百人一首 読み上げ アプリ。 百人一首読み上げ「わすらもち」

lg.ripley.cl: 百人一首 初めてかるた 無料版: Android アプリストア

百人一首 読み上げ アプリ

初期設定(使用目的) では設定してみましょう。 アプリインストール後、初めて起動すると「初期設定」画面が表示されます。 序歌から始ります。 変更された項目が表示されます。 (これは表示されるだけなので、読み飛ばしてOKを押せば良いです) 連続詠み上げの設定 メニューを開きます。 画面右上歯車アイコンをタップしてください。 メニューが表示されたら「詳細設定」を選びます。 詳細設定画面が開きます。 「進め方」までスクロールしてください。 「連続詠み上げ」が無効になっています。 「連続詠み上げ」をタップしてください。 チェックを付けて「OK」を押します。 「連続詠み上げ」の設定画面が開きます。 OKを押すと連続詠み上げが有効になりますが、先に「間隔」の秒数を確認してください。 初期値は3秒ですが、次の画像では10秒にしています。 設定が完了したら、最初の画面まで戻ります。 戻った後、画面をタップすると連続再生が開始されます。 もし、詠み上げを最初からに戻したい場合は、メニューから「シャッフル」を選択してください。 まとめ このアプリがあれば誰かに読手をお願いしなくても良いので気楽に始められます。 一人での練習にももってこいですね。 我が家ではもっぱら「かるた遊び」モードです。 「かるた遊び」は上の句から読んで、下の句を2回読んでくれます。 このモードのおかげで誰でも百人一首を楽しむことができます。 歌を暗記するまでお世話になりそうです。 Amazonのレビューで評判の良い百人一首です。

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百人一首読み上げ「わすらもち」

百人一首 読み上げ アプリ

百人一首を覚えるのに一人で練習するのに上の句を読み上げてくれる音声テープやアプリがあると便利です。 今までは、YouTubeなどの動画を再生して練習していましたが、複数の動画を再生しないと百首を読み上げることができなかったり、順番が同じで、慣れてくると次に読まれる句を覚えてしまい練習になりません。 一回再生すれば百首が自動で詠まれるほうが練習になりますので、百人一首を読み上げる無料・有料アプリを探してみましたので紹介します。 スポンサーリンク 初心者におすすめの読み上げ機付き(CD)百人一首 百人一首の競技かるたを始めようとしているなら、百人一首と朗詠用のCDがセットになったかるたを購入するといいです。 読み上げ用のCDがあるので、練習に使うことができます。 CDの読み上げは順番にしか読み上げてくれないため、慣れてくると読み上げの順番を覚えてしまい札を取る練習にならなくなってきたら、他のアプリを活用するといいです。 初心者の方やはじめたばかりの人は順番通りに札を読んでくれる読み上げ機がいいと思います。 スポンサーリンク スマホにダウンロードして読み上げできるMP3音声 百人一首全首の音声を朗詠してくれて、音声データがMP3形式でスマホやタブレットに入れて再生することができます。 順番に聞くこともできますし、シャッフル再生することでランダムに読み上げてくれます。 音声は無料ダウンロードできますが、メールアドレスを登録しないといけないので、抵抗がある人もいるかも知れません。 無料音声ダウンロードは「 」でできます。 多機能!百人一首読み上げアプリの「わすらもち」 百人一首読み上げアプリの「わすらもち」は、様々な機能が付いていながら無料で使えるので競技かるたをしている人の間では使っている人が多いアプリの一つです。 詠む順番もランダムに詠ませるだけではなく、順番に詠ませることもできますし、むすめふさほせ順にもできます。 決まり字の下の句を表示したりもできます。 iPhone用のアプリが無いため、Androidのみになりますが、Windows版もリリースされていますのでどちらかで使うといいです。 A級公認の読み手による有料アプリ「蝉丸-梅-」 石川県かるた協会監修で開発された読み上げアプリです。 練習に必要な暗記時間タイマー、下の句2回読み、札順・決まり字などの情報表示、アプリ実行中スマホのロック機能無効化、A級公認読手による競技かるたに必要な場の雰囲気・感じを味わえるような機能があります。 iPhone用アプリしかありません。 スポンサーリンク まとめ 百人一首を練習するときに便利な読手アプリや無料ダウンロードできる音声ソフトを紹介しました。 競技かるたの練習で使っているアプリは「わすらもち」が多いのではないかと思います。 無料アプリでかつ多機能、様々な練習に使うことができるのがいいです。 自分のスキルやレベルに合わせて、練習用の読手ソフト・アプリを変えていくのもいいと思います。 スポンサーリンク 百人一首に関する記事一覧 百人一首かるた大会で勝つ方法.

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百人一首の暗記、対戦ゲーム、読み上げアプリ。わかなつむ

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ユーザーかるた選手の必須アプリ「わすらもち」 競技かるたの選手でを使っている人なら誰でもインストールしているであろう、 読み上げアプリ「わすらもち」。 hpnpwd. 現在、 版と版がリリースされています。 によると、 版は実装される予定はないようです…「精神的にも時間的にもキツい」と作者が言われています。 それなら仕方がありません! なら動くかも!? 製品なら全て使えないのかというと、そういうことでもなさそうです。 「BlueStacks」というPCでのアプリが使えるソフトウェアがあるのですが、それをインストールすることで「わすらもち」をインストールするという方法があるようです。 ただ、「BlueStacks」は賛否両論あるソフトウェアなようなので、ご自身でインストールするかしっかり考えて決める必要があります。 (否定的な意見としては、 動作が重いということがあるようです。 スペックの高いPCであれば問題ないかもしれません。 ) また、でGoogleChlomeをインストールして 「ARC Welder」というを使うことで、アプリをGoogleChlome経由でインストールする方法があります。 こちらは動作が遅くなるようなことはないのですが、 端末が必要な操作があることや、 一つのアプリしか入れることができないことが欠点のようです。 どちらも一長一短なのですが、どうしてもわすらもちが使いたいのであれば、これらの方法を取るのもありですね。 どんな機能があるの? やはり 「読み上げ機能」がメインなのですが、オプションとして 「暗記モード」というのもあります。 オプションとはいえど、暗記モードもかなり充実しているので、まずはそちらから紹介したいと思います! 「暗記モード」 初期設定がどのような感じかはわからないのですが、暗記モードを有効にするとこのような画面になります。 一番上に 歌の番号と決まり字が書いてあります。 歌の書いている部分を左から右にスライドさせることで次の札に進んでいきます。 右下の 「停止」と書かれているあたりをタップすると読み上げもしてくれます。 この赤い四角は蜂丸が書いたものなんですが、この四角の中を下にスライドさせると下のような項目が見えます。 合計六つの項目があります。 「下の句」「」はタップするとそれらの項目が上の句と合わせて表示されるようになります。 「歌意」をタップすると別画面が表示されて見れるようになります。 「取り札」をタップすると札の文字配列で表示されます。 「覚えた」をタップすると、その後の暗記モードでは表示されなくなります。 赤い四角で囲っている部分を見ると、100首ではなく99首になっていると思います。 「決まり字」をタップするとその札の現在の決まり字が表示されます。 ただ、この「決まり字」は「 暗記モードが無効になっている」「札の詠む順番がランダム以外になっている」の二つの条件が満たされていないと表示できません。 また、右上に歯車マークがありますが、それをタップすると下のような項目が出てきます。 「シャッフル」はシャッフルし直し、序歌から再び詠み始めます。 「移動/検索」をタップすると次のような画面になり、順番をかなり飛ばしたり、詠んでほしい歌に直接移動したりすることができます。 「読み上げ履歴」は、その歌までに詠んだ歌(下の句の決まり字のみ)とその順番が表示されます。 「簡易設定」はすでに紹介した 下の句の表示/非表示や詠み句の 全表示/非表示、 札流し(取り札の画像でずっと表示されるようになる)、 翻訳設定(ローマ字表記や、英訳が見られます!) 使用目的変更ができます。 使用目的変更を選んだらこのような画面が表示されます。 「詳細設定」をタップすると次のような項目が出てきます。 一つずつの紹介は省略しますが、今までに紹介したような機能があるほか、 ・自分の指定した札だけ詠ませることができる 「札セット」 ・ 序歌の有無 ・ 読手の選択(「難波津いなばくん」がもともと入っていますが、自分で録音・データ取り込みをすることで他の読手で詠ませることができます。 詳しくはをご覧ください。 ) などがあります。 蜂丸が個人的に面白いと思ったのは 「詠み句の表示」の中にある フォント設定! 行書と草書が選べます。 行書がこんな感じで、 草書がこんな感じです。 「や」や「ま」の字形が違いますね! 競技かるたを長く続けていると、札の書体に慣れてしまいますが、こうやって行書や草書で見ると、改めてって和歌なんだよなあと思えてきます(笑) 「読み上げ機能」 やはり、競技かるた選手であれば一番よく使うのはこの機能なのではないかと思います。 友人がいつも使っている画面はこんな感じ。 詠まれる歌を非表示にして、画面を押せば再生(次の札)/停止をしてくれるシンプルな画面です。 詠まれる歌を表示していると 、画面を押す時に次の歌が分かってしまうということもあり得ますからね。 右上の歯車を押すと、「暗記モード」の時と同様に「シャッフル」や「タイマー」、「詳細設定」などの項目が表示されます。 「詳細設定」で下の句と上の句の間の時間を調整することもできますが、読手が下の句と上の句を読むまでの時間は一律に決められているので、設定をいじる必要はないと思います。 ユーザーならインストールして損はない! やはり競技かるた王道アプリとして、練習で使う分には申し分ないほどの機能が詰め込まれたアプリ「わすらもち」。 これが無料でインストールできるわけですから、ユーザーならイ ンストールしておいて損はないと思います。

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