長い 前髪 巻き 方 ストレート アイロン。 流し前髪の作り方|長い・短い前髪をコテやストレートアイロンで流す方法まとめ

【美容師監修】ストレートアイロンで失敗しない前髪の巻き方&スタイリングのコツ

長い 前髪 巻き 方 ストレート アイロン

前髪くるんっていったい何って人もいそうですが、 まあ見た目の感じからこう呼べれているものです。 そもそも正式名称があるのかわからないですが、 わりとここ数年で急激に流行って今も人気ですね。 特に女子大生の間では爆発的に流行った印象がありますね。 やっぱり前髪がくるんって巻いてあると、 見た目がふんわりして可愛く見えますもんね。 結構見た目も一気にグッと変わるので、 そういうところも人気の1つかなと思います。 他にも服装とかにもいろいろと合うので、 ここまで流行ったのかなと思います。 ただ美容院などでやってもらうなら問題ないですが、 自分でやるとなると結構難しいです。 あと毎回美容院とかでやってもらってたら、 お金もかかってしまいますもんね。 そこで今回は自宅にあるストレートアイロンやコテで 前髪くるんの巻き方とやり方についてご紹介します。 必要な道具は? まず下準備として用意するものを記載していきます。 基本的にはほとんど用意するものはありません。 ・ストレートアイロン ・コテ ・ピン留め 以上のものがあれば大丈夫です。 また今回はストレートアイロンとコテの どちらかを持っていれば大丈夫です。 両方ともにこれから解説していきます。 ちなみにストレートアイロンにもいろいろとあり、 あまり性能の良くないものだと上手くいかない場合もあります。 他にもストレートアイロンは使いやすさが大事なので、 軽量のものを選ぶといいですね。 あとはスイッチを入れてから熱くなるまので 時間も早いものだったり、髪が痛みにくいものなどですね。 ストレートアイロンはどうしても 多少は髪を痛めてしまうので、 頻繁に使いたくないとかありますよね。 その場合はサロン仕様でチタニウムプレート仕様で、 熱から髪を守るヘアアイロンが以下で安く購入できます。 ストレートアイロンを使ったやり方! まずは実際に動画があるのでご覧ください。 1.まずピン留めなどで前髪を前方と後方で 下の段と上の段と分けて留めていきます。 2.先に前方の1段目の髪をストレートアイロンで 少し顔の前の方に引っ張り、最後にくるん横に流すようにします。 その際に髪のを横にくるんとさせるために、 アイロンをかけて冷めてしまう前に指などで 横にキュッと巻きます。 基本的に温めた後に冷める瞬間に癖がつくので、 ささっとやるのがコツです。 3.これを少しづつ横に移動させながら繰り返していきますが、 すべて同じ方向にするのではなく、右に持っていく場合は 左の端の方だけ残しておきます。 (ここは動画のほうを確認したほうがわかりやすいです) 4.次に残していたほうをアイロンで逆側に流します。 5.それが終わったら最初にピンで留めておいた 上の方の2段目を下ろしてきます。 そして、その髪をアイロンで少し前に引っ張りながら、 最後にさっと横に持って行くことでふんわりした感じになります。 これで完成となります。 コテを使った巻き方! それでは実際に動画があるのでご覧ください。 1.まずコテの温度を130度ぐらいの設定にします。 2.次に先ほどでも説明しましたがピン留めで、 下と上で髪を分け取っていきます。 3.最初に下の方の髪を半分手に取って、 左に流す場合はコテで右に引っ張って毛先まで挟んだら、 くるんと巻いて離します。 こうすることで左にながれるようになります。 4.さらにもう半分を上記と同じようにやっていきます。 5.次にピンで留めたほうを少し右にコテで引っ張って、 根本から中間に熱を少しあてていきます。 6.最後に中間からすべらせて毛先から くるんと根本まで巻いていきます。 これで完成となります。 また前髪の様々な切り方についても 記事にしているのでご覧ください。 1. 2. 3. 4. まとめ ここまで前髪をくるんとするやり方をご紹介しました。 ぜひ参考にして頂けたらと思います。

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長い前髪の流し方が知りたい!コテやストレートアイロンで上手に流す方法

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長い前髪を楽しみましょう! 最初に紹介したように、 長い前髪に関しては、 ・上手く流せない ・目にかかるから邪魔 ・崩れやすい など ネガティブな意見が多いんです。。 しかし、 長い前髪は短い前髪に比べて、 スタイリングのレパートリーが多く、前髪を変えるだけでヘアスタイルの印象も変わります! 同じヘアスタイルでも、 前髪の流し方を変えるだけで、いつもと違うヘアスタイルに見せることができるんですよ!! その日の気分やファッションに合わせて、 前髪を変えて色々なオシャレが楽しめます。 私は色々楽しめる長い前髪は女性にオススメです! 長い前髪の扱い方を覚えて 伸びた長い前髪を楽しみましょうー!! 今回はコテを使った長い前髪の流し方を紹介します 長い前髪の場合は コテ(カールアイロン)をつかって流す方法がオススメです! 長い前髪はストレートアイロンよりもコテの方が誰でも使いやすく簡単に流すことができます。 逆に短い前髪を流すときは、 ストレートアイロンを使う方法がオススメ! コテを使って前髪を斜めに流すことは 基本的なコテの使い方です。 コテを使った方法で、 うまく前髪を斜めに流すことができれば、 流すだけじゃなく巻くこともアレンジすることも簡単になりますよ。 前髪が長い方は、 まずコテでうまく斜めに流せるようになることから始めましょう! コテを使って前髪を流す前に・・ コテを使って前髪を斜めに流す前に、 準備することをご紹介します。 前髪にコテを使うときは、 準備もとても大切なことです。 準備をおろそかにしては キレイに前髪を流すことはできませんよ!! 前髪の分け目は消しておく 前髪にパッカーンと 変な分け目がついていると、 コテを使った方法をしても流したい方向に前髪を流すことはできません。 コテを使う前に、 まずキレイに分け目をなくしましょう! 特に多いのが 寝ぐせですね。 いちいち寝ぐせを直すのが、 めんどくさい気持ちもわかりますが、そこはオシャレのため! 一度濡らして分け目をつけずに乾かしてくださいね。 使うコテは32mmがオススメ 前髪を斜めに流すときに使うコテは、 32mmの太さがオススメです! 32mmの太さのコテは、 細すぎず太すぎないのでとても使い勝手が良い太さ。 もし濡れたままコテを使ってしまうと、 髪の毛の中で水分が蒸発して 髪の毛がボロボロに。 チリチリの前髪になってしまうこともあります! ヤケドをしてしまうこともあるので、 前髪はしっかり乾かしてからコテを使ってくださいね! くせ毛の人は前髪をストレートにしてコテを使いましょう 日本人に多い髪質が くせ毛。 特に前髪にくせやうねりがある人が多く、 そのままコテを使ってもキレイに斜めに流すことができません! くせの影響で変な方向に流れてしまうこともあります。 あらかじめ、 ドライヤーとクシやブラシを使って、 くせをナチュラルに伸ばしてからコテを使ってくださいね。 長い前髪を斜めに流す方法を紹介 では本題の 長い前髪をコテを使って斜めに流す方法をご紹介していきましょう! まずはこちらの動画をご覧ください!! 簡単に流せていたでしょ?笑 それでは手順にそって、 前髪の流し方を紹介していきます。 このとき あまり 前髪を上げすぎると、 流れすぎてしまいカーブがキツくなるので注意! 手に取った前髪を少し前に出すイメージで大丈夫です。 この時はさむ場所は、 前髪の 流したいところからはさむのがオススメ。 そのまま毛先の方向にコテをすべらせれば、 簡単に長い前髪を斜めに流せることができますよ! 難しそうに見えますが、簡単にできちゃいます。 ぜひやってみてください!! 前髪にコテを使うときのポイント 長い前髪を斜めに流す方法はわかっていただけたと思います! ここで 前髪にコテを使うときのポイントがいくつかあるので紹介いたします。 覚えておいてくださいね! コテの熱を当てすぎない コテを使うときは、 なるべく 一部分に熱を当てすぎないことがポイントです。 今回の方法でいうと、 前髪をはさんでからコテを半回転させて サッとすべらせてください。 時間をかければかけるほど、 髪の毛が熱によってダメージを受けてしまいます。 しかし、 正直髪の毛に そんな高温を使う必要はありません! むしろ髪の毛がダメージをうけて ボロボロになるだけです。 当然のことなんですが、 意外とおでこにコテをつけてヤケドしてしまう方が多いんです笑 コテを前髪に使うときに、 鏡に集中しすぎておでこにコテがついてしまうんですねー。 (私も経験者です笑) おでこをヤケドしてしまうと、 メイクするときも大変なんです。 コテを使うときは、 ちゃんとヤケドに注意して使ってくださいね! 鏡の見過ぎには気をつけて! 前髪をうまく流すようになるためには毎日続けること! 前髪をうまく流すためには、 毎日続けることがポイント! 最初やってみると、 上手くできずに諦めたという方も多いんですよ。 しかし、 最初からバッチリうまくできる人の方が少ないです! 前髪を上手く流せるようになるには、 毎日継続して コテを使い続けることが大切。 長い前髪を上手く流せるようになったときは、 それだけコテを上手に扱えている証拠! 上手に髪を巻くこともできますよ!! ワックスをベタッとつけるのはやめて! 濡れ髪スタイルやシースルーバングなど 前髪にしっかり スタイリング剤をつけるヘアスタイルが人気です! ですが、 あまりワックスのつけすぎは、 前髪がベタベタしてしまう原因になるので注意してください!! 前髪にワックスなどのスタイリング剤をつけるときは、薄く手に取り付けるか髪の毛全体につけ終わった後に、手に余ったワックスを前髪につけて整えるようにしましょう。 つけすぎてしまうと、 洗わなきゃいけなくなるので せっかくキレイに 斜めに流した前髪が台無しになってしまいます。。 長い前髪は分け方を変えると印象が変わります! 最初に説明したように、 前髪を変えることでヘアスタイルの印象が変わります。 分け目を変えることで、 同じヘアスタイルでも違った雰囲気を出すことができるんです! 今回は斜めに流す方法を紹介しましたが、 流すだけじゃなくて他の前髪のスタイリングの仕方を少し紹介します。 ぜひ参考にしてください! 顔の形をカバーできるセンター分け 前髪を真ん中で分けることで、 おでこを出して 顔の形をカバーすることができます。 丸顔やエラが気になる人には、オススメの前髪ですね! セットの仕方も簡単で、 ストレートアイロンを使うか、 コテで毛先を軽く巻くだけで簡単に前髪のスタイリングをすることが可能です! 誰にでも 似合いやすい万能の前髪のスタイリングです。 この動画では、 センター分けを含めたいくつかの前髪のスタイリング方法を紹介しています。 〈伸ばしかけの前髪のアレンジ方法4選!簡単なやり方教えちゃいます。 〉 自分の顔の形に合う髪型が知りたい人は、 こちらもチェックしてみてください! 大人っぽい雰囲気が出るかきあげ前髪 少し大人の雰囲気が出せるのが、 かきあげ前髪です! 前髪の根元にボリュームを出して、 後ろにバサッとかきあげることでナチュラルな大人っぽい前髪に。 長い前髪でも短い前髪でもできますよ! こちらで簡単にできる、 かきあげ前髪にする方法をご紹介してますのでぜひ見てみてください! 〈前髪をかきあげるやり方!ショートボブでも作り方は簡単だよ〉 前髪が邪魔という人はコレ!前髪編み込みスタイル 前髪が目にかかるのが気になるという方は、 前髪編み込みスタイルがオススメ! 前髪を含めて斜めに編み込むことで、 ガーリー感が出て髪の毛が落ちてくるのも気になりません! 前髪を流すのに飽きたら、 編み込みでちょっとイメチェンしましょう! 「編み込みが苦手・・」 という方はこちらの動画を参考にしてくださいね!! 〈前髪編み込みで簡単ヘアアレンジ!ロングヘアーでもピン1つでかわいい髪型にチェンジできるよ。 〉 〈伸ばしかけの前髪を自分で簡単にアレンジする方法!ハーフアップ〉 前髪パーマもオススメです! ずっと同じように前髪を斜めに流すという人は、 前髪にパーマをかけることもオススメです! 毎日コテを使うよりも、 ダメージを抑えることができ、 ドライヤーで乾かすだけで簡単に流れる前髪になります。 気になる方は一度美容師さんに相談してみるといいかも! 前髪のパーマについては こちらの記事でも紹介していますのでご覧ください! 前髪に関することなら4cmにお任せください! 今回は、 前髪の長い前髪を斜めに流すコテを使った方法をご紹介させていただきました! 長い前髪の方は、 実際にコテを使って紹介した流し方をやってみてください! 簡単にあなたの思い通りに、 前髪を流すことができますよ!! 今回いくつか前髪に関する動画を紹介いたしましたが、 では、 まだまだ 前髪に関する動画を紹介しています。 例えば 〈汗をかいても崩れない前髪セット方法!〉 ヘアアイロンじゃなくカラーを使った前髪の流し方も紹介してます! 〈マジックカーラーを使った簡単な前髪の流し方!長い前髪も簡単に斜めに流す〉 こんな面白動画も・・笑 〈前髪カット失敗!修正は美容院にお任せ!対処法は美容師に相談してね。 〉 可愛い子供ちゃんカット動画もあります! 〈子供の前髪カット!ラウンドバングは丸くてかわいいよ〉 この他にも、 スタイリングの方法や、 メイクの方法、商品レビューの動画も随時アップしています!! よかったら見てください!! 動画のリクエストもお待ちしてまーす!! 以上(長い前髪の流し方!長い前髪を斜めに流すコテを使った方法)でした!!.

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ストレートアイロンでつくる前髪【12選】│おすすめ前髪・キュートなくるん前髪・流し前髪・短い前髪or長い前髪も

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サイドの髪はタイトな耳掛けにして。 コームを前髪の内側に入れたら軽く逆毛を立て、空気感をつぶすことなく丸みをつけたまま、逆側に耳掛けする。 ふわっとさせるため、カーブを描くように当て、プレスしすぎないように注意しながらスーッと抜いて。 前髪は毛を持ち上げたら、アイロンで大きなカーブを描くように、外巻きにワンカールして流す。 アイロンで毛先を外ハネにし、ウェットな質感を出すためにツヤの出るオイルを軽くオン。 ヘアミストを吹きかけて手ぐしでなじませ、あえてキレイにまとめずバサバサと散らして。 オイルを手のひらに伸ばしたら髪全体にもみ込み、前髪は指先でつまむようにして束感を作りシースルーバングに。 うまく立ち上がらない場合は、髪を一度濡らしてからセンターパートに分けた状態でブローし、サイドにかき上げるように分けると、ふんわりと立ち上がる。 ハードめのワックスを指先に少量つけて、軽くもみ込んで動きをホールドさせて。 根元に穴を開けたら、毛先を上からくるりんぱして引っ張る。 残った毛先は耳にかけて。 結び目近くの髪を引き出し、ふんわりとボリュームアップさせる。 ピンを押さえながら、やりすぎかも? というくらい大胆に髪を引き出して動きをプラス。 とった毛束をまず三つ編みにし、その後ひと編みするごとに後ろの毛を少しずつ取って、タイトめに編み込んでいく。 耳上まで編み込んだら、耳のラインに沿うようにしてピンを使ってしっかり固定する。 低めの位置に作るのが好バランス。 分けた前髪は、指で少しずつ髪を持ち上げてハードスプレーを吹きかけ、表面に動きを出して。 それぞれ同じ方向にねじり上げ、ピンで固定する。 顔の両サイドはひと束残した状態で、全体を後ろでゆるくまとめる。 ねじった4つの束から、1〜2ヶ所ずつ髪を引き出し、ニュアンスをつけて。 そのままサイドの髪と合流して巻き込むようにねじり、耳の裏までねじったらもう片方の手で毛束から耳前の髪を少し引き出す。 3本ほどピンを使って左右からしっかり挿して固定し、全体をそのままひとつにまとめる。

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