剣盾 パーティ。 ポケモン剣盾 マスターボール級に行ったのでパーティ紹介 ~ヨクバリスが無限大強い~

8世代版 暇ツール

剣盾 パーティ

ちゃんと選出もそれなりにします。 使い勝手としてはミロカロスに近く、こごえるかぜでS操作をちょいちょいしながら波に乗ってミサイルを装填していきます。 うのミサイルの追加効果は HPが半分以上の状態で装填(サシカマス):B1段階ダウン HPが半分以下の状態で装填(ピカチュウ):マヒ と、どちらも後続のサポートして非常に優秀です。 エアスラの通りがそれなりにいいのも相まって、 放置するとちょっとウザいけど殴ると反撃が痛いという状態をよく作れました。 攻撃技3つはほぼ確定だと思いますが、まもるとこらえるはどちらも有用な状況があるので選択枠だと思います。 今回はHP1で耐えると砂で落ちるが守れば助かる、という状況を優先しました。 とはいえ基礎スペックがちゃんと高いので戦えます。 前回とは違う。 基本はおいかぜでS操作し、生き残れば必要に応じて攻撃していきます。 あまり信用できる枠ではないので、アンコールでもいいかも。 保険発動ギミックはもちろん、うのミサイルの効果のどちらとも噛み合い、ちょうどよく削れた相手に全体技でとどめを刺すのも大変強いです。 砂でウッウが倒れたりもしますが誤差だよ誤差! 困ったらバンドリで初手に投げたり、裏から投げて天候を取ったりと、とりあえずバンギラスなので強いです。 トリル対策が薄めの構築なので、困ったら怯ませにいくのも大事な仕事です。 祈ろう。 多くの試合でダイマックスさせる想定で動かし、 先発で少し削ってから珠ダイマックスの火力で押し込むのが理想の展開です。 地面無効2半減1で残り2匹は守れるためじしんを採用。 タイプ一致全体技をパーティに複数採用できるのはやっぱり強力です。 ドリュウズと並んでダイマックスする機会が多く、おいかぜの切れるターンで削れた相手にダイジェットを撃って展開するのが基本のパターンです。 パーティ全体がエルフアントに弱いのでS-1最速アイアント抜きまでSを上げました。 アイアントはトゲキッスで倒す前提なので(欠陥)、サイドチェンジで動かされそうなときはきちんとダイウォールしましょう。 終盤の詰めや構築全体で呼びがちな鋼の処理が基本の仕事で、調整もそれに合わせて陽気ドリュウズの珠ダイスチル耐えにしてあります。 アシレーヌが増えてきたので、トリル下で動かすためのかみなりパンチを持たせました。 役割的にマッハパンチの火力を高めたかったのと、ウォッシュロトムに圧をかけるためくろおびを選択しました。 選出 基本選出 先発:ウッウ+エルフーン 後発:バンギラス+ドリュウズ ウッフーン選出。 最終的にバンドリを並べてドリュウズをダイマックスさせ、一掃を狙います。 残り1匹は残りの面子を確認して決めましょう。 全員がダイウォールを張れるので気合で5ターンを凌ぎ、再展開を許さずに勝ちます。 展開の都合上最も耐久の高い4匹を選出することが多いですが、耐性の関係で崩せないポケモンが発生しうるため(トリトドンなど)選出を崩すことはあります。 初手からパワーの高めな面子を並べ、エルフーンが倒されてパワーが最大化できそうなタイミングでダイマックスで展開します。 相手はおいかぜ最終ターンにエルフーンの処理を狙ってくることも多いので、ダイロックやダイジェットを合わせてS優位を狙いに行く立ち回りを心がけましょう。 総評 ランクマッチではマスターまで勝率7割くらいで行けました。 INCで使った時は1700くらいまではなんとかなったんですがそこからはプレミを重ねてちょっと負けが込んだので、もったいなかったですね。 ウッウそのもののポテンシャルはちゃんとあるのでもう少し研究してみたいですが、 DLCでママンボウが登場した場合ウッマンボ構築の誘惑に負けそうなのがすごく怖いです。 アゲハントが参戦した場合もアハンウッフン構築を組みたくなってしまうだろうし……。 ポッポが来た場合のウッウパッパピッピポッポなど、世界には誘惑が多いですね。 皆さんも気を付けていきましょう。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

次の

【ポケモン剣盾】初心者向け!対戦パーティ構築のやり方を解説!【ポケモンソードシールド】

剣盾 パーティ

こんにちは、おしろです。 ポケモンにドはまりしていつも寝不足で困っています・・。 そんなどうでもいいことは置いておいて。 私ついに・・・ マスターボール級になりました! 私事ながら報告させて頂きました。 いやーうれしいのはもちろん。 すごく安心しました。 ずっとポケモン対戦をやっていたので、今作もサクッと勝てるかなって思っていたら意外と勝てない・・。 ダイマックスの使うタイミングが難しくてなかなか苦戦してしまいました。 今回は私がマスターボール級までに使用したパーティを紹介したいと思います。 リザードン@きあいのタスキ• ドリュウズ こだわりスカーフ• ウォッシュロトム@オボンの実• オーロンゲ@だっしゅつボタン• ミミッキュ@いのちのたま• ギャラドス@するどいくちばし 基本的にテンプレのポケモンを詰め込んだ構築になっています。 選出のパターンとして考えることはいくつかあって• ギャラドスで全抜きできるか• リザードンで全抜きできるか ほかにも選出の際に考えることは、たくさんあるんだけどここだけは絶対にチェックします。 ギャラドスとリザードンは、飛行技をもっているので、ダイマックス時にすばやさを上げることができるので、全抜き性能が高いです。 この2匹のポケモンをいかにうまく使うかが勝利のカギになります。 ポケモン単体を詳しく紹介してきますね。 選出率 No. 1 範囲が広くタイプ一致ダイジェットが強力で全抜きをすることも十分に可能な環境に刺さっているポケモンです。 環境に多い ミミッキュ、 ドリュウズ、 ヒヒダルマを上から殴ることができる優秀なポケモンです。 ドリュウズやヒヒダルマの場合は、スカーフが多いので対面でも勝てるようにタスキを採用しました。 タスキと相性のよい もうかもなかなかいい感じです。 ステロが少ない環境なのも動かしやすい点だと思います。 2 ミミッキュを入れていない人がいないと言っても過言じゃないこの環境にめちゃくちゃ刺さっているポケモン。 ミミッキュ対策に悩んでいる人は、このポケモンを今すぐ入れるべき!! ドリュウズを採用していることで相手がミミッキュを選出してくることがほぼなかったです。 最初は 見せポケとして採用していたはずが、 ウィンデイ、 バンギラス、 トゲキッス、 ロトムなどなど有利をつけることは、もちろん かたやぶりによる じしんの通りが良いのでつかいやすいポケモンでした。 拘っていることが原因で起点になってしまいそうなときは、ダイマックスを使うことも検討してください。 ようきで ドラパルトまで抜くようにしようか考えましたが、火力のいじっぱりを採用しました。 パーティ全体でドラパルトが苦手な場合は、ようきもありかなと思います。 ギャラドスがほぼ草ワザをもっているので、後ろで止めることができない場合は、ロトムにダイマックスを切って対応します。 すばやさに4振ることでマヒ状態のドラパルトを抜くことができる調整になっています。 ですので、ドラパルトが苦手な人は あくのはどう、 イカサマ、あたりを採用してみても良いかもしれません。 悪だくみ型のロトムもこのパーティには合いそうかなとも思っていたので、ロトムはまだまだ検討の余地がありです。 壁貼り方にしたことでパーティ全体が、一撃飛ぶことがなくサイクルがしやすくなりました。 持ち物も ひかりのねんどとも迷いましたが、このパーティの最もの強みのギャラドスにいかに負担をかけず場に出すことを最優先にし、 だっしゅつボタンを採用しました。 壁貼りだっしゅつボタンの割には、パーティ全体で積みワザが少ないので、もうすこし積み技を増やしてみても面白いかなとも思います。 特性が じしんかじょうなのであまり後出しはしません。 最初にも述べましたが、ギャラドスで全抜きできるかが採用のポイントになります。 相手のポケモンに 水ロトム、 サニーゴ、 アーマーガア、 ミミッキュなどなどいる場合は、ちょっと選出がきびしいです。 ダイマックスすることで水ロトムは倒せることは倒せるのですが、壁を貼っても起点にすることができないので・・。 というか・・。 その2匹の対応のために採用しました。 とくにドラパルトの場合は、ミミッキュを採用しているので、ほとんど相手が選出してきませんでした。 見せポケとして十分に活躍してくれました。 もうひとつ見せポケとしての役割として相手の選出が読みやすいです。 ドリュウズや オノノクスなどのあからさまなミミッキュ対策に採用しているのポケモンを引っ張ってこれるのも優秀だと感じました。 おわりに 現在の環境では、サイクル戦に持ち込むより自分の勝ち筋を通すことができるパーティ構築が重要だと思います。 簡単にあまりよくないパーティ構築の例にだすと• 炎対策どうしよう…のくりかえし 環境に多いポケモンの対策ばかりのポケモンを詰め込んでしまい、勝ち筋がないパーティができてしまいます・・。 受けループはもちろん別ですが。 まずは、 このポケモンが好き! このポケモンが意外と活躍できるんじゃないか。 などの簡単な理由でいいので、自分のピックアップしたポケモンを活かすパーティ作りをすることが重要になると思います。

次の

【ポケモン剣盾】ブイズパーティの構築ってみんなはどうしてる?どのブイズを抜くかも悩むしなぁ…

剣盾 パーティ

ちゃんと選出もそれなりにします。 使い勝手としてはミロカロスに近く、こごえるかぜでS操作をちょいちょいしながら波に乗ってミサイルを装填していきます。 うのミサイルの追加効果は HPが半分以上の状態で装填(サシカマス):B1段階ダウン HPが半分以下の状態で装填(ピカチュウ):マヒ と、どちらも後続のサポートして非常に優秀です。 エアスラの通りがそれなりにいいのも相まって、 放置するとちょっとウザいけど殴ると反撃が痛いという状態をよく作れました。 攻撃技3つはほぼ確定だと思いますが、まもるとこらえるはどちらも有用な状況があるので選択枠だと思います。 今回はHP1で耐えると砂で落ちるが守れば助かる、という状況を優先しました。 とはいえ基礎スペックがちゃんと高いので戦えます。 前回とは違う。 基本はおいかぜでS操作し、生き残れば必要に応じて攻撃していきます。 あまり信用できる枠ではないので、アンコールでもいいかも。 保険発動ギミックはもちろん、うのミサイルの効果のどちらとも噛み合い、ちょうどよく削れた相手に全体技でとどめを刺すのも大変強いです。 砂でウッウが倒れたりもしますが誤差だよ誤差! 困ったらバンドリで初手に投げたり、裏から投げて天候を取ったりと、とりあえずバンギラスなので強いです。 トリル対策が薄めの構築なので、困ったら怯ませにいくのも大事な仕事です。 祈ろう。 多くの試合でダイマックスさせる想定で動かし、 先発で少し削ってから珠ダイマックスの火力で押し込むのが理想の展開です。 地面無効2半減1で残り2匹は守れるためじしんを採用。 タイプ一致全体技をパーティに複数採用できるのはやっぱり強力です。 ドリュウズと並んでダイマックスする機会が多く、おいかぜの切れるターンで削れた相手にダイジェットを撃って展開するのが基本のパターンです。 パーティ全体がエルフアントに弱いのでS-1最速アイアント抜きまでSを上げました。 アイアントはトゲキッスで倒す前提なので(欠陥)、サイドチェンジで動かされそうなときはきちんとダイウォールしましょう。 終盤の詰めや構築全体で呼びがちな鋼の処理が基本の仕事で、調整もそれに合わせて陽気ドリュウズの珠ダイスチル耐えにしてあります。 アシレーヌが増えてきたので、トリル下で動かすためのかみなりパンチを持たせました。 役割的にマッハパンチの火力を高めたかったのと、ウォッシュロトムに圧をかけるためくろおびを選択しました。 選出 基本選出 先発:ウッウ+エルフーン 後発:バンギラス+ドリュウズ ウッフーン選出。 最終的にバンドリを並べてドリュウズをダイマックスさせ、一掃を狙います。 残り1匹は残りの面子を確認して決めましょう。 全員がダイウォールを張れるので気合で5ターンを凌ぎ、再展開を許さずに勝ちます。 展開の都合上最も耐久の高い4匹を選出することが多いですが、耐性の関係で崩せないポケモンが発生しうるため(トリトドンなど)選出を崩すことはあります。 初手からパワーの高めな面子を並べ、エルフーンが倒されてパワーが最大化できそうなタイミングでダイマックスで展開します。 相手はおいかぜ最終ターンにエルフーンの処理を狙ってくることも多いので、ダイロックやダイジェットを合わせてS優位を狙いに行く立ち回りを心がけましょう。 総評 ランクマッチではマスターまで勝率7割くらいで行けました。 INCで使った時は1700くらいまではなんとかなったんですがそこからはプレミを重ねてちょっと負けが込んだので、もったいなかったですね。 ウッウそのもののポテンシャルはちゃんとあるのでもう少し研究してみたいですが、 DLCでママンボウが登場した場合ウッマンボ構築の誘惑に負けそうなのがすごく怖いです。 アゲハントが参戦した場合もアハンウッフン構築を組みたくなってしまうだろうし……。 ポッポが来た場合のウッウパッパピッピポッポなど、世界には誘惑が多いですね。 皆さんも気を付けていきましょう。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

次の