新潟 県 コロナ 感染 者 速報。 新型コロナ 県内最多、6人が感染 小規模クラスターか 計53人に /新潟

新型コロナ 県内最多、6人が感染 小規模クラスターか 計53人に /新潟

新潟 県 コロナ 感染 者 速報

患者発生の情報は、このページの「患者の発生について(報道資料)」をご覧ください。 1 本ホームページの情報について ・令和2年6月21日時点の厚生労働省報道発表等に基づき作成しています。 ・最新の情報は厚生労働省のホームページを御確認下さい。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> 【インターネット・SNS上の情報について】 ・インターネットやSNS上において、新型コロナウイルス感染症に関する様々な情報が掲載されていますが、中には不確かな情報や事実とは異なる情報もあります。 ・むやみに転載・拡散することなく、厚生労働省や県などの公的機関のホームページ等で情報を確認いただきますようお願いします。 人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-Cov(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMers-Cov(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 <外部リンク> ・世界保健機関(WHO)の緊急委員会は、1月31日未明(日本時間)、中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(Pheic: Public Health Emergency of International Concern)」に該当すると発表しました。 ・このような状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症は、感染症法に基づく「指定感染症」に指定され、また、検疫法に基づく「検疫感染症」に指定されました。 (令和2年2月1日施行) ・また、令和2年2月25日(火曜日)に、「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が厚生労働省より示されました。 3 県民の皆様へのお願い (1)今後も厚生労働省や各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。 (2)県民の皆様におかれましては、咳エチケットや手洗い等、引き続き通常の感染対策に努めていただくようお願いします。 また、風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> (3)集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 (4)新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について 1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 ・基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。 2.帰国者・接触者相談センター等に御相談いただく目安 ・少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) ・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) ・小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 これまで通り、検査の必要性については医師が個別に判断します。 3.医療機関にかかるときのお願い ・複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 ・医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 また、検査実施の際には積極的な検体の確保に御協力くださるようお願いします。 (2)検査件数:4,860件 【うち陽性事例:84件(再陽性事例1を含む)】 6 参考リンク• <外部リンク>• <外部リンク>•

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新潟)知事「帰省者は外出自粛を」新型コロナ感染で:朝日新聞デジタル

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新型コロナウイルスの患者を受け入れた病院や、専門外来を設置した病院を中心に、患者の受診控えや、職員やその家族への差別的対応が起きていることが、新潟県内全病院を対象にした新潟県のアンケート調査でわかった。 県は「医療関係者に対する中傷やいじめは決してしないで」と強く呼びかけている。 【井口彩】 調査は5月12~20日、病床が20床以上の全病院を対象にメールで実施。 101病院(回答率80. 8%)から回答を得た。 このうち、新型コロナの患者受け入れ病院と、専門外来「帰国者・接触者外来」設置病院の計30病院は全てが回答した。 全病院を対象に風評被害の影響(複数回答可)を尋ねたところ、最多は「特になし」(57%)だったが、「患者の減少」が34%、「職員やその家族への誹謗(ひぼう)中傷」が8%、「その他」が12%あった。 新型コロナの患者受け入れ病院と専門外来設置病院に対象を限ると、「患者の減少」が57%と「特になし」(27%)を上回り最多に。 「誹謗中傷」は23%、「その他」も23%と、それぞれ増えた。 受診控えや職員への偏見、差別が影響しているとみられる。 新型コロナによる医療関係者への偏見や差別は、全国で問題になっている。 日本医療労働組合連合会(医労連)が全国の病院の組合を対象に4月に行った実態調査でも、差別的対応が「ある」と答えたのが1割あった。 県は今回の結果を国への要望などに反映させるほか、差別的な対応をしないよう業界団体などに求めていく。 松本晴樹・県福祉保健部長は「実際に県内でも風評被害があったというエビデンスができた。 さまざまな業界と組み、県民に(医療従事者の)声を届けていきたい」と話した。

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新潟)知事「帰省者は外出自粛を」新型コロナ感染で:朝日新聞デジタル

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(柏崎刈羽原発2名、新潟本部2名、家族1名) ・柏崎保健所の接触者相談センターに何度も相談するも、PCR受検が受けられないという現実もある。 令和2(2020)年4月18日、柏崎市において初めてとなる新型コロナウイルス感染症患者が確認された。 貴社社員であった。 以来、本日4月24日に至るまで市内で確認された感染者4名全てが、貴社社員もしくは御家族である。 この事実は、柏崎市民にとって衝撃的であり、非常に重い事実である。 もちろん、偶然、という可能性もある。 また、感染された御本人はもとより御家族のショックも非常に大きなものであると拝察する。 しかし、柏崎市民の不安を少しでも解消させていくことが私の務めであると考える。 ついては、下記事項に関し、善処いただきたい。 記 1.感染された御本人のプライバシーには可能な限り配慮しながらも、デマや流言飛語を生み出さないよう、会社として患者の一定程度の行動履歴などを明らかにし、第一義的には新潟県に提供していただきたい。 また、御社の対応策の周知を図り、市民の不安解消に御尽力いただきたい。 2.柏崎刈羽原子力発電所サイト、関連施設、事務所内で働く貴社及び関連企業並びに協力企業社員に対し、改めて、安倍内閣総理大臣の「不要不急の帰省や旅行など、都道府県をまたいで人が移動することを絶対に避けるようお願いする」という御発言について、貴職において強く周知するメッセージを発出していただきたい。 10日が最終出社、13日に発熱、 14、16、17日と3回もA医療機関を受診する。 17日にB医療機関を紹介され、PCR検査につながる。 ・16日が最終出社、18日に発熱。 ・37. 医師の判断により、再度、相談者センターにまわされ、PCR検査につながる。 ・3例目の40代女性は、4例目の柏崎刈羽原発・広報担当の配偶者 ・13日に発熱。 20日に柏崎保健所に相談。 ・B医療機関に受診後、医師の判断により接触者相談センターに再相談、 PCR検査につながる。 医師の指示からの再相談でPCR検査に。 ・4例目の30代男性は、柏崎刈羽原発・広報担当。 ・12日に発熱後すぐに解熱、14日に咳あり。 ・お連れ合いが13日に発熱、20日にお連れ合いがPCR受検と連絡あり 15時に業務車で帰宅、これが最終出社となる。 ・濃厚接触者として23日にPCR受検。 柏崎刈羽原発で、感染拡大はしないだろうか? ・5例目の50代男性は、新潟本部・柏崎事業所勤務。 ・11~12日の週末に県外(山梨県)へ帰省。 (東京電力が県外の往来を自粛指示を出すのは17日から) ・14日午前が最終出社、発熱し、午後に帰宅。 ・15日に医療機関を受診、発熱が4日続いたら接触者外来に行くよう指示される。 ・17日、4日目にいったん解熱するも、発熱は3日続き、咳も続くことから柏崎保健所の接触者相談センターに相談。 自宅療養を勧められる。 ・21日、同じ事業所の人間がPCR検査を受けたことから(2例目) 自らが濃厚接触者の疑いがあるとして接触者相談センターに相談、 自宅療養を勧められる。 ・23日、同事業所の陽性感染者が22日に判明したことから、濃厚接触者として保健所の聞き取り調査を受け、PCR検査を指示され、24日にPCR受検。 まとめ 柏崎市の新型コロナ感染者5名中5名が、東京電力関係者というのは驚く。 しかも、同じ集団ではなく、柏崎刈羽原発2名、柏崎事業所2名、家族1名というように、東京電力の中でもわかれているように見える。 (柏崎原発2名と事業所2名の接触は無いという) 柏崎市長が、東電社長に苦言を呈したくなるのもうなずける。 柏崎保健所はPCR検査になかなか結び付かない しかしである。 発熱した東電社員が何度も柏崎保健所の接触者相談センターに連絡するも、なかなかPCR検査に結びついていない現状もある。 5例目の50代男性など、 3日発熱し4日目も咳が続くため相談センターに連絡するも、「37. 医療機関に1度、保健所の相談センターに3度連絡するも、(うち一度は、同僚にPCR受検者がいると、自ら濃厚接触者の疑いがあると申告するも)PCR検査に結びついていない。 柏崎市が東電に苦言を呈したくなる気持ちもわかるが、果たして保健所のPCR検査体制に問題はないだろうか? 東京電力は「指定公共機関」としての危機感はあるのか? また、東京電力は電力インフラをになう「指定公共機関」として、「新型インフルエンザ等対策業務計画」を事前に策定しており、2月17日から、この計画に基づく「第一対策体制」に入っている。 しかし、東電が県外の往来を原則禁止にしたのは、全国に緊急事態宣言が出された4月17日からである。 指定公共機関として、もっと早く指示するという検討はなかったのだろうか? (ちなみに、福島第一原発に体温測定のためのサーモグラフィが試験運用が始まったのは3月2日である。 福島第一原発と比較して、新潟本部や、筆者が会見で通っていた新橋本店の対応は遅かった。 ) また、体調不良になった東電社員が、何度も何度も医療機関を受診したり、保健所の相談センターに連絡しているのも気になる。 東京電力には産業医が何人もいる。 「指定公共機関」として、体調不良の社員が、迅速にPCR検査を受けられるような医師の取組みなどはないのだろうか? 少なくとも、陽性者(東電社員)の濃厚接触者(東電社員)が体調不良で、PCR検査を受けたいと保健所に連絡しても、自宅療養を勧められている現状を 電力インフラを担う「指定公共機関」として、産業医とともに打開すべきではないだろうか。 東電社員が病院や保健所をたらいまわしになっている今、東電の産業医は何をしているのだろうか。 新型コロナ陽性者の方々の早期回復を願うとともに、東京電力、柏崎 市保健所の体制が改善されることも要望する。 マコとケンの夫婦コンビ 横山ホットブラザーズ、横山マコトの弟子 一社)漫才協会会員 一社)落語協会会員 一社)保健物理学会会員 ケンは大阪生まれ、パントマイムや針金やテルミンをあやつる。 パントマイムダンサーとしてヨーロッパの劇場をまわる。 マコと出会い、ぞっこんになり、芸人に。 マコは神戸生まれ、鳥取大学医学部生命科学科を中退し、東西屋ちんどん通信社に入門。 アコーディオン流しを経て芸人に。 東京電力福島第一原子力発電所事故 東日本大震災 後、東京電力の記者会見、様々な省庁、地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンポジウムを取材。 また現地にも頻繁に足を運び取材し、その模様を様々な媒体で公開している。 【受賞歴】 M-1グランプリ2003準決勝進出 R-1ぐらんぷり2004準決勝進出(マコのみ) 六甲ミーツアート入選 一般投票審査2位) 第3回インターナショナル・Vアコーディオン・コンテスト日本予選 4位(マコ) 第4回インターナショナル・Vアコーディオン・コンテスト日本予選 3位審査員特別賞(マコ) 第22回平和・協同ジャーナリスト基金 奨励賞.

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