糖を控えた、優しい甘さのぜんざい。 砂糖は小豆が軟らかくなってから、数回に分けて加えるのが、美味しく作るコツです。 小豆のアク抜き 小豆は一般的に、アクの多い食材です。 今回ご紹介するレシピでは、煮る前に3回茹でこぼしを行い、アク抜きをしています。 ただし、こちらのアク抜きは色々な方法があります。 茹でこぼしを行わず煮ている間にアクをすくうだけ、もしくは煮る前に小豆を水に一晩つけておいた上で茹でこぼしも行うなど、好みによって小豆の風味を調節することができます。 お急ぎでない場合、砂糖を入れるタイミングは小豆が柔らかくなってから、数回に分けて加えるようにしましょう。 これは、小豆への砂糖の浸透を良くするためです。 一気に砂糖を入れてしまうと、小豆が収縮し甘みが入りにくくなると言われています。 最後にほんの少しの塩 ご紹介しているレシピにもありますが、塩をほんの少し、味付けの最後に加えましょう。 砂糖のあま〜い味付けのぜんざいですが、ほんの少しの塩を加えることにより、味の対比で甘みが一層際立ちます。 圧力鍋を使って時短レシピ 今回はもうひとつ、こちらのレシピをご紹介します!こちらは、圧力鍋を使ったお手軽時短レシピ。 なんと1時間以内でぜんざいができあがります。 お正月は何かとやることが多く、ぜんざいづくりに長く時間をかけられないこともあるのではないでしょうか。

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