モバイル waon。 お問い合せ

モバイルWAON

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ドコモが始めた携帯クレジット決済サービス「iD」を利用しており、iDがあれば大概の場所で イオンでも 決済が出来ます。 そのため、もうiDがあれば無問題なわけですが、それでもなおWAONを持とうと思った個人的な理由は以下の通り。 決済音がかわいい• オートチャージ出来る• ポイントがたまる• Suicaポイントと互換性がある• イオン系列はもちろん、専門店街でも使える やはり動機の第1位はあの決済音。 「ワォン!」というあの決済音は、他と一線を画すインパクトがあります。 誰がなんと言おうと! 他の理由なんてはっきり言って後付に過ぎないレベルです。 その後付理由のひとつがWAONを持っていると受けられる特典。 ある特定の日付にイオン系列のお店でWAONを利用すると、以下のような特典が受けられます。 これはイオンカードの特典と同じです。 わくわくデー 5、15、25日 — ポイント2倍 セルフレジ利用の場合はいつでもWAONポイントが2倍に。 これはセルフレジを利用しない手はありません。 「ん?てことは、わくわくデーにセルフレジを使うとポイント4倍?! と書いてありました。。 また、ジャスコ、サティ、イオンなどの建物には多くのテナントも一緒に入っていますが、そのほぼ全てのテナントで電子決済が利用出来るようになっているようです。 そのため、「この店では使えるけど、あの店では使えない」などの余計な心配をする必要がありません。 これは利用者からすると非常に利便性が高いです。 とりあえず「亀ジャスいっとくか」となります。 決済音はかわいいわ、ポイントは貯まるわ、決済音はかわいいわで、これはもう使うしかない「モバイルWAON」。 ですが、その一方、ちょっとめんどくさいところもあります。 便利に使うならイオンカード必須 「モバイルWAON」で決済するだけなら、WAONのウェブサイトで「WAONアプリ」をダウンロードして登録するだけOK。 ですが、ちょっと便利に使おうとすると、イオンの発行するクレジットカード「イオンカード」が必須となります。 たとえば、オートチャージを利用するにはクレジットカードを登録する必要があるのですが、この登録できるクレジットカードは今のところ「イオンカード」だけのようです。 WAONカードプラスを追加したりモバイルWAONに登録できるクレジットカードは、「イオン」の名を冠するイオンカード(各種)のみ。 「イオン」の名がついていても、イオンJMBカードはモバイルWAONに登録することができず、「イオン」の名前のつかない提携型イオンカード(各種)は、WAONカードプラスの追加や、モバイルWAONに登録することができない。 これについては、モバイルWAONのウェブサイト上に記述がありません。 この辺、どのカードでチャージ出来るのか、ちゃんと明記しておいて欲しいです。 これを知らないで、「モバイルWAONでクレジットチャージしようと思ったのに、使ってるのがイオン系のカードじゃなくて出来なかった」という人、結構いるんじゃないでしょうか。 また、Suicaポイントを「モバイルWAON」へ交換する場合も「イオンカード」を登録してることが前提となっています。 「所有者情報を登録していないWAONカード」「イオンカードを登録していないモバイルWAON」へのポイント交換はご利用になれません。 というわけで、「モバイルWAON」をしっかり活用したい人は「イオンカード」が必須です。 あんまりカード持ちたくないからおサイフケータイ使ってるのに、モバイルWAONのためにカードを作るというのはなにか本末転倒な気もします。。 でもまあ、クレジットチャージ用のカードと割り切ってしまえば、イオンカードを持ち歩く必要はありません。 モバイルWAONに番号を登録したら、あとはなくさないように家の金庫で眠らせておけばOK。 イオンカードの申込みは以下のイオンのウェブサイトでできます。 自分も1枚、WAON用にイオンカードを作りました。 モバイルWAONに登録した後は完全に放置プレイです。 WAON一体型のイオンカードもありますが、モバイルWAONを使うのであれば一体型である必要はありません。 というか、WAON一体型にすると実質2つのWAONカードを持つことになってしまいます。 2つあっても別に気にしないのであれば問題ありません。 そんな感じの「モバイルWAON」。 「ワォン!」という決済音に惚れ込んだ人はもちろん、イオン系列のお店を利用する機会が多い人も「モバイルWAON」を携帯にインストールしておくと得をする場面が多いと思います。 関連リンク•

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WAONはGooglepay(グーグルペイ)でも使えます ポイントも貯まります

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近頃はキャッシュレス化が一般化し、スマホを使った支払いも増えてきました。 そんな電子マネーWAONですが、スマホで使えるモバイルWAONというサービスがあるのをご存知でしょうか。 モバイルWAONとは?特徴とオススメポイント イオンを良く利用する方なら、カードタイプのWAONを知っているという方は多いですよね。 モバイルWAONも、カードタイプのWAONと同じように使えて、スマホさえあればお買い物ができる便利な機能です。 ここでは、モバイルWAONについて、特徴とおすすめポイントをご紹介します。 モバイルWAONはおサイフケータイで使える電子マネー モバイルWAONは、おサイフケータイ(Android端末)で利用できる電子マネーWAONのこと。 お財布を取り出さなくても、スマホさえあれば買い物ができる便利な機能です。 つまり、イオンへ買い物に出かけるためにイオンカードやWAONカードを持っていく必要がないんです。 「カード忘れたから、ポイントが貯められない〜!」と言うもったいないことも無くなりますね。 iPhoneでは利用できない モバイルWAONは、おサイフケータイ対応のスマホで利用できる電子マネー。 そのため、 残念ながらiPhoneではモバイルWAONを利用できません。 そう、iPhoneさんはおサイフケータイ使えないのだけが不便なんよねー。 今モバイルWAON使ってるから、それをカードの方にしないといかん。 — 紅海 fsfant iPhoneでもApple Payという決済機能があるのですが、Apple Payに対応している電子マネーは「Suica」のみです。 モバイルWAONを使うには、おサイフケータイに対応しているスマホ(Android端末)を用意しましょう。 WAONカードとモバイルWAONの違い モバイルWAONは、カードタイプのWAONと一体何が違うのでしょうか。 表にしてまとめてみました。 特徴 WAONカード モバイルWAON 発行手数料 300円 無料 ポイント 200円で1ポイント 200円で1ポイント 年会費 無料 無料 チャージ 所定の場所 どこででも出来る 残高確認 所定の場所 どこででも出来る ポイントの付き方や年会費が無料なところは同じですが、発行手数料がかからないというのは嬉しいですね! そして最大のメリットは「 チャージと残高確認がWAONチャージャーやイオン銀行ATMを利用しなくてもスマホでできる」と言う点です。 — tokutomo tokutomo6 モバイルWAONはWAONポイントかマイル(JMBマイル)のどちらかの選択が出来る モバイルWAONには2つの種類があり、自身の好みに合わせてどちらかを選択することができます。 この2つのモバイルWAONの大きな違いは、モバイルWAONではWAONポイントが貯まり、モバイルJMB WAONではマイルを貯められるとういうこと。 どちらも200円で1ポイント貯まるので還元率は同じですが、貯まるポイントがWAONポイントかマイルどちらかになります。 貯めたいポイントに合わせて選びましょう。 モバイルWAONに登録する方法と使い方 モバイルWAONを利用するには、まずはスマホにアプリをダウンロードし、登録する必要があります。 ここではモバイルWAONの登録方法と使い方を説明します。 おサイフケータイ対応スマホとアプリをインストールする まずはおサイフケータイ対応のスマホにモバイルWAONアプリをダウンロードしましょう。 利用者情報をすべて入力すれば、モバイルWAONの利用開始手続きは完了です。 レジで端末をタッチするだけで支払い完了! 登録が完了し、お金をチャージすれば、すぐにモバイルWAONを使うことができます。 使い方はとても簡単で、カードタイプのWAONと同じように、レジでWAONで支払うと伝え、電子マネーWAONを選び、おサイフケータイをカードリーダーにタッチするだけでOK! モバイルWAONにチャージする方法 モバイルWAONを使うには、あらかじめお金をチャージしておく必要があります。 お金がチャージされていなければ、支払いをすることができません。 チャージはクレジットカード・現金どちらでも可能 モバイルWAONは、クレジットカード、現金どちらからでもチャージすることが可能です。 お好みでチャージ方法を選べますが、実はチャージの仕方によってはちょっと便利だったりお得になることもあります。 それぞれのチャージ方法について詳しくご紹介します。 モバイルWAONに直接チャージできる場所とチャージ元一覧 モバイルWAONは、現金やクレジットカードから直接チャージすることができます。 以下が直接チャージできる場所と、入金に使えるチャージ元の一覧になります。 チャージできる場所 入金元 店舗レジ イオン ファミリーマート ミニストップ ローソン 現金 イオン銀行ATM 現金 クレジットカード イオン銀行口座 WAONステーション クレジットカード WAONチャージャー 現金 クレジットカード チャージする場所によって、現金・クレジットカード・銀行口座、それぞれの入金元からチャージすることができます。 アプリ内でクレジットカードを使ってチャージする方法 WAONで支払いたいけど、チャージするのを忘れていた…!なんてうっかりすることもありますよね。 アプリを使えば、お店に足を運ばなくても、どこででもチャージすることが出来るので、チャージし忘れることがありません。 アプリ内でチャージするには、クレジットカードを登録する必要があります。 チャージに対応しているクレジットカード一覧 アプリからチャージする場合、チャージに対応しているクレジットカードである必要があります。 チャージに対応しているのは、WAONが一体型になっているイオン系のクレジットカードしか対応していません。 チャージに対応しているクレジットカードの一覧はこちらです。 イオンカード WAON一体型• TOSHIBA STORE CARD• イオンカードセレクト• コスモ・ザ・カード・オーパス• イオンカード 各種• イオンルネサンスカード• イオンTHRU WAYカード WAON一体型• ベネッセ・イオンカード WAON一体型• イオンサンデーカード• ツルハカード• イオンETCカード• KOBE SANNOMIYAカード• イオンSuicaカード• セプコカード• イオンスマートペイカード リボ専用カード• イオンカード ミニオンズ• イオンsaQwaカード• イオンカード TGCデザイン• イオンカード Kitaca• イオン首都高カード WAON一体型• イオン E-NEXCO pass カード WAON一体型• イオンSUGOCAカード• イオン NEXCO中日本カード WAON一体型• 荘内銀行イオンカード• 鳥取銀行イオンカード• 三重銀行イオンカード• 福島銀行イオンカード• 名城イオンカード• 三菱商事石油・イオンカード• イオンカードセレクト ミニオンズ• KASUMIカード• イオンカード SKE48• クレジットカード登録で便利なオートチャージ設定ができる クレジットカードから毎回チャージするのはちょっと面倒・・・という方もいますよね。 もちろんこまめにその都度チャージしたり、ちょっと多めにチャージしておくこともできるのですが、実はチャージ金額には上限があります。 初期設定で2万、設定を変えれば最大5万までチャージできるのですが、普段からイオンをよく使う方にはオートチャージがおすすめです。 なぜオススメなのかと言うと、それは ポイントの二重取りができるからです。 では詳しく解説します。 お得にチャージするならポイント二重取りできるイオンカードセレクト オートチャージは、残高が一定額以下になった時に、自動的にクレジットカードからチャージしてくれる便利な機能。 残高不足やチャージを気にすることなく、お買い物ができる便利なサービスであると同時に、オートチャージ時にWAONポイントが付与されるので、 「電子マネーWAONでの支払い時」+「オートチャージ時」 の両方ともポイント付与が行われます。 この二重取りはとてもお得で、実質1. 5%還元ですからね。 なお、オートチャージを利用するには、イオン銀行キャッシュカード機能が付帯している「」でしかできません。 他のイオンカードでは、オートチャージを設定しても、WAONポイントは還元されません。 イオンカードセレクトには他にも様々なメリットがあるので、「イオンカードを持っていない方」や「イオンカードを持っているけどさらにお得に活用したい方」も次のキジをチェックしてくださいね。 モバイルWAONのよくある疑問 ではここでモバイルWAONのよくある質問をいくつか紹介しますね。 どんな時に便利なの? モバイルWAONが便利なのは、イオンカードやWAONカードなどを持ち歩く必要がないということ。 例えばちょっとしたお買い物の時に、財布を取り出さなくても、スマホ一つでお買い物することができます。 モバイルWAONに一番お得なクレジットカードは? 先ほど紹介した通り、モバイルWAONを使うにあたって1番お得なのはイオンカードセレクトです。 イオンカードセレクトは、オートチャージ設定でWAONポイントを貯めることができます。 チャージしてもポイントが貯まり、お買い物をしてもポイントが貯まるという、ポイントの二重取りが出来るのがイオンカードセレクトです。 スマートフォンを機種変更するとどうなるの? スマートフォンを機種変更しても、モバイルWAONの移行をすれば、新しいスマートフォンでも引き続きモバイルWAONを使うことが出来ます。 機種変更しても、引き継ぎさえしておけばモバイルWAONに溜まった残高やポイントは残るので、安心してくださいね。 まとめ モバイルWAONはイオンをよく利用する方なら、取り入れて損はないサービスです。 電子決済って最初はちょっとどんな風に使っていいのか不安だと思いますが、使い慣れてくると本当に便利なものです。 オートチャージでWAONポイントが貯まる、イオンカードセレクトを利用して、お得にお買い物を楽しみましょう。

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こんにちは、くりしぃです。 イオンゴールドカードを目指し、日々 決済に努めてます。 WAON払い生活するにあたり、普段行かないお店を利用する機会が増えました。 WAON生活の最大の デメリットは ポイント還元率の低さでしょう。 しかし、これを承知で ゴールドカードを目指してるわけですから仕方ないです。 日々のお会計でいちいち、財布から「 イオンカードセレクトカード」を取り出すのがめんどくさい。 この「 イオンカードセレクトカード」は WAON一体型なのです。 それでWAON払いしていました。 ココカラファインで WAON払いしたのですが、 イオンカードセレクトを取り出して、 WAONで払うと伝えると、店員さんが(?)になります。 クレジットカードの裏面の WAONマークを見せないと、 クレジットカード払いと思われてしまうようです。 イオンカードセレクト• JAL・JCBカード• JAL・VISAカード• JAL・MasterCard• JALカード TOKYU POINT Club Q イオンゴールドカードを目指しているので、私の場合は、モバイルWAON一択になります。 モバイルWAON利用登録をクリック• 規約を確認し「承諾する」を選択する• 登録情報(名前・生年月日・電話番号・メールアドレス・パスワード等)を入力• モバイルWAONアプリTOPの「チャージ」を選び、パスワードを入力しログインする。 チャージ画面より「クレジットチャージ申請およびオートチャージの設定」を選択する。 WAONクレジットチャージサービス特約が表示されるので、確認の上、承諾し「承諾する」を選ぶ。 クレジットカード情報を入力し「次へ」を選択する。 オートチャージの設定を行い「次へ」を選択する。 内容の確認画面が出るので「登録」を選択する。 設定完了画面が出たら、設定が完了となります。 もちろん、 現金チャージ・銀行口座チャージ・ポイントチャージもできます。 しかし、 イオンカードセレクトで チャージ(オートチャージ設定)するのが1番お得です。 ポイント2重取りができるからです。 チャージすると200円ごとに1WAON貯まります。 そして決済すると200円ごとに1WAONポイント貯まります。 トータル、 1%還元率になります。 これは イオンカードセレクトカードのありがたい特典です。 他のチャージ方法だと、チャージで ポイント加算されません。 まずアプリを開いてパスワードでログインします• チャージ方法(クレジットカードチャージ)を選択します• 金額を決め「次へ」を選びます• チャージ完了です! 実際に、10,000円チャージしてみました。 あとは使用するのみです。 因みに、 モバイルWAONを使うとき、わざわざアプリを立ち上げなくても、タッチするだけで利用できます。 支払いもスムーズになりました。 イオンゴールドカードの インビテーションが届くまでがんばりたいと思います。

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