インスタ box質問。 Peing

質問箱サービス『BoxFresh』とは?その使い方・Botの自動質問への対応・ログインできない場合など徹底解説!

インスタ box質問

Twitterで緑の枠に囲まれた質問画像とその回答ツイート、見かけたことないでしょうか。 これは Peing(ペイング)というサービスの質問箱を使ってやり取りをしています。 この Peingに登録し、 Twitterで自分のアカウントのPeing「質問箱」を設置します(リンクをシェアする)。 すると匿名で質問を募集でき、その回答をツイートできるのです。 このサービス、今や 1日に 100万人が利用するほどの人気となっています。 まだまだ盛り上がりを見せている「質問箱」をあなたも始めてみたいと思いませんか。 「質問箱」にきた質問に答えることで、フォロワーに自分のことをもっと知ってもらえますし、思いもよらない質問で自分でも新しい発見があるかもしれませんよ。 質問に答えるなんて、インタビューみたいでちょっと有名人気分にもなれますよね。 今回の記事では、この Peingの「質問箱」のやり方と不快な質問についての対応策についても詳しく解説していきます。 今からでも遅くありませんよ。 今後のアップデートにより、画面が異なる可能性があります。 Peing「質問箱」は Twitterで匿名の質問ができるサービス まず、簡単におさらいです。 Peing「質問箱」はTwitterで人気の匿名で質問ができるサービスです。 はじめは個人の Webサービス開発者せせりさんが 6時間で作った Peingをリリース、それからわずか 1ヶ月で Webサービス企業ジラフが買い取ったことで話題になりました。 匿名で気軽に質問できるのが人気となり、 2018年 9月時点では月間の利用者数はなんと 3,500万人!今後は海外展開にも力を入れていくそうです。 現在では Twitterだけでなく Instagram・Facebookにも連携ができるようになっています。 「質問箱」の作り方(登録) Peingが「まずは質問箱を 5秒で作ってみましょう」といっているように、登録はとても簡単です。 2-1. Webサービス版・アプリ版がある Peingに登録し利用するには、 Webサービスからと、スマホアプリから両方可能です。 どちらも登録方法は同じですが、 スマホにアプリを入れておくと自分にきた質問・自分がした質問を管理できたり、通知が確認できるので利用するのがおススメです。 登録に際しまず、 Peingの Webサービスのトップ画面に行くか、アプリをダウンロードして開きましょう。 Twitterアカウントで登録する場合 登録方法も2通りあり、 Twitterアカウントで登録する方法とPeingIDを作成して登録する方法です。 まずは、Twitterアカウントで登録する方法からご紹介します。 Twitterアカウントのユーザー名、もしくはメールアドレスとパスワードを入力し、ログインで登録完了です この時次の画面でメールアドレスを設定すると、質問を受け取った時に通知がメールに飛びます。 質問メールで通知を受け取りたい場合には入力しておきましょう。 メールを登録しても後で設定画面からメール通知のオン・オフは変更できます。 自動質問募集機能(質問募集ツイートを自動化する機能)を使いたい場合は、こちらのチェックボックスも「レ」にしておきましょう。 (詳しくは4章でご紹介します。 ) 2-3. PeingIDで登録する場合• ログインの際に使う任意の PeingIDを入力( 4~ 15文字)• 表示名を入力• パスワードを設定して登録完了 3. 「質問箱」の使い方 登録が終わったら「質問箱」を使ってみましょう。 3-1. 「質問箱」で質問を募集する 「質問箱」で質問を募集するには、ツイートして「質問箱」をシェアする必要があります。 自動で Twitterのツイート画面になり、 Peing「質問箱」の URLとハッシュタグ(#質問箱 peing)がついたツイート文が入力されています• このままで「ツイート」しても、編集して「ツイート」しても OKです さあ Twitterであなたの質問箱がシェアされました。 あなたに質問が来るのを待ちましょう。 3-2. 「質問箱」に質問を送る あなたがフォローしているアーティストや有名人、スポーツ選手などファンになっている人が「質問箱」をシェアして、匿名で質問することができたら・・・ちょっと嬉しいですよね。 質問方法も簡単です。 シェアされたリンクから「質問箱」にいけるので質問したい内容を記入して「送信を送る」でOKです。 質問する側は、 Peingに登録していなくても質問できますし、Twitterで「質問箱」のアカウントをフォローしていなくても大丈夫です。 気軽に質問できますね。 3-3. 【 質問への回答方法 】• 回答すると自動的に連携しているTwitterアカウントにツイートされます。 動画や音声でも回答できますが、この機能が使えるのは10問回答したユーザーからとなります。 動画・音声回答の機能につきまして、10問回答を行ったユーザ様からご利用できるように仕様変更をさせていただきました。 利用し始めのユーザ様には、なるべくシンプルな状態でご利用いただければと考えております。 「質問箱」で質問を集める2つのワザ 「質問箱」を作ってシェアしたら、質問を受けるのをドキドキしながら待っているもの。 でもこの「質問箱」のユーザーの悩みに多いのが「質問がこない・・・」だそう。 この章では質問を集める方法をご紹介していきます。 4-1. 「自動質問募集機能」を使う 1回ツイートで「質問箱」をシェアするだけでは、フォロワーに質問箱の存在に気付いてもらえないかもしれません。 質問を集めたいなら、登録の解説でも出てきた Peingの「自動質問募集機能」を使うと便利です。 設定方法は、設定画面から「自動質問募集」の項目をオンにします。 この機能をオンにしておくと、 週に2回Twitterや連携しているSNSに質問募集の投稿を自動してくれるので、何度も自分でお知らせの投稿をしなくて済むので便利です。 4-2. 「固定ツイート」に「質問箱」を置いておく 自分のタイムラインのトップに「固定ツイート(ピンツイート)」として質問箱を置いておくのもいいでしょう。 プルダウンメニューから「プロフィールに固定表示する」を選択• 「質問箱」を止めるなら退会をする はじめは楽しんでいた「質問箱」も、質問がくるのがウザくなった、変な質問が多くて嫌になった、など止めたくなることもあるでしょう。 ここでは「質問箱」のやめ方について解説していきます。 Peing側での退会と Twitter側からの Peingとの連携解除が必要です。 4 -1. 退会方法• まず「質問箱」の画面下にある歯車マークをタップします。 Webサービス版では をクリックして右サイドバーの歯車マークをクリックします。 Twitter との連携を解除する方法 の設定画面に行き、「 Twitterアカウントと連携されているアプリ」から、 Peingの「許可を取り消す」をクリックします。 「質問箱」で不快な質問がきた時の対応策 5-1. 質問してきた相手を特定はできないがブロックできる 匿名で質問ができる気軽さがこの「質問箱」の人気の理由ではありますが、それゆえにいたずらや悪口なの不快な内容の質問がくることもあります。 何度も同じ相手から誹謗中傷や不快に感じる質問をうけた場合には、「ブロック」の機能を使って相手からの質問が自分に届かなくなるように設定しましょう。 ただし、 一度ブロックすると解除することはできませんので慎重にしましょう。 【ブロックの方法】• ブロックしたい質問者の質問を表示します• 質問の右下にある「通報する」を押すと Peingに通報することができます• 「同じ質問者からの質問を今後ブロックしますか?」に「はい」を選択します これで、ブロックした質問者からの質問は自分に届かなくなります。 つまり質問者は質問を送れなくなります。 このブロックは、送信したユーザーの IP(ざっくりいうとネット上の住所のようなもの)からの送信を受け付けなくなるというものです。 複数の人からブロックされた IPアドレスは、 IPアドレスを表示されることがあります。 悪質な質問者はだれなのか、突き止めたくなりますがこのIPアドレスだけではどこの誰だかは突き止めることはできません。 よっぽど悪質な場合には、警察に通報し、プロバイダー経由で情報開示を求めることもできます。 そんな質問者はきっぱりブロックして関わらず、「質問箱」を楽しみましょう。 5 -2. 不快な質問を防ぐにはフィルター設定をしよう Peingの設定画面から投稿フィルターをオンにすると、不適切な言葉が含まれる質問が少なくなります。 設定画面からオンにしておきましょう。 まとめ 今回は、 Twitterで人気の Peing「質問箱」のサービスについてご紹介してきました。 とても簡単に始められる面白いサービスだということがお分かりいただけたでしょうか。 この記事では、以下を解説してきました。 「質問箱」やり方 -登録・募集・質問・回答・やめ方を解説• 不快な質問に対する対処法 「質問箱」で質問すると、その回答によって相手のことを良く知ることができますよね。 何気ない質問でも思わず人柄が出ていて「くすっ」と笑ってしまうような内容だったり。 またあなたが回答する立場でも、その回答によって自分のことをフォロワーによく知ってもらえるというメリットもあります。 ぜひ「質問箱」を使って Twitterを今まで以上に楽しんでみてくださいね!.

次の

Twitterやインスタで人気の『質問箱』アプリ・サービスのまとめ

インスタ box質問

インスタのライブ配信Q&Aとは インスタにはライブ配信機能がありますよね。 他の人のライブ配信を開いてみると、このような画面になることがあります。 画面右上の赤枠には「Q&A」と表示されていますし、画面中央下には、質問と思われる内容の「肌を綺麗に保つように心がけてることは???」という一文があります。 このライブ配信こそが「Q&A」のライブ配信です。 以前までストーリーのスタンプの中に「質問」するためのボックスがありました。 このスタンプをストーリーなどに貼り付けて友達たちに質問を募集して、 「その質問を答えるライブ配信である」ことを表わしているのが、ライブ配信画面右上に表示されている「Q&A」の意味となります。 あなたが誰かのストーリーに質問したことがあって、 その人がライブ配信を開いて「Q&A」という項目が付いていた場合、あなたの質問に関する回答を詳しく行っているかもしれません! 抑えておきたいポイントは、ライブ配信画面にQ&Aと表示しているからといって、 そのライブ配信で質問ボックスに記入して質問することはできないということです。 あらかじめ質問ボックスに質問しておく必要がありますし、ライブ配信する側も、あらかじめ質問ボックスをストーリーに入れておいて質問を募集しておく必要があります。 もちろん、ライブ配信のコメント欄を使って、個別に質問したり会話すること自体は、Q&Aライブ配信でも行えます! ライブ配信Q&Aの使い方 ライブ配信のQ&Aはどのように使えばいいか紹介します。 通常のライブ配信を開く必要がありますが、 もう少し手順が必要なので、全ての手順を抑えるようにしてください。 どうやってライブ配信のQ&Aを利用すればいいのでしょうか。 まずは「ストーリー」に質問スタンプを貼り付ける Q&A対応のライブ配信を行うためには、 あらかじめストーリーで質問を募集しておく必要があります。 そのため、 まずはストーリーに「質問スタンプ」を貼り付けてください。 ホーム画面の左上にある自分のアイコンをタップして、質問が来そうな感じのストーリーに投稿してください。 ストーリーに投稿するための動画や写真を撮影して、画面右上のスタンプアイコンをタップしてください。 この中に「質問」と書かれているスタンプがあるので、選択してみましょう。 あとは好きにストーリーを加工してください。 最終的に上記画像のように、「質問はありますか?」といった感じでスタンプが追加されます。 この質問ボックスに友達がなんらかの質問をしてくれたら、質問を効率よく集めることができます。 ちなみに、この質問をストーリーに付けて、自分のストーリーの質問に質問を投稿する 、いわゆる「自演質問」をすることもできるので、どうしても質問が集まらない場合は利用してみましょう。 ライブ配信を開く 質問を集めることができたら、今度はライブ配信を開いてください。 ライブ配信はストーリー画面で開くことができ、 「通常」の隣にある「ライブ」を選択してください。 ライブ配信画面に赤枠のアイコンが追加されているので、このアイコンをタップしてください。 このアイコンの中に集めた質問が入れられている項目なので、この項目から回答したい質問を選択します。 ちなみに、質問がひとつもない場合は「質問への返答をライブでシェアできます」などと表示されて、Q&Aライブ配信を開始することができません。 ライブ配信画面に 「質問スタンプの返答」という項目が表示されるので、あなたがライブ配信上でその質問に関するコメントを落とすか、実際に会話しつつフォロワーに知ってもらいましょう。 また、画面上部を見てみてください。 「Q&A」と表示されていると、 他のユーザーからも「この人はライブ配信でQ&Aの返答を行っているんだな」ということがわかります。 質問を変えたい場合は、再度同じ方法を使って質問を開いて、他の質問を選択するだけでOKです。 とても簡単な方法なので、質問さえ集めることができれば誰でもQ&Aライブ配信を行うことができます! Q&Aライブ配信を見つけるには Q&Aライブ配信は、通常のライブ配信と同じようにユーザーのマイページを見てみないと検索することができません。 そのため、 ストーリーを見て質問したことのある人は「フォロー」するようにしてください。 フォローしておけばその人がライブ配信を行っている旨の通知が来るようになるので、そのライブ配信に行きましょう。 また、検索でライブ配信を行っている人を見つける方法もありますが、 現在進行形でライブ配信を行っているユーザーを見つけなければいけないので、時間がかかるかもしれません。 上記の赤枠内に「ライブ動画」「Q&A」と書かれていた場合は、それに該当する配信が現在進行形で行われていることになります。 よくライブ配信を行っているユーザーをあらかじめ知っていればいいのですが、知らない場合はフォローしておいた方が楽できます。

次の

GRAPHBOX B

インスタ box質問

もくじ• そもそも「質問箱」サービスって何? そもそも今はやっている「質問箱」とは、どのようなサービスなのでしょうか? SNSのプロフィールページに掲載する私書箱 簡単に言うと 「SNS のプロフィールに掲載するための私書箱」と言えます。 Twitterで質問を受け付ける場合は、それまでは毎回質問募集のツイートをしなくては行けなかったり、Instagramで質問を受け付ける場合、ストーリーズでアンケート用のスタンプなどもありますが、一定時間が経過すると消えてしまうため常設できる、というものはありませんでした。 「質問箱」の登場と流行により、 「いつでも質問を受け付けます」というスタンスの表明と、タイムラインのオープンな場ではなく、閉じられた・ クローズドな中でコミュニケーションをとる、という文化が発生しました。 匿名での質問受付が基本 今回ご紹介するいくつかの質問箱のサービスに共通するのが、全て 「匿名で質問を受け付ける」という点です。 「質問箱」を使って特定のユーザーに質問を投稿する人は、自分のアカウントや「誰であるか」を完全に隠して質問することができます。 質問箱を設置する側のユーザーとしては、当然、質問の中に誹謗中傷が混ざる可能性がありますが、そのあたりは質問箱を提供するサービス側が ネガティブなワードを検知したりするようなフィルターの開発・提供を行っています。 また、いくつかの質問箱サービスでは、あまりにも酷い誹謗中傷が何度も行われた場合、所持している個人情報を捜査機関・裁判所に引き渡す、という利用規約を明示しているところもあります。 インタビューされている状況を作り出せる 「質問箱」として機能する他に、「自分が質問をされたふりを装い、 自分が答える」という文化もあります。 TwitterやInstagramのタイムライン上に「いつも大量の質問を受け取っている」ような見せ方を作り出し、自分が「他のユーザーから沢山の興味を浴びている」という演出をするユーザーも確認されています。 どのユーザーが自作自演をしているかは判別できませんので、 たくさんの質問に答える演出をすることで、「人気者」っぽく見せることが可能になるわけです。 という形で、興味深い面が沢山の「質問箱」サービスですが、既に一定の人気を獲得しているサービスがありますので、それらがどのような特徴があるかも踏まえてそれぞれご紹介していきます! BoxFresh 今人気急上昇の「質問箱」サービス 「BoxFresh」です。 ただし、Botからの質問が多いという指摘も 使いやすい、且つ人気の高い「BoxFresh」ですが、質問箱を作成して、すぐさま気づくことが「Botから飛んでくる質問がかなり多い」という点です。 一定時間経過するとそれほど連続して質問は来なくなりますが、一般ユーザーからの質問が最初から多いユーザーにとってはどれが「人間から来た質問」かはわからないため、実際に寄せられた質問に返答するタイミングが遅くなってしまう、などの状況が発生します。 しかし、ある程度、判別してブロックする機能などもありますので、設定をうまく活用しましょう。 マシュマロ 最後にご紹介するのは、「マシュマロ」という質問箱サービス。 こちらのサービスは本記事でご紹介する中で唯一アプリでのサービス提供を行っておらず、Webからアカウント認証することで使用可能になります。 マシュマロへはからアクセスして、アカウント認証・作成を行いましょう。 『 マシュマロ』の特徴 マシュマロが「BoxFresh」や「Peing」と一線を画しているところは、• 唯一のWebサービス• AIがネガティブなコメント検知・シャットアウトしてくれる• 有料会員プランが存在する という点です。 『マシュマロ』の特徴 マシュマロの特徴は、質問投稿ユーザーは匿名での質問を行うことができつつ、質問を受け取る側はネガティブなコメントや誹謗中傷などを受け取る心配が無いことです。 唯一「有料プラン」が用意されている 今回ご紹介するサービスの中で唯一、有料プランが用意されています。 その有料プランの中身の一部は、広告の非表示や回答文字数制限の解除のほか、AIで削除されるワードを削除しない、AIが干渉しないという機能も提供されます。

次の