お 腹いっぱい イラスト。 75+かわいい お 腹いっぱい イラスト

「自分の価値観が沈黙を強いられている」と感じる人は、山崎ナオコーラを読むといい。【 趣味で腹いっぱい / 山崎ナオコーラ 】|muto(ミュート) 好奇心を旅するWEBマガジン

お 腹いっぱい イラスト

昨日は出かける用事のあった日で午後から日が差して来たのはラッキーでしたが蒸し暑くて帰宅後グッタリ、晩ご飯の支度もやる気力なく寝てしまいました。 まあ、カロリーは十分摂れているので一食抜いた位で人並みです。 野菜を補う為に色々な色や形のミニトマトをテーブルに山盛りしてあります。 それでも腎臓病のクリちゃんの点滴だけは頑張ってやりました。 病院処方のビタミン剤で元気百倍だった反動か、低気圧のせいか、この頃は最低限の仕事すら満足にこなせずグダグダ寝ている日が続いています。 そろそろ頑張ってイラスト描かなきゃなんですが、何だか集中力がない。 あれだけたくさんいたオタマジャクシ、何故か1/3程に数が減って、大きさもさほど変化なし。 足の生えてる個体は全然なし。 雨で水が溢れて地面に落ちてしまったのかと探してみたけどそれらしいものは見当たらず。 死んだ個体は食べられてしまったのか?まさか一夜にしてカエルになって水から出た? もう一つ、オタマジャクシのミステリー。 一輪車のほかにも広場に置いてある2つの石の丸いツクバイ、その一個の方にも数匹のオタマジャクシがいたのですが、最近見たらもう一個の方にも2、3匹いる!30cm程の距離を飛び越えて移動した??不思議、、、人間の知らないところで色々ミステリアスな出来事が起こっているんですね。 タイサンボクの花、雨の中次々と9輪が見事に咲いてくれましたが最期の10個目の蕾は小さいままで口のところが茶色くなって、このまま開くことなく消えてしまうかも知れません。 樹高はもう2m位になり新しい枝や葉っぱがぐんぐん伸びています。 花を覗き込めるのも来年までか? とりとめもない事を書いて制作モードへ入るウォーミングアップです。 去年一輪だけ咲いた純白のアジサイ、アナベル。 ポーの最後の詩アナベル・リーから名付けられたとか。 今年は咲かないので枯れてしまったのかと心配していたら、突然深い緑の茂みの中にまた純白の姿を現しました。 しかも今年は3輪。 10年前から知っているこの場所、昔はここにアジサイは咲いてなかったのに去年突如出現したアナベル、私が植えた訳でもないのに不思議です。 6/22にそう言えばガマの姿を見ないけど元気かなと書いたのですが、そのあと夜になって猫の世話に山へ行ったら!何とお出ましになりました。 庭に置いてある猫の水入れの器の中にいい湯だなみたいに浸かって水浴びしていました。 去年よりふた回り程も大きく立派になって。 オスだかメスだか分かりませんが。 色も黄色や赤っぽくなってゴージャス。 体表には毒液がある身で猫の水入れで行水していたのを見咎められたと思ったのか、水から出て相変わらずピョコタンピョコタンとユーモラスな足取りで茂みの方へ帰って行く姿を、ガラケーで撮りました。 後で全ての器の水を入れ替えて、ガマが帰って行った方向の猫達が行かないようなイラクサの茂みの下にガマの水浴び専用の容器を置いておきました。 私が心配してるのが通じたとしか思えません。 前にもそう言えば暫く会わないなと思ったら程なく姿を見せた事がありました。 アナベルと言いガマと言い、何か通じ合うものがある不思議な森です。 洗濯してしまった iPhone SE、スマホ修理屋さんに持ち込みましたが蘇生出来ませんでした。 ポケットに入れて洗濯というマヌケな失敗ではなかったけど、洗濯機の中に引きずり込まれた時の SEちゃんの気持ちを思うと可愛そう、、、それに過去1年分以上の写真や住所録が消えちゃった。 でもまあ自分が生きていれば写真は嫌という程撮れるし、住所録はガラケーの中にもほぼ全部入ってるし、と思って気持ちを切り替えました。 柔らか銀行さんで修理してもらうと結局機種変更しなければならなくて、そうするとスマホデビュー割が外れて月々の料金が倍になる、新しい iPhoneは私には必要ない機能満載の高価な最新機種になる、ということで、修理をお願いしたお店で中古の iPhone6を18000円で購入、これでデビュー割は継続出来ます。 お店の方はとても行き届いて親切でスキルも高くて感動しました。 で、自分へのペナルティとお店への感謝の意を込めて、本体と同額の手帳型のケースを購入、今後はむき出しやチャチなケースでポケットに入れたりせず、大事に持ち歩く事にします。 28日に受け取った iPhone6、メールやアプリの再建が一応終わりやっと馴染んで来ました。 ちょっと不便なのがSiri 、SEはそのまま話しかければいつでも答えてくれたのに今度のはホームボタンを押しながらでないといけない。 まあ、前は時々誤作動というかこっちがSiri呼んでないのに勝手に返事することがあったので、それを修正したという事でしょうか。 画面はかなり大きくなってるし文字も読みやすい。 中古という事は全く気になりません。 今回の事件で頼りになる修理屋さんが出来たのがSEちゃんの置き土産と思って感謝。 タイサンボクは昨日雨の中6番目の花が開花、今朝は雨でまだ見に行けてませんが7番目が開いているかも。 最初に咲いた花の花弁が散った後に残っていたイガグリ頭の種の入っている部分 何と言う名前だったか思い出せない。 子房? が根元から切れて地面に落ちていました。 種は全然熟してない模様。 裏にある2本のネムノキの小さい方に27日大安の日に花が咲き、そのあと雨続きなのを物ともせず次々と花が開き続けました。 それもまだまだ硬い蕾だと思っていたのがみるみる濃いピンク色になったかと思うと数時間後にはもう花開いてる。 夕方になって葉は眠ろうとするのに花の開こうとする意欲は衰えないようです。 この低い方の木に咲く花は有り難い事に私の目線と同じ高さ、鼻を近づけて匂いを嗅ぐと、何とビックリ、とても爽やかな良い香りがするのです。 葉っぱの爽やかな香りは知っていましたが花にも芳香があるとは知りませんでした。 蕾はまだまだいっぱいついてます。 時々私が手を洗うのに使うので捨てないで溜めているのですが、中に藻のような物が湧いているのは知っていたけど、昨日ふと見ると、何とチョロチョロと活発にウゴメク生命体が!! どう見てもこれはオタマジャクシ!周りに田んぼも小川もないのに?暫く前、夜になるとゲコゲコとカエルの合唱が聞こえていましたが。 モリアオガエル?でもネコ車の上には登って産卵するような木はありません。 ガマ?にしてはオタマジャクシが小さい?そういえば去年うちの庭にいた2匹の大きなガマガエル達、長いこと姿を見ていません。 元気かな。 このオタマジャクシたちが全員孵化したら壮観、、、、あ、ネコ車から飛び出したら次々と猫に捕まってしまう?水をこぼさないように隅の方へ移動しておいてやらねば。 21日はほぼ一日中外出していたので気づかなかったのかも知れませんが、今日夏至の日、裏庭で見上げると我が家の可憐なネムノキの花が10輪ほど開いていました。 昨日夕方外出からの帰りに麓の道路脇の木にすでに満開の盛りを過ぎようとしているネムノキを発見。 うちの木は日当たりの関係で少し遅れたようです。 昨日開いたタイサンボク3つ目の花と明日にでも開花予定の蕾。 iPadで撮りました。 iPhoneはまだ乾燥中です。 21日大安の日、タイサンボクの3つ目の花が開花。 最初の花が9日の大安、2つ目が17日の満月の日、そして3つ目がまた大安の日。 2つ目はてっぺんについた蕾の自負心からかとても大きな花でしたが、3つ目は最初のと同じ位の控えめな大きさ。 こんな事、いちいちレポートする必要はどこにもないのですが、ひとえにタイサンボク様への敬愛の情から、掲載せずにはいられないのです。 今回残念なのは写真が撮れてないこと。 その訳は、何と!スマホに起こったとんでもない悲劇のためです。 あろうことか、iPhone ちゃんを洗濯しちゃったのですー。 ポケットに入れたまま、なんて事はいくら私でもまだそこまでボケてはいません。 iPhoneは前掛の前面の大きなポケットに入れてあったのですが、猫の部屋のホットカーペットカバー2枚を洗おうと両手いっぱいに抱えて洗濯機に放り込む際、カーペットのやつが前掛からのぞいていたiPhoneの紐やケースを巻き込んで一緒に身投げをさせてしまったものと思われます。 洗濯が終わってカーペットカバーを1枚、2枚と取り出した後、洗濯機の底に、キレイになって横たわるiPhoneちゃん、、、、 取り敢えず乾かす!シェフがティッシュの箱に入れるといいと言ってくれたのでそうして、ネットで検索。 可能であればsim カードを取り出せとのこと、iPadに付いていたピンを探してsim カードを取り出すことに成功。 そのあとティッシュにくるんで車のダッシュボードに置いて2日間放置しました。 明日あたり電源を入れてみようと思います、、、、いや、もう一日乾燥させようか。 その日は仏滅でした。 今は予備に持っているガラケーに電話を転送しています。 もし壊れてたらガラケーに戻そうか、とも思ったのですが、カメラの画素数が全然お話にならない。 せめてかんたんスマホにせねば。 6/9大安の日曜日、初めての花が開花しました。 清らかで深みのある香りが漂っていて、花に鼻をくっつけて思いっきり吸い込むと一筋の芯の強い香りが感じられました。 純白で清々しく神々しい姿。 2017年12月14日に私一人でミニユンボで穴を掘って植えた日から1年半、願いが通じたか、9つもの蕾をつけてくれました。 うちよりもっと低い場所にある2本の大木は通りすがりに見た限りでは今年はまだ花がついていません。 うちの幼木がこんなに早く沢山の蕾をつけてくれたのは肥料のお蔭かも。 最初に咲いたのは一番日当たりの良い場所にあった蕾。 毎日朝に夕に写真を撮っていましたが5日目に完全に茶色くなって花弁が散りました。 2つ目の花が今朝にも開花しているかも知れません。 ヒメボタルはこのところ光るのを見られていません。 光ってる時間帯には寝ているからかも。 今月前半はお江戸詣でやら友人の突然の来訪やら歯のメンテやら特定健診やらと息継ぐ暇もない程のハードスケジュールでした。 ビタミン剤などのお蔭で朝から大車輪なので気分良くこなせてはいるのですが、その分肉体疲労がスゴイ。 毎日昼ご飯後に可能ならば昼寝を入れて、夜もまたバタンキュー、翌朝には疲れは雲散霧消でまたまた大車輪、うーん、これでいいのか? 頭も体もハツラツで、ボーッとしていられるオフの日を入れなきゃ、と思います。 今日2:30頃表へ出た時茂みの間にチカチカと力強く光ってゆらゆら飛ぶ光を発見。 森のホタル、ヒメボタルです。 今年はゲンジボタルを見ませんでしたがヒメボタルは例年通り羽化してくれました。 タイサンボクの花芽らしきもの、蕾であることはもう確定的。 うっすらと白い花の色が透けて見えています。 蕾は全部で8つ、これは一番良く日の当たるところに付いているものです。 梅雨入りの強い日差しを受けて葉っぱも大きく広がりキラキラ光っています。 枝先からは3本程に枝分かれした柔らかい枝がスクスク伸びて、これからはグングン背丈も伸びていきそうです。 前の家から持って来たキンモクセイや柿の木も最初の年は葉っぱも少なく元気なかったのですが、3年目となる今年はしっかりと茂り始めました。 石の上にも三年とは植物も同じのようです。 私もやっと体力回復が進み、引越し前の若さ?を取り戻せた感じです。 思えば思い立ってから10年、実質 前の建物を解体したりこっちの家を建てたりという作業開始から 3年かかった引越しはきつかった、、、、。 本当に人生最大の難事業でした。 よくぞ命があったものだと思います。 いやいや、大袈裟じゃないんですよ。 引越し完了から2年半、疲労とダメージからの回復にはやはり3年程かかるようです。 アトリエmojuni もそろそろ何とかカッコつけなければ。 今はただの猫小屋です。 今を盛りのたわわな花房の下に車を停めて、強風に揺れる葉っぱを掴んで撮影しました。 何故かこの辺りのセンダンは香りが弱い。 昔大阪のマンションの近所の空き地に生えていたセンダンの木は遠くからでも思わず誘われて近寄らずにはいられないほど強く香っていたのに。 猫小屋の廊下に呉越同舟的な整列。 ガラス戸にへばりついて中へ入りたいけど入れない 天敵タンタンの近くに寄りたくない のはララちゃん。 抜き足差し足で通り過ぎようとしている三毛猫はコケミちゃん。 寝そべっている三匹のオス猫は左からリンタロー、タンタン、チカ坊。 リンタローとタンタンが一番折合いが悪いのですが、珍しくこんなに近くで平和に寝そべってるのが不思議。 左上にぶら下っている黒いボロ布のような物は去年から屋根に引っかかったままにしている遮光ネットの端っこです。 またそろそろ設置しなければ。 5/20頃になるとクスノキの周りではえも言われぬ薫風が吹いている事でしょう。 前の家から持って来て植えたクスノキ、一番高いもので3m程になりましたがまだ花の咲く気配はありません。 でも今うちの周りではミカンやセンダンの花が咲き、甘い香りが風に乗って漂って来ます。 雑草を抜き抜き歩いていてふと良い香りに周りを見渡すと、蔓性の白い花が。 何の花かなーと調べてみたら、なーんだ、と言うか今更と言うか、これがかの高名なスイカズラ様でした。 昔は知っていたと思うのですが見忘れていました。 最初白く咲いて次第に黄色になるので「金銀花」と呼ばれると言うのが正にこの状態。 黄色のは枯れているのかと思ったのが申し訳ない。 蕾の先は薄いピンク色。 まだまだ毎朝猫の世話の向かう序でに、と言うか世話は後回しにしてひとしきりキイチゴ取りに夢中になっています。 それがビックリすることにオス犬の一匹が私と同じくキイチゴ大好き、草むらに首を突っ込んで何してるかと思ったら夢中でキイチゴの実を食べている!まさかと思って手に乗せて差し出してみると美味しそうにムシャムシャ。 ライバル現る。 と、こんなのどかな記事を書いていたら頭の上の棚でニコちゃんがドタバタ、するとシェフが「蛇とちゃうか」!! 見上げて見たら何だか細長いものをくわえて、、、、床に下りて来たー。 慌ててペットシーツを手に近づいてニコちゃんの手元、口元から物体を取り上げるのに成功。 見るとマムシではないけどアオダイショウでもない横縞模様。 もしかしてヤマカガシとか言う猛毒のヤツ?咬まれないようにくるんで外へ連れ出しバケツの中へ。 幸い無傷、逃がしてやる前に写真撮影して、後で調べてるとどうやらシロマダラというなかなかお目にかかれない「幻の蛇」 のようです。 わ、惜しいことした、もう少し居て頂けば良かった。 でもまた襲われたら可哀想だし、逃がしてやって正解でした。 この頃アオダイショウの子蛇も良く捕まえて来ます。 まあ逃がしてやれるのでネズミよりマシ。 投稿ナビゲーション.

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『趣味で腹いっぱい』読了

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鼓腹撃壌(こふくげきじょう)。 この絵で作者のセックスを笑うなだから、『おなかいっぱい』な気がしたのですが、『はらいっぱい』 関係ないですが、ハングルはどんだけ日本との関係性が深まっても、ついにハングルに読み下し文を受け入れなかった。 漢字をあてるのは音読み的なことばだけ。 そこに引かれた線は、日本ごときでは微動だにしなかった。 話を戻すと、「おなかいっぱい」より「はらいっぱい」のほうがガサツな言い方の分、より切実な気がします。 或る依存症の人が、依存症がやまって何がいいか自問自答して、「うん、腹いっぱい食べれるようになった。 前は支給日の前に金が足りなくなって腹いっぱい食べれなくなってた」と言ってたのを思い出します。 「おなかいっぱい」でなく「はらいっぱい」だと、思い出すのはそういうこと。 "你吃饭吃饱了吗?" "饱了" 分からない。 もしがとかオットー・ブラウンとかのままだったら、のようなイクジスタンスだったかもしれません。 でもとかとか、とかとかがいて、農村が都市を包囲したわけで、はそうでないですね。 それで日共や民青に物足りなかった人がで冒険主義で遊撃戦論とかやったんでしょうが、衆目の一致した見方として「日本は狭かった」探し出されて撃破。 台湾映画のでも、山家のアジトを急襲されて逃げ惑う活動家が描かれ(ホウシャオシエンのがおかしいと指摘される数少ない場面)、党員のほとんどがだったというマラヤのにおける末路もそんなんだったそうで、なんてそんなもんさ、という。 びっくりした。 日共とジャンプの融合って、風俗嬢がまつりの思い出を語りあうのと同じくらい(読んだことがある)、あるといえばあるんでしょうが、まのあたりにした。 配偶者との友情。 趣味達成のための努力、、承認欲求充足のための努力。 そしてこれがいちばん大切な、勝利。 勝利なくしてなし。 を読者に与ええないエンターテイメントはありえない。 本書著者紹介のページに、にも書いてない「目標」があり、ううむと唸りました。 目標は、「誰にでもわかる言葉で、誰にも書けない文章を書きたい」。 一瞬のの応用のようで、DV野郎とは違うんだよ的矜持も見え隠れ。 の、「日本の女性作家」に何故か作者の名前がありませんが、の前か後ろの乱歩賞受賞者で、38歳で美人作家として売り出されたサンもいないのだから、大丈夫です。 東野は理系、風魔の小太郎は生涯獲得賃金とか返済とかの世の諸々の諸事情を鑑みて、高卒で社会に出る人です。 でもって、銀行マン。 転勤が多いから家買わないのかな、でも社宅とかあるだろうに、なぜにふつうの賃貸、とは読んでて思いました。 こういうふうに、お金について自然に考えさせられるのです、がを発明した、イかノーか。 頁70、ふつうなら「剥いても剥いても玉ねぎの皮 ウッキー」としか出来ないのに、主人公夫妻(妻は日本文学の院卒で、崩し字が読める)は「鱗葉」とか、にもにもない単語で会話してるんですね。 玉ねぎ本体を指す「鱗茎」と区分が不分明なのと、葉玉ねぎみたいな商材があってややっこしいので、「鱗葉」は使われなくなり始めてる、に10,000。 頁87、土産物をそのまま土産物を持ってきた来客に出すことを「」というそうですが、本書で読むまでそんな単語知りませんでした。 「おまたせ」の誤記かと思った。 【】 相手がみやげに持参した菓子などを、その場で接待に使う時に、そのみやげの食品を指す敬語。 いやー、今や世界のハルキ・ムラカミが、俺の歌を聴けとか書いてた頃、あんな顔してアイビー好きなんだぜとか言われ続けて、私もアイビーの意味とか知らないで、がアイビーなんだろうくらいの理解で、やーいアイビーとか世界のハルキ・ムラカミに言っててすみませんとしか言えない。 とかの頃から、冴えない黒一色のオッサンファッションにさせてしまって、すみませんでした。 淡路のせいではなく、口さがない一部のアレが、あんな顔でアイビーと言い続けたからですよね。 頼むからもう一度アイビー着てほしい。 そしたらプゲラうそです。 のようにテニスボーイの憂鬱にならないし、草野球も、ゴルフも、麻雀も、釣りも、テツも、ラーメン食べ歩きも出ません。 趣味図鑑のような本ではないです。 これ、現実の授賞式ではどうだったんでしょう。 寂聴の髪型ではないと思います。 ハズだとすると、誰の髪型だったのか。 カットか。 そんな髪形はないか。 でも行かないだろう。 白老にも行ってないのに。 福岡から釜山までは行きました昔。 スケ番刑事の再放送が船内で見れた。 横のガキが「ままーあの人日本人?」と母親に聞いてた。 鼻血ください。

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この広い野原いっぱい

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趣味・特技は悪だくみ 生息地 貶められそうな頼りなげな小魚の集まるゆるく暖かいところを群れで探し泳いでいます。 特徴 悪だくみを話していないとうまく呼吸が出来ず窒息してしまうため、寝言でも意地の悪いことを言い続けており、昼夜を問わず一時も黙すことがありません。 昔はどろどろとした脂っこい内容が嫌われ、吐露される話がどれもこれもアブないものとして捨てられていましたが、腹蔵しかないことが十分に周知され、また食の嗜好が変わったこともあって、脂っこいアブがとろみのあるトロと認識されるようになり、脂身も好んで食され、聞く耳をもってもらえるようになりました。 次から次へと飛び出すダークな話題をおもしろがる好き者もいて、剥き身にして酒の肴にあてているひともいます。 縄文時代の昔から、あまり冗談の通じない勤勉で真面目な民族によって、あの手この手でしばき釣られて調理されてきました。 そして近年その料理の仕方が世界的に知られてブームとなり、乱獲がすすみ個体数を激減させました。 このままではもう底意地の悪い話を聞けなくなってしまうと危惧したひとたちはいちはやく行動に出て、徐々に養殖も盛んになってきました。 近縁種• 困ったときは真言密教の呪力にすがる「加持祈祷マグロ」• 見た目からは想像も出来ない力を発揮する「火事場マグロ」• とっても大変で種の保存にとってもとても大切なことなのにあまり省みられない「家事育児マグロ」• 最悪の事態は避けているけれど見てて危なっかしい「キワドイマグロ」• 魚類ですらなく哺乳類のお腹の中から生まれる「お馬産のマグロ」• みずから悪を自称する珍しいひとに好んで食される「魔王のマグロ」• 専門的な知識をもつ「ホンマでっか!? マグロ」• 秋に見られる食用には向かない華やかな「クロッカスマグロ」• 巨大な体躯をもち時を司る「クロノスマグロ」• 古代ローマの三つの頭をもつ強欲な幻獣「クラッススマグロ」• トイチの金貸し「ミナ帝マグロ」• オスを惑わす料理上手な「浅倉南マグロ」• スーパーカー三台にオバケやマリオやナマズなどを飼っていた「大西洋ホエールズマグロ」• 歌とロボットを愛する「マグロス」• 旧ソビエト原産の貫通力の高い凶暴なやつ「マグロフ」• アメリカに生息するやけに車の中古市場 レモン市場 に詳しい「ジョージ・マグロフ」• そこまで言わなくてもいいじゃない「そんなことツーナ」• 日本原産でしたが近年ではとくにモンゴルで増えています「横ツナ」• なんの問題もなく平穏無事に暮らしております「つつがツナ」• 秋口によくみられる両側に力いっぱい引っ張られている「ツナ引き」• 家にいるときよりも落ち着く? ママのいるところに集まる「ツナック」• もうしんどい。 これで何日目だろう?今日も会社に缶詰にされそう「ツナい」 などなど。 新たに仲間入り(イラスト追加日:2017年3月20日) takiji13.

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