スキップ ビート 280。 スキップ・ビート!【第279話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

スキップ・ビート!280話/46巻のネタバレ!最新話はハッキリ聞かせて

スキップ ビート 280

『スキップビート』前話 278 話のあらすじは・・・ 自分を捨てた男・不破に復讐するために芸能界に飛び込んだキョーコ。 不破とキョーコの一見すると親密そうな場面を目撃した蓮はキョーコを責めてしまう。 その仲直りをしたくてタイミングを見ていた時に流出した蓮のスキャンダル写真にキョーコはショックを受けるも、着ぐるみの坊に入った状態で蓮と話し女性との関係が誤解であった事を知る。 だがキョーコはさらに勘違いに走り、蓮の想い人を森住だと思い込んだまま、好きな女性への告白を勧める。 蓮はスキャンダルの説明も含め、好きな人に告白する事を決め、想い人であるキョーコを追う。 エレベーターの中でやっと追いついた蓮。 森住が想い人だと思い込んでいるキョーコの誤解を解いて、改めて自分の気持ちを伝えるが…!? 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 勘違い…? 目の前のキョーコは、真っ赤な顔で俯き、口も目も開いたまま固まっている。 蓮は、またキョーコが斜め捻りの勘違いをしていないかと考えた。 今までの数々の勘違いから思えば、その可能性は高い。 今すぐ何に対して動揺しているのか確かめなくては…! もはやムードなど構っていられない。 蓮に確認を聞かれたキョーコは、ハッと我に返り、声を失う。 そして、蓮のアメリカンジョークだったんだと頭を振りながら『私ったら愚かにも、敦賀さんの想い人が私なんじゃ、なんて的外れな妄想を…!!』と顔を抑えて真っ赤になる。 蓮は、今回は間違ってない事に驚いた。 だが、それでも信じそうになく、今にも違う方向に行きそうなキョーコ。 このままではまた勘違いに走りそうだ。 蓮はハッキリと言った。 「間違ってないから!合ってるから! 俺の想い人は、君だから!!!」 ヤキモチ。 真っ赤になったまま縮こまるキョーコ。 混乱して、どうしたらいいか分からなくなっていた。 蓮は、スキャンダルの誤解を解きたかったことや自分の想いを知っておいて欲しかった…とまで言って、言葉に詰まり、言い直す。 「…いや、そうじゃなくて…落ち着かないのは、君があの朝、不破ととても親密そうに見えたから…。 焦って、余裕が無くなって、君に酷い言葉をぶつけてしまった。 今更だけど、あれは本心じゃない。 ヤキモチを、妬いてた」 キョーコの反応がない。 蓮はもう一度キョーコの目の前でハッキリと『ヤキモチを妬いてしまいました』と言う。 さらに赤くなるキョーコ。 蓮は、キョーコの手を取り、小指を優しく撫でる。 ピンキーリングの話のときにキョーコも同じ気持ちだったのか、と聞いた。 キョーコはその時の自分の感情を思い出し、さらに混乱していく。 告白の返事を キョーコの手を握ったまま、蓮は言った。 「難しく、考えないで欲しい…。 困らせているんなら、この箱の中で見た、夢だと思うことにする。 …格好悪いけど、相手の気持ちがわからなくて不安になるのは、女の子だけじゃないんだ…」 目を丸くするキョーコ。 そんなキョーコを蓮はまっすぐ見つめる。 キョーコはかすかに握り返した。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

次の

Skip Beat, Chapter 280

スキップ ビート 280

キョーコはまだ理解できていないようで、蓮が抱える「不安」って一体何なのだろうという疑問と驚きがありました。 蓮のようにお金も地位も人気も手に入れた、大人の男性でも不安になる要素があるのかと驚いていました。 2人の思いが通じ合う? いろいろ蓮について考えているうちに、どんどん頭に中がグチャグチャに混乱していき、最終的には頭の中が真っ白になりました 笑 そして、蓮に「YESかNOで聞かせてもらっても?」と問いかけられたキョーコ。 ついに、2人の思いが一つになる瞬間になるのでしょうか? キョーコは握られた手をそっと握り返していました。 蓮は「俺は自惚れてもいいのかな?」とキョーコに聞くと、すでに顔が真っ赤になっており、キョーコは目を閉じて頷くことしかできませんでした。 そんなキョーコの様子を見て蓮は微笑んでいます。 蓮はそっとキョーコとの距離を縮めていき、もはや額をこすり合せるくらいの距離まで接近します! 蓮はよかったと言い、キョーコの小指にキスをしました。 これから!と思ったその時、いきなりとエレベーターのドアが開かれます。 テレビ局のエレベーターということを忘れていました 笑 「おんや?まぁだ人が乗ってたぁ」乗り込んできたのは、工事のおじさんでした。 このエレベーターはメンテナンスに入るようで、各階に使用しないように張り紙がしてあったと言われます。 テレビ関係者や芸能関係者でなくて良かったですよね! 蓮とキョーコがエレベーターに乗り込む時に気が付かなかったのか?と思いましたが、追いかける時にチラッと目に入っていたものの、それよりもキョーコを追いかけることに必死過ぎて気にしていられなかったということでした 笑 とりあえず、キョーコと蓮は2人揃って仕事の邪魔をしてすみませんと、工事のおじさんに頭を下げます。 キョーコは最上さんと呼ばれたことで、心臓が飛び出るくらい驚いています! そのタイミングで、社から電話がかかってきました。 キョーコはとりあえずこの緊張状態から解放されると、少しホッとして脱力します。 蓮は振り返って「そこにいて?」と指差しました。 キョーコが逃げ出しそうだと思ったのか、「逃げたら許さないよ」と蓮は優しく言いました。 すでに、思考が停止しているキョーコは固まるだけでした。 とりあえず、何もかも無理で酸素が足りない・・・ キョーコは、今すぐにでも極寒の滝つぼに身を投じるくらいしないと、冷静になれないと思っていました 笑 とにかく、蓮が電話を切るまでに一度落ち着いて冷静になりたいみたいです。 蓮の因縁の相手? キョーコの心境は、身も心も風船みたいな状態・・・ この状態で蓮に何かを聞かれたとしても、ちゃんとまともに考えられる自信は全くありません。 そんな状態のキョーコでしたが、ふと蓮が言っていたある言葉を思い出します。 「大事な人は作れない、どこに居ても」蓮はそう言いながら、苦しんでいました。 これまでの事を思い出しながら、キョーコは少しづつ冷静さを取り戻しつつありました。 蓮は電話を終えたみたいですが、少し考え込んでいました。 「最上さん」 蓮がキョーコのことを呼んぶと、先ほどとは打って変わった様子。 蓮が予想していたよりも、だいぶ落ち着いた返事をしました。 その様子を見た蓮は「この後の予定が大丈夫なら、もう少し聞いておいて欲しい事があるんだけど・・・」と意味深な言葉を残します。 これまでのキョーコであれば、無理です!と言って一目散に逃げ出していたはずですが、少し察するところがあるのか「大丈夫です」と答えて話を聞くようです。 場所も場所だからということで、2人は移動をすることにしたその時! 大画面のテレビに流れてきたのは、ハリウッドスターが来日したという報道でした! 誰なのかというと、プリンセスセディ!セドリック・D・ベネット!だそうで、どこかで聞いたことがありますよね。 それは、キョーコと蓮も同じだったようで、王子のような美貌の男性に振り返りました。 そう、それは蓮と因縁のある相手だったのです。 そのエレベーターからキョーコはようやく解放されましたが、それが「告白」なのか何なのか?ということはよくわからないまま終了しました 笑 個人的には、ストレートに「キス」という展開もあり得るかな?と思いましたが、少し期待し過ぎたかもしれません。 とはいえ、最低限はようやく思いが通じ合ったと思いたいです! 新たなキーマンの登場 最後の最後で、蓮のトラウマパーソンであるセドリックが来日したようです。 今の2人なら乗り越えられるとは思います! これまで、長くすれ違ってきた2人の片想いがようやく少しづつ交わり始めましたからね。 ここまで非常に長くて、モヤモヤする展開が多かったですが、とりあえず2人が無事に結ばれて本当に良かったと思います。 そして、すぐに現れた新たな壁。 これからは、蓮がメインに展開していきそうですね! 一つ壁を越えても、蓮のトラウマパーソンでもあるセドリックという、まだ越えなければならない壁がありそうです。 蓮としては、過去の罪に対してどのように向き合っていくのか? 蓮の手腕が試されるような気がします! セドリックが起こす波乱 セドリックって皆さん覚えていますか? 確か、私の記憶が間違っていなければ、258話で名前だけ登場していたように思います。 セドリックを追って、森住仁子がアメリカに行くほど夢中になっていた男性ですからね。 外国人ということで、金髪ではあるようですが顔立ちに関しては蓮にそっくりで、蓮の海外版みたいな感じです。 作者も「蓮の超えるべきトラウマパーソンの登場」という見出しを書いていたので、セドリックの登場でまた一波乱起きるような予感がしますね! セドリックが日本の女性に対する印象として、純真で情に厚いと思っているようです。 どのような波乱を起こすのか分からないですが、キョーコも巻き込まれそうな予感がしますね・・・.

次の

スキップビート!45巻のあらすじとネタバレ。46巻の発売日はいつ?│DreamRiverPRESS|ドリプレ

スキップ ビート 280

色々と勘違いが炸裂したキョーコちゃんは、「告っちゃえ」と敦賀さんを焚き付け、それに同意した敦賀さんはキョーコちゃんに思いを伝える決意をしましたね。 そして、ようやく対面できたというのに、ダッシュで逃げたキョーコちゃんと、それを王敦賀さんという展開がなんと2カ月くらいに渡って展開されたのでした…。 ああ、壁ドンですよ!少女まんがといえばこのシーンよね!というのがなんと自然に行われるのか…!さすが仲村先生…!!(鼻血) 敦賀さんが、なんでこんなに必死の形相をしてくるのかがさっぱり分からないキョーコちゃん。 思わず自分を巻きこまないでくれという気持ちで、なんでこんなところまで追ってくるのか、なんで自分に言うんだとキレます。 自分のように無関係な人間に言うのではなく、天下の敦賀蓮なのだから本人にブチ当たれと、なんていうか鬼監督みたいな表情で言います。 が、敦賀さんからも怒鳴り声が返ってきます。 今 直接本人にブチ当たってる、と。 そこで、しばらく固まる2人(苦笑)。 ややしばらく固まった後、キョーコちゃんは何の話をしてるんだ…?と聞きます。 あらすじが分かって、ネタバレを読むのも面白いけど、やっぱり物足りない!絵が欲しい!! ストーリーを絵で楽しむのが漫画の醍醐味でもありますからね。 31日間無料で試せる• 600円分のポイントプレゼント• 80,000本以上の見放題動画作品が視聴できる•

次の