赤羽 タイ 料理。 タイ料理PAPAYAが赤羽西口Bivio1Fにオープン予定みたい。|赤羽マガジン新聞

赤羽タイかぶれ食堂さんが、テイクアウト&お弁当をはじめたよ。グリーンカレーを楽しんじゃいました!|赤羽マガジン新聞

赤羽 タイ 料理

場所 地図はこちら(東京都北区赤羽2-15-4) JR赤羽駅方面からララガーデンに入ります。 最初の曲がり角リンガーハットの手前を左折して、まっすぐ進むと、右手にお店があります。 可愛らしい外観と店内 お店の外のショーウインドウには可愛い小物が並べられています。 ワンちゃんも同伴できる店内は可愛らしいです。 初代ピルエットを復活させたい。 温かい料理などを提供して、お客さんたちからは好評だったお店のようで、その思い入れのあるお店の名前と同じピルエットで開店するそうです。 食材は国産にこだわっている。 お肉も野菜も国産で、添加物なども極力使わないように配慮していて、自分たちが食べても安心・安全で美味しいものということにこだわって料理を提供していきたいと語るオーナーの島崎さん。 現在は、テイクアウトのお弁当のみのプレオープンのようですが、オープンしたら、店内でのランチやパスタ・ホットサンドなどこだわりの食材で提供していきたいとのこと。 グランドオープンは7月の中旬を目指しているとのことで、詳細などが決まったら、お店のインスタなどにも掲載されるのではないでしょうか。 *テイクアウトのお弁当は基本プレオープン中のみを予定しているそうです。 現在人気の日替わり弁当 現在プレオープン中で提供している日替わり弁当は11:30~基本販売しているそうですが、なんでも早い時には12時すぎには完売してしまうこともあるそうです。 注文してから作ってくれるそうなので、手間暇かけて丁寧に、そして、食材にもこだわった美味しいお弁当になりますね。 しかも500円!!!!嬉しいですねえ。 さっそくいただいてみたよ。 今回は揚げ春巻き、豚のオクラ巻き、餃子ですね。 ご飯もボリュームがしっかりあります。 そして、きんぴらごぼう。 ホント美味しい。 餃子もいい!この餃子好き! ってな感じで、美味しくいただいちゃいました。 これでワンコインの500円とは、なんともありがたいですね。 グランドオープンに向けて頑張ってください。 ちなみに、こちらのベーグルもオープン後提供予定でオススメだそうです。 美味しかったですよ。 店舗情報 カフェピルエット 東京都北区赤羽2-15-4 プレオープン中 月曜定休日 営業時間11:30くらいから売切れ次第終了.

次の

赤羽 プレオープンしているカフェ ピルエットさんの日替わり弁当が美味しくてコスパが優秀だよ!|赤羽マガジン新聞

赤羽 タイ 料理

() 東京都 北区赤羽2-1-19青柳エンパイヤビル2F JR 赤羽駅 徒歩2分 ララガーデン商店街入ってすぐ2階 月~土、祝前日: 11:30~15:00 (料理L. 14:45 ドリンクL. 14:45) 17:00~23:00 (料理L. 22:15 ドリンクL. 22:30) 日、祝日: 11:30~14:59 (料理L. 14:45 ドリンクL. 14:45) 15:00~23:00 (料理L. 22:15 ドリンクL. 22:15) 月~土 11:30~15:00 17:00~23:00 (L. 22:15) 日・祝日 11:30~23:00 (L. 営業時間 月~土、祝前日: 11:30~15:00 (料理L. 14:45 ドリンクL. 14:45) 17:00~23:00 (料理L. 22:15 ドリンクL. 22:30) 日、祝日: 11:30~14:59 (料理L. 14:45 ドリンクL. 14:45) 15:00~23:00 (料理L. 22:15 ドリンクL. 22:15) 月~土 11:30~15:00 17:00~23:00 (L. 22:15) 日・祝日 11:30~23:00 (L. 22:15) お問い合わせ時間 営業時間内 定休日 年末年始他、不定休あり 平均予算 2,000円(通常平均)4,000円(宴会平均)1,000円(ランチ平均) ネット予約のポイント利用 利用方法は 利用不可 クレジットカード 利用可 :VISA、マスター、アメックス、DINERS、JCB 電子マネー 利用可 :楽天Edy、WAON、Suica、PASMO、nanaco、ICOCA、iD QRコード決済 利用不可 料金備考 -• 一度ランチで伺ってみたかったのですが女性1人でも伺える雰囲気なのかよくわからなかったのとなかなか時間が合わなかったため、今回が初の訪問となりました。 子供(5歳)連れだったため、途中でぐずり出すのではないか、また辛さも大丈夫だろうかなどといろいろ心配していたのですが、入店してすぐに店長さんが優しい笑顔で出迎えてくださり、「きっとこのお店なら大丈夫だ」と確信しました。 単品のお料理はだいたい一品1,000円前後、アルコールは400円前後からありました。 ガイ・ヤーンや生春巻き、とりあえずおさえておきたかったパクチー麺、ガパオやグリーンカレーなど3種のおかずがライスとともに盛られた一皿、タイのビールなどを注文。 結果、どれも本当においしかったです!! 私はパクチー麺をメインでいただいたのですが、パクチー麺の見た目はあっさりしてそうなのですが干しエビ(桜エビ?)が贅沢にたっぷりと使われているせいでしょうか、スープにコクがあり、おいしくて全て飲み干してしまうほどでした。 麺は半透明のビーフンのような麺でした。 子供はガイ・ヤーンをリクエ tomoさん(40代前半/女性).

次の

赤羽駅西口タイ料理PAPAYAさんの夜ご飯は女子一人でも楽しめる。味よし、使い勝手よしだよ!|赤羽マガジン新聞

赤羽 タイ 料理

最近のマイブームは タイ料理、ぴのこです。 今年の4月に上京し、初めて食したタイ料理。 今では最寄り駅周辺のタイ料理店、近辺の駅周辺のタイ料理店を食べつくそうとしているほどのブームが到来中。 東京にはおいしいタイ料理店がたくさんありますね。 その中でも今回は 赤羽にある私のおすすめのタイ料理店をご紹介します。 赤羽ってどんなところ? 赤羽 飲みどころマップ東京都の北区に位置する赤羽。 赤羽といえば、お昼から飲んでいる人がたくさんいて、夜になるとさらににぎわいが増す、飲み屋街なイメージがあると思います。 今回取材を行うために赤羽に到着したのは午後1時半過ぎ。 まだまだランチタイムの最中、赤羽の 一番街には、お店でお酒を飲んでいる人がすでにたくさん。 赤羽の中でも、この 一番街は、はしご酒をするような飲み屋街。 赤羽でタイ料理を!タイ料理とは、パクチーなど独特の風味や、辛み・酸味の特徴的な料理です。 それゆえ、苦手意識のある方も多い料理。 かくいう私も、以前はパクチーが苦手でした。 ここ、タイかぶれ食堂さんに訪れたのは、名前に引かれたから。 清潔感のある店内は女性がひとりでも入りやすい落ち着いた雰囲気で、私もひとりで何度かランチの時間帯に伺ったことがあります。 店長さんおすすめメニュータイ料理にすっかり 虜 とりこな私、苦手だったパクチーも克服いたしました。 さあ何でも来い!と、店長さんにおすすめのメニューをお願いすることに。 料理はタイ人のコックさんが作ってくださいます。 まず出てきたのが... カオマンガイ!ゆでた鶏肉と、そのダシでお米を炊いたタイのチキンライスです。 こちらのカオマンガイ、『タイかぶれ食堂』の隠れ人気メニューだそう。 女性人気はもちろんのこと、お店に来るタイ出身の方からの人気が高くタイで食べるよりおいしいと言われるほど! 見るからにぷるぷるな鶏肉... 皮のコラーゲン…どの角度から見てもおいしそう。 はい、大好き。 私、ぴのこの大好きなタイ料理のひとつです。 特製のタレをまわしかけていただきます。 想像通り柔らかくジューシーな鶏肉。 タレが少しピリ辛でおいしいです! お次は パッタイ! こちらは、タイ風のやきそばのお料理です。 パッタイは辛みがなく、お子様にも喜ばれる味。 そして後ろに映っている調味料、これを駆使して食べるのに憧れてたんですよね... 4種類の調味料の使い方が分からないので店長さんに伺いました。 ぴのこ「これ、いつも使いたかったんですけど分からなくて。 どうやって使うものなんですか?」 店長さん「お好みで味を変えるのに使ってください。 タイではパッタイってもっと味が薄いんです。 それを調整するのが本来のタイでの食べ方なんです。 」 なるほど... !少しタイ料理に詳しくなれてレベルアップ。 ちなみに、手前から時計回りに 「唐辛子・ナンプラー・お酢・砂糖」です。 こちら、本場タイの調味料だそう。 初めて卓上の調味料を使えるのがうれしくて、4種類全部をちょっとずつかけて試しましたが、もちろん何もかけなくても美味。 5種類の味が楽しめてお得... ! でもふと私は思いました。 あれ…?おすすめってめっちゃ辛いのとか、めっちゃパクチーまみれのやつとか出てこないの…? そこには、『タイかぶれ食堂』という名前に関係がありました。 なんでタイ"かぶれ"なの?タイ人のコックさんが料理していて、調味料も本場タイの物。 それなのに『タイかぶれ食堂』という名でお店をやっているのにはわけがあるそう。 ぴのこ「何で"かぶれ"なんですか?」 店長さん「とにかく、タイ料理の敷居を低くしたかったんです。 だから店名も、タイ語とかを使わずわざと『タイかぶれ食堂』にしました。 」 なるほど... たしかに生活になじみのない海外の料理って、最初にチャレンジするまではとっつきにくかったりしますよね。 『タイかぶれ食堂』さんのランチメニューでは、タイ料理店に行ったら必ず置いてあるような定番中の定番の料理しか置いていないそう。 初めてタイ料理店に足を踏み入れる方、タイ料理を食べたことのない方に、なじみやすい方がいいかなというのが理由。 定番メニューで構成された『タイかぶれ食堂』のランチメニューカオマンガイやパッタイ、ガパオとかって、タイ料理を食べたことがない方でも聞きなじみはあったりしますよね。 だから店長さんにおすすめを頼んだとき、食べやすいカオマンガイとパッタイを出してくれたのですね! ぴのこ「でも、料理はタイ人の方がされてるんですよね?何でこんなに日本人の舌に合うんですか…?何か工夫されてるんですか?」 店長さん「料理のメニューに工夫したりはしますけど、調味料は全部タイのものだし、味はコックさんの腕に任せています。 これはちょっと辛いから辛味を抑えてみて、とかを言って、辛みやにおいを調整したりするくらいですかね。 」 コックさんがタイ人で、店長さんが日本人だからこそなせるワザだったのですね!見事なダブルプレイです! 日本橋と赤羽でのランチ需要の違い 実はここ『タイかぶれ食堂』さん。 以前はオフィス街の日本橋にお店を構えていたそう。 ぴのこ「日本橋と赤羽では何か変わりましたか?」 店長さん「ランチの提供の仕方が変わりました。 日本橋は、オフィス街なのでランチでシンプルなものを提供するスタイルでした。 忙しい人も多いので、単品にして単価を下げていました。 あとは、お弁当を販売したり。 赤羽だと、シンプルすぎて物足りないと言われたので、サラダとスープとデザート付きにしました。 」 お昼にランチで伺うと、サラダとスープ、ココナッツミルクのタピオカデザートがついてきます!ゆっくりランチをするには最高ですね。 こちらはトウモロコシのお茶ハイです。 少し甘みがあって香ばしいんです。 これ目当てのお客さんもいます。 カシスビアはカシスリキュールにビールを入れたもの。 ビールより飲みやすくフルーティーで、女性に人気だとか! さすが 昼飲みの街。 お昼に飲み放題を利用できるのも赤羽らしさが出ています。 平日のランチは15時までなので、飲み放題をご利用の際は遅くても13時には来店してくださいね! まとめタイ料理の敷居を本当に低くしたい!タイ料理をもっとたくさんの人に気軽に楽しんでほしい! 店長さんからのそんなメッセージがひしひしと伝わってくるお店でした。 「タイ料理、思ったよりおいしいじゃん!が一番うれしい。 そういう人に1番来てほしい!」とおっしゃる店長さん。 そのコンセプトに私はとても感化され、よりいっそうこのお店のファンになりました。 タイ料理が好きな方はもちろん、まだタイ料理を食べたことのない方はぜひ、『タイかぶれ食堂』でタイ料理デビューしてみませんか? 今回取材したお店.

次の