プロミス シンデレラ ネタバレ 3 巻。 プロミスシンデレラネタバレ3巻!壱成が告白で黒瀬と抱き合う早梅?

プロミス・シンデレラ 4巻 ネタバレ注意

プロミス シンデレラ ネタバレ 3 巻

まず前半ですが、憂鬱な雨をバックに前夫と対峙する早梅のシーンです。 この前夫とのやりとりがとても憂鬱で正直しんどかったのですが、そのやりとりの中から、壱成ともう一度ちゃんと向き合いたいと決意する早梅。 その後、ちょっぴり甘い雰囲気になるけど、壱成の友達の登場で一気に憂鬱な空気に逆戻りします。 でも、ここからの勢いがすごく良かったです。 友達に理詰めに合う壱成を救うかのように登場する早梅。 スーパーヒーローか!と言いたくなるくらい、かっこいい登場の仕方でした。 そして読者をスカッとさせてくれる早梅の平手打ち!壱成の友達の目を覚まさせるための一発は痛快でした。 その後真正面から対峙する壱成と早梅のシーンですが、逃げたくて仕方ない壱成と、正面から向き合いたい早梅。 なかなか噛み合わなくってもやもやしたんですが、早梅の「嫌いじゃない!」から壱成が早梅に向き合い出し、その後の一言、 「お金なんてどーーーーだっていいわ!」 この一言で壱成の思いが爆発して泣いてしまう。 見ているこちらまでもらい泣きさせられました。 その後自分が早梅と一緒にいたいことを、抱きしめながら伝えるシーンはドキドキでした。 この後いいムードになるのか!?と思いきや早梅の天然に持って行かれて終了となりました。 後半がまたえっ!?と思わせる展開が続きます。 なんと、壱成の兄、成吾と早梅が過去に知り合っていたという新事実にびっくりしました。 食事に二人でいくシーンは、大人な雰囲気の中、昔のことを遡ったり、お互い大人になったと語り合う等、壱成の甘い青春恋愛から、一気に大人な恋愛空間へ。 壱成とはまた違うドキドキ感でいっぱいでした。 そんな早梅の変化をいち早く察知した壱成ですが、祖母と執事を連れて尾行します。 二人のすぐ近くで話を盗み聞きしていたのですが、壱成のことをどう思っているのかと成吾に問われる早梅場面に遭遇します。 早梅は、その気はないとはっきりいいましたが、いつも正面を見て話す早梅が視線をそらしていたところから、気はあるのは確か。 でも、その行動を見ておらず、言葉だけを聞いた壱成のへこみようが可哀想なんですが、面白かったです。 そこから、帰り道に黒瀬に会い、早梅の気持ちを自分に向けさせるにはどうしたらいいかと相談します。 そこでいつもおちゃらけている黒瀬から「逃げた時点で負けでしょ」と言われ少しずつ変わりだす壱成。 お掃除スリッパをプレゼントしたり、寄り付かなかった旅館に行ったり。 すごく頑張っています。 旅館では、成吾からは逃げてしまいますが、このままじゃダメだと前をむきます。 このあたりは読者側も勇気をもらった人多いんじゃないでしょうか。 ぐっと力が入るシーンでした。 その後も、早梅が壱成の男の部分を見て赤くなったり、それを見て嫉妬のような黒いオーラを出す成吾が出てきて4巻は終了でした。 見所満載で本当に面白かったです。 5巻が楽しみです。 カテゴリー•

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『プロミス・シンデレラ』6巻のネタバレ!菊乃が怖い……

プロミス シンデレラ ネタバレ 3 巻

プロミス・シンデレラ36話ネタバレ 「ああ」と来訪に気づいた藤田が、挨拶をしました。 「高峰さん、ようこそお越し下さいました。 」 どーもーとその後ろからもゾロゾロと付いてきました。 「成吾くん来てる?」と高峰さんが聞くと、藤田は出勤してる事を伝え更に指示があった通りに高峰さんが来ることを内緒にしている事も伝えました。 高峰さんは別の名前を使い予約をとっていました。 それは社長の就任祝いをする予定のようですが、祝いたいのは自分だけじゃないからなーと意味深な発言をしていました。 どうして自分の事をよく思っていないのか、聞き出そうとします。 そして聞いた上で改善して2人と付き合って行こうと目指している事も伝えました。 ですが、千葉さんは今日で終わりの早梅にそれは必要か聞き返します。 「まだ続けたいんです」 きっぱりとそう告げる早梅でしたが、千葉さんは相手にせず休憩終わるので…とその場を去ろうとします。 …先ほど壱成達と話している時に、壱成が千葉さんと松野さんと話合いしに行こうとしていました。 それを止める早梅。 壱成は、そもそも何故嫌われているのか分からない為に疑問でした。 そんな壱成に対して、分かってないなぁーと言う洸也。 早梅のように、若くてキレイな子が入社してきて、まして大女将の推薦で周りもチヤホヤしたら、それをよく思わない人がいると言います。 「私、明らかに千葉さんたちに嫌われてて…ちゃんと話聞いてもらえますかね」 早梅は不安そうですが、洸也の考えでは意見箱を盾にされている以上、あの2人と和解する方が手っ取り早い解決法だと言いました。 たしかに…と納得する早梅でしたがやはりまだ不安気。 「あの2人確かにきつそうなとこあるよね~。 でも俺さ、どっちも根はいい子だと思うんだよ」 洸也は、ちゃんと話した事ないなら一回向き合う事を早梅に勧めます。 あとは俺らでなんとかするし!と心強い言葉ももらいました。 そして、自分にどのような原因があって避けるようになったのか教えてくださいと詰め寄ります。 避けてないってと否定する千葉さんは、そのまま早梅の横路過ぎようとします。 「話を聞いてください!」 行く手を阻む早梅。 「旅館で一緒に働くにはできるだけ協力し合いたいんです。 気に食わないことがあればこれからは直接言っていただけませんか!?そうした方がよりお互いの考えを知る事ができると思うんです!」 そう早梅が言うと、千葉さんは「はぁ!?退職したくせに何言ってるんですか」と、通せんぼ状態の早梅の手をどかそうとしますが、びくともしません。 その状態のまま、時間をください、10分程度ですから等言い続け千葉さんがいくら否定しても早梅は一切引きません。 そんな状況にイライラが溜まった千葉さんがついにブチっと切れます。 「ウザいんですよ」 千葉さんがついに大声でぶつけました。 今更自分の意見聞いてどうするんですかと疑問のようです。 そしてここに居残れる魂胆が見え見えだと指摘してきました。 別の旅館紹介してもらうならそっちに行けばいいと言い、そして壱成と離れるのがそんなに嫌なのかと早梅に問います。 早梅は壱成は関係ないと伝え、千葉さんは壱成をやたら気にすると疑問をぶつけます。 「気にするに決まってるでしょ」と千葉さんは言い切り、ベラベラと自身の思いの丈を早梅にぶつけます。 壱成の事は先輩として心配していて、早梅は異性に対して女意識している事を指摘し、普段ぼーっとして鈍いのにたまに反論してみたり、空気読めなタイプは苦痛だと伝えます。 「私のどこに原因があるのかって言ってましたけどね、私はあなたのそういう鈍感なところが…大っ嫌いなんですよ!!」 本当にわかんないんですか!?と更に追い打ちをかける千葉さん。 そんな千葉さんを松野さんは、言い過ぎじゃぁ…と止めに入ります。 ですがそんな対応の松野さんにも、何急にいい子ぶってんの!?そういうの一番嫌いなんだけど…っと、言いすぎた事にはっとしました。 松野さんの顔を見るとなんとも言えない顔で、黙っていました。 千葉さんはこの状況を以前自分が経験をした状況に重ねているようです。 すると「待ってください」と急に早梅は千葉さんの手を掴みます。 そしてびっくりしたことを伝えます。 早梅ははっきりと言ってくれた千葉さんに対して、本音を言ってくれて嬉しいと感じていました。 キレイごとはいいですから…と否定する千葉さん。 それに対して、本心ですと言い切る早梅。 感情任せの勢いで余計な事言っちゃったりする時の発言こそ、本当の気持ちだと思っていると早梅は言いました。 「か…勘違いですって…」 「勘違い?千葉さん私のこと嫌いじゃないって事ですか?」 いや…だから…と、もごもごと千葉さんが困っていると私も千葉さんのこと嫌いでしたとはっきり言いました。 それは、本当の事言わなそうでと伝えます。 先輩に向かってよく言えますねと言われ、だから孤立するんですよと言われてしまう早梅。 しかし早梅もそれは自覚していました。 しかし、ごまかすとか嘘つくとか苦手なので言う早梅の本音は「自分も曲げたくないし、千葉さんとも仲良くしてみたい」。 会話にならない!と千葉さんは言い、徐々に離れて行きます。 「もう挨拶を無視するとか大人気ないことやめましょうよ!」 それを言われた千葉さんも、無視してません!声が小さくて気付かなかっただけです!と反論しますが、そんなはずないですと早梅もめげません。 そんな押し問答が続く中、松野さんはぽかん…と佇むだけでした。 一方、洸也と壱成は、成吾を呼び止めていました。 そして、早梅の件考え直してくれませんかね?と洸也が提案します。 少し冷めた目をした成吾は、本人の同意を得た上で成立したので今更覆す事はできないと言いました。 そんな事でわざわざここまで?と聞かれ、茶房はそろそろ開店時間なので待機してなくて良いのですか?と穏やかではない成吾の表情に、洸也もただ事ではないぞと実感しました。 洸也は、今日出勤している社員全員に早梅のやめる理由を聞いてみると誰も知らなかった事、早梅本人からは自分がトラブルの原因になるからと聞きましたが、そんな事言う社員はいなかったと説明しました。 「それに成吾さんのことも最近様子おかしいってみんな心配してますけど、何かあったんですか?」 洸也は詰め寄ります。 なにもありませんよと否定しますが、洸也の話を信じると言いました。 問題は解決されないじゃないですかと、成吾が言うとそれなら今ちょうど早梅ちゃんが…と、洸也は成吾の後ろを指さします。 「成吾さん。 今お時間ありますか」 早梅は千葉さんと松野さん2人を連れて、少しお話したいことがありまして…とお願いします。 わかりました…と言い切る前に、「成吾くん!」と、声を掛けられました。 クラッカーが鳴り響き、「社長就任おめでとう!」と高峰さんと数人は花をもってお祝いにきていました。 驚く成吾。 「お父さんの代から世話になってるから、成吾くんが社長になっても応援させてもらうよ」 高峰さんは驚いた事に満足していました。 お礼を言う成吾でしたが明後日の予約のはずだと認識していた為、聞いてみると「あの子が急遽変更したいと言ってきて…」と伝えてきました。 すると、成吾は目を見開きます。 近くの部屋では高峰さんの連れが既に騒いでいました。 固まる成吾に、洸也が気づきますが不審に思うだけです。 成吾はすぐ離れようとしますが、待て待てと止められてしまいます。 そして高峰さんは、部屋の方に声をかけました。 「おーい成吾くん来てるぞ。 一番に祝いたいって言ってただろ」 そう言うと、「あら、本当?」とその人物の声が聞こえました。 その人は立ち上がり、立派な着物をすりながらこちらへやってきました。 「成吾さん、おめでとう」表情がこわばったまま「…ああ」と頷きました。 早梅はその女性をまじまじと見ていました。 すると、彼女もこちらを見つめ、2人はそのまま一瞬時が止まっているようでした。 >>プロミス・シンデレラ37話ネタバレに続く 動画配信サービスは普通はお金がかかるけど 無料お試し期間があるのがメリットだよ。 しかも無料お試し中にポイントをたくさんもらって、好きな漫画を読むことだってできるんだ。 30日無料お試し& 600円分のポイントで漫画が読める。 「プロミス・シンデレラ」は巻でも単話でも 今すぐ無料で読める。 2週間無料お試し&無料期間中に 最大900円分のポイントがもらえる。 「プロミス・シンデレラ」は巻も単話版もどちらも配信中。 ポイントを使って漫画の購入が可能なので、 無料で読むことができる。 31日間無料お試し& 600円分のポイントがすぐにもらえる。 「プロミス・シンデレラ」単話版が 今すぐ無料で読める。 継続利用で1200円分ポイントがもらえるため、巻も無料で読むことは可能。 プロミス・シンデレラ36話感想 早梅はついに2人と話し合う事になりましたね。 凄く強引ではありましたが…。 千葉さんはあまりのしつこさについにブチっとなってましたね。 でも本音を聞けた事でいい展開に流れて行きそうで良かったです。 早梅のこんなところが苦手な人もいるのかもしれませんが、むしろ本音で向き合ってくれる素直な人だと思えます。 洸也と壱成も協力して成吾に問い詰め、早梅も来てこのまま解決に…と思いきや思いがけない展開になりましたね。 あれ?この女性は…?もしかしてこの人と会わせない為に早梅を退職へ? とにかく続きが気になります! まとめ 「プロミス・シンデレラ」36話のネタバレを紹介しました。 漫画はネタバレだけでなく、ぜひ絵の方も合わせて楽しんでくださいね!.

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プロミス・シンデレラ【番外編3】ネタバレ感想

プロミス シンデレラ ネタバレ 3 巻

まず前半ですが、憂鬱な雨をバックに前夫と対峙する早梅のシーンです。 この前夫とのやりとりがとても憂鬱で正直しんどかったのですが、そのやりとりの中から、壱成ともう一度ちゃんと向き合いたいと決意する早梅。 その後、ちょっぴり甘い雰囲気になるけど、壱成の友達の登場で一気に憂鬱な空気に逆戻りします。 でも、ここからの勢いがすごく良かったです。 友達に理詰めに合う壱成を救うかのように登場する早梅。 スーパーヒーローか!と言いたくなるくらい、かっこいい登場の仕方でした。 そして読者をスカッとさせてくれる早梅の平手打ち!壱成の友達の目を覚まさせるための一発は痛快でした。 その後真正面から対峙する壱成と早梅のシーンですが、逃げたくて仕方ない壱成と、正面から向き合いたい早梅。 なかなか噛み合わなくってもやもやしたんですが、早梅の「嫌いじゃない!」から壱成が早梅に向き合い出し、その後の一言、 「お金なんてどーーーーだっていいわ!」 この一言で壱成の思いが爆発して泣いてしまう。 見ているこちらまでもらい泣きさせられました。 その後自分が早梅と一緒にいたいことを、抱きしめながら伝えるシーンはドキドキでした。 この後いいムードになるのか!?と思いきや早梅の天然に持って行かれて終了となりました。 後半がまたえっ!?と思わせる展開が続きます。 なんと、壱成の兄、成吾と早梅が過去に知り合っていたという新事実にびっくりしました。 食事に二人でいくシーンは、大人な雰囲気の中、昔のことを遡ったり、お互い大人になったと語り合う等、壱成の甘い青春恋愛から、一気に大人な恋愛空間へ。 壱成とはまた違うドキドキ感でいっぱいでした。 そんな早梅の変化をいち早く察知した壱成ですが、祖母と執事を連れて尾行します。 二人のすぐ近くで話を盗み聞きしていたのですが、壱成のことをどう思っているのかと成吾に問われる早梅場面に遭遇します。 早梅は、その気はないとはっきりいいましたが、いつも正面を見て話す早梅が視線をそらしていたところから、気はあるのは確か。 でも、その行動を見ておらず、言葉だけを聞いた壱成のへこみようが可哀想なんですが、面白かったです。 そこから、帰り道に黒瀬に会い、早梅の気持ちを自分に向けさせるにはどうしたらいいかと相談します。 そこでいつもおちゃらけている黒瀬から「逃げた時点で負けでしょ」と言われ少しずつ変わりだす壱成。 お掃除スリッパをプレゼントしたり、寄り付かなかった旅館に行ったり。 すごく頑張っています。 旅館では、成吾からは逃げてしまいますが、このままじゃダメだと前をむきます。 このあたりは読者側も勇気をもらった人多いんじゃないでしょうか。 ぐっと力が入るシーンでした。 その後も、早梅が壱成の男の部分を見て赤くなったり、それを見て嫉妬のような黒いオーラを出す成吾が出てきて4巻は終了でした。 見所満載で本当に面白かったです。 5巻が楽しみです。 カテゴリー•

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