エースバーン 図鑑説明。 エースバーンとは (エースバーンとは) [単語記事]

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エースバーン 図鑑説明

はじめに この度初めてポケモン徹底攻略様で育成論を投稿させていただきます。 たこのするめと申します。 初投稿になるので色々とガバがあるかもしれませんが、指摘や質問、アドバイス等もお待ちしております。 ランクバトルでも同じHNで潜っていますので、見かけたらどうぞよろしくおねがい致します。 採用理由と役割 エースバーンの採用率が著しく上昇している昨今のランクマッチ環境、 エースバーン一匹でも対処が厳しい上に取り巻きの速効型強ポケたちの席巻も考えますと、単体でのエースバーン対策では1:1交換ぐらいが関の山といったところです。 そこで今回は じゃくてんほけん発動からの単体での先発潰し、後続への負担、うまくいけば全抜きまで狙える じゃくてんほけんエース型サザンドラを投稿致します。 持ち物 じゃくてんほけん こちらで確定です。 性格・努力値と調整 今回は ようきで採用させていただきます。 場合によっては むじゃきもアリだと思います。 ステータスについてはH、A、B等の略称を使わせて頂きます。 また、個体値はすべて 31(6V)で計算します。 ダメージ計算については後の項にて説明させて頂きます。 技構成 【確定技】 ・ そらをとぶ( ダイジェット威力130) ダイジェットのS上昇から本来不利な相手を上から叩けるようにするのがミソなので、 ひこう技は確定になります。 ダイマックス解除後のターン稼ぎにも使えます。 じゃくてんほけんは持ち物を消費しますので アクロバット( ダイジェット威力110)も候補になるでしょう。 こちらも ダイジェットの威力が130となりますので、ダメージ自体は そらをとぶと変わりませんが、 ダイマックス解除後において きあいのたすき持ちに非常に強くなります。 不一致ですが無効タイプもなく、自傷ダメージにより自主退場技としても使えます。 とはいっても命中不安な技なので ダイマックス状態で打ちたいですね。 ・ りゅうせいぐん( ダイドラグーン威力140) ドラゴンタイプ対面に弱くなってしまっては元も子もないので ドラゴン技も確定。 げきりんや ドラゴンダイブは少し扱いにくいので、 ようき無振りとはいえそこそこには高いサザンドラの とくこうを加味し、技の威力の高い りゅうせいぐんを採用します。 【選択技】 このままだと はがねタイプで止まり気味になってしまうのでここから選択技となります。 ・ だいもんじ( ダイバーン威力140) 一番安定すると思われる技。 ナットレイ、ドリュウズ、アーマーガア等を狙います。 性格 ようきで打つので かえんほうしゃより威力の出るこっちを採用。 確定数も変わってきます。 ・ あくのはどう( ダイアーク威力130) サザンドラの代名詞とも言える技ですが今回は選択技です。 幅広く等倍をとれるようにはなりますが、打ちたい相手がドラパルトくらいしかいないのでこのポジションとなりました。 かみくだくも同様です。 ・ だいちのちから( ダイアース威力130) はがねタイプはだいたい とくぼうより ぼうぎょの方が高いので、 じしんより だいちのちからを推します。 だいもんじと範囲が被り気味です。 ピンポイントなところで言えば最近増えてるジュラルドン、最近はあまり見ないドヒドイデへの打点になります。 また、もうひとつの評価点として ダイアースで とくぼうを上昇させることでニンフィアの ハイパーボイスやアシレーヌの ムーンフォースを確定で耐えれるようになります。 その後の 先制技にはお気をつけください ・ ばかぢから( ダイナックル威力95) こちらを採用することでとどめ際に ダイナックルで こうげきをさらにあげれたり、繰り出されやすいカビゴンにとても強くなるので一考の価値アリです。 一方、 きあいだまは打ちたい相手がパルシェンくらいしかおらず、両刀型なのでシナジーがないわけではないのですが、性格も ようきになりますのでこちらの採用はほぼありません。 ・ アイアンテール( ダイスチル威力140) フェアリータイプへの打点になります。 フェアリータイプトップメタの一角、トゲキッスは もろはのずつきで充分なので優先度は低め。 ぼうぎょ1段階上昇の効果はとても優秀。 上記確定技三枠とこれになると はがねタイプがとても苦しくなるのでパーティ次第での選択技になります。 立ち回り例 先発に出てきやすいエースバーンや こだわりスカーフヒヒダルマ(殴ってくるかは微妙)ドラパルト等の攻撃を 初手ダイマックスで確実に一発耐え、 じゃくてんほけん発動 ダイジェットから切り返していきます。 先発サザンドラは真っ先に こだわりスカーフを警戒されますが、エースバーンは耐久調整をちょっとしてやれば(実数値H159 D96)おくびょうサザンドラの りゅうせいぐんを超高乱数(93. 8%)で耐えてきます。 わかってるトレーナーなら強気に居座ってくるでしょう。 もし りゅうせいぐんでエースバーンが落とされても次発のポケモンの起点にできますし、認知度で言えば スカーフサザンドラはそこまで脅威でも意外でもありません。 後の対策はいくらでもできます。 エースバーン初手 いのちのたまとびひざげりと仮定して、こちらは ダイマックスからの ダイジェットで確殺。 すばやさ1段階上昇 すばやさ実数値220 、こうげき&とくこう2段階上昇の圧倒的パワーをもって後続に負担をかけていきます。 ここまでサザンドラより速いエースバーンを例にとって説明していましたが、仮にこちらの方がすばやさが速くとも何かしら弱点を突く技を相手がもっていれば、こちらの先攻でも同じような動きができるでしょう。 与ダメージ計算 ダイマックス前提の型となるので、最初から ダイマックス技の威力で計算させていただきます。 ・ ダイジェット これといった仮想敵は特にいません。 ニトロチャージ的な感覚で初手にこれを切っていきます。 便宜上、 ダイジェットだけは こうげきランク補正+2の状態で計算していきます。 基本的にサザンドラ対して おにびは飛んでこないのがうれしいところ。 ばけのかわダメージ込みでも確定2発。 裏のカビゴン等で凌ぎましょう。 下降補正無振り だいもんじのダメージとほぼ同程度。 こちら初手 ダイドラグーンまたは ダイスチルを選択すれば消耗はするものの確実に勝てるので、 すなあらしで きあいのたすきを潰せるからといって安易に選択しないよう気を付けましょう。 オーロラベールを貼られるので引いた方が無難。 ダイジェットから入るので勝てます。 ただ、相手も ダイジェットを選択してくると……? 無補正252振り はりきり+いのちのたま+げきりんベースのダイドラグーンはさすがに耐えられないので型を読み間違えると負けます。 これ抜けてるだろ!ってものや追加検証したいものがあれば記載致します。 被ダメージ計算 じゃくてんほけん使いとして名高いバンギラス並とまではいかないものの、 ダイマックスすればかなりの高耐久となりますので、 4倍弱点である フェアリータイプの技も含め、生半可な こうかばつぐんではまず落とされません。 なので被ダメに関しては火力自慢のポケモン達のものをいくつか抜粋して掲載致します。 参考までに ダイマックスサザンドラのHP実数値は 398となります。 鬼門です。 H252振りの真骨頂とも言えます。 相性の良い味方 カビゴン ・苦手なラプラスやアローラキュウコン、トゲキッス、ニンフィア、場合によってはミミッキュ、ドラパルト等からの引き先となります。 かくとうタイプが肩身のせまい思いをしているガラルという環境においては、存分にそのポテンシャルを活かせるポケモンとなりますので入れておいて損はないです。 ギルガルド ・ サザンガルドという言葉があるように、互いの弱点を見事にカバーし合っています。 が、現在採用率1位であるエースバーン一匹にまとめて崩されかねないので過信は禁物です。 無論、ドラパルトにも弱いです。 ドリュウズ ・積極的に繰り出していくポケモンではないのですが、サザンドラが苦手とするポケモンに軒並み強いので穴埋めには充分。 というよりどんなパーティにも きあいのたすきをもたせて突っ込むだけで1匹以上は蹴散らしてくれる頼れるモグラです。 このポケモンの対策 ドヒドイデや耐久振りカビゴン等の超高耐久ポケモンやミミッキュ、エルフーンの みがわりなんかで ダイマックスターンをいなしていくのが一番楽だと思います。 壁構築にも弱いので、そういう特殊なパーティにとっては案外苦戦はしないでしょう。 ただし、スタンダードなパーティにはかなりぶっ刺さってきます。 こだわりスカーフ持ちや、 みがわり+ たべのこしのサザンドラが環境に多いので、型を読みを間違えてくれるのもこちら側の追い風になりますね。 終わりに 初投稿となりますので、雑なところもあるかと思いますが、ぜひ参考にしていただき じゃくてんほけんサザンドラを使っていただければうれしいです。 ありがとうございました。 おいあんた! 某恥系実況者のパクリか! と思ってしまう自分は、性格が荒んでいるクソヤロウですね。 もこ太様のおっしゃる実況者様という方を存じ上げてはいなかったのですが、型が似てしまっているポケモンが既にいるならば私のリサーチ不足でした。 申し訳ありません。 特に誰かの記事や動画を参考にしたわけでもなく、努力値調整も独自のものになります。 弱点保険サザン自体、個体数もそれなりにいますので多少似たものになってしまうのは致し方ありませんが、参考にしてもらえましたら幸いでございます。 Aに努力値を割いてるのは後続に投げられやすいキッスやカビゴン、ニンフィア等、特殊耐久の高いポケモンに岩技で負担をかけやすくするためです。 (論点そこじゃなかったらごめんなさい) 特にキッスに関してはダイマを切らざるを得なくなるので、ひるみや悪巧みの心配がなくなる方がメリットな気がします。 エースバーン初手ダイジェットは想定してませんでした、相手がスカーフ意識してたら普通にありえますね。 相手のジェット+ナックルを66%くらいの確率で耐えますが、結局択になるのでそこはなんとも言えません。 選ばれたのは……………様 コメントありがとうございます。 名前は聞いたことがありますね。 ただ、育成論とは関係ありませんので以降はノータッチでお願いします。 命中不安定が唯一のネックですが…。 ダブルウィング、候補に入れさせていただきます。 どちらの技もそれぞれ長所がありますが、ダブルウィングの方が汎用性は高そうですね。 ご意見ありがとうございます。

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サザンドラ育成論 : 【エースバーン環境メタ】じゃくてんほけんサザンドラ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

エースバーン 図鑑説明

炎御三家伝統の直立二足スタイルで、以来6世代ぶりの炎単タイプとなった。 進化前からのの脚は健在で、蹴り上げた小石にしながら「ほのおエネルギー」を注いでゆくことで、「炎のサッカーボール」を作り出せる。 バトルの際はその「」を鋭くシュートして叩き込む攻撃を得意とし、蹴り込む時もをかけて相手のタイミングをずらしたり、ボールに回転を加え避けづらい攻撃にしたりと、攻守に優れた華麗な足さばきで相手を翻弄する。 その自慢の脚力は剣盾のDLCで復活した「つれあるき」でも見られ、通常の走りどころか自転車の走行にも余裕で付いてくる。 プレイヤーと一緒に走る姿はさながらトレーニング中のコーチと選手。 性格も冷めていたラビフットから、再びヒバニー同様のなものへと戻っており、応援されると更に燃えるが、に走ってピンチを招くこともある模様。 待機時にも時折かえんボールを作り、リフティングするような仕草を見せている。 これらの点や「ストライカーポケモン」という分類からわかるように、ガラル地方のモデルであるイギリス発祥のがモチーフで、プロレスラーなに引き続き、スポーツの要素を意識している。 また、ジム戦でのダイマックスや勝利の雄叫びも、試合で得点を決めた選手のパフォーマンスを強く意識したものになっている。 Cinderは 灰かぶり のものと同義。 なお、図鑑説明に「サッカー」という言葉が出てきたり、「サッカーを観るのが幸せ」と語るNPCがエンジンシティにいるなど、サッカー選手が存在すると同様にガラル地方においてもスポーツとしてのサッカーは存在するようである。 ちなみに2020年現在、 ポケモン御三家の最終形態で最軽量級であり、最重量級 310. 0kg のと比べると10倍弱もの差がある。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 80 116 75 65 75 119 多くが両刀型の種族値だった炎御三家のセオリーを破って高速物理アタッカーの配分となっており、以来となる炎御三家最速を更新した。 (すばやさ120)などにギリギリ届かないところが惜しいが、それでもほのおタイプ全体では3番目(1位が特殊条件下のなので)に速い。 耐久は決して高くはないがそこまで紙でもなく、良く言えば丁度「」の発動を狙いやすい数値といったところ。 こう見えてより硬い。 かなり優秀な専用技 「」を習得するため、文字通り火力にも秀でる。 タイプ上、物理アタッカーの悩みの種であるやけどにもならない。 また、もう1つの専用技として、自分と相手の場の状態を入れ替えるという珍しい効果の「」を覚える。 他の技の候補としては「」「」「」「」「」「」「」「」などが挙げられる。 意外なことに(特殊技ではあるが)「」「」を習得できる。 この2つはサッカーを意識したチョイスか。 サッカー関連で言えばこの他に「()」「」「」「」「」などを覚えられる。 反面、これまでの炎御三家が大体覚えられた・の技は、非常に少ない。 詳しく説明するといわタイプの技は一切覚えられず、じめんタイプの技は「」、「」ぐらいなので、同タイプのポケモンに圧力を掛けにくい欠点もある。 これに関しては後述の隠れ特性も影響していると思われる。 そして実は 「」を覚えない。 ストライカーだけあってみみっちい事は嫌いなのだろうか?不意打ちはするけど。 隠れ特性の「 」はらの持つ強特性「」と同様の効果を持つ。 この特性の強さは第7世代までの対戦をやったことのある人なら説明不要だろう。 長らく、ガラル御三家の隠れ特性はでその存在を確認できるのみで、一般には未解禁であったが、6月2日にスマホ版ポケモンホームを利用することで遂に解禁される運びとなった。 特にエースバーンはその特性の優秀さから、兼ねてから大きな注目を集めており、 解禁直後のランクマッチでも早速隠れ特性持ちのエースバーンを引き連れたプレイヤーが多数出現。 「ダイナックル」「ダイジェット」で自己強化をしながら次々撃破していくエースバーンを止められるのはやエースバーンの上を取れる程度であり大躍進、6月5日には何とあのを押し除けランクバトル 使用率1位の座に鎮座した。 何気に シングルバトルに於いて使用率1位になるのはエースバーンが初であり、大変目覚ましい記録と言える ダブルバトルではが使用率1位の記録を保持していた。 解禁されるやいなやTwitterのトレンドやYahoo! の検索ワードランキングにも「エースバーン」がランクインする等、界隈では大きな盛り上がりを見せた。 ただ、やの項目を見れば分かる通り、リベロは非常に強力ではあるものの、扱いがかなり難しい特性である。 更に自身より速い 上記でも挙げたやまだ未解禁ではあるもののエースバーン以上の器用さを持つは特に危険 や有効打のない耐久型 特にトーチカを持つやダイナックルの能力上昇の意味を無くすや等 には注意する必要がある。 その為、強いからと言って決して過信せず、サッカーの試合の様な冷静な判断で対戦を運ぶ必要がある。 タイプ ほのお 高さ 27. kg ストライカーポケモン・エースバーンがキョダイマックスした姿。 2020年6月実装のDLC「」を進行することで、最初に貰ったパートナーへ後天的にキョダイマックスの素養を付与させる事ができる。 本体の見た目の変化は小さいが、ラビフットからの進化に伴い失われていた要素が復活し、短くなっていた耳の長さも背丈を超える程のものに成長した。 キョダイマックスのパワーにより、足元のかえんボールが自身よりも大きな「 キョダイ火炎ボール」へと変化しており、自らはその上にしたスタイルをとっている。 そして持ち前のテクニックでシュートを蹴り込むと、そのがボールにも乗り移り、まるで意思を持っているかのように相手を追い詰めるとされる。 また、ポケモン中屈指であるそのも更に強化されており、たとえボールがなかったとしても、蹴り技一つで他のダイマックスポケモンを凌駕する戦闘能力を発揮するようだ。 このエースバーンが繰り出すほのおタイプの技は、専用の 「キョダイカキュウ」へと変化する。 通常版の「ダイバーン」よりも高い威力を持つだけでなく、相手のとくせいによる防御を無効化する効果が付与されている。 ポケモンカード 「ポケモンカードゲームソードシールド」より最初期であるスターターセット炎とコレクションシールドに収録。 いずれも大ダメージを与えると引き換えに炎エネルギーをトラッシュするデメリットを持つが、中でもコレクションシールドに収録されているエースバーンは• 自分の番にベンチからバトル場に出たとき、トラッシュから炎エネルギーを2枚このポケモンにつけられる特性「」• エネルギーを2枚トラッシュする代わりに190ダメージを与えられる「フレアストライカー」• 逃げる為に消費するエネルギーが1個だけ …と単体で自己完結しているスペックを誇り、TAGTEAMやVポケモンに匹する火力から登場以降多くの炎デッキのメインとして採用され続けている。 余談 サッカーを主体として闘うことは決して珍しくない。 の作品も試合しながら闘う。 ちなみにエースバーン同様に炎属性を持つ創作上のサッカープレイヤーには、などがいる。 この為か発売前ヒバニーも最終進化はになるのではとネガティブ? な考察もあった(ヒバニー系統の図鑑説明文もを彷彿とさせるものである)。 のタマゴ技に「」があり、上述の通りいわ・じめんタイプの技を使えないために高威力のこの技がサブウェポンの有力候補となるのだが、構図としては サッカー選手がボールではなく相手を蹴っているというシュールなものになってしまう。 現実では、攻撃に欠かせないエースストライカーが を行うなどありえない筈なのだが…。 まあ、過去にももいたのだし、今更そのあたりにツッコむのも野暮というものか。 なお、隠れ特性の「」とは、サッカーで言えば「攻撃にも参加する 」を表す用語である。 「ストライカーポケモン」という分類とは少し趣が異なるかもしれないが、そこはストライカーの役割もリベロの役割もこなせる多彩さを特性で表現した…ということなのだろうか。 関連イラスト pixivision• 2020-07-21 13:00:00• 2020-07-20 18:00:00• 2020-07-20 17:00:00• 2020-07-20 00:00:00• 2020-07-19 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-21 14:14:27• 2020-07-21 14:13:08• 2020-07-21 14:12:56• 2020-07-21 14:12:23• 2020-07-21 14:11:30 新しく作成された記事• 2020-07-21 14:12:07• 2020-07-21 14:05:58• 2020-07-21 13:59:21• 2020-07-21 13:43:55• 2020-07-21 13:36:41•

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ポケモン図鑑 (全国)

エースバーン 図鑑説明

図鑑説明 通常 を して ほのおの を つくる。 するどいで あいてを もやす。 ちょちゅう 通常 こうしゅに すぐれ おうえんされると さらに もえるが に はしり を まねくことも ある。 ちょちゅう 概要• ルの一体・の最終形態。 第代の以来、の最終形態としては20年ぶりとなる単である。 発祥のであるがとなっており、やんちゃなといった趣の時代に対し、精悍なとでもいうべき姿に成長した。 高速アタッの配分をしており、特攻が僅かとかなり駄を抑えている。 以前にも同じで攻撃が未満だったのがあるが素さはあちらよりも一回り高く、・特殊の違いを除けばよりアタッとして洗練したになっているといえる。 ただし多くの炎が覚える地面・岩技は特殊かつ低威のマッドくらいしかない。 で弱点を突けないは 地面、、炎、飛行、、と較的寄りなが多いが、これは後述のを見越した調整の側面もあるのかもしれない。 2種類のを習得する。 1つはからした際に習得できる「かえん」。 威・命中率・火傷のありの炎技で、この威帯としては破格の性。 単という制約があるからこそ許された性というべきか。 命中率がより低いものの・非接触というは大きい。 2つは補助技「コート」。 敵味方の場の効果を入れ替える効果を持ち、を押し付けたりおいかぜや防御の横取りといった立ち回りが出来る。 よりとの連動で解禁された「」は自信のが技と同じになるというへんげんじざいと全く同じ効果を持つ。 中にもが発動する為高威の技も全て一致補正が付く。 当然ながら炎以外のになればアタッの敵である火傷を効化できなくなるため、不意のおにびには注意したい。 また、変化先のの耐性を活かすという用途でも習得技の都合上本来の弱点であるに耐性を持てないというが存在する。 高速アタッのへんげんじざいの強さはが明した通りで、解禁後での採用率は急上昇し々にの一に君臨。 でに入るほどの間最大速を見せつけ、では「エースバーン」が解禁初日でトド入りする等大いに盛り上がりを見せた。 当初は技範囲が程広くなく癖が強い点が懸念として挙げられていたが、その辺はやいのちのたま等による補強で十分が可。 また、特攻が止まりかつ第8世代にはがい為特殊アタッ向きとは言い難いが、はのとする事で重なとなり得る為などへの対策で採用が検討される例も見受けられる。 のは用で、状況に応じて守備にも攻撃にも参加する選手の事をす。 正にがのエースバーンにはもってこいの名と言えるだろう。 キョダイマックス• エションパス「の孤」にて解禁される。 がのような形状になり、自身の背丈をえるほどにした。 火炎はエースバーンの顔のようなものが付いた「キョ火炎」に変化し、その上に所謂の姿勢でエースバーンが乗っかっている。 この状態で繰り出される炎技は、屈の脚でキョ火炎を蹴り飛ばし敵のを貫通してを与える「キョュウ」という技に変化する。 キョ火炎にはエースバーンの闘志が乗り移り、宛ら意志を持っているかのように敵を追い詰める。 関連動画 関連商品 まだありません 関連項目• エースバーン.

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