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100均セリアで乾電池式充電器「USB charger」を買ってみた!

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使い捨て乾電池って、家の中で結構必要ですよね? 特に小さなお子さんがいらしゃるご家庭では、沢山購入されているのではないでしょうか。 プラレール• アンパンマンカメラ• トミカ• 踊るぬいぐるみ• 電子ピアノ 子供のおもちゃは電池がいくらあっても足りなくなりますし、結構消費が激しいため使い捨て乾電池だと買ったり捨てたりが大変です。 これでは不経済ですし、環境にもよくない! そこで便利なのが 充電式乾電池(ニッケル水素充電池)です。 使い捨て乾電池が使い捨てなのに対し、充電式乾電池は約1000回充電して繰り返し使えるのが特徴です。 我が家では、中でも一番使用頻度の高い単3形と単4形の充電池を購入して使っています。 そして充電池を購入すると、必ず必要となってくるのが充電器です。 この充電器も沢山の種類があってどれにするか結構悩みました。 充電できる本数• 充電状態の表示方法• リフレッシュ機能の有無• USBが使えるかどうか• 充電器を選ぶ3つのポイント まず購入するにあたって、充電器を選ぶポイントをお伝えしておきますね。 充電器には大きく分けて3つのポイントがあります。 充電時間• 充電本数• 充電状態の表示方法 では順番に見ていきましょう。 充電時間 これは単純に標準タイプか急速タイプかという選択です。 標準充電器:充電時間5時間以上 急速充電器:充電時間5時間以内 このように5時間を境に分けられています。 ただし、 急速タイプは充電時間は短縮できる代わりに、大きな電流による充電池へのダメージが大きいため寿命が短くなるデメリットがあります。 ちなみに私は標準タイプを選択しました。 もし急速充電のダメージで3年で寿命になったとしたら、何だかもったいない気がして、、、。 これは個人の考え方なので、急速タイプで素早く充電し使用したい方は急速タイプの方が良いでしょう。 本当にここは好みで選んでもらって良いと思います。 充電本数 充電本数は8パターンくらいあります。 10本• 12本• 16本• 18本• 20本 これはどのくらいの本数をお使いになるかで選択肢が変わっています。 10本程度しか使わないのであれば10本以下で大丈夫ですし、20~30本使う方であれば10本以上のタイプを選んでおけば間違いないでしょう。 実際に使ってみると分かりますが、1度にまとめて充電する機会ってそんなには無いです。 本数の多い充電器はそれだけ幅が必要ですから、充電機を置くスペースも考慮しながら選ぶと良いでしょう。 充電状態の表示方法 これもいくつかのタイプがあります。 ランプの色による表示• 液晶のマークによる表示• LCDの数値による表示 私はこの液晶マークタイプを使っています。 これも好みによりますが、どの充電機にも何かしらの表示がありますので安心して下さい。 例えば夜に充電される方で寝室に充電機を置く場合、液晶タイプですと結構明るい光が出ていますので寝る時に気になるもかも知れません。 置く場所を変えれば問題ありませんが、ランプタイプを選択するのも一つの手段でしょう。 これから数種類の充電器をご紹介しますので、詳しくはそちらをご覧下さい。 充電機を6つのタイプでご紹介 さて、充電器の基本的なポイントが分かったところで、いよいよ選んでいきましょう。 ここからは6つのタイプ別に合わせて、商品をご紹介していきます。 なるべくコストを安く済ませたい• スタンダードなモデルが欲しい• とにかく本数主義• 充電時間重視• 表示にコダワリたい• パワフルという充電池専用とありますが、他のメーカーの充電池も使えたというレビューがありました。 パワフルは充電池の形状が乾電池とほぼ同じなので、プラス極の長さで使えなかった機器に使用可能になります。 (通常の充電池は全長は同じでもプラス極が若干短いです) 表示にコダワリたい ランプ表示じゃ満足できない! キチンと数字で確認したいあなたにはコチラ。 充電池というのは、完全に放電してから充電しないと徐々に使用できる時間が短くなってしまいます。 (メモリー効果) ですので、できれば電池を使い切ってから充電したいところですが、わざわざ機器にセットして切れるのを待つのは時間と手間が掛かってしまいますよね? そんな時に便利なのが「REFRECH リフレッシュ)ボタン」です! 機器に付いているこのリフレッシュボタンです。 この機能を使えば、 メモリー効果が起こるのを防ぎ、電池の使用時間減少を防ぐことができます。 ただし、放電には時間がかかりますので放電~充電まで8時間近くかかる場合があります。 ですので放電したい場合は、時間がある時に行うと良いでしょう。 ニッケル水素充電池のメリット・デメリット さて、この便利なニッケル水素充電池ですが、その特徴を知ってから使わないと逆に使い捨て乾電池より高くついてしまう可能性があります。 では、そのメリット・デメリットをみていきましょう。 【メリット】• 約1000回くり返し使える• 1度買えば、しばらく買いに行かなくて済む• 使い終わったらリサイクルに出すので環境にも良い• 水素なので爆発や発火のおそれがほとんどない 【デメリット】• 自然放電が大きく、充電後使わないで置いておくと電池容量が減る• 完全放電しないで充電を繰り返すとメモリー効果で電圧が下がる• 過放電・過充電に弱い(最近の機器では改善されてほぼ問題なし)• 乾電池に比べてやや割高(充電4回で逆転するので実際は割安) このように、使い方次第ではどんどん電圧が下がってしまい、すぐに使えなくなる可能性があるのです。 自然放電に関しては、機器によっては充電してすぐに使い始めても数時間もしない内に切れてしまうケースもあるようです。 過放電は、切れたまま放置すると起こってしまいます。 これは電池の劣化に繋がりますので避けたい所です。 そこでニッケル水素充電池の弱点である、自然放電とメモリー効果を極力抑えた商品が誕生しました! それが先ほどご紹介したパナソニックのエネループという商品です。 このエネループが出てから、ニッケル水素充電池は随分使いやすくなりました。 価格:993円 トラブルはあるの? 私が使っている充電器は、ここ2~3年使い続けていますが、トラブルというトラブルは特にありません。 しいて言えば、 充電が終わらない時があるくらいです。 2時間ほど過ぎても点滅したまま。 一度充電器のコンセントを抜いてしばらく放置。 1時間程度空けてから、再度コンセントに差して充電を開始します。 これで充電がキチンと終わる場合があります。 それでもダメな場合は、充電池の端子が汚れている可能性がありますので、ティッシュでやさしく端子を拭いてみて下さい。 入れ直してみるのも有効な手段です。 それでも直らない場合は、 REFRECHボタンを押して一度完全放電させてから充電し直します。 充電を繰り返した充電池は、やがて充電できなくなりますので、その場合はリサイクル回収BOXへ捨てましょう。 詳しい捨て方はこの記事でまとめてあります。 長崎出身、静岡在住のじろーパパ()と申します。 愛車はH8年式の500psのBCNR33GT-Rです! NROC エヌロック)というチームに所属しツーリングやオフ会を楽しみながら、日々子育てに奮闘しています。 2017年7月に古物商許可証を取り、副業で中古車販売をしております。 アーカイブ アーカイブ タグ.

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乾電池式モバイルバッテリーのおすすめランキング2020|人気充電器を徹底比較

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先日、自宅の防災袋を久々に開けてみたら、フィーチャーフォン向けの充電器が2つ出てきました。 手回しタイプと、乾電池タイプです。 我が家にはもはやフィーチャーフォンは存在しないので、この2つは廃棄。 代わりにスマートフォン向けの充電器を入れることにしてました。 そうして見つけたのが100円ショップダイソーで販売されている「【電池式】モバイルバッテリー」です。 でもフィーチャーフォン時代と比べると、スマートフォンのバッテリーはかなり大容量化されています。 乾電池で充電できるものでしょうか?その性能をテストしてみました。 0スマートフォン。 バッテリーレベルが12%まで低下したところから約1時間の充電を試みます。 今回使用した乾電池 5本で108円でした 大手家電量販店などで販売されている乾電池を使用するスマートフォン充電器では、単三電池を4本使用するものが多く見られます。 ダイソー「【電池式】モバイルバッテリー」で使用される単三乾電池は2本。 出力が不足しているのかもしれません。 残念な結果ではありましたが、メリットもあります。 それはとにかく軽く小さいということ。 乾電池を入れない状態なら約24グラムで、単三乾電池2本を入れた状態でも約70グラムでしかありません。 防災袋に入れておいても邪魔にならないし、普段使い用に常にバッグに放り込んでおいても、気にならない軽さです。 この軽さでありながら、いざというときにはスマートフォンの利用時間がちょっとだけのばせるのなら、それはそれでありかもです。 充電タイプのダイソー「モバイルバッテリー」 デザイン、悪くないです こちらは最大出力1,000mAh。 iPhone 5であれば約3. 5時間で満充電と、パッケージには書かれています。 そしてこのモバイルバッテリー、充電前の、購入時のままの状態でもある程度使えることが多いのです。 今回購入したものも充電しない状態で使用可能でした。 筆者は過去3度このバッテリーを買って未充電での利用を試みていますが、その3度すべてのケースでスマートフォンのバッテリーレベルを、15%程度の状態から30%程度にまで回復可能でした(3回とも、上記テストで使用したスマートフォンが対象)。 また、筆者の友人はiPhone 7で試し、18%の状態から50%にまで回復できたと述べています。

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乾電池式モバイルバッテリー「電池でGO!!USBタイプ」は充電池でも使える?

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スマホの充電の仕方、気を遣いますよね。 何年も使って使って電池が劣化してしまうと、日常使いに支障が出ることも多いです。 そういった経験がある方も多いのではないでしょうか。 機種変更を考えるタイミングがこの電池の劣化なことも多く、できるだけ長持ちする使い方をしたいと思っている方がほとんどだと思います。 それは使われている電池の種類などに関係しているのです。 この記事では、今使われているスマホに最も適合したケータイの充電方法をまとめます! 目次• スマホの充電は小まめに行うのがベスト スマホの充電は、実は小まめに行った方が良いのです。 諸説ありますが、あまりにも小まめに「継ぎ足し充電」を行うことも電池の劣化を招くとされています。 長すぎず短すぎずのペースを維持した方が、電池は長持ちします。 そんな充電残量ばっか気にして生活するわけにも行きません。 そこで1つ生活の知恵を。 あの警告には 「これ以上使い続けてからの充電は劣化に繋がります」という意味も込められていたんですね。 これくらいなら意識してやって行けそうです。 実際は生活の事情などがありますからできる範囲でにはなると思いますが、「同じケータイを長く使いたい!」という人は是非実践してみてください! これはダメ!電池が劣化する原因集! では、逆に良くない充電方法は何なのでしょうか?電池を長持ちさせるためには、是非とも押さえておきたい部分です。 この項では 特に電池が劣化しやすい充電方法を紹介します! 充電しながらの利用 充電中に本体が動作していると、電池に大きな負荷がかかります。 またスマホの電池は非常に熱に弱い性質があり、充電しながらのスマホ利用は端末と電池の温度を大きく引き上げてしまいます。 これによって 二重に電池の劣化を早めることになってしまいます。 高負荷がかかるアプリなどを利用しながら充電すると、 端末本体の発熱によって電池に過剰な負荷がかかる恐れが出てきてしまうのです。 多少の操作であれば大きな問題はないようですが、 充電中は動画の視聴やハイクオリティゲームのプレイなどは避けた方が無難でしょう。 家では充電しながらスマホを利用する癖がついている人も多いと思いますが、 実は最もスマホの電池寿命を縮めるのがこの充電しながらの利用です。 できる限りスマホの充電中はスマホを操作しないようにしてください。 充電中は電源OFFがベスト 現在のスマホは 未使用時であってもバックグラウンドで様々なデータ通信や更新を行っており、何もしていなくとも電池を消費していきます。 スリープにしていてもスマホは利用状態にあると言って良いでしょう。 このため 充電中はできる限り電源をOFFにしておくことで、電池の寿命を延ばすことができます。 安心ですね。 何かしらの事情でスマホの電源をOFFにできない方は、機内モードなど通信を遮断する設定を活用することでダメージを最小限に抑える方法もあります。 もちろん 電源をOFFにしたりこれらの設定を適用することは、その間の連絡手段を失ってしまうということでもあります。 スマホの電池を守るのも大事ですが、それによってスマホその物の使い勝手が悪くなってしまっては本末転倒です。 自分の生活スタイルとよく相談して活用しましょう。 一時はなるべく使い切ってからの充電が主流だったと思うのですが、今はどうやら違うようですね(そんな話を聞いたのももう10年くらい前だった気もするのですが) 中でも高速充電を利用するのは最も危険です。 高速充電が電池に悪いのはよく言われることだとは思いますが、 高速充電でMAXまでチャージすることはできるだけやめた方が良さそうです。 高速充電自体限られた商品でしか行えないため、さほど利用する機会は多くないと思いますが、一応頭の片隅には入れておくと良いですね。 これを「過放電状態」と言い、電池の総容量低下などをはじめとする、能力の劣化を招きます。 電池や本体が発熱する環境で充電する 上述の通り、スマホの電池は高熱に弱い製品です。 長持ちさせたいのであれば、熱を発する環境での充電は避けましょう。 電池が35度以上になると負担がかかりやすくなると言われていますので、日本の場合だと真夏日というだけで既に危険が伴ってきます。 外気温が高いところでの充電は致命的なダメージに繋がってしまう恐れがあります。 適温 18度~22度 を保てるようなところで充電するのが重要です。 他にも、熱を逃がすことができない素材のケースをつけた状態での充電も電池には良くないそう。 とにかく 「高熱が溜まる環境」を避けた状態で充電をしなければいけません。 冷蔵庫や保冷材で冷やしてはいけない 稀にですが、熱くなったスマホを冷やすために冷蔵庫に入れる・保冷剤を使うといった方法を取る方がいます。 急速に熱を落とすことは電池の消耗面では確かに有効ですが、 これは内部結露(スマホや電池の中に水滴が発生すること)を招く恐れがあり、大変危険です。 内部結露を起こしたことで電池や端末がショートし、 完全に故障してしまうなどの事故も少なくないようです。 電池を守るためにスマホを壊してしまっては元も子もありません。 電池を冷ます時はスマホを利用せずに、なるべく涼しいところに放置しておくようにしましょう。 実は大丈夫!誤解されやすいポイント! この項では、 悪いと言われているが、実は問題ない行動について取り上げます。 電池を長持ちさせるため、是非参考にしてみてください。 長持ちさせたいのであれば絶対に避けるべきでした。 寝る前に充電して次の日に備えるなどの使い方をしている人がほとんどになったため、技術進歩の過程での当然の措置と言えそうですが、嬉しいお話ですね。 袋いっぱいに物を詰めた状態を維持すると、適量であっても少しずつ袋が傷んできてしまうイメージです。 ご注意を。 決して充電ケーブルを挿して充電が始まった回数のことではありません。 4回分となるため、2. 5回同じような充電をして初めて耐用充電回数1回分になります。 これを誤解していることによって「小まめな充電は電池に良くない」などの認識を持っている方も少なからずいらっしゃるようです。 ちなみに現在のスマホに一般的に利用されている充電池は、 この耐用年数換算で500サイクルを寿命に設定しているようです。 それを考慮すると約2年ほどは持つ計算に。 これにより端末のプログラムが誤作動を引き起こし、正しい充電容量を認識できなくなることがあるそうです。 ややこしい…。 これは 端末が電池残量を正しく認識できていないことによって起こる不具合なんだそう。 これを業界用語では電池をキャリブレーションすると言います。 最近のスマホは性能の向上により端末が自動でキャリブレーションできるように作られているそうですが、それも完璧にはならない様子。 おまけ:スマホの電池は昔のガラケーとは異なった種類の電池です 「なんか昔聞いた話と全然違うんだけど、そんなに誤った知識を持ったまま生きてきたのか... 」と思っている皆様。 決してそうではありません。 スマホに今使われている電池は「リチウムイオン電池」という最新式のものであり、 昔からあるケータイや充電池(ニカド電池やニッケル水素電池)などとスマホの電池は、全く異なった性質のアイテムです。 なので、 10年以上前から言われていた常識がスマホの電池に通用しないのは当たり前なのです。 ひとえに充電池と言っても、ケータイの変化と同じように日進月歩で開発が進んでいるわけです。 情報が新しくなったのではなく、使われている物自体が全然違うものになっていた、ということ。 技術進歩によって、我々の持っている常識もどんどん古いものへと変わって行ってしまいます。 一度知った情報を改めて更新するのはなかなか億劫…と言うか、意識することもないうちに変化して行っているものが非常にたくさんある時代なので、アンテナを立てて行きたいところですね。 このリチウムイオン電池の劣化には、以下の2つの仕組みが大きく関係しています。 この記事で書いてきた内容の原理とも言えるものですので、ついでに覚えておいても良いかもしれません。 保存劣化 常に電池に加わり続ける負荷による劣化を 「保存劣化」と呼びます。 「保存劣化」は、 適切な容量の電気が貯められている場合は発生しにくいものです。 毎日のように利用している人が多いであろうスマホでは発生しづらいものですので、少しだけ気を配ってゼロに近付けてあげると良いでしょう。 サイクル劣化 充電と放電の繰り返しによる負荷によって電池が劣化していくことを 「サイクル劣化」と呼びます。 これは電池を利用する以上は絶対に避けられない要因であり、この記事で解説してきたことの多くはこの「サイクル劣化」をなるべく小さく抑えるためのものです。 どんな方法であれ、繰り返し充電と使用を行うことで発生してしまうものですが、中でも 大きな負担をかけながらの充電と放電をより高速に電池を劣化させると言われています。 高速充電はもちろんのこと、 高負荷のアプリやゲームを長時間使用しての急速な電池消耗も大きな「サイクル劣化」を招きます。 今や多くのことがスマホ1つでできることで、電池の消費を意識してスマホを使うことは難しいかもしれません。 せめて、充電面などではその負荷が小さくなるような扱いをして行きたいですね。 まとめ スマホの充電方法についてまとめて参りました。 ・高熱の環境・高熱になる利用法は避ける。 などが重要なポイントです。 今やスマホなしでの生活を考えられない人が日本全体の大半になりつつあるのではないかと思います。 故に、バッテリーが長持ちするかどうかはスマホを語る上で欠かせない部分。 モバイルバッテリーを持ち運ぶ人も多くなっている時代です。 最近スマホ(特にiphoneなど)は持ち運ぶには既にオーバースペックなアイテムであり、しかも高価です。 1つの端末を長い間使っていくという選択を取る人も増えていると思いますし、それも非常に有用なものなのではないかと思います。 長い間1つのものを使っていく選択を取るためには、こういった部分に気を配ることも大事になってくるかもしれません。 余裕がある時だけでも実践して、少しでも快適なスマホライフを送って行きたいですね。 この記事がそういった生活の一助になりましたら幸いです。

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