ポケモン ギルガルド育成論。 ギルガルドの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【必見育成論!】最強ギルガルドの作り方!

ポケモン ギルガルド育成論

サン・ムーンでは、野生のポケモンの「仲間を呼ぶ」を繰り返すことにより、確定で... ギルガルドおすすめ育成 特性 「 」・・・攻撃技を選択すると「ブレードフォルム」になってから攻撃する。 技「 」を使うと「シールドフォルム」に戻る。 シールドフォルムでは防御&特防の種族値が150に対して攻撃&特攻の種族値が50、一方ブレードフォルムでは攻撃&特攻の種族値が150に対して防御&特防の種族値が50になるという、正反対の能力に切り替えることができます。 性格 攻撃と特攻が同じ種族値、かつタイプ的にも物理、特殊どちらにも対応可能。 そして攻撃型にも防御型にもなるという特性から、さまざまな育成方法があります。 そのため、一律におすすめの性格を示すことはできませんが、一例を挙げておきます。 火力重視(つるぎのまいが積める):「いじっぱり」(攻撃UP、特攻DOWN) 攻守バランス(おにび警戒):「ひかえめ」(特攻UP、攻撃DOWN) 努力値・個体値 努力値も多様な振り方があります。 攻撃あるいは特攻に全振りし、HPや素早さに分配するのが基本形でしょうか。 個体値は、HP、素早さ、そして攻撃あるいは特攻のVを狙いましょう。 技 こちらも、物理型か特殊型かそれ以外かでガラリと構成が変わります。 :フォルムチェンジに必須の技。 必ず先制し、その間相手の攻撃を受けず、さらに直接攻撃をしてきた相手の攻撃を2段階下げます。 もっとも警戒すべき「じしん」が直接攻撃ではないのが残念。 物理型おすすめ: 、 、 など 特殊型おすすめ: 、 、 など アイテム :弱点を突かれたときに、攻撃と特攻が2段階上がる。 一回使うとなくなる。 :ターン終了時HPが16分の1ずつ回復する シールドフォルムであれば弱点を突かれても耐えることが多いため、じゃくてんほけんの効果をしっかり発揮してくれます。 ただし、この組み合わせは採用されやすいので、相手が弱点をついてくれないことも。 関連ポケモン.

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【ポケモン剣盾】「ギルガルド」が上位勢で人気!その強さのヒミツ教えます【種族値と育成論】

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ギルガルドの概要 HP 60 攻撃 50 防御140 合計 500 特攻 50 特防 140 素早 60 特性 タイプ相性 4倍 なし 2倍 0. 5倍 0. 25倍 無効 解説 専用特性の「バトルスイッチ」により使用する技によって種族値を切り替えて戦う事が出来ます。 上手く切り替えて使用すれば 攻撃防御特攻特防140として扱えるので非常に強力ですが、素の素早さが低くシールドフォルムからブレードフォルムに移行するには「キングシールド」という専用技が必要な関係上、基本的にはダイマックスとはあまり相性が良くないポケモンです。 「キングシールド」の攻撃ダウンや非常に多い耐性を活かし、攻防を上手く切り替えて戦う食べ残し型や、高い耐久で抜群技を受けて「じゃくてんほけん」によって攻撃を大きく上げて戦うアタッカー型、高い攻撃性能や先制技を存分に活かす為に「きあいのタスキ」を持たせるなど 性質の異なる複数の型が存在しています。 高い耐性や純粋な殴り合いの強さから 相手を交代させる流し性能が高く、有利対面を作っていけば交代などの動きによって相手の選出を判別しやすくなるので使い方によってはスペック以上の働きをしてくれます。 物理特殊の種族値が同じ点やどちらも様々なサブウエポンがあるので環境や自分のパーティによって様々な技選択が考えられるカスタマイズ性の高いポケモンでもあります。 弱点1耐え可能な物理ポケモンと対面した際は相手がどのように動いても負担をかける事が出来るので強気にプランを立てていけます。 あえて弱点を突かずに削ってくる選択を取られた際の動きもしっかりと考えておくとより安定します。 サブウエポンやキングシールドの採用可否はパーティや使用感、環境などと相談で決定しましょう。 特殊高火力の弱点は耐えない事が多いので素直に別のポケモンに退く選択肢が濃厚ですが、こちらの型を誤認させる要因などがあれば土壇場では強気に動く事が有効になる場合もあります。 耐久に振り切っている為通常時の火力はそこまで高くない点、 「おにび」「でんじは」などの変化技に非常に弱いという点には注意が必要です。 抜群を取れ、耐久が並程度のポケモンやギルガルドよりも遅いポケモンには特に強く、先発でも後発でも活躍が可能です。 「てっていこうせん」は非常に威力が高い一致技ですが使うと最大HPの半分ダメージを受けてしまうので、相手との素早さ関係などを考慮しつつ使用しましょう。 その他サブウエポンは役割対象が物理特殊どちらの耐久が高いか、環境の通りはどうか、どんなタイプを見て欲しいかなどで決定していきましょう。 特殊メインの型としましたが、つるぎのまいを持たせて物理寄りにし、流し際などに使用出来ると非常に高い圧力をかけられます。 変化技にはやはり非常に弱いので、相手のパーティに変化技を使用してきそうなポケモンが居る場合はそのポケモンをケアする方法を事前に考えておきましょう。

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【ソードシールド】ギルガルドの育成論!常に択を仕掛ける高耐久高火力両刀アタッカー!【ポケモン剣盾】

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バトルスイッチの特徴 ギルガルドのことで必ず覚えておきたいのは、特性「バトルスイッチ」の特徴です。 等倍の技はシールドフォルムで3発耐えることはザラなので、シールドフォルムでの受け出しや、対面性能が非常に強い。 また手持ちに引っ込めると耐久の低いブレードフォルムのギルガルドも耐久の高いシールドフォルムに戻るので、再度受け出しからの再展開も可能になります。 物理特殊どちらも攻撃種族値がかなり強力なため 140 、防御側は受け辛いです。 攻撃する直前にブレードフォルムになるため、出来るだけ相手の攻撃を防御力の高いシールドフォルムで受けた後に、行動できるように、すばやさを落として育成する。 ブレードフォルムは、防御種族値がとても低く脆いが、ブレードフォルムになるのは攻撃技を使う直前のみなので「つるぎのまい」などの補助技はシールドフォルムのまま打てるのも強い。 「キングシールド」の優先度は+4で、どんな先制技よりも早く行動出来るため、後行で攻撃した後に相手の攻撃を受ける前に、防御力の高いシールドフォルムに戻ることができる。 またキングシールドで接触技を受けると、相手のこうげきを1ランク下げることができるためかなりのアドバンテージとなる。 しかし、キングシールドのタイミングで積み技を使われたり、身代わりを置かれたりすると、かなりまずい展開になる為、そこらへんは読み合いである。 キングシールドは「まもる」「みきり」など一般的な防御技と仕様が少し異なる。 ギルガルドのタイプ 「はがね」「ゴースト」 ギルガルドのみの固有タイプです。 ギルガルドのオススメ技 ギルガルドを知るにあたって対戦で使われている技も理解しておきましょう。 対戦で使用されている技は、実はあまり多くありません。 命中安定で安心して打てる。 威力が少し物足りないがこれしかない。 急所には期待しないほうが良い。 タイプ一致物理技。 命中安定で安心して打てる、、 大体後攻で打つのでひるみには期待できない。 「かげうち」 ゴースト技。 威力40 命中100 タイプ一致の先制技。 高い物理攻撃から繰り出されるのでかなり強い打点になり、物理型は勿論、特殊型にも多く採用される。 ギルガルドを相手にする側は、この技を前提とした立ち回りをしなければならず、非常にやり辛い。 「インファイト」 かくとう技。 威力120 命中100 技を当てると、「ぼうぎょ」「とくぼう」が1ランク下がる。 今作から取得した格闘技。 ゴースト技が当たらないノーマルタイプに当たる相性補完技としてとても優秀。 何故こんな強い技を与えてしまったのか、 「せいなるつるぎ」 かくとう技 威力90 命中100 相手の能力変化に関係なくダメージを与える。 積み技で防御を上げる「アーマーガア」や「バイウールー」などに強く出れる。 技の威力も高く通常の攻撃技としても優秀のためよく採用される。 インファイトと選択。 「もろはのずつき」 いわ技 威力150 命中80 与えたダメージの半分を自分も受ける。 高火力岩技。 メインウエポンとなる物理技より威力が出る。 外れた場合はブレードフォルムの無防備な姿を晒すだけになってしまうので恥ずかしい。 「ソーラーブレード」 くさ技 威力125 命中100 1ターン目は攻撃せず、2ターン目に攻撃する。 「ひざしがつよい」ときは1ターンで攻撃できる。 他の天気の時は威力が半減される。 この技をギルガルドが覚える事をあなたは知っていただろうか、私は知らなかった。 「ヌオー」「トリトドン」「ガマゲロゲ」を前にした時に、全く警戒していない相手にダイソウゲンを打ち込んで気持ち良くなりたい人はどうぞ。 「つばめがえし」 ひこう技 威力60 命中100 相手の能力変化に関わらず必ず命中する。 ギルガルド、ダイジェット使えるってよ!最速で採用して2回ダイジェットを積めば最速ドラパルトまで抜くことができる。 特殊技メインウエポン。 威力はシャドークローより10高く、特性「いかく」の影響を受けないため安定したダメージが出せる。 「ラスターカノン」 はがね技 威力80 命中100 10%の確率で相手の「とくぼう」を1ランク下げる。 こちらもタイプ一致技。 まさか特殊方面でも、ポケモン剣盾最強技の「ダイジェット」が打てるとは。 物理型ならではの2段階アップ、じゃくてんほけんを持たせず自ら積み叩く型で用いられる。 デメリットは使った時点で物理型とばれる事。 ギルガルドに有効打がないパターンは割とよくあるので詰む隙は見つけやすい筈。 行動保証のための「きあいのタスキ」や半減きのみを持たせる場合が多い。 「キングシールド」 相手の攻撃技を防ぐ、接触技は防いだ場合は相手のこうげきランクを1段階下げる。 ブレードフォルムの場合はシールドフォルムに戻る。 ギルガルドの代名詞と呼ばれる技。 「まもる」や「みきり」と少し守れる範囲が違い、変化技を防ぐことが出来ないため、少しその面では弱い。 「ボディパージ」 軽量化して素早さを2段階上げる。 一回積めば最速ドラパルトまで抜けるので、上からほぼ全てのポケモンを叩けるようになる。 「みちづれ」 この技を使った後に倒されると、倒した相手をみちづれにする。 「ボディパージ」で素早さで上回り相手を抜き去り、暴れた後最後に「みちづれ」を押す事で相手を2体以上持っていく夢を見たが、 ダイマックス状態の相手はみちづれができない。 しょっぱい仕様になってしまった。

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