ゼノンザード デッキ レシピ。 【ゴールド帯で】28連勝した赤白アグロデッキの紹介

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ゼノンザード デッキ レシピ

さて、ゼノンザードはリリース前のキャンペーンとして 無料で紙のデッキをプレゼントするキャンペーンをしていたのはご存じだろうか? 僕はその時のキャンペーンで手にした 森の国デメテーデッキがとても気に入った。 その時に 「これ使ってみたい!」と強く思ったのが 《デメテーの村娘》を主軸にしたデッキだ。 《デメテーの村娘》はMTGに例えると 《ドライアドの東屋》のようなカードである。 ゲームが違うので異なるところはあれど、イメージとしてはそんなカードだ。 僕は 《ドライアドの東屋》のファンだし、絵柄も愛らしいエルフの村娘をぜひ使ってみたくなった。 というわけでこの 《デメテーの村娘》を使ったを紹介しよう。 さて、このカードの強みは何かというと ゼノンザードでは珍しい「名前指定サポート」が豊富だということが上げられる。 《ドライアドの東屋》が森タイプを参照するカードと相互作用するのと同じように、彼女は 緑のベース (緑マナを生む土地)のサポートも受けられるし、 それはDP1の (つまり相手に最低限のダメージを与えられるパワーを持つ)戦闘ユニットでもあるのだ。 まずは一番基本的なから。 フィールド・ 《「ラビィ」》 「あなたが村娘をプレイするたびにライフを回復する」である。 名指しで指定しているこれを使わないわけがない! ゼノンザードはデッキ構築によって「初期ライフ」が変動するゲームであるが 普通に組めば だいたい5~8点の範囲におさまる。 いずれにせよゼノンザードの 「ライフを1点回復」がもつ意味が比較的大きいゲームなのが分かるだろう。 これが1マナで呼び出せるのは驚愕だ。 注意点として、当たり前のことだが 《デメテーの村娘》をセットし、それをコストにして出しても手遅れだ。 1点のライフ回復は発生しない。 そのため何か他のカードを組み合わせない限り、 2ターン目に ラビィの回復を最速誘発させるためには手札に ラビィと 村娘2人が必要になる。 《「盲目の風読み」メリエルナ》 緑であるベース・のサポートカード。 緑のベース・である村娘もサポート対象となる。 こちらも 「手札から村娘を出す」という都合上、村娘以外の緑ベースがない場合は基本的に 村娘2人が必要。 このカード自体、ベース移動ができる (土地に変換できる)ので2ターン目 メリエルナから村娘を呼ぶと、 3ターン目に5マナが確定する。 《ペルチャルシー》 ベースが5つあるとき…ではなく 緑5マナでステータスアップする。 無色ベースはカウントしないのでこれを使うなら 緑マナ・ベースはしっかりデッキに入れたい。 直接的には村娘関連ではないが、村娘の能力 「このカードはデッキに何枚でも入れられる」の恩恵をうけると言えよう。 《「トイプー」》 村娘指定サポート。 メリエルナより重いが メリエルナと違いデッキから村娘が出るので、手札に左右されずに使える上にデッキの圧縮にもつながる。 コスト5なのでさっき書いた最速 メリエルナから入ると4ターン目の7マナが見えるので相性いいよね。 マジック 《導きの紋章》 MTGで言うところの 《爆発的植生》。 デッキから 村娘2体が出てくる。 そこそこの圧縮効率とマナ域のジャンプが魅力。 4マナで撃って次のターン7マナが出るのもまあ強いんだけど、 これの本質は別のところにある気がする。 フォース ゼノンザードの重要なシステム 「フォース」 選んだ二つのフォースを配置してゲーム開始できるのでフォースの選び方次第でデッキに多様性が生まれる。 例えば キマイラなら多色デッキの潤滑油になり、 なら防御的に立ち回れる…など。 直接村娘とするわけではないが上記関連カードとのが強いフォースを紹介しよう。 《キマイラ》 さっき多色で使うって言ったじゃん! 緑単で強力そうな村娘デッキとどうするんだよ!って感じだが、 キマイラには隠された能力がある。 これは単に「 緑マナを 赤マナとして使える能力」なのでなく 「 無色マナを 着色することもできる」のだ。 どういうことか? このゲームでは毎ターン、 「手札からベースを置く (土地を出す)」か 「無色ベース1つが無から生えるか」を選べる。 ハースストーン的なマナが毎ターン供給されマナスクリューに苦しむことのないシステムと、色事故リスクの低い単色か色事故リスクの高い多色か? というデッキ構築の面白さを両立する独自のマナシステムを持つ良いシステムだと思う。 さて ラビィを使うためには 「ラビィをだす緑マナを出す村娘」と「ラビィを誘発させる村娘」の2枚が必要だということを書いた。 仮にこれが キマイラを使ってる場合、どうなるだろう。 第一ターン、まず 「無色マナ」を起き、 キマイラで着色し、 ラビィを出す。 次のターンに 村娘をだせば誘発する。 コンボパーツである ラビィ、村娘、村娘が キマイラ(確定)、 ラビィ、村娘となり 安定性が増す。 同じく メリエルナのために手札に握る村娘も一人減る。 そう、例え 単色の村娘デッキでも キマイラが無色を緑に変えてくれる恩恵がはっきりと存在するのだ。 もうひとつ、おススメのフォースは 「」 こいつはやばいよ。 「 マジックカードの使用コストが2減る」のだ。 勘のいい諸君はもう気づいただろうか? 4マナで2マナ加速する 《導きの紋章》が2マナ安くなり最速2ターン目に使えるのだ!! …は? 2ターン目にマナを2つ伸ばせる呪文が撃てるのだ!!! …は?? つまりうまいこと回れば 3ターン目に5、6マナに手が伸びるのである。 都合よく 緑には超強力なカード、 ローズとかがあるので 型のデメテーには期待している。 そうそう、これらの4コストスペルを2コストにする動きに絡ませたいのが 無色の 《魔力喰い》だ。 これは 支払ったコストでなく元々のコストが3以上かをチェックするので 2ターン目に撃った4マナの 《導きの紋章》に続けてそのまま0コストで場に出る優れものだ。 コストが0になるカードは悪用されるってはっきりわかんだね。 ゼノンザード2は始まったばかり、ぜひ君も自分の好きなカードを活躍させるデッキを組んでみよう。 正式リリースが始まり攻略wikiとかが出来てデッキレシピが上がる前がなんだかんだデッキメイクの楽しみを味わえる時期なのだから。 というわけで一応レシピも載せておく 【 村娘軸 】 フォース ・ キマイラ ベース 11枚 8 デメテーの村娘 3 1カラットラット フィールド 22枚 3 「ラビィ」 3 「盲目の風読み」メリエルナ 1 「神樹の守り手」ミリュイ 3 「トイプー」 2 「鉄壁の作り手」リヤーボ 2 「愛花」アルルーナ 1 「千年杉」ヤクーツォーク 1 「箱を抱く者」パンドリア 3 魔力喰い 1 ドリンキング・バニー 2 九「闘」 マジック 7枚 1 パワーアップル 3 ローズ 3 導きの紋章 omamesensei.

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【ゼノンザード】紫単キスカの最新デッキレシピと立ち回り【ZENONZARD】

ゼノンザード デッキ レシピ

デッキの概要 除去・ハンデスでコントロールしてボルバルザークで勝つ 除去・ハンデスでゲームをコントロールし、の追加ターンで勝利するデッキです。 10ターン目まで凌ぎ、追加ターンで攻めることを意識しましょう。 ボルメテ・二角とフィニッシャーが多い 、と大型クリーチャーを多く採用しています。 は除去コントロールと相性が良く、追加ターンによる攻めが決まった時点で場にいればS・トリガーを無視することが可能です。 デッキレシピ マナカーブ カード レア マナ 枚数 B 2 4 C 3 3 B 3 4 UC 4 2 R 5 2 R 5 4 R 5 2 VR 6 4 VR 6 4 R 6 3 VR 6 2 SR 7 2 SR 7 2 SR 7 2 キーカード解説 無双竜機ボルバルザーク 10ターン目以降に召喚することで追加ターンを得ることができるカードです。 基本的にこの追加ターンによる攻めで勝利を目指します。 10ターン目を迎える前でもスピードアタッカーとして使うことができます。 二角の超人 10ターン目までリソースを繋ぎ、マナに置かれたを回収する役割を持ちます。 追加ターンを得た後はW・ブレイカーとして攻めていきましょう。 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン フィニッシャーです。 ゲーム展開次第ではこのカードでシールドを焼き尽くして勝利も狙うことができます。 このカードが場に残った状態で追加ターンを得ることができれば、S・トリガーによる逆転もさせずに攻めることができます。 入れ替え候補 候補 理由 との入れ替え候補になります。 ハンデスよりもマナブーストを狙う場合こちらを採用しましょう。 との入れ替え候補です。 にする場合はマナが伸びやすくなっているのでこちらでも良いかもしれません。 タップスキルで永続的な小型除去となり、ハマればかなり強力です。 リターンを狙う場合採用もアリです。 立ち回り解説 序盤 序盤はマナブースト の追加ターンを得ることができるのは10ターン目以降になりますが、除去・ハンデスを早期に行うためマナブーストしていきます。 マナブーストで消費したリソースは、等で後から取り返していきましょう。 リソース補充 、でリソースを意識していきます。 序盤はとにかく準備時間だと思って立ち回りましょう。 中盤 多色5コストでアドバンテージを取る 、は出た時にハンデス・ドロー・除去を行う優秀なクリーチャーです。 特にはリソースを繋ぎながらハンデスが行えるため、積極的に出していきましょう。 1枚で2ハンデス は相手が捨てるカードを選択しますが、1枚で2枚ハンデスすることができます。 相手の手札が少ない時に使うことで少ない選択肢からハンデスできるので、使い所を意識しておきましょう。 の採用されている気配を感じたら使わないでおきましょう。 終盤 二角・ボルメテを召喚 でリソースを回復しながら、も召喚していきましょう。 相手の除去が間に合わなければ、この段階で攻め勝つこともできます。 10ターン目を迎えそうな場合はをマナから拾っておきましょう。 ボルバルで勝つ 10ターン目を迎えたらを召喚し、追加ターンでの勝利を狙いましょう。 追加ターンで勝ち切らなくても特にデメリットはないので、場を整えるような追加ターンを得るのもアリです。 10ターン目を迎える前に勝てそうな展開の場合は、7マナW・ブレイカーのスピードアタッカーとして召喚していきましょう。 デュエル・マスターズ プレイス関連記事 デッキ まず最初に読みたい記事.

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序盤の動きが確保できたら、と緑ベースを確保してマナ加速を行えるようにしよう。 緑ベースの配置タイミングに注意 緑のベースは不用意に配置しないようにする。 の連携を発動させる際や、ロニエの効果で置くようにしよう。 スイッチを活用してマナ加速 スイッチ「黒の剣士」を持つミニオンが多いため、キリトを召喚して効果を活かしたい。 特にとがいる状態でキリトを召喚すると、アイテムをサーチしてすぐに配置できるので強力だ。 Point! スイッチ効果は先に場に出たミニオンから発動します。 ロニエを先に出した場合は発動順が逆になってしまうので注意しましょう。 ユージオで全体レスト 終盤はを召喚して相手ミニオンをレストさせよう。 変形時にアクティブになったマナを使ってキリトを召喚すれば、次のターンも相手ミニオンはレスト状態だ。 ゼノンザード関連リンク 最強デッキランキング.

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