金田 ゴルフ。 金田久美子はギャルゴルファー。ギャル好きにはたまりませんぞ!

金田久美子が披露した“ド派手キャディバッグ”に反響続々!「めっちゃかわいい」「インパクト部門優勝」(THE DIGEST)

金田 ゴルフ

シーズン開幕戦を直前に控え、ド派手なキャディバックを紹介して話題を呼んでいる。 金田は「新しいキャディバックはマリリンさん。 口にティーくわえてるの」との文章を添えて写真を投稿。 赤、黄、緑と明るいカラーリングのバッグにかの名女優マリリン・モンローの画像が埋め込まれ、なんと口に赤いティーをくわえている一点モノだ。 さらに金田は時間をおいて「マリリンさん真似てみた」と、今度は自分がティーをくわえてカメラ目線で収まるショットも公開。 若い女性の間で流行っているアプリ「Ulikeユーライク」で撮影した動画も添えるなど、開幕戦を前にリラックスした様子を伝えている。 さっそく投稿をチェックしたファン・フォロワーがコメント欄で反応。 「キャディバッグ可愛すぎ」「NICEティー」「めっちゃかわいすぎて震えました」「モデルやん」「インパクト部門優勝」「貴方しか持てない」「キンクミらしさ全開!」などなど、賛辞の声が多数寄せられている。 いよいよ今季の日本女子ツアーは、千葉県袖ケ浦市で行なわれる「アース・モンダミンカップ」(6月25~28日)で開幕。 初日の金田はインスタートの12番目で、永峰咲希、吉川桃のふたりとラウンドする。 はたしてお気に入りのNEWバッグとともに攻めのゴルフを貫けるか。 そのパフォーマンスに注目だ。

次の

ギャルファー金田久美子が現役を続ける理由 ウッズの記録に並んだ「天才少女」の今(金明昱)

金田 ゴルフ

ニックネーム キンクミ 身長166センチ 1989年8月14日生まれ 血液型はA型 愛知県 名古屋市 出身 スタンレー電気所属 クラーク記念国際高等学校 卒業 得意クラブは ウェッジ パター 金田久美子選手は3歳でゴルフを始め、8歳の時に「世界ジュニア選手権」を制し 2003年2004年中学女子の部を2連覇。 その後も「」「世界ジュニア」「中部女子アマチュア」 などの数々のアマチュアの大会で優勝しました。 なんと、プロ転向までに15回もベストアマを獲得。 「天才少女」の名を 欲しいままにしました。 プロ転向 2008年にプロテストを受けましたが1打足りず不合格。 この時に、すごい挫折を味わったそうです。 世の中で活躍している人をみると、やっぱり人生のどこかで深い挫折を経験している人が多い気がします。 その挫折が深ければ深いほど、起き上がった時の反発がすごいのかなと思います。 ジャンプも同じでより深い位置に腰を降ろして勢いつけたほうが、より高い位置に到達すみたいな感じに、ゴルフのドライバーも腕が低い位置で打つより、しっかり肩まで上げたほうが飛距離もでます。 でもここで大事なのは、正しいフォームで正しい方向に正しい努力が大切なことだと思います。 かなり余談が過ぎましたね 笑 本題に戻りまして、不合格後、同年の年末に行われたでトップ通過を果たし、ツアーへの参戦資格を得ます。 、第28回2日目、の中京ゴルフ倶楽部石野コース12番ホールにて、自身初のを達成。 、第30回最終日に前日の8位から5打差を逆転してツアー初優勝。 金田久美子選手の意外な性格とは? タイガー・ウッズに憧れ、また、目指すゴルファー像は「のような強くておしゃれなになりたい」と語る。 まとめ This error message is only visible to WordPress admins Error: API requests are being delayed. New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram access token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time. Error: API requests are being delayed for this account. New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram access token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time.

次の

金田久美子が披露した“ド派手キャディバッグ”に反響続々!「めっちゃかわいい」「インパクト部門優勝」(THE DIGEST)

金田 ゴルフ

女子プロゴルファーの金田久美子だ。 最近ではインスタグラムのフォロワー数が10万人を超えるなど、ファンも増えてきている。 一方で、厳しい現実に直面している。 2011年の初優勝以来、目立った結果を残せずにいる。 勝てない中で、どうゴルフと向き合っているのか。 いまどのように過ごしていますか? ゴルフ場も開いているので、練習は続けています。 試合が中止になっているからといって、焦りはないんです。 意外と充実していますし、この状況をうまく過ごせれば、いい結果が出ると信じてやっています。 30歳だからもうギャルじゃないですよね(笑)。 なんでキンクミなのと昔は思っていたんですよ。 正しく読むならカネクミだし(笑)。 金田久美子よりキンクミのほうが浸透しているので、なんかキムタクみたいで悪い気はしませんよ。 だから、マスコミの人に感謝しています。 本当に一言も言ってないです。 自分が言ったみたいで、ずっと恥ずかしい思いはありました。 絶対に子どもだけは欲しいんですよ。 小さいころから子どもが大好きでしたし、かわいくてしょうがない。 純粋だし、本当に素直。 でも、子どもを産むとなったら、ゴルフはやめなきゃダメだと思います。 妊婦期間を合わせたら、1年ぐらいできないんですよ。 いまですら下手なのに、その期間を経て、またやろうと思ったら絶対に無理ですよ。 産んだら子どもの面倒をちゃんと見たいですから。 でも5年後に言っていることが変わるかもしれないですね。 子どもの前で優勝したいと言っているかも(笑)。 本当は30歳ぐらいには子どもを産みたいと思っていたのに結局、自分のゴルフに満足がいかないから、いまも続けている状態です。 3歳からゴルフをしているので、もう27年ですよ。 ちょっとヤバいですよね(笑)。 茶髪に人目を惹くウェア、ヘソが見えても恥ずかしくもない。 でも取材を受けるのは、つらかったです。 ただの女の子に見てほしかったというか……。 ゴルフはおじさんのスポーツだったから、やっていることも隠していたし、ゴルフをしていることが本当に恥ずかしかったんです。 こんなにゴルフをやっていてなんですが、当時はダサいと思っていましたし、格好も地味だったじゃないですか。 いまはゴルフが自分の特技で、それが仕事になっていることは良かったなと思いますが、当時はコンプレックスと言ったらおかしいですけれども、普通の人に見てほしかったです。 中学3年のときに真剣にやめようと思ったことがあって、家出したんです。 そのあと久しぶりに家に帰って、ゴルフをやめると言おうとした前日にパパが倒れたんです。 お兄ちゃんから電話がかかってきて、パパが倒れたって。 最初は冗談だと思ったら、本当でした。 病院に行ったら、パパは起きるのもやっとで、しゃべられなかったけれども、久美の顔を見た瞬間、「練習しているか」と言われたんですよ。 さすがに「練習しているか」の一言にはビックリしましたよ。 でも、やめなくてよかった。 だって、ゴルフがなかったら何をやってるんだろという感じですもん。 このままだとパパが死んじゃうと思って、それから練習をがんばりました。 アマチュアのころはそんなに練習しなくても結果が出たんです。 生意気なことを言うと、練習してうまくなって、有名になったら、遊べないって思っていたくらいなんで……。 いま思えばこんなことは言えないですが、子どものころの私はそれくらい遊びたかったんでしょうね(笑)。 「プロになってもすぐに勝てる」という自信があったというが、困難の連続だった。 ルーキーイヤーは出場30試合中、予選落ちが14回。 ジュニア時代の自信は消え去り、プロの世界で初めての挫折を味わった。 そうした苦難を乗り越えて、2011年の「フジサンケイレディスクラシック」でツアー初優勝。 父・弘吉さんの前で涙を流したシーンは多くの人の胸を打った。 プロになって、練習を急にやるようになったら、逆に成績が出なくなったんです。 感覚だけでやっていたのを理論で考えてみたりして、つらい時期でした。 そのころに野球選手の斉藤和巳さん(元ソフトバンク)に「結果が出なくても、その努力は絶対に次に生きる」って言われたんです。 「ゴルフを離れて違う仕事をするときにでも、頑張ったことを覚えていればそこで役立つから、ゴルフだけの努力じゃないよ」と言われたのがすごく衝撃でした。 試合で結果が出ていないと、「練習しないで遊んでいるんだろう」とか、初めて会う普通の人からも言われました。 ただ、練習は見せるものじゃないと思っています。 昔はどう見られてもいいやとか、何を言われてもいいっていうスタンスだったんですけれど、ここ2~3年でそれもなくなってきました。 大人になるにつれて、まわりが見えてきたときに応援してくれる人に申し訳ないと思って。 昔みたいなイケイケではなくなりました。 大人になりましたよ(笑)。 フォロワーが増えてうれしいです。 昔は「おい、練習しろよ」とか書かれたりしたのですが、最近はアンチが消えました(笑)。 たぶんトレーニング風景を載せ出したからと思うんです。 まだ、私のことを嫌いな人が減ったわけじゃないけど、あまり言われなくなったじゃん、って思います。 SNSをやるのは、若いゴルファーが増えてほしいという気持ちもあります。 ゴルフを知らない人でも、「久美のことに興味を持ってくれた」というのを聞いたりすると励みになります。 今季はレギュラーツアーのシード権を喪失したため、下部のステップ・アップ・ツアーが主戦場だ。 主催者推薦(年間最大8試合)でレギュラーツアーに出場する道はあるが、シード復帰のためには一発で優勝するか、コツコツと結果を残し、賞金を積み上げてランキングを上げていくしかない。 また、新型コロナウイルスの影響でレギュラーツアーは大会中止が相次ぎ、今後の開催も先行きは不透明のまま。 そこで日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、2020年と21年シーズンを統合して1シーズンにすると発表。 つまり、シーズンがまだ開幕していないこともあり、金田にもシード復帰の可能は残されているというわけだ。 でも、やめません。 いまやめたら後悔しかないし、自分に負けた感じですから。 ここまでやったという気持ちが最後にないとやめられないと思う。 一番は結果だと思いますが、最後はやり切った感ですよね。 やっぱり自分の中で、まだできるんじゃないかという気持ちがどこかにあります。 やはり目標は優勝ですか? やっぱり優勝したい。 いまは勝ちたいと言える土俵に立ちたいですね。 これは目標なのかな。 やめるまでに、もう一勝はしたいです。 一番は満足した結果を残してから、子どもを産みたいです。 愛知県名古屋市出身。 「キンクミ」の愛称で知られる女子プロゴルファー。 3歳からゴルフを始め、8歳の時には「世界ジュニア選手権(10歳以下の部)」で優勝。 タイガー・ウッズに並ぶ記録を作り、天才少女と一躍注目された。 2002年の「リゾートトラストレディス」にアマチュアとして出場すると、12歳9ヵ月での最年少予選通過記録を樹立。 2008年、プロテストに初挑戦するも1打足りず不合格。 同年の最終予選会でトップ通過を果たし、ツアー参戦資格を得る。 プロ3年目の2011年の「フジサンケイレディスクラシック」で初優勝。 「ゴルファー」と「ギャル」を合わせて「ギャルファー」とも呼ばれた彼女も30歳に。 2020年シーズン開幕に向けて調整を重ねている。 【この記事は、Yahoo! ニュース個人編集部とオーサーが内容に関して共同で企画し、オーサーが執筆したものです】.

次の