垂水 フェリー 時間。 垂水港〔航路〕から鴨池港〔航路〕 時刻表(航路:鴨池

鹿児島県垂水市/垂水市路線バス

垂水 フェリー 時間

桜島フェリー 消費税率の引き上げに伴って桜島と鹿児島市街地を24時間結ぶ桜島フェリーでも、4月1日未明から値上げをした新たな運賃で運航をしています。 桜島フェリーは、1日午前0時半に鹿児島港を出発する便から中学生以上の片道の大人料金が150円から160円に、普通自動車の片道料金が1480円から1600円などと運賃をそれぞれ値上げしました。 桜島フェリーは,鹿児島港と桜島港をわずか15分で結ぶ24時間運航のフェリーです。 観光客や県民の生活の足として24時間運航しています。 2012年度にフェリーを利用した人はおよそ510万人、車両は150万台あまりで、その多くが生活航路としてフェリーを使っています。 2011年3月の九州新幹線全線開業に合わせて,建造費およそ25億円の桜島フェリー「新桜島丸・サクラエンジェル」が,導入されました。 新桜島丸は、ディーゼルエンジンで発電してモーターを回し、スクリューを動かす電気推進船。 エンジンとスクリューが直結していた従来船と比べて振動や騒音が少なく、低燃費で二酸化炭素の排出量も抑える。 この船の全長57メートルで,1330トン。 最大で大型車9台、乗用車32台を搭載でき,車両搭載時の旅客定員は657人。 速力11ノット。 旅客用の電気推進船としては国内2船目で、桜島フェリーの導入は初めて。 市が広島県江田島市の造船会社に発注したものです。 船内はバリアフリーに配慮し,桜島フェリーでは初めて客室の出入口がすべて自動ドアとなり,エレベーターも設置されています。 通路の幅も広く,客室は開放感であふれています。 またこれまでのフェリーより燃費が向上し、二酸化炭素の排出量が削減されるなど、経済的で環境に優しいつくりになっています。 夏には納涼観光船も運行され,人気を集めています。 錦江湾の新鮮な魚介類と切傷によいとされる含鉄泉の源泉かけ流しの大浴場が魅力です。 陸路では,鹿児島市から垂水市までは1時間以上かかります。 この点,垂水フェリーの利用で時間短縮になります。 料金は、大人440円小人220円で、車両は1,150円から長さによって異なります。 なお,車両の料金にはドライバー1人分が含まれています。 14.5キロを35分で結びます。 車両代金には運転手1人分の乗船券が含まれていますが,同乗者の料金は別途精算です。 従来の船より大型になり、輸送力の強化や安定した運航が見込まれる。 この船は定員95人で乗用車18台を積める。 大型バスの搭載も可能になった。 建造費は2億5700万円で,こののうち1億円は県が融資した。 南九船舶が今年3月に航路を継承。 暫定的に小型フェリー(19トン)で運航していたが、バスは積めず、荒天時に欠航しやすいなどの難点があった。 1日4往復。 片道運賃は従来と同額の中学生以上700円、小学生400円。 自動車(定員10人以下、車長6メートル未満)は1台500円、バイク(排気量125CC以上)は同300円を補助。 山川港で住所、氏名、利用目的、車種などを申請書に記入すれば誰でも利用できる。 高速船は、「トッピー1」、「トッピー2」、「トッピー3」、及び「ロケット1」、「ロケット2」、「ロケット3」の六隻体制で、種子島・鹿児島・屋久島間を運航しています。 所要時間は、種子島・鹿児島間〜1時間35分 直行便 、種子島・屋久島間〜50分です。

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垂水港<大崎上島>から竹原港<北崎港> 時刻表(航路:竹原

垂水 フェリー 時間

鴨池・垂水フェリー(通称垂水フェリー)は、鹿児島県鹿児島市の鴨池港と、鹿児島県垂水市の垂水港との間およそ15Kmの海上距離を一直線に、40分程度の所要時間で結んでいるフェリーです。 1日29往復の運航があり、薩摩半島の鹿児島と大隅半島の中心都市、鹿屋を結ぶアクセス航路として、ビジネス・レジャーに幅広く利用されています。 垂水フェリー公式サイトはこちら 垂水フェリー: スポンサードリンク 鹿児島湾を走る船上からは、雄大にそびえる桜島を一望することができ、船内の飲食コーナーでは、全国的にも有名な垂水フェリー名物「南海うどん」を味わうことができます。 運営はバス会社・鹿児島交通と同じ、いわさきグループ傘下の垂水フェリー株式会社。 いわさきコーポレーション株式会社 総務部(代表) 所在地 〒890-0064 鹿児島市鴨池新町12番12号 第2岩崎ビル6階 TEL 099-259-2888 垂水フェリーの航路 垂水フェリーの航路はひとつで、鹿児島市の鴨池港-垂水市の垂水港の往復で運航されています。 薩摩半島と大隅半島のアクセスで自動車道や電車などを使うと、鹿児島湾を北部に大きく迂回するルートとなり、所要時間は3時間ほどかかりますが、鴨池港-垂水港を一直線に結ぶフェリー航路では、乗下船手続きなどの時間を含めても1時間弱で移動することができます。 スポンサードリンク また、このフェリーの特筆すべき点は、一部の便が鹿児島市-鹿屋市で運行される直行路線バスをそのまま乗せて運航することです。 直行バスは1日6往復運行されており、バスがフェリーへ乗船しますので乗り換えの必要がありません。 船内では下車して船室での休息もでき、運賃に垂水フェリー代も含まれます。 運航時刻表 垂水フェリーは、下記時刻にて30分から1時間に1本のダイヤで、上り下り各1日29便運航されています。 乗船時間の目安は約40分~45分です。 直行バスの時刻表、料金などについては、鹿屋市のページをご参照ください。 通常ダイヤ 鴨池港発 垂水港発 5:20 6:20 6:35 6:50 7:10 7:25 7:40 8:00 8:15 8:30 8:50 9:05 9:20 9:40 9:55 10:10 10:30 10:45 11:00 11:20 11:35 11:50 12:10 12:25 12:40 13:00 13:15 13:30 13:50 14:05 14:20 14:40 14:55 15:10 15:30 15:45 16:00 16:20 16:35 16:50 17:10 17:25 17:40 18:00 18:15 18:30 18:50 19:05 19:20 19:40 19:55 20:10 20:35 20:45 21:35 21:30 22:30 22:30 スポンサードリンク 鹿児島中央駅-鹿屋間直行バスの時刻表、料金はこちら のりば案内 便数も多く、薩摩半島と大隅半島を短時間で結ぶ垂水フェリーは、通勤・用務利用も多い航路となっており、両港のターミナルは比較的シンプルな作りになっています。 フェリー発着所の中には鹿児島のお土産が買える売店があり、鴨池港、垂水港ともに駐車場は無料で使用できます 送迎用の駐車場もあり。 両港の発着所周辺はアオリイカやカサゴ、メジナ、アジ、チヌなどが釣れる有望な釣り場となっているため、堤防で釣りを楽しむ釣り人も多く見られます。 鴨池港(鹿児島市) 所在地 〒890-0064 鹿児島市鴨池新町23-5 鴨池港ターミナル2階 電話番号 099-256-1761 駐車場 25台あり 無料 営業時間 4:30~23:30 フェリー運航時間に準ずる 垂水港(大隅半島) 所在地 〒891-2117 垂水市潮彩町1丁目 電話番号 0994-32-0001 駐車場 500台あり 無料 営業時間 04:30-24:00 フェリー運航時間に準ずる スポンサードリンク 交通アクセス 鴨池港(鹿児島市) 車でのアクセスは、九州自動車道「鹿児島北IC」を南下してください。 JR「鹿児島駅」からは徒歩20分です。 また、JR「鹿児島中央駅」から鹿児島交通バス約30分、JR「南鹿児島駅」からタクシー約15分です。 垂水港(大隅半島) 車でのアクセスは、九州自動車道「国分IC」より国道220号線をご利用ください。 JR「国分駅」より、垂水港行きのリムジンバス鹿児島空港線が運行されています。 リムジンバス所要時間は約70分。 旅客運賃・各種運賃 垂水フェリーの運賃は、通常運賃のほか、定期券の利用もできます。 割引運賃に関しては、旅客・車両運賃に回数券が販売されており、15名以上のグループで団体割引運賃が適用になります。 旅客運賃には、いわさきICカード、RapiCaのIC乗車カードが使用可能であり、支払いにIC乗車カードを使うと1割引きで利用できます。 鴨池港・垂水港どちらから乗っても運賃を払うのは垂水の料金所になります。 二輪車 750cc以上 680円 125cc以上 510円 125cc未満 350円 自転車 260円 垂水フェリーの問い合わせ先、営業所 垂水フェリー株式会社 鴨池営業所 所在地 〒890-0064 鹿児島市鴨池新町23-5 鴨池港ターミナル2階 電話番号 099-256-1761 垂水フェリー株式会社 垂水営業所 所在地 〒891-2117 垂水市潮彩町1丁目 電話番号 0994-32-0001 スポンサードリンク.

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初めてご乗船の方へ|桜島フェリー

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鴨池・垂水フェリーの乗り方 ・人だけ乗船の場合 フェリーターミナルで乗船券を購入の上で乗船ください。 鴨池から乗船の場合、垂水で下船の際にフェリーターミナル改札で乗船券を渡してください。 垂水で乗船の場合、乗船の際にフェリーターミナル改札で乗船券を渡してください。 ・車ごと乗船の場合 垂水から乗船の場合、下の地図の C 地点の料金所まで車で行きます。 同乗の方も車に乗ったままでOKです。 料金を支払うと、窓口の方に「7番に並んでください」などと告げられます。 これは料金所の先の乗船待ち駐車場のレーン番号で、告げられた番号のレーンの最後尾に並んでください。 後は乗船を待つのみです。 駐車場横に自販機やトイレもあります。 鴨池から乗船の場合、下の地図のように乗船待ち駐車場に入ってください。 駐車場に入るところは歩行者などに注意してゆっくり入りましょう 料金所はありません。 料金は下船してから垂水の料金所で支払います。 同乗の方も車に乗ったままでOKです。 乗船待ち駐車場に係の方がいらっしゃいますので、指示に従ってください。 不明点は下記営業所へお問合わせください。 鴨池営業所 099-256-1761 垂水営業所 0994-32-0001 鴨池・垂水フェリーの運賃 (令和元年10月1日改正) 大人: 500円 小人: 250円 車両:1,300円 ドライバー料金込み から 鴨池・垂水フェリーの楽しみ方 海の上に浮かぶ雄大な桜島 垂水フェリーは桜島の前を通過しますので、海の上に浮かぶ桜島をいろいろな角度から眺められます。 想像していたよりもずっと大きくて雄大な姿にきっとびっくりするはず! 運が良ければ 悪ければ? 、噴火する瞬間に遭遇できるかも。 フェリーに乗ったらうどん! フェリーの中にはうどんコーナーがあって、茹でたてのうどんを食べられます。 これがまた美味しいんです。 私は垂水フェリーに乗ったら必ず食べます。 桜島を眺めながら食べる美味しいうどん。 オススメです! 野生のイルカを見られるかも 垂水フェリーの通る錦江湾 鹿児島湾 には野生のイルカが生息しています。 たまにイルカの群れに遭遇することもあり、フェリーと並走することもありますよ。 運行に関するお問合わせ 鴨池営業所 鹿児島市鴨池新町23-5 鴨池港ターミナル2階 電話:099-256-1761 垂水営業所 垂水市潮彩町1丁目 電話:0994-32-0001 公式URL.

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