デュエ キング。 【デュエルマスターズ】優勝デッキレシピ キューブキングマニフェスト デュエ神さん 提供:カードボックス防府店|デネブログ デュエマの速報・環境

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『』における、あらゆる()の頂点に立つ人物のこと。 本項で記述。 何処かのが自らを称す言葉である。 概要 で何事も片付くにおける最高峰の肩書き。 要するに()が一番強い。 「・・」とも。 表記は「王」。 栄えある初代デュエルキングは。 達の間ではと並んでとしてり継がれている。 ここでいう「」とは実際にはの方ではなく()のことであり、「の」として 広く知られているのはの使っていたを中心とする。 ただし後にはに敗れているため実質のデュエルキングは正しくであるといえる。 以降のデュエルキングはにされていないが、数十年後のであるではが ライグ・のとして君臨していた。 後にそのも敗れ、のは(ただしのようにと呼ばれたり、挑戦者とのを 定期的に行なったりはしていない)。 関連項目•

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デュエル・マスターズ キング 第5話「イカロソくんは弱気ング!謎のチェーンソー男に気を付けろぉ!」感想

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ジョーカーズ流、自信のつけさせ方 1か月ぶりのデュエマ感想だぜヤッホーイ!!ということで長い長い再放送期間を抜けてついに本編が再開されたデュエマキング。 非常に久しぶりですが気合いを入れて感想を書いていきたいと思います。 元ネタである 神話のロスが「自分の力を過信したが故に破滅した男」であるのに対して、それを元にして生まれた ロソくんが「自信が持てない弱気な性格」なのは皮肉めいたものがあって中々に興味深いです。 そんな弱気なロソくんをデュエマで活躍させることで自信をつけさせる、という今回の展開はベタながら感心しましたね。 一見役に立たなそうな能力ですが、 キリフを有するチーム切札の仲間と組み合わせることで最大限の力を発揮する流れはデュエルの試合状況から見ても物語の構成から見てもよく出来ていると思います。 ジョーもデュエマを始めるまではいないいないばぁでなだめようとするなど微妙に頼りなかったのですが、いざデュエマが始まるやいなやロソくんを最高のタイミングで活躍させてその姿を褒めちぎってくれる素晴らしいアシストを見せてきて非常に盛り上がりました。 新しい仲間の性格を視聴者に紹介しつつ、役に立つところもしっかりと見せる序盤のお手本のような回だったと言えます。 鳥か!?飛行機か!? いや、ロソくんだ!! 飛べ! 今回新たにジョーが生み出したジョーカーズ。 神話の「蝋で出来た翼で空を飛ぼうとした青年ロス」の逸話と蝋燭を組み合わせるというジョーカーズならではのセンスが光るデザインが特徴的なカードです。 コスト5のスピードアタッカーと平均的なスペックですが、このカードの真骨頂は自身のタップした マナを5枚までアンタップ出来る能力にあります。 単体で使う場合、既にアタックステップに移行している以上普通にマナを使うことは出来ないので意味のない行為に見えます。 しかし同じチーム切札が持つキリフと組み合わせた場合は話が別。 このクリーチャーを召喚するのに使用したマナをアンタップすることでそのマナを使ってキリフを発動出来る、と抜群の相性を発揮してくれます。 ロソくんが場に出ていなければ使えないテクニックですが、覚えておいて損はないでしょう。 そのまま使うだけなら微妙ですが、キリフを持つ仲間との協力で真価を発揮してくれる良カードです。 今回ジョーとデュエマをした謎のチェーンソー男「 デストロ伊藤」の切り札。 鬼札王国のカードということでモチーフは当然鬼なのですが、般若心経などで見られる「色即」から抜き取ったや、日本の神の神号である「権現」といった 名前に仏教の教えが入っているのが面白いですね。 スペックはコスト6のスピードアタッカーに加え、スレイヤーにW・ブレーと極めて一般的なもの。 しかし後述の2つの能力がこのカードのスペックを押し上げています。 まず1つ目は鬼タイムによって召喚コストを4下げる能力、つまりはコスト2で召喚出来るようになるものです。 鬼タイム下が条件ですが たった2マナで2打点のスピードアタッカーが出せるのは驚異の一言。 シールドを積極的割にいくビートダウンのデッキにはこれ以上とない強力な能力です。 ある程度マナが貯まっている時に余ったマナで召喚して打点を増やすのもいいですし、スレイヤーも持っているので相手の厄介なクリーチャーを道連れにする戦法にも使えるなど 非常に幅広い運用方法が考えられます。 もう1つの能力が自身を破壊することによって発動する 敗北回避能力。 敗北を防げるのは確かに強力ですが、使えるのは1回限りなので劇中でデストロ伊藤がモモキングの連続攻撃に敗れ去ったように数で押し切られると防ぎきれない可能性があります。 他にもライブラリアウトや一部の特殊勝利のような継続的な敗北には使えないなど、 従来の敗北回避能力と比べると防げる範囲が狭いので使い勝手は若干悪いです。 この能力をメインとして使うのではなく、あくまで追い詰められた場合の保険としておくのがいいかもしれません。 攻められると弱い赤黒デッキでは貴重な防御手段になってくれるでしょう。 まとめると鬼タイムさえ発動させれば少ないコストで使える高打点の速攻カードであり、いざという時は敗北回避能力で身を守れるハイスペックなカードと言えます。 赤黒メインのデッキでは問題なく採用出来るので、入れれば役に立ってくれること請け合いでしょう。 心優しき不審者 今回もう1つ触れたいのが、ジョーとデュエマを繰り広げたゲストキャラのデストロ伊藤について。 チェーンソーを持って街を徘徊する見るからに危ない人物でチェーンソーを振り回しながらジョーを追い回す姿を見た時はヤベーヤツだと思いましたが、 実は花を守ろうとしていただけの心優しい人物であり、またチェーンソーで木を削って彫刻を作ることを得意とする芸術家だと判明した時は非常に驚きました。 (しかもかなりのイケボ)ロソくんの彫刻を速攻で作って彼の心のケアに一役買うなど、恐ろしい見た目に反するその優しさに心打たれました。 デュエマは恐かったり厳つかったりする人ほど実は優しい傾向にありますが、 「見た目で人を判断してはいけない」という教育的なメッセージが感じられてほっこりしますね。 考えすぎかな? また今回のデストロ伊藤を通じて鬼札王国の面々の個人的なイメージがいい意味で変わってきました。 というのも高圧的な態度を取る一方で親切で面白い一面を持つアバクを筆頭に、 極悪と言える人物が1人もいないので彼らが悪役というイメージがあまり持てないからですね。 鬼札王国のメンバーが働いた悪事が今のところ「メガネがジョーのクツを盗んだ」ことくらいなのが彼らの現状を物語っています。 背景ストーリーとのギャップが凄まじいですが、 僕としてはこのような愉快な面を持った悪役は嫌いではないので今後もこの方向で突っ走ってくれると嬉しいところです。 さて次回はそんなアバクが 「ポイント5倍デー」という太っ腹なサービスを展開してくれる模様。 ではまた、次の機会に。

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