バジリスク絆2 設定。 バジリスク絆2(バジ絆2) スロット新台

【バジリスク絆2】設定2濃厚台を打ってきました!低設定は偶数でも辛い!?ユニメモ、スランプグラフも公開

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ここは個人的にあまり信用していないので参考程度ですが・・・ 一応書いておきます。 67 引用元: 青頭がヤバイほどくる だいたい絆を打つときって2とかを混ぜられたりして判別するのに苦労するので奇遇判別として赤頭に寄るのですが、 今回異常なほど青頭BCが出現しました。 正直AT中の割合が1:1になっているので設定1と変わらないんですが、トータルで見るとかなり大きな割合の差になっています。 こうまでしてハマる原因ですが、ずばり テーブルによるモード移行が原因です。 モード移行が良いと• 超高確への移行が優遇されるためBCの当選率も上がります。 BT当選率も上がります。 逆にモードが悪いと• 巻物を引いてもほとんどが低確状態になるためBC当選率が低い• 当たってもモードが低いためBTに当たらない といった悪循環が発生します。 これらのモードを決定づけるのがテーブルです。 そして テーブル移行率はぶっちゃけ1も3も5もほぼ変わりません。 5に近づくほど• Nに移行しやすくなる• Zに行きやすくなる といった特徴があるくらいで上位テーブルへ移行させることができなければ無限にハマります。 詳しくはこちらの記事で設定1・3・5のモード移行についてまとめました。 チャンス目のモードアップは強い チャンス目のモードアップはとても強いです。 むしろ中途半端に当たるくらいだったら500までハマってくれたほうが嬉しいと感じました。 416ゲームと500ゲームで当選したBCはどちらも1回でBTに繋がっています。 この2つのBCはどちらもチャンス目を複数回引いており、 416ゲームのほうは300当たりから急になにも引かず弾正屋敷へ移行したりしてモードCへアップしている挙動を感じました。 またその弾正屋敷でのBCでBTに突入させることができました。 500ゲームのほうはチャンス目をトータルで4回引いており、こちらも弱チェリーなどからの移行を強く感じました。 謎当たりが引ける 謎当たりは合計で2回でした。 謎当たりは単純な上に行けば行くほど確率が高くなるものです。 今回引いたのは高確でのリプレイ経由と通常のリプレイ経由の2つでした。 どちらも設定差が大きいのでまあ上は固いかと思います。 単発・3連・4連・2連・12連・6連・単発 初期ストック当選率 設定 初期ストック当選率 ストック時の平均個数 1 22. 3個 2 27. 5個 4 27. 3個 5 30. 8個 6 32. 4個 引用元: ほとんど微差だからあまり気にしなくていい気がするんですが感じたことですので記載しておきます。 継続率が高い 単発もありましたが、継続が続く場面もありました。 設定5は継続率が高いものが一番選ばれやすいという特徴もありますので、出玉が塊になりやすいと感じます。 そのため出玉が塊になりやすい。 ただ、33%が選ばれることももちろん多いので終わることもしばしば 絆高確のシナリオがいい 絆高確のシナリオが別格でいいです。 なにかしらの玉は光ってくれることが多いと感じました 玉が光ってくれれば継続率がアップしているのと等しいので結果として出玉が塊になりやすいです。 この記事がすごいわかりやすかったんでリンク貼っておきます。

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絆設定2

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Contents• 絆2の高設定が打てるイベントへ!! この日は地元ホールの旧イベント日。 最近では 「ほんとにイベントやってる?」ってくらい高設定が見当たらないこのホールに、私とみのの姿があった。 …なぜ私たちがその日の稼働ホールとしてこの店を選んだのか。 その理由はたったひとつ。 「お互いの家から、めっちゃ近いホールだったから」 である。 この怠惰な選択が吉と出るか凶と出るか…早速いってみよー! 絆2 ハイエナしながら設定判別するの巻 抽選は受けず、余裕の開店後入店を決めた2人は、言葉を交わすことなくバジリスク絆2に着席しました。 私の着席した台は、3スルー200Gの台だったので期待値稼働込みで打つことにします。 相方みのの着席した台は、ずっと負け続けている、いわゆる凹み上げ狙いの台です。 目を合わせ頷き、2人は思うのです。 ツモった… 私の台は難なく安全に? 有利区間天井へ到達! 有利区間内に6回当てて、7回目のモードDまでいったのでATは確定です。 そして難なく安全に? 3連で終了です。 4 …サブ画面にぴとっ 「出発の準備じゃ!!」 クレオフ、完了です。 さてさて、一方のみのさんの台はと言いますと…、1スルーした後、高確で当てたBCでサクッとATへ突入。 1戦目から絆高確が点灯しており、BCも絡め1000枚ほどの出玉を確保しておりました。 養分は学ばない 絆に高設定の兆し…?? 「ジャグラーを千円で当てようチャレンジ」は大成功し、謎に1000枚ほどの出玉を確保!! 出玉を抱え、ホクホクで絆の島へ戻ると、それを見てみの氏は呆れ顔をしております。 その顔には 「お前またジャグラー養分打ちしてたやろ」と書いてありました。 そして、みのの打っている絆の下皿を見ると… なんということでしょう! 先ほどまであった 1000枚近くの出玉がなくなっているではありませんか!奇妙奇天烈摩訶不思議です!! 状況を聞くと、 シナリオと弱チェリーがよく、撃破222人 設定2以上 が出ている、単発が1度もない。 まだやめれる状態にないのでもう少し打つとのことでした。 みのさんは絆に関しては初代の頃からマニアに近いので従うことにしました。 そしてしょうがない 暇な ので、しょにゃが代打することにしました。 打ち始めて少しすると、モードA あってもB の高確以下で… ハズレ同色に当選!!! ハズレ同色は前作に引き続き、設定差大です。 いつも期待値稼働で打っている絆とは「違う何か」を感じ取ります。 絆高確も絶好調! しかし、全く噛み合わない! ATは3連くらいで終わってしまいますが、有利区間800Gには到達せず、ATに入ってくれます! これは、これは幻の設定6?! 出玉をグーンと伸ばし、ドヤ顔でみのにバトンタッチします。 みのは エピソードBCを引いていました。 肩に手をポンっと置き、「よくやった」と言いかけたとき、 データグラフに802という数字を発見。 ーなぁ、みの。 教えてくれないか? 設定1でも難しいと言われているストレート800Gハマり。 私の怒りを察したのか、レバーを叩く腕に力がこもっています。 そのATでは、絆高確をしっかりとモノにして、出玉を1000枚以上出してくれました! そこまで行くなら完走せんかい、という言葉を飲みこみ、立ち番を続けます。 からの… 246人 設定2. 6確定 撃破! BCが青に寄っていたこと、有利区間天井に行ってしまったこともあり、「設定5かな〜」と話していましたが、まさかの偶数確定。 その後はBCがサクサク当たり、有利区間天井に到達することもありませんでした。 バジリスク絆2 設定6のスランプグラフとユニメモ スランプグラフはこちら! みのが打った部分としょにゃが打った部分が明確に分かる、歪なスランプグラフとなっています! ユニメモがこちら! 弱チェリーの確率は解析値くらいでした。 見ての通り絆高確もたくさん付いてくれました!! 絆2 設定6を打った感想と設定差について 絆2の設定6を打った感想は… 1. bcの初当たりが軽い 2. 有利区間天井に行かない 3. 高シナリオのATを持ってきやすい(単発が少ない) 4. 弱チェリーの確率が良い 個人的な打感は、ざっくりとこの4点でしょうか。 あと、 ハズレ同色 高確以下 が出たら少し腰を据えて打つことをお勧めします。 低設定ではまぁお目にかかれないかと…。 ATシナリオ選択率 ATのシナリオ選択率に関しては、下の表をご覧下さい。 偶数設定は奇数設定に比べて、単発が少なくなるという印象でしょうか。 (設定6はしりあがり系のシナリオも持って来にくい) 絆2、また打てるのはいつかしら… いかがでしたか?? 絆2が導入されてからまだそんなに時間は経っていませんが、コロナの影響で思う存分打つことができていません…。

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バジリスク絆2 スロット 解析攻略・天井・設定差・評価【スロットコレクション 2

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数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。 朧台詞C発生時はBC2回以内にAT当選!! 台詞Bが発生した場合はテーブル8以上(=2回目のBCまでにCorDスタートがあるテーブル)確定かつ、選択率が全設定共通のテーブル10滞在を否定。 テーブル8以上は偶数設定で選択されやすいため、AT後に台詞Bを頻繁に確認できれば偶数設定の可能性が高まる。

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