もう行かないでよね耐えられないの 歌詞。 [ 歌詞訳(k

想いあい

もう行かないでよね耐えられないの 歌詞

学校に行きたくないです。 女子中学生です。 友だちがいないわけでもなく、先生に虐められてるわけでもなく、家庭環境に問題がある訳ではありません。 朝起きて学校に行かなければならないとなったらどうしても部屋から出たくないんです。 私は1度だけとてつもなく行きたくない日があり、母親に言って学校を休ませてもらいました。 その時母に「友達となにか喧嘩したの?」と言われたので「してないけど、何故かすごく学校に行きたくなかった」っと本音で返しました。 その日の夜母には「何も無いのに学校を休むのはやめなさい」とだけ言われました。 母は多分仮病だと思ったのでしょう。 自分から行きたくないと言ったとはいえ、とても罪悪感を感じました。 話は変わりますが私は自分に自信が持てません。 自分に自信を持っている人を尊敬します。 私は人と比べて優れているものがひとつもありません。 かといって平均的でもありません。 全てがみんなより劣ってるように感じます。 成績を始め、運動神経や人を笑わせれたりするわけでもありませんし、趣味だってありません。 なにかを頑張ろうとするも上手くいかず逃げ出してしまいます。 逃げちゃいけないのは分かっています。 でも頑張ろうとチャレンジしてみれば見るほど、何も出来ない自分に嫌気がさし吐き気までしてきます。 そのため自己嫌悪になり、自傷行為をしたりODをすることもあります。 学校に行くと友達は優れているところが沢山あってもっと自分のことが嫌いになってしまいます。 ここまでを要約すると 学校に行くことがが憂鬱で、特に理由があるわけではありません。 これ以上私を私立に通わさせてくれている母親に迷惑をかけたくないという気持ちもあります。 ですが、私は学校行くたびに自分の非力さに打ちのめされ、自信を失い自傷行為をしてしまいます。 それの繰り返しです。 私はどうするべきなんでしょうか? 返答をお願いします 科学的根拠では、子供は良い意味でも悪い意味でも素直です。 例を述べると、「学校に行きたくない」という気持ちがあって親に「今日行きたくない」と言ったとします。 それで親は「分かった、今日は休むのね。 」と了承した場合、子供は(良かった、今日は学校に行かなくていいんだ)と感じ、自然と心も心から来ていた不安も楽になり、その少しばかり楽になった様子を見て親は「仮病」と勘違いしてしまうということはよくある話です。 ですが、今の時代理想の親なんていません。 私の父親も毒親ですし、母親も私が不登校だった時は学校に行かないことをよく責めてきて当たり前のことをできない自分は最低だと嘆きつつ高校生になって今は安定しています。 ここで1つ、今高校2年生である私からあなたに分かっておいて欲しいのは中学校は高校とは違い義務教育なので、幾ら休んでも不登校になっても必ず卒業できます。 私は完全な不登校ではありませんでしたが、高校からまた新しい自分として切り替えて今を過ごしている事ができているので、今の中学生であるあなた自身だけに焦点を当てて絶対に殻に閉じこもらないでください。 学校に行けない 親からも色々言われる それでも、どうか自分だけは嫌いにならないでください。 不登校に関心が無く考えようとせず世の中を全て自分の価値観による独断で決めてあなた自身を苦しめてしまうような大人なんて最初から期待せず自分は学校に通いたくない、その思いでも別に構いません。 ただ、中学生は不登校でも高校は必ず行くようにしてくださいね。 私立なら尚更という気持ち、私も中学は公立でしたが高校は私立なので本当によく分かります。 ですが、学校には行けなくても勉強はできるはずです。 ただ、家族になかなか不登校を認めさせることはかなり難しいことでしょうね。 まずは子供は子供らしくという特権を使い、自分の意見をぶつけてみるのも大切です。 親は正直子供の思いなんて検討もついてないと思いますし分かってはいません。 なので、自分はこんな状況で辛いんだ、だからこうさせて欲しい。 じゃないともっと自分が壊れてしまうというくらい言いたい放題してもいいと思います。 今の親の世代は目上の立場の人の意見に従う子が良い子の基準だったので、それに刃向かえば辛い思いをするとは思いますが、これも決断の1つです。 学校という世界は広いようで狭いです。 こんなにも広い地球一周分の中のミジンコのような土地で子供たちは思い悩んでしまうと考えると本当に過去の自分も含め本当に可哀想だと思います。 ただ、中学生さえ抜ければ高校はきっと楽しめる場所だと思うので勉強さえ頑張ればどこだって行けます。 自分という存在にどこまでネガティブな思考や印象を植え付け自信をなくしてもその行為に終わりなんてありません。 あなたはこの先の人生ずっとそのままなんて嫌だと思います。 ですが綺麗な景色を見たり考え方を他の視点から考えてみることで絶対に先の見えない暗いトンネルから明るい人生に行けるはずです。 私も同士として応援していますよ。 中学生鬱だった私が過去の私と似ているような子にここまで伝言できているのだからあなたも大丈夫ですよ、安心してくださいね。 自分なんて、という考え方はいけません。 基本は、少し劣っているのかな、ぐらいが土台。 もし何か得意な教科、スポーツ、話術がある人がいるのならば、それは土台についた多少の飾りに過ぎません。 子供は絡繰り人形なんかじゃないんです。 立派な立派な感情を持っているんです。 自分は周りより輝いていない…劣ってる… そんな自己嫌悪をなくす方法、提案します! 自分の質問箱を開きましょう!アプリは多数存在しますから!自分のことは1度忘れ、周りで悩んでいる人たちに目を向け、悩みに向き合ってみてあげてください。 励ましてあげるんです。 そうしたら、自分の存在価値を、自ら認められます。 最後に。 貴方は素晴らしい人間なんです。 本当はこういうことを出来なきゃいけないのに…… 自分は周りと同じように出来ていないんだ…… そんなこと、絶対絶対言わないでください。 思わないでください。 人生の転機は、必ず訪れます。 それまで、私が貴方を影から応援します。 頑張って生きていきましょうね。

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全員訳あり「ホテルコパン」映画感想文

もう行かないでよね耐えられないの 歌詞

ブライアンの作ですけど、MVはフレディの趣味が入っている感じがします。 『ブラックジャック』(手塚治虫著)の1エピソードに 子宮癌の手術に向かう愛する女性と最初で最後のキスをかわしたBJが 「今この瞬間が永遠なんだ」と言うシーンを思い出しました。 この曲は映画『『ハイランダー 悪魔の戦士』の挿入歌で 永遠に生きる運命を持つ主人公が、年老いて死んでいく妻に言う台詞が 「Who wants live forever」なんだそうです。 まあ、確かに、今のままの世の中では、生きていること自体が苦行と言えるかも… 個人的には 今の世がこのまま続くとは考えられないし 運命なんてものも信じていないから その先の世界を見てみたいと思います。 何といってもフレディのヴォーカルが圧巻です。 blog90. fc2. ジャムセッションの中で生まれた曲だそうです。 フレディの高音とボウイの低音の組み合わせが絶妙です。 以前、訳したことがあるんですが その時はMVを載せなかったので、改めて 笑 訳詞の方も少し変えました。 内容は…現在の私達の状況をを歌っているかの様ですね。 いや、勿論 今迄にも色んなことがあって、この世界は続いてきたわけですけれど。 今もこんな状態になって これが何とか落ち着いたとしても、再び何かしら起きて そうしてまだ、この世界は続いて行くのでしょうか? ただ、間違ったものの上に築いてきてしまったのでしょう。 根底が覆されなければならない時が来ているのだと思います。 イギリスを始めとするヨーロッパではヒットしましたが アメリカではMVでメンバーが女装していることが物議を醸し 多数の放送局で放送禁止になったらしいです。 圧政下にあった南米では自由賛歌として人気が高かったので ライブで女装したら客席から石を投げられ、即座に脱いだのだとか。 フレディは口髭を生やしたままなのでギャグになっているし 笑 ロジャーはそこいらの女性より可愛いので 批判する気にはなれないけど…時代性もあるのでしょうね。 blog90. fc2. それに、目立たないというより、縁の下の力持ち的存在。 ブライアン使用のアンプはジョンが作成したオリジナルだとか。 blog90. fc2. つまりは、応援歌ですね。 で、ライブで聴衆も加わって合唱することで 会場全体が文字通り揺り動かされることにもなって カッコイイ曲です。 blog90. fc2. 去っていく恋人(メアリーさんだという解釈が一般的)に向けているけど 彼女に戻って来てほしい…と訴えているのではなく 彼女に向けていた自分の愛を戻してほしい…みたいな。 現実的な見方をすると、フレディは同性愛へと向いて行き 彼の(恋愛感情という意味での)愛はメアリーさんからは離れて行きました。 そういう切なさを歌っているのかなあ…と。 blog90. fc2. エルビス・プレスリー風の曲ですね。 …って、プレスリーのことは、よくは知らないのですが(^^;) こういう雰囲気の曲で、こういう歌い方でしたよね。 聞くところによると、初期の頃は プレスリーの曲をライブで歌うことが多かったらしいです。 敬意や親愛の情を込めた曲なのだろうと思います。 これまた聞くところによると、晩年のジョン・レノンは この曲に触発され曲作りに励んだとか… そんなジョンが亡くなって、彼への哀悼を込めて 『Life Is Real(Song For Lennon)』をフレディが作ることになるわけで この一連のエピソードには実に切ないものがあります。 blog90. fc2. 1974年5月に行なわれた米国ツアー(初めての米国ツアー) での出来事がモチーフとなっているそうです。 歌詞の中に「Down in the city just Hoople 'n' me」というのがありますが Hoopleとはモット・ザ・フープルのことで このツアーで、モット・ザ・フープルの前座を務めていたそうです。 何でも、そのツアー前に受けた予防接種で、針が消毒不十分だったため ブライアンが肝炎を患い、ツアーは中止。 復帰後、今度は十二指腸潰瘍を患い、ギターなしでレコーディング。 後にギター・パートを追加したのだとか。 ファンへの感謝を歌っているのだと思いますが 最後の「Don't I love you so」がよく分かりませんスミマセン(^^;) いや、そこだけの問題じゃないのですが>ダメじゃん でも、ここに挙げたMVでは両方とも最後のフレーズは省いているみたいです。 blog90. fc2. (『20th Century Fox Fanfare』等は除きます) 『Doing All Right』はSmile時代と初期の初期に遡り 『Keep Yourself Alive』はジョン加入以前 今回はいよいよQUEENとしてフレディが手掛けた曲です。 私の英語力ではかなり難解なため、かなり意訳が入りました>スマソ 例えば Met a man from China Went down to Geisha Minor 芸者の様にるってことなのか 芸者のもとへ行くってことなのか よく分かりません(^^;) それと 何故、中国の人に逢うのに芸者なんだよ? しかも唐突に個人名(?)が出て来るんだよ? …と思うんですけども 韻を踏んでいるというわけですよね? 一応 「上流階級のコールガールについて歌った楽曲」 ということになっているらしいのですけれども フレディはゲイだし 彼が考えたバンド名QUEENは俗語としてそういう意味を持っているし 「彼女」は女性とは限らないんじゃ…と思います。 「a pussy cat」は女性器という意味もありますが 「優しい人」「弱い男」を差すこともあるらしいですし。 blog90. fc2.

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the shes gone 想いあい 歌詞

もう行かないでよね耐えられないの 歌詞

ブライアンの作ですけど、MVはフレディの趣味が入っている感じがします。 『ブラックジャック』(手塚治虫著)の1エピソードに 子宮癌の手術に向かう愛する女性と最初で最後のキスをかわしたBJが 「今この瞬間が永遠なんだ」と言うシーンを思い出しました。 この曲は映画『『ハイランダー 悪魔の戦士』の挿入歌で 永遠に生きる運命を持つ主人公が、年老いて死んでいく妻に言う台詞が 「Who wants live forever」なんだそうです。 まあ、確かに、今のままの世の中では、生きていること自体が苦行と言えるかも… 個人的には 今の世がこのまま続くとは考えられないし 運命なんてものも信じていないから その先の世界を見てみたいと思います。 何といってもフレディのヴォーカルが圧巻です。 blog90. fc2. ジャムセッションの中で生まれた曲だそうです。 フレディの高音とボウイの低音の組み合わせが絶妙です。 以前、訳したことがあるんですが その時はMVを載せなかったので、改めて 笑 訳詞の方も少し変えました。 内容は…現在の私達の状況をを歌っているかの様ですね。 いや、勿論 今迄にも色んなことがあって、この世界は続いてきたわけですけれど。 今もこんな状態になって これが何とか落ち着いたとしても、再び何かしら起きて そうしてまだ、この世界は続いて行くのでしょうか? ただ、間違ったものの上に築いてきてしまったのでしょう。 根底が覆されなければならない時が来ているのだと思います。 イギリスを始めとするヨーロッパではヒットしましたが アメリカではMVでメンバーが女装していることが物議を醸し 多数の放送局で放送禁止になったらしいです。 圧政下にあった南米では自由賛歌として人気が高かったので ライブで女装したら客席から石を投げられ、即座に脱いだのだとか。 フレディは口髭を生やしたままなのでギャグになっているし 笑 ロジャーはそこいらの女性より可愛いので 批判する気にはなれないけど…時代性もあるのでしょうね。 blog90. fc2. それに、目立たないというより、縁の下の力持ち的存在。 ブライアン使用のアンプはジョンが作成したオリジナルだとか。 blog90. fc2. つまりは、応援歌ですね。 で、ライブで聴衆も加わって合唱することで 会場全体が文字通り揺り動かされることにもなって カッコイイ曲です。 blog90. fc2. 去っていく恋人(メアリーさんだという解釈が一般的)に向けているけど 彼女に戻って来てほしい…と訴えているのではなく 彼女に向けていた自分の愛を戻してほしい…みたいな。 現実的な見方をすると、フレディは同性愛へと向いて行き 彼の(恋愛感情という意味での)愛はメアリーさんからは離れて行きました。 そういう切なさを歌っているのかなあ…と。 blog90. fc2. エルビス・プレスリー風の曲ですね。 …って、プレスリーのことは、よくは知らないのですが(^^;) こういう雰囲気の曲で、こういう歌い方でしたよね。 聞くところによると、初期の頃は プレスリーの曲をライブで歌うことが多かったらしいです。 敬意や親愛の情を込めた曲なのだろうと思います。 これまた聞くところによると、晩年のジョン・レノンは この曲に触発され曲作りに励んだとか… そんなジョンが亡くなって、彼への哀悼を込めて 『Life Is Real(Song For Lennon)』をフレディが作ることになるわけで この一連のエピソードには実に切ないものがあります。 blog90. fc2. 1974年5月に行なわれた米国ツアー(初めての米国ツアー) での出来事がモチーフとなっているそうです。 歌詞の中に「Down in the city just Hoople 'n' me」というのがありますが Hoopleとはモット・ザ・フープルのことで このツアーで、モット・ザ・フープルの前座を務めていたそうです。 何でも、そのツアー前に受けた予防接種で、針が消毒不十分だったため ブライアンが肝炎を患い、ツアーは中止。 復帰後、今度は十二指腸潰瘍を患い、ギターなしでレコーディング。 後にギター・パートを追加したのだとか。 ファンへの感謝を歌っているのだと思いますが 最後の「Don't I love you so」がよく分かりませんスミマセン(^^;) いや、そこだけの問題じゃないのですが>ダメじゃん でも、ここに挙げたMVでは両方とも最後のフレーズは省いているみたいです。 blog90. fc2. (『20th Century Fox Fanfare』等は除きます) 『Doing All Right』はSmile時代と初期の初期に遡り 『Keep Yourself Alive』はジョン加入以前 今回はいよいよQUEENとしてフレディが手掛けた曲です。 私の英語力ではかなり難解なため、かなり意訳が入りました>スマソ 例えば Met a man from China Went down to Geisha Minor 芸者の様にるってことなのか 芸者のもとへ行くってことなのか よく分かりません(^^;) それと 何故、中国の人に逢うのに芸者なんだよ? しかも唐突に個人名(?)が出て来るんだよ? …と思うんですけども 韻を踏んでいるというわけですよね? 一応 「上流階級のコールガールについて歌った楽曲」 ということになっているらしいのですけれども フレディはゲイだし 彼が考えたバンド名QUEENは俗語としてそういう意味を持っているし 「彼女」は女性とは限らないんじゃ…と思います。 「a pussy cat」は女性器という意味もありますが 「優しい人」「弱い男」を差すこともあるらしいですし。 blog90. fc2.

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