全 画面 表示 タスクバー。 タスクバーが常に前面に出てくるようになってしまった

リモートデスクトップを常に全画面表示にする方法!ショートカットキーで簡単に切り替え!

全 画面 表示 タスクバー

エクスプローラーを再起動する どうやらエクスプローラーが影響しているようなので、エクスプローラーを再起動します。 タスクバーのなにもないところで右クリックして「タスクマネージャー」を選択します。 タスクマネージャーが起動するので、エクスプローラーを探し、右クリックします。 右クリック エクスプローラーが再起動されます。 これで再度動画を全画面表示してみてください。 タスクバーが隠れれば成功です。 もし隠れない場合はPCを再起動してみてください。 タスクバーの設定をいじる もしエクスプローラーの再起動でも直らない場合は、タスクバーの設定をいじってみましょう。 タスクバーのなにもないところで右クリック。 「タスクバーの設定」を選択。 「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」のチェクをONにしたりOFFにしたりしましょう。 「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」は、普段はタスクバーが非表示になりますが、マウスポインタをタスクバーの位置に持っていくと、下からニョキっと現れます。 なので、これをONにしていれば全画面表示にしても自動的に隠れます。 ただその場合は普段からずっと非表示になるので、ちょっと使いづらい人も多いと思います。 なので、やはり全画面の時だけ非表示にしたいので、ここのチェックをON・OFF何度か切り替えた後に、最後は「オフ」にしてください。 一通り終わったら全画面表示でタスクバーが隠れるか確認してみましょう。 それでもダメだった場合は、再度エクスプローラーの再起動をおこなってみてください。 まとめ 今回は「動画を全画面表示で再生してもタスクバーが表示される時の対処法」をご紹介しました。 なぜこの現象が起こるのかはわかりませんが、バグなのでしょう。 エクスプローラーの再起動で直ると思いますが、それでもダメなら今の所お手上げです。。。 この記事が少しでもお役に立てれば幸いです。

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Windows10のリモートデスクトップ接続時にタスクバーが正しく表示されない時の対処法

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案内に入る前に伝えておきたいこと 設定の案内に入る前に、タスクバーを隠している状態と小さくした状態のデスクトップの画面をお見せします。 タスクバーを表示している時とタスクバーを隠した時の比較 タスクバーを隠すことにより、デスクトップの画面が全画面で表示されるため、広い画面で使いたい方などには最適です。 タスクバーを表示している場合 タスクバーを隠している場合 タスクバーを小さくしたときのデスクトップの画面 タスクバーは隠さずに画面を広げたい方は、タスクバーを小さくする事により、若干画面を広げることが出来ます。 では設定の案内に入ります。 Windows10 タスクバーを隠す方法 ・カーソルをタスクバーに持っていきます。 ・ 「タスクバー上で右クリック」します。 ・項目の一覧が出てくるので 「タスクバーの設定」を左クリック。 ・ 「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」が 「オフ」になっているので、左クリック長押しで 「オン」にします。 ・ 「オン」になったことを確認。 ・デスクトップ画面に戻り、タスクバーが隠れているかカーソルを動かして確認してみましょう。 これでタスクバーを隠す設定は終わりです。 次は、タスクバーを小さくする方法の案内に入ります。 Windows10 タスクバーを小さくする方法 ・先程と同じように「タスクバーの設定」画面を開きます。 カーソルをタスクバーまで持っていきます。 既に、設定の画面を開いている方はをクリックしてください 記事内にジャンプします。 ・ 「タスクバー上で右クリック」します。 ・一覧が出てくるので 「タスクバーの設定」を左クリック。 ・ 「小さいタスクバーボタン」が 「オフ」になっているので、これを左クリック長押しで 「オン」にします。 ・ 「オン」になった事を確認。 ・これでタスクバーを小さくすることが出来ました。 ちなみに、タスクバーを隠す方法と小さくする方法の2種類を組み合わせて、「タスクバーを隠しながらも小さくする」事もできます。 タスクバーについて困っている事やカスタマイズ方法を知りたい方は、下記の記事を参照してください。

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Windows10で全画面表示ゲームをプレイする時にゲームバーを表示/非表示にする

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タスクバーを自動的に隠す ディスプレイの画面を、隅から隅まで使用する場合は「タスクバーを自動で隠す」設定を有効にします。 有効にすると、タスクバーは常に表示されず、マウスカーソルをタスクバーのある方向 通常画面下 に合わせると、タスクバーは表示され、マウスカーソルが離れると、自動的に隠れる仕組みになります。 タスクバーの何もないところを右クリックして、メニューの「タスクバーの設定」をクリックすると、タスク バーの設定画面が開きます。 設定箇所は「デスクトップモード」「タブレットモード」の、2とおりあります。 デスクトップパソコンやノートパソコン、またはタブレットをデスクトップモードで使用しているなら「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」の設定をします。 タブレットモードで使用しているなら「タブレットモードでタスクバーを自動的に隠す」の設定をします。 必ず使用しているモードで設定をしてください。 使用していないモードで設定しても反映されまん。 現在の設定が、デスクトプモードかタブレットモードかわからない場合は、をご覧ください。 設定内容 「オン」にすると、自動的に隠れるようになります。 「オフ」にすると、常に表示されるようになります。 タスクバーが隠れなくなった タスクバーが突然隠れなくなった タスクバーを自動で隠すように設定していても、パソコンを利用しているうちに、タスクバーが隠れなくなった場合。 タスクバーの設定で「タスクバーを自動的に隠す」が「オン」になっているか確認する。 設定に問題がなければ「エクスプローラー」の再起動を試してみます。 全画面表示でタスクバーが隠れなくなった 動画サイトなどで、全画面表示にしたときに、通常は設定をしなくともタスクバーが隠れるよになります。 YouTubeなど動画やゲームで全画面表示をしたときに、タスクバーが隠れず表示されてしまう場合は、「エクスプローラー」の再起動を試してみます。 エクスプローラーの再起動のやり方 タスクバー内でアイコンなど何も無い場所で右クリックすると、メニューが表示されるので「タスクマネージャー」をクリックします。 タスクマネジャーが下図のように「簡易表示」されている場合は、左下にある「詳細 D 」をクリックして、詳細画面に切り替えます。

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