ストーリー 投稿できない。 【解決】Instagramにストーリーをアップロード投稿できないバグ不具合障害の対処設定方法

インスタ酷い!ストーリーでアップロードできない人が続出

ストーリー 投稿できない

インスタで動画が投稿できない原因とは 写真は投稿できるのに、 動画投稿がうまくできないのには 6つの原因があります。 大半はアプリ側の問題ですが、 スマホ側の問題で起こることもあります。 その原因とはなんなのか… 一つずつ確認していきましょう。 1.通信状態が悪い 1つ目が通信状態の悪さです。 動画投稿前から通信状態が悪い• 動画投稿中に通信状態が悪くなった 上記のどちらかが起きると 動画の投稿ができなくなります。 また、投稿し始めた時は Wi-Fi環境下にいて、途中で移動した場合 通信環境が変わることによって、 投稿が途中で遮断されることがあります。 そのため、動画投稿の時は• 常にWi-Fi環境下にいる ポケットWi-Fiを持ち歩く• Wi-Fiを切っておく• 動画投稿が終わるまで移動しない するなどして注意をしておく必要があります。 2.動画のサイズが大きすぎる 2つ目は動画のサイズの大きさです。 動画のサイズが大きいとその分、 投稿するのに通信に時間がかかります。 そのため、秒数の長い動画を複数枚 一括で投稿しようとすると エラーが起きてしまうのです。 なので、一括投稿をやめ、 1つずつ投稿してみてください。 もし、それで投稿できたなら、 動画サイズが原因だったと 判断することができます。 3.スマホの不具合や通信制限 3つ目はスマホの不具合や通信制限です。 速度制限がかかっていると 投稿するのに時間がかかり、 途中で通信エラーとなり投稿ができません。 スマホ自体に不具合があると 投稿できないことがあります。 スマホは• 機内モードに設定されている• モバイルデータ通信がオフになっている• 電源を入れっぱなし• SIMカードが認識されていない と通信が入りません。 赤字の3つは 設定や再起動することで直せますが、 SIMカードは別です。 画面左上に表示されているのは 電波状態です。 ここが 『圏外』もしくは『SIMなし』 との表記がある場合 まずは自身でSIMカードの抜き差しをし それでも直らない場合は ショップでSIMごと交換する必要があります。 これは時間経過と共に 直るというものではありません。 なんらかの理由で SIMカードに問題が起きてしまい、 通信を受けられない状態なのです。 このままですと 電話やLINEなどもできませんので 早急にショップで対応してもらいましょう。 4.インスタのアプリの不具合 4つ目はインスタのアプリの不具合です。 頻繁に発生するわけではありませんが、 稀にアプリ上で不具合や障害が起き、 投稿ができないということがあります。 その場合、こちらでは対処できないので 運営側が修正版をアップデートするまで 待つしかないでしょう。 5.インスタのアプリが最新でない 5つ目はインスタのアプリが 最新でないことです。 1回や2回アップデートしていないだけで すぐに投稿できなくなるわけではないですが、 あまり古すぎると投稿できなくなることも… また、 アップデートしてない間に起きた不具合も 修正されていないことになるので、 できれば最新のバージョンにしておくことを オススメします。 6.スマホのメモリ容量が不足している 最後がスマホのメモリ不足です。 スマホのメモリが不足していると インスタに限らず、どのアプリでも エラーを起こします。 そのため、不要なアプリを消したり 写真や動画をクラウドなどに預けて 常にメモリを開けておく必要があるのです。 ほとんどの人が不要になったアプリを そのままにしています。 動画のサイズや長さを編集する• スマホの再起動やソフトウェア更新• インスタのアプリをアップデート をそれぞれご紹介していきます。 1.動画のサイズや長さを編集する まずは動画のサイズや長さを 編集してみましょう。 インスタの動画の長さは 3〜60秒と決まっています。 ですが、動画の時間が 長ければ長いほど投稿に時間がかかり エラーが起きやすくなります。 なので、できるならば、 短く編集してから投稿するのが 良いでしょう。 編集は動画の投稿時でもできますし、 アプリを使って編集することもできます。 詳しくはこちらの記事に載っているので 参考にしてみてください。 スマホは長いこと電源を入れていると 唐突にエラーを起こします。 そのため、週に1度もしくは エラーが起こった時に 再起動する必要があるのです。 ここで注意するのは、 電源ボタンを1回押しただけの 『スリープモード』にしないことです。 必ず電源ボタンを長押しし、 一度電源を切ってあげましょう。 電源を切った後は すぐ電源を入れても問題ありません。 それでも直らない場合は、 スマホのソフトウェアの更新状態を確認します。 AndroidもiPhoneも 設定画面から確認できます。 【iPhone】• 『設定』をタップ• 『一般』をタップ• 『ソフトウェア・アップデート』をタップ• 『今すぐインストール』をタップ iPhoneでもソフトウェアが最新でなければ 『今すぐインストール』が出てくるので ここでバージョンアップしてしまいましょう。 3.インスタのアプリをアップデート 最後がインスタのアプリのアップデートです。 1、2度アップデートしてないくらいで 投稿できなくなることは滅多にありません。 しかしアプリでエラーが起きていた時の 修正バージョンであったり、 現バージョンが古すぎると、 投稿できなくなることがあります。 差し支えなければ、 常に最新バージョンにしておく方が 良いでしょう。 まとめ いかがでしたか? 今回はインスタで 動画が投稿できない時の 原因と対処方法についてご紹介してきました。 動画投稿が出来ない原因として、 スマホ本体とインスタアプリ どちらかに問題がある時に 投稿できないというエラーが起きるのです。 どちらもすぐに解決できるものなので 焦らずに対処していってもらえれば 大丈夫です! この他、インスタの動画関連で オススメの記事がありましたので 合わせてご紹介します。

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【解決】Instagramで他人の投稿をストーリーにリポスト共有できない場合の対処設定方法

ストーリー 投稿できない

インスタのストーリーから通常投稿にアクセスする・させる方法 インスタのストーリーから通常投稿にアクセスさせる・する方法は難しくありません。 まずは、自身の再投稿したい投稿のページにアクセスしましょう。 投稿はプロフィールページの「投稿」をタップすることで、一覧として表示させることができます。 そしてタップするして「投稿を見る」をタップさせることで、元の投稿にアクセスさせることができます。 載せたい投稿の「紙ヒコーキマーク」をタップ ストーリーに再投稿させ、再度アクセスしてほしい投稿が見つかったら、紙ヒコーキマークをタップしてください。 次に「ストーリーズに投稿を追加」をタップします。 するとストーリーの投稿画面へと切り替わります。 タップするとデザインが少し変わります。 また通常のストーリーのように、文字やスタンプを入れることもできます。 そして背景色は、デフォルトで設定されるのですが、右上の2番目ペンタブから好きな色を選択し、長押しすることで背景の色も変えられます。 任意の編集を行った後に、ストーリーをシェアする相手を選べば、過去の投稿をストーリーに再度投稿することが完了します。 インスタのストーリーの投稿方法については下記記事で紹介していますので参考にしてください。 タップすると元の投稿にアクセスできる ストーリーに再投稿した投稿はタップすると「投稿を見る」という表示が出ます。 そのボタンをタップすると、実際の投稿ページにアクセスができます。 もう一度過去の投稿を見てもらいたいときに使える便利な機能といえるでしょう。 投稿の一部を隠すことで元の投稿をアピールできる ストーリーに再投稿した投稿を見てもらい時は、一部をスタンプで隠すのがおすすめです。 スタンプを使って、投稿の一部を隠すことで、相手がその投稿について興味を持ちます。 またスタンプは再度タップすることで反転やアクションが変わったりと、表示方法が変化します。 どんな投稿なのか知りたいという気持ちを高ぶらせるためにスタンプを使って一部を隠してストーリーに投稿してみましょう。 再度メンションはいかない 投稿にメンションなどをつけている場合は、メンションをつけられた相手に通知が行きます。 ただ、ストーリーに再投稿した場合は相手にメンションは行きません。 メンションをつけるのであれば、スタンプを使って相手にメンションをつけなければなりません。 メンションは右上の顔マークより行います。 メンションのスタンプをタップしてください。 あとは、メンションをしたいユーザー名を入力すれば完了です。 他の人の投稿もストーリーで投稿できる 投稿をストーリーに再投稿できるのは、自身のアカウントだけではありません。 他人のアカウントの投稿であっても、自身のストーリーに投稿することはできます。 ただ、鍵垢の投稿はシェア出来ません。 鍵垢の場合は、その本人のみしか再投稿ができません。 またインスタの設定より、シェアの設定をオフにしておくことで、鍵垢でなくても投稿をシェアできなくすることができます。 ストーリーに投稿をシェア出来ない場合 ストーリーに投稿がシェア出来ない場合は、投稿をシェアしたいユーザーが 非公開アカウントである場合です。 相手側が非公開アカウントである場合は、その人自身でしかストーリーのシェアはできません。 また、ストーリーズの設定で 相手側がシェア機能をオフにしている場合も他のユーザーがシェアはできません。 ストーリーに投稿をシェアしようとしても「ストーリーズに投稿を追加」というボタンが表示されません。 このボタンが表示されない場合は、非公開アカウントか、設定をオフにしているといえるでしょう。 自身も他の人にシェアをされたくない場合は、「」をご覧ください。 また、インスタのストーリーを保存する方法の1つにRepost リポスト ツールを使うというものがあります。 Repost リポスト ツールは、別アプリをダウンロードする必要こそありますが無料で使えます。 自身のストーリーはもちろん、他の人のストーリーも簡単に保存することができます。 ストーリーを保存することで、自身の端末から簡単にストーリーをシェアすることもできます。 詳しくは下記記事で紹介していますので、ツールが気になる方はご覧ください。 他の人にシェアされたくない時は設定を変えておこう 自身の投稿を他人にシェアされたくない時は、インスタの設定を変えておく必要があります。 プロフィールページより右上の「三」をタップしてください。 「設定」をタップします。 「プライバシー設定」をタップしてください。 「ストーリーズ」をタップします。 シェアの欄にあるボタンを全てオフにすることで、他人にストーリーズをシェアされることは無くなります。 設定をオフにした状態でも、自身のみは再投稿することは可能です。

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インスタ 「ストーリー」投稿出来ない時の詳細と8つの対処法

ストーリー 投稿できない

このページの目次 OPEN• インスタストーリーに投稿するメリット インスタにはフィード投稿という通常の投稿と、「ストーリー」が別々に存在しています。 では、ストーリーに投稿する メリットは、どこにあるのでしょうか? 最大のメリットは、「自動的に削除される」という点です。 フィード投稿するほどではない、ちょっとした事を投稿するのにストーリーは最適なんですね。 フィード投稿には本当に伝えたい大切な事を、ストーリーにはそこまで重要ではない事を投稿する。 このように使い分ける人も多くおり、芸能人をはじめとした多くのユーザーに支持されています。 ストーリーに写真や動画を投稿する方法 ストーリーに投稿するのが初めてとなると、何だか難しそうに感じるかもしれません。 しかし、ストーリーに投稿するのは ちょっとした操作ですぐにでき、簡単に覚えられます。 以下から、ストーリーに写真や動画を投稿する方法について紹介していきます。 まずは、インスタを起動してトップページを表示し、 「ストーリーズ」と書かれた、自分のアイコンをタップしてください。 ストーリーに投稿する写真や動画を、選択する画面になりました。 「大きい白丸」のボタンを1回押すと写真が、長押しすると動画の撮影ができます。 また、 「カメラロール」のアイコンをタップすると、スマホに保存されている写真や動画を選べます。 写真や動画の選択が完了したら、編集画面に移動します。 文字入力やスタンプの挿入などができますが、この部分は後で詳しく説明しますね。 準備が整ったら、 「ストーリーズ」というアイコンを選択。 これで、写真や動画をストーリーに投稿できました。 ストーリーに備えられている便利な編集機能 ストーリーには、様々な 編集・加工機能が備えられています。 これらの機能を使うことで、簡単に写真や動画の編集ができるのです。 以下から、ストーリーに備えられている編集機能について紹介していきます。 まずは、ストーリーに投稿する写真や動画を選択し、編集画面に移動してください。 用意されている編集機能• フィルター…編集画面を左右にスワイプするとフィルターの選択ができる• スタンプ…スタンプのアイコンをタップするとスタンプが選べる• 文字入れ…文字アイコンをタップすると文字入力ができる• 落書き…鉛筆アイコンをタップすると落書きができる 基本的には編集画面の上部にあるアイコンを使い、編集・加工作業をしていくことになるでしょう。 どこに何があるかが分かれば、編集について難しさを感じることはなく、手軽に写真や動画の編集・加工ができます。 ただし、 「スタンプ」については様々な機能が用意されており奥が深いです。 以下のページでスタンプについて、詳しく説明しているので参考にしてみてください。 ストーリーを親しい友だちだけに公開する方法 ストーリーに新しく追加された機能に、 「親しい友達」というものがあります。 これは、親しい友達にだけストーリーを公開するというもの。 一部の人にしか見られたくないストーリーを投稿する際に、この機能は非常に便利です。 以下から、親しい友達の選択や限定公開するやり方を紹介していきますね。 まずは、ストーリーを立ち上げて、写真や動画の編集画面に移動します。 画面下部に注目すると、 「親しい友達」というアイコンがあるので、こちらを選択します。 ここから公開したいユーザーを選択していき、公開するリストを作成しましょう。 終わったら 「完了」を選択してください。 リストの作成が完了したら、動画を投稿する前に 「親しい友達」をタップ。 これで、親しい友達に選んだユーザーにだけストーリーが公開されます。 投稿したストーリーを保存する方法 ストーリーは24時間で消えてしまいますが、実は 保存できるのをご存知ですか? 保存できてしまえば、24時間が経過した後でも自分の好きなタイミングで閲覧できて大変便利。 自分が投稿したストーリーは、簡単に保存できます。 一方で、他のユーザーが投稿したストーリーを保存するには、 外部アプリなどを使う必要があるんですね。 以下のページで、ストーリーの保存方法を詳しく紹介しているので参考にしてみてください。 投稿したストーリーを削除する方法 間違ってストーリーに投稿したとしても、簡単に 削除ができます。 24時間待つ必要はないので、すぐに消したいと思ったら以下の手順で削除しましょう。 まずは、インスタのトップページから、自分のストーリー画面を開きます。 削除したいストーリーの詳細画面を開き、 「もっと見る」をタップ。 メニューが出るので、 「削除」をタップし、もう一度「削除」を選択。 これで、投稿したストーリーを削除できました。 投稿したストーリーをシェア(共有)する方法 自分が投稿したストーリーを、もっと多くの人に見て欲しいなら シェア機能を有効活用しましょう。 シェアする方法はとっても簡単なので、慣れればすぐに覚えられます。 まずは、シェアしたいストーリーの詳細画面を表示し、 「もっと見る」をタップしてください。 メニューが表示されるので、 「投稿としてシェア」を選択。 すると、通常のフィード投稿としてストーリーを投稿できます。 ダイレクトメッセージを使ってシェアをしたいなら、 「もっと見る」から 「宛先を指定して送信」をタップ。 あとは、送りたいユーザーを選べば、ダイレクトメッセージにストーリーを貼り付けて送れます。 他人が投稿したストーリーをシェアするには、相手のストーリーぺージに移動して 「紙飛行機」のアイコンをタップ。 その後、シェアしたいユーザーを選び 「送信」を選択。 これで、他人のストーリーのシェアができます。 投稿したストーリーをハイライトする方法 投稿したストーリーを、24時間経過した後でも残したいなら 「ハイライト」の機能を活用しましょう。 ハイライトに設定する方法は、ちょっとした操作ですぐにできます。 まずは、インスタを起動して自分のプロフィール画面を表示してください。 画面中ほどに 「ストーリーズハイライト」があるので、ここから 「新規」をタップします。 ハイライトに追加したストーリーを選び、 「次へ」を選択。 ハイライトのタイトルを付け、カバー編集をして 「追加」をタップしましょう。 これで、ハイライトへの保存が完了しました。 ストーリーの足跡機能の使い方 ストーリーには、誰が閲覧したかが分かる 「足跡機能」が付いています。 この機能を活用することにより、自分のストーリーを頻繁に見ているのは誰かがすぐに分かるんですね。 ストーリーの閲覧で足跡が付くと分かると、見るのをためらってしまうので、どうにかして足跡を付けないで閲覧したい…。 そうした人も多いでしょう。 実は、足跡を付けないでストーリーを閲覧する方法があるのです! 以下のページで、足跡機能の使い方全般を詳しく紹介していますから、ぜひ参考にしてみてください。 相手が投稿したストーリーを閲覧する方法 自分だけじゃなく他人が投稿したストーリーも、簡単に 閲覧が可能です。 まずはインスタを起動して、ホーム画面を表示してください。 自分のアイコンの 「ストーリーズ」の隣に、フォローしているユーザーが投稿したストーリーが表示されます。 フォローしていないユーザーのストーリーを見るには、そのユーザーのプロフィールページに移動してください。 これで、相手が投稿したストーリーが見れます。 ストーリーを閲覧したら、見た感想などをコメントできます。 相手のストーリーを開き、 「メッセージを送信」の項目をタップ。 ここにコメントを入力して、 「送信」を選択。 すると相手のダイレクトメッセージに、コメントが届きます。 ダイレクトメッセージに届くので、他のユーザーがあなたのコメントを見ることはできません。 まとめ インスタのストーリーには、 様々な機能が付いていると分かりました。 通常の投稿とは違う所も多いので、最初は戸惑うかもしれませんが操作はとても簡単なのですぐに慣れます。 ストーリーを有効に活用できれば、インスタをもっと楽しく利用できるのでぜひストーリーを使いこなしましょう!.

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