フィギュア スケート ファイナル。 【フィギュアスケート】羽生結弦が3連覇達成の2015年GPファイナルなどをISU公式YouTubeで配信…5月25日から

本当に腹が立つわ!スケーターを北京五輪のアピールに利用しないでよ

フィギュア スケート ファイナル

羽生結弦が、GPファイナルの舞台へ再び帰ってきた! GPシリーズ初戦となったカナダ大会では、 ショートで自身の持つ世界最高得点まで約1点差に迫る高得点で 首位発進し、フリーも圧倒的な演技でトータル322. 59点と 今季世界最高得点で優勝!続く2戦目の日本大会でも4回転ループを 着氷させ、300点を超える得点で圧勝。 連続優勝でGPファイナル進出を決めた! 日本大会の試合後には、「ネイサン・チェン選手にGPファイナルを 連覇されてしまっているので、そこを奪還したい思いが強くある。 」 「とりあえず優勝したい。 結果とは本当に大事なものだと 思っている。 」と、勝利への強い意欲を口にした羽生結弦。 3年ぶりの世界一へ! そして男女シングルでは史上初のGPファイナル5度目の制覇を狙う!• 昨シーズンGPファイナルと世界選手権で金メダルに輝いた アメリカのネイサン・チェン()。 そしてGPシリーズでは2大会ともに300点近い得点で優勝! 無敗記録を継続させ、GPファイナル進出を決めた!フランス大会後に「久々にGPシリーズの舞台で羽生選手と対戦できるのは、 とても嬉しく思う。 」と語ったネイサン・チェン。 トゥルソワ()、コストルナヤ()、シェルバコワ()の3人が、 6戦全てで優勝するという驚異の強さを見せている! そこに立ち向かうのは去年のGPファイナル女王の紀平梨花()。 史上最もハイレベルな戦いとなるGPファイナルの舞台で、女王に輝くのは果たして…!?• 昨シーズン大躍進を遂げ、一躍脚光を浴びた ニューヒロイン紀平梨花()。 2年連続のGPファイナル進出を決めた! 日本大会では、「4回転ジャンプをファイナルまでに しっかり仕上げられたら良い。 完成度を高めていけたら、 ファイナルで入れようかなと思っている。 」と話した紀平梨花。 シニアデビューシーズンにも関わらず、圧倒的な成績を残し続けるロシアの新世代3人。 更に、アメリカ大会、中国大会優勝のアンナ・シェルバコワ()。 昨シーズンのロシア選手権では、ザギトワらシニア勢を上回りロシア女王に輝いている。 そんな佐藤が小さい頃からお手本にしていると話すのが、 自身の出身地である宮城県・仙台市のスケートリンクで出会った羽生結弦。 羽生の背中を追いかける次世代の逸材が、ファイナル制覇を狙う! もう一人の日本人が鍵山優真()。 11月の全日本ジュニア選手権フリーで非公認ながらジュニア世界最高得点を叩き出した。 鍵山も佐藤と同じく4回転ジャンプが武器。 それに加え、ステップなどのスケーティング技術でも高い評価を得るなど、総合力も魅力。 指導を受けるのは、オリンピック2大会に出場した元フィギュアスケート選手の父・正和さん。 将来の目標はオリンピックでメダルを獲得すること。 父と共に大きな夢に向かって突き進む!• 昨シーズンは、当時13歳という若さで史上最年少で全米女王に輝くと、 今シーズンのGPシリーズでは4回転ルッツとトリプルアクセルを決めるなど、 2戦連続で200点の大台を超えるスコアを叩き出し、2連勝でファイナル進出を決めた! そんなアリサ・リウと共に注目されるのが、ロシアのカミラ・ワリエワ()。 近年の女子ジュニアは、エテリコーチが指導する選手が連続して優勝を飾っている。 今年のファイナルはアリサ・リウという強力なライバルがいる中、頂点に立つのは果たして…•

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【12/5開幕】男子フィギュア・GPファイナル 日程と中継・放送予定|羽生結弦が3年ぶりの優勝を狙う

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フィギュアスケート2020-2021シーズンの国際大会・国内大会含めたほぼすべての試合の日程・スケジュール、出場者 出場選手 、ライスト、チケット情報などを一覧としてまとめます。 序盤の国内ローカル大会、チャレンジャーシリース CS から、ジュニアとシニアのグランプリスリーズ、さらにはブロック大会、東日本・西日本を含む国内大会、各国ナショナル、そしてISUチャンピオンシップまで含まれます。 ただし、新型コロナの影響により、どこまで開催されるかは不透明ですので、都度状況を追記していきます。 各大会の結果は速報で更新します。 情報は都度更新していきますので、最終的にはなが~い記事になりますw 大きな大会は、本記事から速報記事へリンクを貼っていきます。 つまり、本記事をブックマークしておけば、すべての試合の速報記事にたどり着けるということです。 2020-2021シーズン全体の流れ 2020-2021シーズンはかつて経験したことのないシーズンになると思います。 新型コロナの影響により、世界中のリンクが閉鎖され、シーズンオフでの氷上練習ができなくなりました。 加えて、この収束状況も不透明なため、シーズン序盤から試合が開催できるかわかりません。 ISUや日本スケ連は状況を注力しながら判断していくと思いますので、発表があるたびに追記していきます。 状況が好転していくことを祈りつつ、追っていきたいと思います。 以下は、ISU主催の国際大会のスケジュール一覧です。 ちなみに以下大会はすでに中止が確定しています。 54 カルメン 、2江川マリア48. 35 ラストエンペラー 、3久保山唯43. 59 ロミジュリ 、1鴨井彬莉彩132. 01 ドンキ 、3久保山唯127. 38 Tango de Los Exilados 、2松岡隼矢47. 13 トスカファンタジー 、3立神杏士郎34. 33 ミッション 、2松岡隼矢137. 67 ドンキ 、3立神杏士郎92. 17 ボレロ 、2竹野比奈42. 29 ニューシネマパラダイス 、3江口璃咲38. 32 ニーノ・ロータ版ロミジュリ 、2西坂美柚125. 42 トゥーランドット 、3竹野仁奈123. 37 Let Me Love You 、2古家龍磨48. 58 ナイトメア 、3古家麟太郎40. 76 Cyrano de Bergerac 、2古家龍磨138. 一般の観覧者をお断りさせて頂きます。 こちらもグランプリシリーズ出場前の調整として使われることが多いですね。 2020年のCSは例年と大会ラインナップがかなり変わっています。 ちなみに「ロンバルディア杯」「USインターナショナルクラシック」はなくなっています。 以降は判明次第、記載していきます。 しかしながら、今季は開催できるかどうかは新型コロナの収束状況にかかっています。 全6戦あり、毎週週末に行われます。 2020年12月にはポイント上位トップ6によるグランプリファイナルが開催されます。 これがシーズン前半の大きな山場になります。 8月になると予想されるISUグランプリグループミーティングの前にGPSに関する情報は出ないとのことです。 ロシア記事では「決定は8月初旬~中旬になるだろう」とのレイカーニク氏がコメント。 ISU副会長のレイカーニク氏が明らかにしたものですが、この会議後、各大会の開催有無 もしかするとアサインも が発表になると思われます。 6大会は予定通り開催されるが、大会の方式は変わるということなのだと思います。 決まったことは、以下の通り。 フィギュアスケートイベントの各ISUグランプリへの参加は、 i)開催国の競技者と役員 ii)競技者はそれぞれの受入国で定期的にトレーニングし、 iii)それぞれの地理的エリアでフィギュアスケートのグランプリイベントに割り当てられる他のISUメンバーの競技者は、関係する国の該当する旅行、入国、衛生上の制限の対象となります。 上記に関して日本メディアの記事です。 GPシリーズは「1人1試合」に制限される見通しになるとの記事。 あとは関係者の努力に感謝しつつ、選手の安全第一の運営を祈るばかりですね。 9月頃に大会実施概要をこちらのページにて発表する予定です。 」とのメッセージ。 ブロック大会はトーナメントのようになっていて、最終的にめざすのは全日本出場です。 大会 男子 女子 世界選手権 SP 34. 00 FS 64. 00 SP 30. 00 FS 51. 00 FS 46. 00 SP 23. 00 FS 40. 00 ジュニア世界選手権 SP 23. 00 FS 42. 00 SP 23. 00 FS 38. ロシアジュニア選手権2021 [場所未定] 未定 【結果速報】 ババリアンオープン2021【番外編】 日本選手がよく出場する大会ですので番外編として記します。 ロシアカップファイナル2021 [場所未定 ] 未定 【結果速報】 チャレンジカップ2021【番外編】 日本選手がよく出場する大会ですので番外編として記します。 チェックすべきリンクを貼っておきますね。

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フィギュア グランプリシリーズは制限付き実施へ 新型コロナ

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コストルナヤは「きょうは記録を出すつもりで滑った」「とてもうれしい。 きのうと同じようになんとかクリーンなスケートができたし、もちろん、私が良い滑りができるよう、このリンクのたくさんの人がサポートしてくれた」とコメントした。 SP6位と出遅れた紀平は、FS冒頭の4回転サルコーは転倒したが、合計216. 47点で4位に順位を上げた。 紀平は「SPのことがあったので、ミスはできないと思っていた」「4回転はうまくいかなかったが、残りはうまくまとめられた」と話した。 今大会には、コストルナヤと同門のロシア選手3人も出場。 『火の鳥()』に乗せたFSを披露した15歳のアンナ・シェルバコワ()が、合計240. 92点で2位に入った。 アレクサンドラ・トゥルソワ()は5本の4回転ジャンプに挑戦し、そのうち3本に成功。 233. 18点で3位に食い込み、今季のGPシリーズ6戦で優勝を分け合っていたシニア1年目の3人がファイナルでも表彰台を独占した。 と世界フィギュアスケート選手権()を制しているアリーナ・ザギトワ()は、クレオパトラ()をテーマにしたフリーで崩れ、205. 23点の最下位に終わった。 c AFP.

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